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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
1月31日 上昇トップ3銘柄
☆7044 (株)ピアラ
 11月14日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高21.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料が見当たらないもののストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

☆4461 第一工業製薬(株)
 1月30日に2024年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.1%減、
 営業利益46.4%減、経常利益48.4%減、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆5781 東邦金属(株)
 1月30日に2024年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 太陽鉱工株式会社による
 東邦金属株式会社株式(証券コード:5781)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高0.2%増、
 営業利益36.3%減、経常利益29.8%減、
 四半期純利益44.7%減となっていました。
 太陽鉱工株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格1885円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

1月31日 下降トップ3銘柄
★2491 バリューコマース(株)
 1月30日に2023年12月期 決算短信のIRが出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高17.7%減、
 営業利益36.6%減、経常利益37.3%減、
 当期純利益41.4%減となっていました。
 2024年通期の業績予想は2023年と比べ、売上高3.7%減、
 営業利益23.5%減、経常利益23.3%減、
 当期純利益20.6%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6081 アライドアーキテクツ(株)
 1月30日に通期連結業績予想の修正及び
 特別損失の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高12.5%減、
 営業利益68.9%減、経常利益59.6%減、
 当期純利益は赤字転落へ修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6770 アルプスアルパイン(株)
 1月30日に2024年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 2024年3月期通期業績予想の修正及び
 減損損失の計上並びに
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高5.0%増、
 営業利益40.2%減、経常利益34.8%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高0.3%減、
 営業利益49.2%減、経常利益47.8%減、
 当期純利益275.0%減と赤字転落に修正していました。
 配当予想を修正しており、
 前回予想より10円減配し10円の予想になっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

1月30日 上昇トップ3銘柄
☆9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 6月1日にA種転換劣後株式の
 普通株式への転換に関するお知らせのIRがでていました。
 これにより潜在株式数が5880万株増加し1億1935万9957株になるとのことです。
 8月10日に2023年12月期 第2四半期決算短信のIRがでていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料が見当たらないなか3〜6円で動いていました。
 10月2日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 A種転換劣後株式の一部が、2023年9月において、
 普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が1億4335万9957.79株になるとのことです。
 10月25日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 2022年12月22日に発行しましたA種転換劣後株式の未転換分が全て、
 2023年10月において、普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が2億4055万9957.79株になるとのことです。
 11月13日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 12月13日から買われだし、
 3〜5円で推移していた株価が右肩上がりに買われていました。
 現在は利確売りに押され、
 4〜5円で推移しており、
 本日は5円で終わったのでしょう。

☆9629 ピー・シー・エー(株)
 1月29日に2024年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 配当政策の変更及び
 配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高15.0%増、
 営業利益26.8%増、経常利益26.3%増、
 四半期純利益41.0%増となっていました。
 配当予想を修正しており、
 17円だった配当を45円増配し62円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6882 (株)三社電機製作所
 1月29日に2024年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高19.2%増、
 営業利益438.5%増、経常利益460.2%増、
 四半期純利益599.2%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.6%減、
 営業利益20.0%増、経常利益20.0%増、
 当期純利益42.9%増と上方修正していました。
 さらに通期の配当予想を修正しており、
 30円だった配当を10円増配し40円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

1月30日 下降トップ3銘柄
★6807 日本航空電子工業(株)
 1月29日に2024年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 自己株式の取得及び自己株式の公開買付けに関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.8%減、
 営業利益29.0%減、経常利益30.3%減、
 四半期純利益19.7%減となっていました。
 自己株式の公開買付けを発表しており、
 公開買付価格2605円とのことで、
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。

★3656 KLab(株)
 1月26日の8時半に株式会社ポケットペアと
 ハイブリッドカジュアルゲームにおける
 共同開発・運営を発表とIRが出ていました。
 株式会社ポケットペアと、
 ハイブリッドカジュアルゲームの開発・運営を共同で行いますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 280円ほどだった株価が480円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3057 (株)ゼットン
 12月14日に2024年1月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 第3四半期の業績は売上高97億8800万円、
 営業利益3億7300万円、経常利益3億6800万円、
 四半期純利益1億8600万円となっていました。
 12月の後半から買われ、
 1200円ほどだった株価が1550円を付けていました。
 本日は優待の落日で売られているのでしょう。

1月29日 上昇トップ3銘柄
☆9914 (株)植松商会
 1月29日の14時に2024年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益88.0%増、経常利益42.4%増、
 四半期純利益123.1%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.8%増、
 営業利益58.3%増、経常利益28.9%増、
 当期純利益26.9%増と上方修正していました。
 さらに25円だった配当予想を5円増配し、30円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆5595 (株)QPS研究所
 12月6日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2024年通期の業績予想は前年と比べ、売上高288.9%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 ここは12月6日に上場し、
 公開価格390円の2.2倍となる860円で初値をつけました。
 12月22日の11時に東京海上日動火災保険株式会社との
 協業開始に関するお知らせのIRがでていました。
 衛星データを活用したサービス開発に向けて、
 東京海上日動火災保険株式会社と、
 同社のリスクマネジメント・デジタルプラットフォーム
 (TM Station Portal)内の
 リスク管理情報機能(TM-GRS)において、
 衛星データを活用したサービス開発に向けて協業を開始したとのことです。
 1月26日に2024年5月期第2四半期決算説明会
 動画・書き起こしの公開に関するお知らせのIRが出ていました。
 市來敏光副社長COOが黒字化のタイミングについて
 「稼働機数が8機くらいになってくると明らかに利益が出る。
  24年度に商用機が少なくとも8機に達していれば、
  恐らくそこに至るまでのどこかで黒字化する」と
 述べたことが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆5533 (株)エリッツホールディングス
 11月10日に2023年9月期 決算短信のIRが出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高14.3%増、
 営業利益65.4%増、経常利益43.7%増、
 当期純利益51.3%増となっていました。
 2024年通期の業績予想は2023年と比べ、売上高2.6%増、
 営業利益3.8%減、経常利益2.7%減、
 当期純利益4.1%減の予想でした。
 特に材料は見当たらないものの、
 浮動株の少なさから買われているようで、
 本日はストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

1月29日 下降トップ3銘柄
★9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 6月1日にA種転換劣後株式の
 普通株式への転換に関するお知らせのIRがでていました。
 これにより潜在株式数が5880万株増加し1億1935万9957株になるとのことです。
 8月10日に2023年12月期 第2四半期決算短信のIRがでていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料が見当たらないなか3〜6円で動いていました。
 10月2日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 A種転換劣後株式の一部が、2023年9月において、
 普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が1億4335万9957.79株になるとのことです。
 10月25日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 2022年12月22日に発行しましたA種転換劣後株式の未転換分が全て、
 2023年10月において、普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が2億4055万9957.79株になるとのことです。
 11月13日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 12月13日から買われだし、
 3〜5円で推移していた株価が右肩上がりに買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7477 ムラキ(株)
 1月26日に2024年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益5.6%減、経常利益5.1%減、
 四半期純利益38.8%増となっていました。
 営業利益、経常利益がマイナスになっていることや、
 通期の業績を上振れしていながら、
 上方修正が出ていない事から売られているのでしょう。
 ただ、通期上振れしていますし、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★5279 日本興業(株)
 1月26日に2024年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高18.2%増、
 営業利益12.1%減、経常利益6.3%減、
 四半期純利益26.5%減となっていました。
 第3四半期の期待からか前日、前々日に買われていた事もあり、
 通期の進捗率も良くない事から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

1月26日 上昇トップ3銘柄
☆4075 ブレインズテクノロジー(株)
 12月14日に2024年7月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 1月16日にさくらインターネットとブレインズテクノロジーが、
 データセンターにおける日常点検をAIで自動化するための
 実証実験を開始とニュースが出ていました。
 クラウドコンピューティングサービスを提供する
 さくらインターネット株式会社と
 エンタープライズAIソフトウェアを提供する
 ブレインズテクノロジー株式会社は、
 データセンターにおけるラックの施錠確認や汚損破損などの
 日常点検をAIで自動化するための実証実験を
 2024年1月16日より開始しますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 580円ほどだった株価が1110円を超えていました。
 1月24日にNTT東日本の
 「ローカル5Gスマートファクトリー&ロジスティクスラボ」の
 開設にあたりローカル5G接続検証製品として
 「Impulse」が導入されましたとニュースが出ていました。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3656 KLab(株)
 1月26日の8時半に株式会社ポケットペアと
 ハイブリッドカジュアルゲームにおける
 共同開発・運営を発表とIRが出ていました。
 株式会社ポケットペアと、
 ハイブリッドカジュアルゲームの開発・運営を共同で行いますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆7931 未来工業(株)
 1月25日に業績予想及び期末配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
 2024年3月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高13.4%増、
 営業利益74.1%増、経常利益73.4%増、
 四半期純利益78.0%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.4%増、
 営業利益11.9%増、経常利益11.8%増、
 当期純利益12.2%増と上方修正していました。
 さらに期末の配当予想を修正しており、
 前回予想と比べ、20円増配し84円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

1月26日 下降トップ3銘柄
★9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 6月1日にA種転換劣後株式の
 普通株式への転換に関するお知らせのIRがでていました。
 これにより潜在株式数が5880万株増加し1億1935万9957株になるとのことです。
 8月10日に2023年12月期 第2四半期決算短信のIRがでていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料が見当たらないなか3〜6円で動いていました。
 10月2日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 A種転換劣後株式の一部が、2023年9月において、
 普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が1億4335万9957.79株になるとのことです。
 10月25日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 2022年12月22日に発行しましたA種転換劣後株式の未転換分が全て、
 2023年10月において、普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が2億4055万9957.79株になるとのことです。
 11月13日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 12月13日から買われだし、
 3〜5円で推移していた株価が右肩上がりに買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8166 (株)タカキュー
 1月25日に地域経済活性化支援機構による再生支援決定並びに
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みについてのIRto,
 2024年2月期業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 イオン株式会社との業務及び資本提携解消に関するお知らせのIR等が出ていました。
 イオン株式会社との資本業務提携解消を発表していました。
 通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.0%増、
 営業利益は赤字転落、経常利益61.5%減、
 当期純利益は赤字転落していました。
 さらに本日、監理銘柄(確認中)に指定される見込みになったとのことで、
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8918 (株)ランド
 1月11日に2024年2月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高81.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落してました。
 ここは現在7〜8円で推移しており、
 本日は7円で終わったのでしょう。

1月25日 上昇トップ3銘柄
☆2112 塩水港精糖(株)
 1月24日に長期保有株主優待制度の新設に関するお知らせのIRと、
 剰余金の配当(特別配当による増配)及び
 創業120周年記念配当の実施に関するお知らせのIR、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.2%増、
 営業利益182.7%増、経常利益56.2%増、
 当期純利益57.3%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想に記念配当3円、
 特別配当1円をを追加し、9円へ増配していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆4489 (株)ペイロール
 1月24日に株式会社TAアソシエイツジャパン1号による
 株式会社ペイロール(証券コード4489)の株券等に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 公開買付価格1380円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆4444 (株)インフォネット
 1月24日にインフォネット、記事作成を劇的に加速させる
 AIライティングサービス
 「LENSAwriter(レンサライター)」をリリースのIRが出ていました。
 2023年12月15日付PR情報
 「インフォネット、記事作成を劇的に加速させる
  AIライティングサービス「LENSAwriter(レンサライター)」を開発、
  サービスサイトをプレオープン」にてお知らせしておりましたとおり、
 このたび「LENSAwriter(レンサライター)」を
 リリースしたことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 ただ、1330円を超えてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

1月25日 下降トップ3銘柄
★2402 (株)アマナ
 10月26日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による新株式発行、定款の一部変更、
 親会社・主要株主・筆頭株主の異動、資本金等の額の減少、
 株式併合、単元株式数の定めの廃止のIR等が出ていました。
 通期の業績予想はすべて未定に変更されていました。
 株式会社Infinity brand capitalを割当予定先とし、
 1株18円で1500万株、1株18円で1800万株を発行するとのことです。
 さらに330万株を1株に併合、割当予定先以外の当社の少数株主の皆様に対し、
 その保有する当社普通株式1株当たり22円の金銭を交付するとのことです。
 12月18日に事業再生ADR手続における
 お取引金融機関様を対象とする第3回債権者会議の開催並びに
 事業再生ADR手続の成立及び
 債務免除等の金融支援に関するお知らせのIRが出ていました。
 事業再生ADR手続の成立にて債務免除等が進んでおり、
 整理銘柄になるまであまり時間がない事から売られていましたが、
 前々日、前日はマネーゲームから買われていました。
 12月28日に第三者割当による
 新株式発行の払込完了に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社Infinity brand capitalに対する
 第三者割当による当社普通株式の発行について、
 本日、払込みが完了いたしましたとのことです。
 12月28日に整理銘柄へ指定され、最終売買日1月26日とのことです。
 整理銘柄に指定されたことから売られているのでしょう。
 1株22円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

★9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 6月1日にA種転換劣後株式の
 普通株式への転換に関するお知らせのIRがでていました。
 これにより潜在株式数が5880万株増加し1億1935万9957株になるとのことです。
 8月10日に2023年12月期 第2四半期決算短信のIRがでていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料が見当たらないなか3〜6円で動いていました。
 10月2日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 A種転換劣後株式の一部が、2023年9月において、
 普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が1億4335万9957.79株になるとのことです。
 10月25日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 2022年12月22日に発行しましたA種転換劣後株式の未転換分が全て、
 2023年10月において、普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が2億4055万9957.79株になるとのことです。
 11月13日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 12月13日から買われだし、
 3〜5円で推移していた株価が右肩上がりに買われていました。
 現在は7〜10円で推移しており、
 本日は8円で終わったのでしょう。

★5255 (株)モンスターラボホールディングス
 1月19日にPwCコンサルティングとモンスターラボ、
 デジタルトランスフォーメーションや
 クラウドトランスフォーメーションを
 国内外で支援する業務提携を開始のIRが出ていました。
 世界19の国と地域でデジタルコンサルティング事業・
 プロダクト事業を展開する株式会社モンスターラボホールディングスと
 PwCコンサルティング合同会社は、本日より、
 日本国内及び世界各地の日系企業を中心とした
 デジタルトランスフォーメーション(DX)や
 クラウドトランスフォーメーションを支援する
 業務提携を開始しますとのことで、
 これが評価され260円ほどだった株価が410円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

1月24日 上昇トップ3銘柄
☆9249 日本エコシステム(株)
 1月19日に株主優待制度の新設に関するお知らせのIRが出ていました。
 株主優待制度導入を発表しており、
 3月末と、9月末に2単元以上の保有で、
 オリジナルQUOカード1万5000円ずつもらえるとの事です。
 年間で3万円になりますので、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 値幅4倍にも関わらずストップ高まで買われています。
 ただ、株価が3倍になっていますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5189 櫻護謨(株)
 1月23日に業績予想および配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.6%増、
 営業利益112.9%増、経常利益117.2%増、
 当期純利益115.7%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想に25円増配し、50円の予想になっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆5127 (株)グッピーズ
 1月12日に2024年8月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益22.1%減、経常利益21.5%減、
 四半期純利益16.7%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られ、
 2460円あった株価が1750円辺りまで売られていました。
 1月19日に株式会社メドレーによる当社株券等に対する
 公開買付けに関する意見表明のお知らせのIRが出ていました。
 株式会社メドレーが公開買付を発表しており、
 公開界買付価格3250円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

1月24日 下降トップ3銘柄
★2607 不二製油グループ本社(株)
 1月23日に特別損失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高、営業利益、経常利益は変わらずですが、
 当期純利益59.4%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3042 (株)セキュアヴェイル
 11月14日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 1月22日にセキュアヴェイル子会社が提供する
 Microsoft 365の可視化・レポートツール「LogStare M365」が
 ミルボンに採用されましたとニュースが出ていました。
 セキュリティ運用のプラットフォーマー、
 株式会社LogStareは、LogStareが開発・販売する
 Microsoft 365の可視化・レポートツール
 「LogStare M365(ログステア エムサンロクゴ)」が
 美容室専売ヘアケア商品メーカーの
 株式会社ミルボンに採用されたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 310円ほどだった株価が410円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4075 ブレインズテクノロジー(株)
 12月14日に2024年7月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 1月16日にさくらインターネットとブレインズテクノロジーが、
 データセンターにおける日常点検をAIで自動化するための
 実証実験を開始とニュースが出ていました。
 クラウドコンピューティングサービスを提供する
 さくらインターネット株式会社と
 エンタープライズAIソフトウェアを提供する
 ブレインズテクノロジー株式会社は、
 データセンターにおけるラックの施錠確認や汚損破損などの
 日常点検をAIで自動化するための実証実験を
 2024年1月16日より開始しますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 580円ほどだった株価が1110円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

1月23日 上昇トップ3銘柄
☆2402 (株)アマナ
 10月26日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による新株式発行、定款の一部変更、
 親会社・主要株主・筆頭株主の異動、資本金等の額の減少、
 株式併合、単元株式数の定めの廃止のIR等が出ていました。
 通期の業績予想はすべて未定に変更されていました。
 株式会社Infinity brand capitalを割当予定先とし、
 1株18円で1500万株、1株18円で1800万株を発行するとのことです。
 さらに330万株を1株に併合、割当予定先以外の当社の少数株主の皆様に対し、
 その保有する当社普通株式1株当たり22円の金銭を交付するとのことです。
 12月18日に事業再生ADR手続における
 お取引金融機関様を対象とする第3回債権者会議の開催並びに
 事業再生ADR手続の成立及び
 債務免除等の金融支援に関するお知らせのIRが出ていました。
 事業再生ADR手続の成立にて債務免除等が進んでおり、
 整理銘柄になるまであまり時間がない事から売られていましたが、
 前々日、前日はマネーゲームから買われていました。
 12月28日に第三者割当による
 新株式発行の払込完了に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社Infinity brand capitalに対する
 第三者割当による当社普通株式の発行について、
 本日、払込みが完了いたしましたとのことです。
 12月28日に整理銘柄へ指定され、最終売買日1月26日とのことです。
 整理銘柄に指定されたことから売られていましたが、
 本日はマネーゲームからか大きく買われています。
 ただ、最終売買日1月26日ですし、
 1株22円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

☆3042 (株)セキュアヴェイル
 11月14日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 1月22日にセキュアヴェイル子会社が提供する
 Microsoft 365の可視化・レポートツール「LogStare M365」が
 ミルボンに採用されましたとニュースが出ていました。
 セキュリティ運用のプラットフォーマー、
 株式会社LogStareは、LogStareが開発・販売する
 Microsoft 365の可視化・レポートツール
 「LogStare M365(ログステア エムサンロクゴ)」が
 美容室専売ヘアケア商品メーカーの
 株式会社ミルボンに採用されたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆9249 日本エコシステム(株)
 1月19日に株主優待制度の新設に関するお知らせのIRが出ていました。
 株主優待制度導入を発表しており、
 3月末と、9月末に2単元以上の保有で、
 オリジナルQUOカード1万5000円ずつもらえるとの事です。
 年間で3万円になりますので、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円も超えましたし、さらなる期待できるでしょう。

1月23日 下降トップ3銘柄
★3896 阿波製紙(株)
 1月22日に2024年3月期の通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.7%減、
 営業利益47.9%減、経常利益65.1%減、
 当期純利益88.5%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 6月1日にA種転換劣後株式の
 普通株式への転換に関するお知らせのIRがでていました。
 これにより潜在株式数が5880万株増加し1億1935万9957株になるとのことです。
 8月10日に2023年12月期 第2四半期決算短信のIRがでていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料が見当たらないなか3〜6円で動いていました。
 10月2日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 A種転換劣後株式の一部が、2023年9月において、
 普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が1億4335万9957.79株になるとのことです。
 10月25日にA種転換劣後株式の普通株式への転換に関するお知らせのIRが出ていました。
 2022年12月22日に発行しましたA種転換劣後株式の未転換分が全て、
 2023年10月において、普通株式に転換されましたとのことです。
 これにより発行済株式数が2億4055万9957.79株になるとのことです。
 11月13日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 12月13日から買われだし、
 3〜5円で推移していた株価が右肩上がりに買われていました。
 現在は9〜10円で推移しており、
 本日は9円で終わったのでしょう。

★4760 (株)アルファ
 1月11日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期や通期の業績予想も上振れしているため、
 右肩上がりに買われ、
 1060円ほどだった株価が2600円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

1月22日 上昇トップ3銘柄
☆3910 (株)エムケイシステム
 11月6日に2024年3月期第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高16.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日は特に材料は見当たらないもののストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

☆7273 (株)イクヨ
 1月19日に株主による臨時株主総会の招集請求に関する
 当社対応のお知らせのIRが出ていました。
 筆頭株主から、会社法第297条第1項の規定に基づく、
 臨時株主総会の招集請求に係る書面を受領し、
 2024年3月下旬に当社が予定している臨時株主総会に合わせて、
 本臨時株主総会を開催すべく検討と準備をしておりますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆9249 日本エコシステム(株)
 1月19日に株主優待制度の新設に関するお知らせのIRが出ていました。
 株主優待制度導入を発表しており、
 3月末と、9月末に2単元以上の保有で、
 オリジナルQUOカード1万5000円ずつもらえるとの事です。
 年間で3万円になりますので、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

1月22日 下降トップ3銘柄
★2402 (株)アマナ
 10月26日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による新株式発行、定款の一部変更、
 親会社・主要株主・筆頭株主の異動、資本金等の額の減少、
 株式併合、単元株式数の定めの廃止のIR等が出ていました。
 通期の業績予想はすべて未定に変更されていました。
 株式会社Infinity brand capitalを割当予定先とし、
 1株18円で1500万株、1株18円で1800万株を発行するとのことです。
 さらに330万株を1株に併合、割当予定先以外の当社の少数株主の皆様に対し、
 その保有する当社普通株式1株当たり22円の金銭を交付するとのことです。
 12月18日に事業再生ADR手続における
 お取引金融機関様を対象とする第3回債権者会議の開催並びに
 事業再生ADR手続の成立及び
 債務免除等の金融支援に関するお知らせのIRが出ていました。
 事業再生ADR手続の成立にて債務免除等が進んでおり、
 整理銘柄になるまであまり時間がない事から売られていましたが、
 前々日、前日はマネーゲームから買われていました。
 12月28日に第三者割当による
 新株式発行の払込完了に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社Infinity brand capitalに対する
 第三者割当による当社普通株式の発行について、
 本日、払込みが完了いたしましたとのことです。
 12月28日に整理銘柄へ指定され、最終売買日1月26日とのことです。
 整理銘柄に指定されたことから売られているのでしょう。
 1株22円になりますし、手を出すのはお奨めできません。

★4592 サンバイオ(株)
 本日は厚生労働省の薬事・食品衛生審議会が
 2月5日に審議会を開催すると発表したが、
 審議会にSB623の議題が上がらなかったことから売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2411 ゲンダイエージェンシー(株)
 1月19日に2024年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高0.2%減、
 営業利益30.2%減、経常利益31.8%減、
 四半期純利益46.1%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.3%減、
 営業利益44.0%減、経常利益44.0%減、
 当期純利益55.0%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

1月19日 上昇トップ3銘柄
☆4075 ブレインズテクノロジー(株)
 12月14日に2024年7月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 1月16日にさくらインターネットとブレインズテクノロジーが、
 データセンターにおける日常点検をAIで自動化するための
 実証実験を開始とニュースが出ていました。
 クラウドコンピューティングサービスを提供する
 さくらインターネット株式会社と
 エンタープライズAIソフトウェアを提供する
 ブレインズテクノロジー株式会社は、
 データセンターにおけるラックの施錠確認や汚損破損などの
 日常点検をAIで自動化するための実証実験を
 2024年1月16日より開始しますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 ただ、1080円を超えてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4760 (株)アルファ
 1月11日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期や通期の業績予想も上振れしているため、
 右肩上がりに買われているのでしょう。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6731 (株)ピクセラ
 11月14日に2023年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高27.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅はあまり変わらず、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2024年通期の業績予想は出ていませんでした。
 第18回新株予約権及び第19回新株予約権の発行、
 新株予約権の買取契約の締結、株式の併合、
 定款の一部変更並びに第16回新株予約権の取得及び
 消却に関するお知らせのIRが出ていました。
 12月29日に100株を1株に併合するとのことで、併合されました。
 併合後は77円まで売られましたが、
 単元数が少なくなったこともあり、
 7日連続でストップ高まで買われ、
 100円ほどだった株価が600円を超えていました。
 利確売りに押され、200円以下まで売られていた事もあり、
 売られすぎからの反発で買われているのでしょう。

1月19日 下降トップ3銘柄
★2656 (株)ベクターホールディングス
 11月14日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高22.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料は見当たらないものの、
 ストップ安まで売られています。
 材料が見当たらないだけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★2402 (株)アマナ
 10月26日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による新株式発行、定款の一部変更、
 親会社・主要株主・筆頭株主の異動、資本金等の額の減少、
 株式併合、単元株式数の定めの廃止のIR等が出ていました。
 通期の業績予想はすべて未定に変更されていました。
 株式会社Infinity brand capitalを割当予定先とし、
 1株18円で1500万株、1株18円で1800万株を発行するとのことです。
 さらに330万株を1株に併合、割当予定先以外の当社の少数株主の皆様に対し、
 その保有する当社普通株式1株当たり22円の金銭を交付するとのことです。
 12月18日に事業再生ADR手続における
 お取引金融機関様を対象とする第3回債権者会議の開催並びに
 事業再生ADR手続の成立及び
 債務免除等の金融支援に関するお知らせのIRが出ていました。
 事業再生ADR手続の成立にて債務免除等が進んでおり、
 整理銘柄になるまであまり時間がない事から売られていましたが、
 前々日、前日はマネーゲームから買われていました。
 12月28日に第三者割当による
 新株式発行の払込完了に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社Infinity brand capitalに対する
 第三者割当による当社普通株式の発行について、
 本日、払込みが完了いたしましたとのことです。
 12月28日に整理銘柄へ指定され、最終売買日1月26日とのことです。
 整理銘柄に指定されたことから売られているのでしょう。
 1株22円になりますし、手を出すのはお奨めできません。

★2376 (株)サイネックス
 11月10日に令和6年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高7.3%増、
 営業利益は黒字転換、経常利益223.9%増、
 当期純利益は黒字転換していました。
 1月16日に新庄市との官民協働事業
 『わが街ポータル』協働構築・運用に関する協定締結のお知らせのIRが出ていました。
 株式会社サイネックスは、山形県新庄市(山科朝則市長)と
 『わが街ポータルしんじょう(仮称)』の
 協働構築・運用に関する協定』を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され800円ほどだった株価が1030円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

1月18日 上昇トップ3銘柄
☆3909 (株)ショーケース
 11月14日に2023年12月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高37.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高16.8%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 12月19日にSB C&Sとの売買契約を締結とプレスリリースが出ていました。
 ソフトバンクのグループ会社であるSB C&S株式会社と
 売買契約を締結することで、
 企業と顧客をつなぐプラットフォーム
 「おもてなしSuite」の導入拡大を推進していきますとのことです。
 1月17日に株式会社ジェーシービーの
 「全社向けポータルサイト」にAIチャットボットサービス
 「おもてなしSuite CX」導入のお知らせのIRが出ていました。
 当社が開発・提供する企業と顧客をつなぐプラットフォーム
 「おもてなしSuite」におけるチャット機能を、
 株式会社ジェーシービーの「JCB Chat Bot」が導入しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆4760 (株)アルファ
 1月11日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期や通期の業績予想も上振れしているため、
 右肩上がりに買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆5616 (株)雨風太陽
 12月18日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2023年通期の業績予想は前年と比べ、売上高50.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 ここは12月18日に上場し、
 公開価格1044円の1.26倍となる1320円で初値をつけました。
 その後は1041円まで売られましたが、
 反発から買われ2200円を超えていました。
 1月12日に令和6年能登半島地震を受け、
 雨風太陽が「ポケマル炊き出し支援プロジェクト」を開始のIRが出ていました。
 ただ、このIR後も右肩下がりから売られていた事もあり、
 本日は売られすぎからの反発で買われているのでしょう。

1月18日 下降トップ3銘柄
★2323 (株)fonfun
 11月13日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 第2四半期の業績は売上高3億2200万円、
 営業利益2100万円、経常利益3900万円、
 四半期純利益8200万円となっていました。
 中期経営計画に期待され、
 9月26日から右肩上がりに買われており、
 600円ほどだった株価が1060円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2437 Shinwa Wise Holdings(株)
 1月12日に2024年5月期第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高18.2%減、
 営業利益95.5%減、経常利益91.1%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で4日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3778 さくらインターネット(株)
 10月30日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高3.5%増、
 営業利益42.8%減、経常利益54.3%減、
 四半期純利益29.1%減となっていました。
 1月16日にさくらインターネットとブレインズテクノロジーが、
 データセンターにおける日常点検を
 AIで自動化するための実証実験を開始とニュースが出ていました。
 クラウドコンピューティングサービスを提供する
 さくらインターネット株式会社と
 エンタープライズAIソフトウェアを提供する
 ブレインズテクノロジー株式会社は、
 データセンターにおけるラックの施錠確認や汚損破損などの
 日常点検をAIで自動化するための実証実験を
 2024年1月16日より開始しますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

1月17日 上昇トップ3銘柄
☆4370 モビルス(株)
 1月17日にモビルス、NTTネクシアの生成系AI(ChatGPT)の活用検証に、
 オペレーション支援AI「MooA」を提供のIRが出ていました。
 モビルス、NTTネクシアの
 生成系AI(ChatGPT)の活用検証に、オペレーション支援AI「MooA」を提供。
 人とデジタルが融合した
 「デジタルCSセンタ」実現へ向けた、応対品質の向上に貢献
 The SupportTech Companyとして
 顧客サポート支援のソリューションを開発・提供するモビルス株式会社は、
 株式会社NTTネクシアが実施した生成系AI(ChatGPT)を活用した
 電話の案内代行サービス「ハローダイヤル」における
 応対品質向上のための実証実験に、
 モビルスが開発したオペレーション支援AI「MooA」を提供したとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆3778 さくらインターネット(株)
 10月30日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高3.5%増、
 営業利益42.8%減、経常利益54.3%減、
 四半期純利益29.1%減となっていました。
 1月16日にさくらインターネットとブレインズテクノロジーが、
 データセンターにおける日常点検を
 AIで自動化するための実証実験を開始とニュースが出ていました。
 クラウドコンピューティングサービスを提供する
 さくらインターネット株式会社と
 エンタープライズAIソフトウェアを提供する
 ブレインズテクノロジー株式会社は、
 データセンターにおけるラックの施錠確認や汚損破損などの
 日常点検をAIで自動化するための実証実験を
 2024年1月16日より開始しますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆7111 INEST(株)
 11月15日にプレミアムウォーターホールディングスとの資本業務提携、
 第三者割当による新株式発行、その他の関係会社の異動、
 子会社等の異動を伴う第三者割当増資の引受のIR等が出ていました。
 株式会社プレミアムウォーターホールディングスとの間で
 資本業務提携契約の締結し、
 第三者割当方式により4137万9400株を発行するとのことです。
 これが評価され50円ほどだった株価が98円を付けていました。
 本日は1月23日の株主総会への期待から買われてるようです。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

1月17日 下降トップ3銘柄
★6731 (株)ピクセラ
 11月14日に2023年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高27.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅はあまり変わらず、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2024年通期の業績予想は出ていませんでした。
 第18回新株予約権及び第19回新株予約権の発行、
 新株予約権の買取契約の締結、株式の併合、
 定款の一部変更並びに第16回新株予約権の取得及び
 消却に関するお知らせのIRが出ていました。
 12月29日に100株を1株に併合するとのことで、本日併合されました。
 併合後は77円まで売られましたが、
 単元数が少なくなったこともあり、
 7日連続でストップ高まで買われ、
 100円ほどだった株価が600円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7130 ヤマエグループホールディングス(株)
 1月16日に新株式発行及び株式の売出しに関するお知らせのIRが出ていました。
 公募による新株式発行にて400万株発行、
 オーバーアロットメントによる売出しにて60万株売出し、
 第三者割当による新株式発行にて60万株発行するとのことで、
 これによる希薄化懸念から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7073 (株)ジェイック
 12月19日に株式会社エフィシエントの株式取得
 (子会社化)に関するお知らせのIRが出ていました。
 AIやIOT技術を用いたシステム開発やDX推進を行う
 株式会社エフィシエントの株式の100%を取得し、
 子会社化することを決議いたしましたとのことで、
 これが評価され6日連続ストップ高まで買われ、
 1600円ほどだった株価が5100円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

1月16日 上昇トップ3銘柄
☆4760 (株)アルファ
 1月11日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期や通期の業績予想も上振れしているため、
 ストップ高まで買われ、前日は利確売りに押されていましたが、
 再度ストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆9264 ポエック(株)
 1月12日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高40.1%増、
 営業利益443.5%増、経常利益355.4%増、
 四半期純利益362.1%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われているのでしょう。
 ただ、1960円を超えた後は売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4197 (株)アスマーク
 1月15日に2023年11月期 決算短信のIRが出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高10.0%増、
 営業利益1.9%減、経常利益4.3%増、
 当期純利益32.3%増となっていました。
 2024年通期の業績予想は2023年と比べ、売上高10.2%増、
 営業利益13.6%増、経常利益10.1%増、
 当期純利益10.1%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

1月16日 下降トップ3銘柄
★2936 ベースフード(株)
 1月15日に2024年2月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高60.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6731 (株)ピクセラ
 11月14日に2023年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高27.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅はあまり変わらず、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2024年通期の業績予想は出ていませんでした。
 第18回新株予約権及び第19回新株予約権の発行、
 新株予約権の買取契約の締結、株式の併合、
 定款の一部変更並びに第16回新株予約権の取得及び
 消却に関するお知らせのIRが出ていました。
 12月29日に100株を1株に併合するとのことで、本日併合されました。
 併合後は77円まで売られましたが、
 単元数が少なくなったこともあり、
 7日連続でストップ高まで買われ、
 100円ほどだった株価が600円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2484 (株)出前館
 1月15日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高0.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 株価が高値圏にあったこともあり、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

1月15日 上昇トップ3銘柄
☆4891 (株)ティムス
 1月11日にJIXINGとの戦略的提携についてのお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社ティムスは、
 このたびJi Xing Pharmaceuticals Limitedとの間で
 戦略的提携を行うとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 300円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆9264 ポエック(株)
 1月12日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高40.1%増、
 営業利益443.5%増、経常利益355.4%増、
 四半期純利益362.1%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3760 (株)ケイブ
 1月12日に2024年5月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高838.0%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益47.2%減となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

1月15日 下降トップ3銘柄
★4263 サスメド(株)
 11月10日に2024年6月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 厚生労働省から医療技術の評価(案) がでており、
 プログラム医療機器を用いた不眠障害に対する認知行動療法の評価が
 評価すべき医学的な有用性が十分に示されていないとのことです。
 保険医療材料等専門組織において審議を行った医療技術のうち、
 医療技術評価分科会での審議が必要とされた医療技術とのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5127 (株)グッピーズ
 1月12日に2024年8月期第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益22.1%減、経常利益21.5%減、
 四半期純利益16.7%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9270 バリュエンスホールディングス(株)
 1月12日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高14.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

1月12日 上昇トップ3銘柄
☆4891 (株)ティムス
 1月11日にJIXINGとの戦略的提携についてのお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社ティムスは、
 このたびJi Xing Pharmaceuticals Limitedとの間で
 戦略的提携を行うとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆4760 (株)アルファ
 1月11日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高17.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3910 (株)エムケイシステム
 11月6日に2024年3月期第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高16.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日は特に材料は見当たらないもののストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

1月12日 下降トップ3銘柄
★1734 (株)北弘電社
 1月9日に三菱電機株式会社による
 株式会社北弘電社の完全子会社化に関する
 株式交換契約締結(簡易株式交換)のお知らせのIR等が出ていました。
 割り当て比率が三菱電機1:北弘電社0.26とのことです。
 三菱電機2045円ですので530円辺りに向かって売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★2379 ディップ(株)
 1月11日に2024年2月期第3四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度に関するお知らせのIR、
 2024年2月期通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等が出ていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高9.6%増、
 営業利益3.4%増、経常利益4.6%増、
 四半期純利益9.2%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.5%減、
 営業利益17.9%減、経常利益17.7%減、
 当期純利益11.7%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8844 (株)コスモスイニシア
 1月11日に大和ハウス工業株式会社及び
 株式会社共立メンテナンスとの資本業務提携並びに
 親会社、その他の関係会社の異動及び
 主要株主の異動に関するお知らせのIRが出ていました。
 当社の親会社である大和ハウス工業株式会社及び
 株式会社共立メンテナンスと、
 資本業務提携契約を締結するとのことです。
 大和ハウス工業株式会社保有する
 同社株式2142万8616株のうち848万株を
 60億2900万円で共立メンテナンスに譲渡するとのことで、
 これに伴い大和ハウス工業株式会社が筆頭株主でなくなったことから、
 本日は大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

1月11日 上昇トップ3銘柄
☆3985 テモナ(株)
 11月13日に2023年9月期決算短信のIRが出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高3.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2024年通期の業績予想は2023年と比べ、売上高4.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 本日は第1四半期の業績予想への期待から、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 第1四半期の業績次第ではさらなる高値も期待できるでしょう。

☆3929 ソーシャルワイヤー(株)
 11月13日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高6.2%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は「貸会議室利用料、出社回帰で上昇」と
 日本経済新聞に報道されたことから、
 海外でシェアオフィス事業を展開しているここが買われているようです。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆9560 (株)プログリット
 1月10日に2024年8月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高52.0%増、
 営業利益107.7%増、経常利益115.6%増、
 四半期純利益117.7%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

1月11日 下降トップ3銘柄
★1734 (株)北弘電社
 1月9日に三菱電機株式会社による
 株式会社北弘電社の完全子会社化に関する
 株式交換契約締結(簡易株式交換)のお知らせのIR等が出ていました。
 割り当て比率が三菱電機1:北弘電社0.26とのことです。
 三菱電機2045円ですので530円辺りに向かって売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★2402 (株)アマナ
 10月26日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による新株式発行、定款の一部変更、
 親会社・主要株主・筆頭株主の異動、資本金等の額の減少、
 株式併合、単元株式数の定めの廃止のIR等が出ていました。
 通期の業績予想はすべて未定に変更されていました。
 株式会社Infinity brand capitalを割当予定先とし、
 1株18円で1500万株、1株18円で1800万株を発行するとのことです。
 さらに330万株を1株に併合、割当予定先以外の当社の少数株主の皆様に対し、
 その保有する当社普通株式1株当たり22円の金銭を交付するとのことです。
 12月18日に事業再生ADR手続における
 お取引金融機関様を対象とする第3回債権者会議の開催並びに
 事業再生ADR手続の成立及び
 債務免除等の金融支援に関するお知らせのIRが出ていました。
 事業再生ADR手続の成立にて債務免除等が進んでおり、
 整理銘柄になるまであまり時間がない事から売られていましたが、
 前々日、前日はマネーゲームから買われていました。
 12月28日に第三者割当による
 新株式発行の払込完了に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社Infinity brand capitalに対する
 第三者割当による当社普通株式の発行について、
 本日、払込みが完了いたしましたとのことです。
 12月28日に整理銘柄へ指定され、最終売買日1月26日とのことです。
 整理銘柄に指定されたことから売られているのでしょう。
 1株22円になりますし、手を出すのはお奨めできません。

★9145 (株)ビーイングホールディングス
 12月14日に通期連結業績予想の修正(上方修正)及び
 配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高4.8%増、
 営業利益19.3%増、経常利益16.6%増、
 当期純利益16.6%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 期末の配当予想を5円増配し34円の予想になっていました。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 2600円ほどだった株価が3200円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

1月10日 上昇トップ3銘柄
☆2468 (株)フュートレック
 1月9日に特別損失(投資有価証券評価損)の計上に関するお知らせのIRと、
 「音のAI検査SDK for Linux」を提供開始とニュースが出ていました。
 減損処理による投資有価証券評価損24百万円を計上するとのことですが、
 すでに織り込み済みとのことです。
 株式会社フュートレックは、
 「音の AI 検査 SDK for Linux」を開発し、
 菱洋エレクトロ株式会社へ提供したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 320〜360円辺りも期待できるでしょう。

☆6731 (株)ピクセラ
 11月14日に2023年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高27.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅はあまり変わらず、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2024年通期の業績予想は出ていませんでした。
 第18回新株予約権及び第19回新株予約権の発行、
 新株予約権の買取契約の締結、株式の併合、
 定款の一部変更並びに第16回新株予約権の取得及び
 消却に関するお知らせのIRが出ていました。
 12月29日に100株を1株に併合するとのことで、本日併合されました。
 併合後は77円まで売られましたが、
 単元数が少なくなったこともあり、
 5日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 ただ、株価が4倍になっていますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆9977 (株)アオキスーパー
 1月5日にMBOの実施及び応募の推奨に関するお知らせのIR、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 株式会社青木商店による
 株式会社アオキスーパー株式等(証券コード9977)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等が出ていました。
 株式会社青木商店が公開買付を発表しており、
 公開買付価格3800円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

1月10日 下降トップ3銘柄
★1734 (株)北弘電社
 1月9日に三菱電機株式会社による
 株式会社北弘電社の完全子会社化に関する
 株式交換契約締結(簡易株式交換)のお知らせのIR等が出ていました。
 割り当て比率が三菱電機1:北弘電社0.26とのことです。
 三菱電機2045円ですので530円辺りに向かって売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★7014 (株)名村造船所
 11月9日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRと、
 連結業績予想および配当予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.7%減、
 営業利益29.5%減、経常利益22.3%減、
 四半期純利益33.6%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.1%増、
 営業利益133.3%増、経常利益130.8%増、
 当期純利益136.4%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 中間配当5円、期末配当5円へ増配していました。
 これが評価され800円ほどだった株価が1380円を超えていました。
 本日は日本海事新聞が10日付で、
 国内鉄鋼ミルから調達する造船用厚板の価格交渉が
 昨年末までに決着したと報じたことから売られているようです。
 トン当たり2万円程度の値上げで決着とのことで、
 これによるコスト負担の増加懸念から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★8918 (株)ランド
 10月12日に2024年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高58.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落してました。
 ここは現在7〜8円で推移しており、
 本日は7円で終わったのでしょう。

1月9日 上昇トップ3銘柄
☆6731 (株)ピクセラ
 11月14日に2023年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高27.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅はあまり変わらず、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2024年通期の業績予想は出ていませんでした。
 第18回新株予約権及び第19回新株予約権の発行、
 新株予約権の買取契約の締結、株式の併合、
 定款の一部変更並びに第16回新株予約権の取得及び
 消却に関するお知らせのIRが出ていました。
 12月29日に100株を1株に併合するとのことで、本日併合されました。
 併合後は77円まで売られましたが、
 単元数が少なくなったこともあり、
 4日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 300円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆7794 (株)イーディーピー
 11月10日に2024年3月期 第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高76.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 年末から買われだし、1200円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 前日、前々日に売られていたこともあり、
 再度買われだしたのでしょう。
 2000円以上も期待できるでしょう。

☆4424 (株)Amazia
 11月13日に2023年9月期 決算短信のIRが出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高29.0%増、
 営業利益91.1%減、経常利益89.6%減、
 当期純利益60.0%減となっていました。
 2024年通期の業績予想は2023年と比べ、売上高14.0%減〜0.5%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 12月から右肩下がりに売られていた事もあり、
 売られすぎの反発からストップ高まで買われています。
 ただ、一気に買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

1月9日 下降トップ3銘柄
★9565 ウェルプレイド・ライゼスト(株)
 12月13日に2023年10月期決算短信のIRと、
 業績予想と実績値との差異に関するお知らせが出ていました。
 2023年通期の業績は売上高22億6400万円、
 営業利益1400万円、経常利益100万円、
 当期純利益-500万円となっていました。
 2024年通期の業績予想は2023年と比べ、売上高14.8%増、
 営業利益954.7%増、経常利益大幅増、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 12月29日に国際オリンピック委員会(IOC)が
 「オリンピック・eスポーツ・ゲームズ」の
 26年大会開催を日本に打診しているとの報道から買われ、
 1460円ほどだった株価が2160円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4059 (株)まぐまぐ
 11月13日に2023年9月期 決算短信のIRが出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高17.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2024年通期の業績予想は2023年と比べ、売上高5.2%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 12月27日に世界三大投資家ジム・ロジャーズがメールマガジンを創刊
 「まぐまぐ!」から2024年1月7日より配信開始とプレスリリースが出ていました。
 これが評価され500円手前だった株価が980円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7363 (株)ベビーカレンダー
 11月14日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高11.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 前日に特に材料は見当たらないものの、ストップ高まで買われていました。
 材料が見当たらないだけに、本日は利確売りに押されているのでしょう。

1月5日 上昇トップ3銘柄
☆6731 (株)ピクセラ
 11月14日に2023年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高27.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅はあまり変わらず、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2024年通期の業績予想は出ていませんでした。
 第18回新株予約権及び第19回新株予約権の発行、
 新株予約権の買取契約の締結、株式の併合、
 定款の一部変更並びに第16回新株予約権の取得及び
 消却に関するお知らせのIRが出ていました。
 12月29日に100株を1株に併合するとのことで、本日併合されました。
 併合後は77円まで売られましたが、
 単元数が少なくなったこともあり、
 3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 200円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2459 アウンコンサルティング(株)
 10月12日に2024年5月期 第1四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日は特に材料が見当たらない中、5日連続でストップ高まで買われ、
 150円ほどだった株価が480円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 300円以上も期待できるでしょう。

☆7363 (株)ベビーカレンダー
 11月14日に2023年12月期 第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高11.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日は特に材料は見当たらないものの、ストップ高まで買われています。
 材料が見当たらないだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

1月5日 下降トップ3銘柄
★7946 (株)光陽社
 11月10日に2024年3月期第2四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高4.9%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、経常利益20.3%減、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 特に材料は見当たらないものの、前日にストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★5892 (株)yutori
 12月27日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRが出ていました。
 2024年通期の業績予想は前年と比べ、売上高44.4%増、
 営業利益9.5%増、経常利益8.8%増、
 当期純利益6.0%増の予想でした。
 ここは12月27日に上場し、
 公開価格2520円の1.12倍となる2949円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われ、3900円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★5248 (株)テクノロジーズ
 12月29日に連結業績予想の修正に関するお知らせのIRが出ていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高14.7%増、
 営業利益62.0%増、経常利益103.4%増、
 当期純利益63.1%減に修正していました。
 これが評価され4200円ほどだった株価が4800円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

1月4日 上昇トップ3銘柄
☆6731 (株)ピクセラ
 11月14日に2023年9月期決算短信のIR等が出ていました。
 2023年通期の業績は前年と比べ、売上高27.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅はあまり変わらず、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2024年通期の業績予想は出ていませんでした。
 第18回新株予約権及び第19回新株予約権の発行、
 新株予約権の買取契約の締結、株式の併合、
 定款の一部変更並びに第16回新株予約権の取得及び
 消却に関するお知らせのIRが出ていました。
 12月29日に100株を1株に併合するとのことで、本日併合されました。
 併合後は77円まで売られましたが、
 単元数が少なくなったこともあり、
 2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 200円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6072 地盤ネットホールディングス(株)
 11月24日に当社デジタルツイン技術が、
 京都市で採用されましたとIRが出ていました。
 地盤ネットホールディングス株式会社の子会社、
 地盤ネット株式会社が持つ、
 3Dスキャン撮影とBIMモデリングを活用した
 既存建物のデジタルツイン化技術が京都市で採用されましたとのことで、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は1月1日の令和6年能登半島地震が起こったことから、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆5075 アップコン(株)
 12月13日に2024年1月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高8.0%減、
 営業利益71.0%減、経常利益71.0%減、
 四半期純利益66.7%減となっていました。
 本日は1月1日の令和6年能登半島地震が起こったことから、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

1月4日 下降トップ3銘柄
★7073 (株)ジェイック
 12月19日に株式会社エフィシエントの株式取得
 (子会社化)に関するお知らせのIRが出ていました。
 AIやIOT技術を用いたシステム開発やDX推進を行う
 株式会社エフィシエントの株式の100%を取得し、
 子会社化することを決議いたしましたとのことで、
 これが評価され6日連続ストップ高まで買われ、
 1600円ほどだった株価が5100円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2338 クオンタムソリューションズ(株)
 12月20日に「JP GAMES 株式会社との資本業務提携に関するお知らせ」の
 一部変更についてのIRが出ていました。
 Web3.0RPG ゲーム「Gemina Games」を開発中ですだったものが、
 新たなPRGとなる「プロジェクトGEMINA」の開発を準備中ですに変更となったからか、
 3日連続でストップ安まで売られ、
 2700円あった株価が1200円まで売られていました。
 売られすぎからの反発で買われ、
 2000円手前まで買われていましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6228 (株)ジェイ・イー・ティ
 11月14日に2023年12月期第3四半期決算短信のIRが出ていました。
 前年同期と比べ、売上高20.6%増、
 営業利益17.0%増、経常利益20.0%増、
 四半期純利益22.6%増となっていました。
 これが評価され4100円ほどだった株価が7600円を超えていました。
 12月1日に次世代半導体製造技術の
 研究開発業務受託に関するお知らせのIRが出ていました。
 Rapidus株式会社より次世代半導体製造技術の研究開発業務を受託するとのことで、
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 6600円ほどだった株価が11500円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。


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