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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
6月27日 上昇トップ3銘柄
☆3808 (株)オウケイウェイヴ
 6月27日に2022年6月期 第3四半期決算短信のIRと、
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定解除に関するお知らせのIR等がでていました。
 第3四半期の業績は売上高81.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日、名古屋証券取引所より 2022年6月27日付で、
 監理銘柄(確認中)を解除する旨の通知がありましたとのことで、
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 150円辺りも期待できるでしょう。

☆6769 ザインエレクトロニクス(株)
 5月10日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高49.8%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益260.6%増、四半期純利益188.1%増となっていました。
 6月22日にV-by-OneR HSがNVIDIAのG-SYNC最新機種に採用のお知らせがでていました。
 当社の独自技術であるV-by-One HS技術が、
 NVIDIAの最新世代G-SYNCプロセッサに採用されましたとのことで、
 これが引き続き評価され大きく買われているのでしょう。
 1500円値も期待できるでしょう。

☆2437 Shinwa Wise Holdings(株)
 4月13日に2022年5月期第3四半期決算短信のIRがでていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高14.6%減、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 外国人観光客の入国再会に期待され、
 株価右肩上がりに買われていました。
 6月22日にEdoverse Foundationが
 日本円で土地NFTを購入する方法を発表!とニュースがでていました。
 当社の100%子会社であるEdoverse株式会社がコンサルティングしている
 Edoverse Foundation(登記申請中)が、
 7月7日に販売する土地NFTの
 日本円で購入する場合の方法を、詳細に発表しましたとのことで、
 これが評価され右肩上がりに買われており、本日はストップ高まで買われています。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

6月27日 下降トップ3銘柄
★8938 グローム・ホールディングス(株)
 6月27日の8時半に2022年3月期 決算短信のIRと、
 特別損失の計上に伴う業績予想と実績との差異に関するお知らせのIR、
 アライアンス先医療機関の
 施設数・病床数に関するお知らせのIR等がでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高36.7%減、
 営業利益9.7%減、経常利益642.8%増、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高20.2%減、
 経常利益43.3%減、経常利益45.1%減、
 当期純利益20.9%減の予想でした。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3810 サイバーステップ(株)
 4月20日に子会社の異動を伴う
 株式取得(子会社化)に関するお知らせのIR等がでていました。
 本日開催の取締役会において、
 株式会社ネッチの全株式を取得し、子会社化することを決議したとのことです。
 6月3日にMMOアクションRPG『鬼斬』を
 ブロックチェーン展開すべく
 Catheon Gamingと業務提携することを発表とニュースがでていました。
 サイバーステップ株式会社は、
 急成長中の総合ブロックチェーンゲーム&エンターテイメント企業Catheon Gamingと、
 MMORPG『鬼斬』をブロックチェーン展開すべく業務提携をすることを
 発表したことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価され720円ほどだった株価が
 右肩上がりに買われ、1250円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2721 (株)ジェイホールディングス
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上6.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は微減していました。
 これが評価されてか右肩上がりに買われ、
 260円ほどだった株価が380円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

6月24日 上昇トップ3銘柄
☆4596 窪田製薬ホールディングス(株)
 6月13日の8時30分に「 Kubota Glass 」 米国FDA にて
 医療機器登録完了のお知らせのIRがでていました。
 窪田製薬ホールディングス株式会社は、
 FDA(Food and Drug Administration、アメリカ食品医薬品局)にて、
 当社の100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している
 「Kubota Glass」が、医療機器の登録を完了したことをお知らせいたしますとのことです。
 6月20日に「Kubota Glass」米国で販売開始のお知らせのIRがでていました。
 窪田製薬ホールディングス株式会社は、
 当社の100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している
 「Kubota Glass」を米国で販売開始したことをお知らせいたしますとのことです。
 6月24日の8時半にスターガルト病治療薬候補
 「エミクススタト塩酸塩」の第3相臨床試験、
 最終被験者最終来院 (LPLV)完了のお知らせのIRがでていました。
 窪田製薬ホールディングス株式会社は、
 当社の100%子会社のクボタビジョン・インクが、
 スターガルト病を適応症として開発している
 治療薬候補、エミクススタト塩酸塩の第3相臨床試験において、
 予定通り最終被験者の来院(LPLV, Last Patient Last Visit)を
 終えたことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆9519 (株)レノバ
 5月10日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高42.1%増、
 営業利益81.0%減、税引前利益61.1%減、
 当期純利益86.3%減となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高21.5%増、
 営業利益895.1%増、当期純利益83.4%増の予想でした。
 経済産業、国土交通両省は23日、
 洋上風力発電に参加する事業者を増やすための
 新たな公募ルール案をまとめたと、日本経済新聞が報じたことから、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆9820 エムティジェネックス(株)
 5月13日に2022年3月期 決算短信のIRが出ていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益6.4%増、経常利益5.8%増、
 当期純利益6.5%減となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高9.4%増、
 営業利益3.3%増、経常利益2.1増、
 当期純利益3.5%増の予想でした。
 本日は特に材料は見当たらないものの、
 マツモトが大きく買われている事から、
 T氏関連の思惑からストップ高まで買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

6月24日 下降トップ3銘柄
★6047 (株)Gunosy
 4月14日に2022年5月期 第3四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高2.3%増、
 営業利益66.4%減、
 経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日はインド中央銀行が
 フィンテック企業に規制をかけると報じられたことから
 ストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4890 (株)坪田ラボ
 6月23日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高99.5%増、
 営業利益93.0%増、経常利益29.7%増、
 当期純利益18.6%増の予想でした。
 ここは6月23日に上場し、
 公開価格470円の1.68倍となる794円で初値をつけました。
 その後は870円まで買われましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7211 三菱自動車(株)
 5月10日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高40.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高12.3%増、
 営業利益3.1%増、経常利益7.9%減、
 当期純利益1.3%増の予想でした。
 これが評価され330円ほどだった株価が490円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

6月23日 上昇トップ3銘柄
☆7901 (株)マツモト
 6月8日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され発行株式数の少なさもあり右肩上がりに買われているのでしょう。
 10000円もあっさり超え、
 前日ストップ安を付けた後でストップ高まで買われ、
 本日は19000円を超えていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 また買われだしたのでしょう。
 前回の高値を超えられれば2万円以上も期待できるでしょう。

☆4883 (株)モダリス
 6月22日に
 「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」の
 米国における特許査定に関するお知らせのIRがでていました。
 当社とアステラス製薬株式会社が共同で出願していました
 「ユートロフィン遺伝子を標的とした筋ジストロフィーの治療法」について、
 米国で特許査定の通知を受領しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 600円辺りも期待できるでしょう。

☆2997 (株)ストレージ王
 6月14日に2023年1月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 第1四半期の業績は売上高1億5100万円、
 営業利益-6200万円、経常利益-6600万円、
 四半期純利益-6800万円となっていました。
 本日は特に材料が見当たらないものの、ストップ高まで買われています。
 材料が見当たらないだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

6月23日 下降トップ3銘柄
★7776 (株)セルシード
 4月22日に当社開発中の細胞再生医療等製品パイプラインの1つである
 軟骨再生シートに関する、
 組織再生培養細胞シート、製造方法及び
 その利用方法の特許が、この度、特許査定となり登録されましたとのことです。
 6月21日に中枢神経損傷関連疾患に対する
 新規治療についての共同研究開始のお知らせがでていました。
 国立大学法人北海道大学大学院医学研究院との間で、
 当社の細胞シート工学を用いた中枢神経損傷関連疾患の
 新規治療方法に関する共同研究を開始しましたとのことで、
 これが評価され大きく買われ、
 前日も大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4169 ENECHANGE(株)
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高68.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高15%減、
 営業利益の赤字幅は縮小予想でした。
 6月15日にENECHANGE、環境負荷の低い独自のニッケル亜鉛電池を開発した
 「ジンクファイブ」へ脱炭素テックファンドを通じて出資とプレスリリースがでていました。
 6月17日には夏には全国3万件、電気の最終保障供給契約企業を救済。
 卸市場価格連動型、新最終保障料金より割安な
 電気料金メニューを独占販売開始とプレスリリースがでていました。
 これ等が評価され買われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。
 ただ、不動産テックのスマサポとEV充電事業で業務提携とプレスリリースがでており、
 これの評価次第では反発も期待できるでしょう。

★4222 児玉化学工業(株)
 5月13日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高8.1%増、
 営業利益33.2%増、経常利益64.5%増、
 当期純利益19.2%増となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高6.1%増、
 営業利益6.1%増、経常利益18.0%増、
 経常利益46.8%増、当期純利益55.8%増の予想でした。
 6月13日に中期経営計画KCI2025の策定に関するお知らせがでていました。
 2025年の売上目標を225億円、営業利益を22億5000万円と発表していました。
 これ等が評価され400円ほどだった株価が570円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

6月22日 上昇トップ3銘柄
☆7776 (株)セルシード
 4月22日に当社開発中の細胞再生医療等製品パイプラインの1つである
 軟骨再生シートに関する、
 組織再生培養細胞シート、製造方法及び
 その利用方法の特許が、この度、特許査定となり登録されましたとのことです。
 6月21日に中枢神経損傷関連疾患に対する
 新規治療についての共同研究開始のお知らせがでていました。
 国立大学法人北海道大学大学院医学研究院との間で、
 当社の細胞シート工学を用いた中枢神経損傷関連疾患の
 新規治療方法に関する共同研究を開始しましたとのことで、
 これが評価され大きく買われ、
 本日も大きく買われているのでしょう。
 200円以上も期待できるでしょう。

☆3667 (株)enish
 4月28日に2022年12月期第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高12.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 日本経済新聞電子版が前日21日、
 「ブロックチェーン事業をてがけるハッシュポートは
  ゲーム会社enishと組み、
  ゲーム内で使えるトークンを発行しやすくする仕組みを開発した」と報じており、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆3739 コムシード(株)
 5月13日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高19億1500万円、
 営業利益9200万円、経常利益7500万円、
 当期純利益8300万円となっていました。
 2023年通期の業績予想はでていませんでした。
 6月20日に株式会社HashLinkによる
 新PFPプロジェクト『Tokyo Mongz Hills Club』今夏リリースとニュースがでていました。
 当社子会社である株式会社HashLinkは、
 日本国内におけるPFP事業の第一弾として、
 NFTプロジェクト『Tokyo Mongz Hills Club(東京モンズヒルズクラブ)』を、
 株式会社HashPaletteの提供する
 NFTマーケットプレイス「PLT Place」において、
 今夏リリースすることを決定いたしましたとのことです。
 これが評価され前日に大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

6月22日 下降トップ3銘柄
★7901 (株)マツモト
 6月8日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され発行株式数の少なさもあり右肩上がりに買われているのでしょう。
 10000円もあっさり超え、
 前日ストップ安を付けた後でストップ高まで買われ、
 本日は19000円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3810 サイバーステップ(株)
 4月20日に子会社の異動を伴う
 株式取得(子会社化)に関するお知らせのIR等がでていました。
 本日開催の取締役会において、
 株式会社ネッチの全株式を取得し、子会社化することを決議したとのことです。
 6月3日にMMOアクションRPG『鬼斬』を
 ブロックチェーン展開すべく
 Catheon Gamingと業務提携することを発表とニュースがでていました。
 サイバーステップ株式会社は、
 急成長中の総合ブロックチェーンゲーム&エンターテイメント企業Catheon Gamingと、
 MMORPG『鬼斬』をブロックチェーン展開すべく業務提携をすることを
 発表したことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価され720円ほどだった株価が
 右肩上がりに買われ、1250円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6083 ERIホールディングス(株)
 3月30日に2022年5月期第3四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高15.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は大幅増となっていました。
 6月1日に当社グループ会社における
 石綿(アスベスト)対策関連業務の拡充についてとニュースがでていました。
 グループ会社である、
 株式会社ERIアカデミーは、
 厚生労働省 東京労働局の登録講習機関として
 「建築物石綿含有建材調査者講習」を開始しましたとのことです。
 これが評価されたのか1330円ほどだった株価が1530円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

6月21日 上昇トップ3銘柄
☆5026 (株)トリプルアイズ
 5月31日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益188.6%増、経常利益94.6%増、
 当期純利益264.5%増の予想でした。
 ここは5月31日に上場し、
 6月1日に公開価格880円の2.5倍となる2200円で初値をつけました。
 その後は2300円を超えましたが、
 しばらくは利確売りに押されていました。
 6月20日に顔認証決済の普及が一気に加速
 トリプルアイズがヤマダデンキと
 「ヤマダPay顔認証決済」のサービス拡大とお知らせがでていました。
 株式会社トリプルアイズは、
 株式会社ヤマダホールディングスおよび
 株式会社ヤマダデンキと共同で開発した
 顔認証決済アプリ「ヤマダPay顔認証決済」の
 サービス提供を拡大いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4267 (株)ライトワークス
 6月14日に2023年1月期 第1四半期決算短信のIR等がでていました。
 第1四半期の業績は売上高6億2100万円、
 営業利益7800万円、経常利益7200万円、
 四半期純利益5100万円となっていました。
 6月21日にライトワークスが、
 「日本ではらたく」を楽しむ外国人への取材企画を立ち上げとPR情報がでていました。
 株式会社ライトワークスは多文化共創を目的として、
 多様な働き方を可視化し、
 「日本ではたらく」を楽しむ外国人材を取材する企画を立ち上げましたとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7901 (株)マツモト
 6月8日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され発行株式数の少なさもあり右肩上がりに買われているのでしょう。
 10000円もあっさり超え、
 本日ストップ安を付けた事で売りも吸収しましたので、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

6月21日 下降トップ3銘柄
★7515 (株)マルヨシセンター
 4月13日に2022年2月期決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高4.4%減、
 営業利益26.4%減、経常利益26.8%減、
 当期純利益13.0%減となっていました。
 2023年通期の業績予想は売上高375億円、
 営業利益3億8500万円、経常利益3億5000万円、
 当期純利益1億8000万円の予想でした。
 前日に出来高600株ながらストップ高まで買われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8256 (株)プロルート丸光
 6月20日に当社子会社に対する訴訟の提起に関するお知らせのIRがでていました。
 当社子会社の株式会社マイクロブラッドサイエンスに対し、
 野義製薬株式会社から訴訟の提起がなされましたとのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9355 (株)リンコーコーポレーション
 5月12日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高10.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高0.8%増、
 営業利益51.7%減、経常利益73.4%減、
 当期純利益34.1%減となっていました。
 ここは普段の出来高の少ない銘柄で、
 本日は地合いが良いことで他の銘柄が買われている事から、
 株価が動かないここは売られているのでしょう。
 普段の出来高が少ない銘柄だけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

6月20日 上昇トップ3銘柄
☆7901 (株)マツモト
 6月8日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され発行株式数の少なさもあり右肩上がりに買われているのでしょう。
 10000円もあっさり超えましたので、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4596 窪田製薬ホールディングス(株)
 6月13日の8時30分に「 Kubota Glass 」 米国FDA にて
 医療機器登録完了のお知らせのIRがでていました。
 窪田製薬ホールディングス株式会社は、
 FDA(Food and Drug Administration、アメリカ食品医薬品局)にて、
 当社の100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している
 「Kubota Glass」が、医療機器の登録を完了したことをお知らせいたしますとのことです。
 6月20日に「Kubota Glass」米国で販売開始のお知らせのIRがでていました。
 窪田製薬ホールディングス株式会社は、
 当社の100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している
 「Kubota Glass」を米国で販売開始したことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆4937 (株)Waqoo
 6月17日に株式の売出し、主要株主である筆頭株主の異動、
 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為並びに
 業務提携の検討開始に関するお知らせのIRがでていました。
 相川佳之氏が第一位の大株主となり、
 相川佳之氏が代表を務めるSBCメディカルグループの各社と当社との間にて、
 今後業務提携に向けた協議を開始する予定とのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

6月20日 下降トップ3銘柄
★9318 アジア開発キャピタル(株)
 5月20日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高52.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想はでていませんでした。
 ここは5〜6円で推移しており、
 本日は5円で終わったのでしょう。

★4847 (株)インテリジェント ウェイブ
 5月6日に2022年6月期 第3四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高2.9%減、営業利益39.1%増、
 経常利益38.5%増、四半期純利益40.0%増となっていました。
 6月15日にチューリップテレビ「ニュース6」にて、
 当社の取組みが紹介されましたとニュースがでていました。
 これが評価され750円ほどだった株価が、880円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7623 (株)サンオータス
 6月17日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高9.6%増、
 営業利益37.1%増、経常利益38.6%増、
 当期純利益27.4%増となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高2.2%増、
 営業利益3.5%増、経常利益2.9%増、
 当期純利益7.2%増の予想でした。
 決算向け買われていた事もあり、
 材料出尽くし感から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

6月17日 上昇トップ3銘柄
☆7080 (株)スポーツフィールド
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 第1四半期の業績は売上高7億7400万円、
 営業利益2億3200万円、経常利益2億3100万円、
 四半期純利益1億4800万円となっていました。
 すでに通期の業績予想を上振れしており、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 5月24日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでていました。
 6月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1380円ほどだった株価が2820円を超えていました。
 しばらくはを利確売りに押されていましたが、
 また買われだしたのでしょう。
 前回の高値を超えられれば3000円辺りも期待できるでしょう。

☆7901 (株)マツモト
 6月8日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され右肩上がりに買われているのでしょう。
 10000円辺りも期待できるでしょう。

☆7359 (株)東京通信
 5月31日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.2%減、
 営業利益49.9%減、経常利益97.9%減、
 当期純利益97.8%減と下方修正していました。
 6月16日にテレビ朝日の特別番組
 「仕事とお金のマジメな話 傑作選」(再放送)に、
 ヒットアプリを手がける当社アプリプロデューサーが出演とニュースがでており、
 6月19日に出演するとのことで、
 これに期待されストップ高まで買われているのでしょう。
 1200円辺りも期待できるでしょう。

6月17日 下降トップ3銘柄
★5032 ANYCOLOR(株)
 6月8日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 6月14日には2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高85.5%増、
 営業利益188.6%増、経常利益185.9%増、
 当期純利益198.0%増と良いものでした。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高34.1〜48.3%増、
 営業利益31.5〜55.3%増、経常利益32.1%〜56.2%増、
 当期純利益36.1〜65.4%増の予想でした。
 ここは6月8日に上場し、
 公開価格1530円の3.14倍となる4810円で初値をつけました。
 その後は通期の業績発表や来期予想が評価され9200円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7375 (株)リファインバースグループ
 5月13日に2022年6月期 第3四半期決算短信のIRがでていました。
 第3四半期の業績は売上高27億4900万円、
 営業利益1億7300万円、経常利益1億3500万円、
 四半期純利益1億2400万円となっていました。
 5月30日に株式取得(子会社化) の基本合意に 関するお知らせのIRがでていました。
 株式会社コネクションの全株式を取得し、
 子会社化することに関する基本合意書を締結することを決議したとのことです。
 本日は地合いが悪い事から売られているのでしょう。

★3491 (株)GA technologies
 6月14日に2022年10月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上収益53.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 税引前利益、四半期利益の赤字幅は縮小していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 EBITDA17.5%増、営業利益777.2%増、
 当期利益の赤字幅は縮小していました。
 これが評価され970円ほどだった株価が1210円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

6月16日 上昇トップ3銘柄
☆7363 (株)ベビーカレンダー
 6月15日に自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIRがでていました。
 自己株式の取得を発表しており、
 4万株を上限とし、1億円(上限)で取得するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆4575 (株)キャンバス
 6月1日にCBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表についてのIRがでていました。
 5月の被験者登録進捗状況 新規被験者登録数5増加、
 5月の臨床試験実施施設数の推移は2増加していました。
 臨床試験開始から組入開始までに生じた遅延を挽回し、
 さらに前倒しのペースとのことです。
 6月15日にCBP501臨床第2相試験
 3剤併用投与群で奏効(がんの縮小)が確認されました《速報》のIRがでていました。
 本日、当社が膵臓がん3次治療を対象として米国で実施している
 CBP501臨床第2相試験ステージ1の3剤併用投与群
 (CBP501+シスプラチン+ニボルマブ(オプジーボ))において、
 部分奏効(治療前に比べて標的病変の長径の合計が
 30%以上縮小した状態が一定期間継続すること)1例が確認されましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆7169 (株)NFCホールディングス
 6月15日に株式会社光通信による
 当社株式に係る株式売渡請求を行うことの決定、
 当該株式売渡請求に係る承認及び
 当社株式の上場廃止に関するお知らせのIRがでていました。
 株式会社光通信が、
 NFCホールディングスを完全子会社するために
 全株式を取得するとのことです。
 1株1894円とのことでこの価格に向かって買われているのでしょう。

6月16日 下降トップ3銘柄
★3808 (株)オウケイウェイヴ
 6月15日に2022年6月期第3四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでていました。
 出期限の延長承認を受けておりました
 2022年6月期第3四半期報告書について、
 提出期限までに提出ができない見込みとなりましたとのことで、
 これにより、監理銘柄(確認中)への指定見込みになったとのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6578 (株)エヌリンクス
 4月13日に2022年2月期決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高19.2%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 8日に上場したANYCOLORが好業績からストップ高まで買われていることで、
 Vtuber関連事業を手がけるここも前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4934 プレミアアンチエイジング(株)
 6月13日に2022年7月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年7月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は売上高9.0%増、
 営業利益55.8%減、経常利益51.5%減、
 四半期純利益56.8%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高15.0%減、
 営業利益61.7%減、経常利益58.5%減、
 当期純利益60.1%減と下方修正していました。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

6月15日 上昇トップ3銘柄
☆4814 ネクストウェア(株)
 5月16日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高7.5%減、
 営業利益186.2%増、経常利益101.6%増、
 当期純利益は大幅増となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高2.8%増、
 営業利益42.6%減、経常利益34.8%減、
 当期純利益95.6%減の予想でした。
 6月13日に国産技術により完全データセキュリティを実現した
 「インテグリティ・ドローン」を開発とニュースがでていました。
 ネクストウェア株式会社、株式会社 ZenmuTech、株式会社アイ・ロボティクスは、
 秘密分散技術を無人航空機(ドローン)や
 移動型ロボットに搭載する技術
 「インテグリティ・ドローン」の展開で連携いたします。
 3社による技術検証はすでに完了しており、
 2022 年中に国内外の航空機、ドローン、自動運転、防衛装備業界などへの
 提案を開始しますとのことで、
 これが評価され2日連続ストップ高まで買われているのでしょう。
 280円も超えましたのでさらなる高値も期待できるでしょう。

☆6578 (株)エヌリンクス
 4月13日に2022年2月期決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高19.2%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 8日に上場したANYCOLORが好業績からストップ高まで買われていることで、
 Vtuber関連事業を手がけるここも大きく買われているのでしょう。
 300円以上も期待できるでしょう。

☆7901 (株)マツモト
 6月8日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され右肩上がりに買われているのでしょう。
 6000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

6月15日 下降トップ3銘柄
★4934 プレミアアンチエイジング(株)
 6月13日に2022年7月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年7月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は売上高9.0%増、
 営業利益55.8%減、経常利益51.5%減、
 四半期純利益56.8%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高15.0%減、
 営業利益61.7%減、経常利益58.5%減、
 当期純利益60.1%減と下方修正していました。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7033 (株)マネジメントソリューションズ
 6月14日に2022年10月期第2四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度の廃止に関するお知らせのIR等がでていました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高59.1%増、
 営業利益24.6%減、経常利益22.8%減、
 四半期純利益30.6%減となっていました。
 さらに株主優待制度を廃止すると発表しており、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4380 (株)Mマート
 6月14日に2023年1月期第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高4.3%増、
 営業利益1.7%増、経常利益1.3%増、
 四半期純利益0.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

6月14日 上昇トップ3銘柄
☆4814 ネクストウェア(株)
 5月16日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高7.5%減、
 営業利益186.2%増、経常利益101.6%増、
 当期純利益は大幅増となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高2.8%増、
 営業利益42.6%減、経常利益34.8%減、
 当期純利益95.6%減の予想でした。
 6月13日に国産技術により完全データセキュリティを実現した
 「インテグリティ・ドローン」を開発とニュースがでていました。
 ネクストウェア株式会社、株式会社 ZenmuTech、株式会社アイ・ロボティクスは、
 秘密分散技術を無人航空機(ドローン)や
 移動型ロボットに搭載する技術
 「インテグリティ・ドローン」の展開で連携いたします。
 3社による技術検証はすでに完了しており、
 2022 年中に国内外の航空機、ドローン、自動運転、防衛装備業界などへの
 提案を開始しますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250〜280円辺りも期待できるでしょう。

☆9318 アジア開発キャピタル(株)
 5月20日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高52.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想はでていませんでした。
 ここは5〜6円で推移しており、
 本日は6円で終わったのでしょう。

☆4422 VALUENEX(株)
 6月13日に2022年7月期 第3四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高35.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想も上振れしていることから、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1300〜1500円辺りも期待できるでしょう。

6月14日 下降トップ3銘柄
★2983 (株)アールプランナー
 6月13日に2023年1月期第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安手前まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4934 プレミアアンチエイジング(株)
 6月13日に2022年7月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年7月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は売上高9.0%増、
 営業利益55.8%減、経常利益51.5%減、
 四半期純利益56.8%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高15.0%減、
 営業利益61.7%減、経常利益58.5%減、
 当期純利益60.1%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3825 (株)リミックスポイント
 5月13日の12時に2022年3月期決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高117.5%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想はでていませんでした。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 430円ほどだった株価が720円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われ、740円を付けていました。
 本日は地合いが悪い事もあり、利確売りに押されているのでしょう。

6月13日 上昇トップ3銘柄
☆3808 (株)オウケイウェイヴ
 4月19日の17時30分に債権の取立不能または
 取立遅延のおそれに関するお知らせのIRがでていました。
 名称等の公表はしていないものの、
 保有資金から運用した金額34億2900万円に加えて、
 これまで当該取引先の資金運用により受領した利益分となる
 15億0300万円との合計49億3300万円について、
 債権の取立不能または取立遅延のおそれが生じているとのことです。
 6月10日に調査委員会による調査報告書の受領に関するお知らせのIRがでていました。
 Raging Bull合同会社との取引全体に係る調査の報告書がでており、
 2022年6月期第3四半期報告書の監査手続中であるため、
 本指摘を踏まえての会計処理について改めて検討の上、公表いたしますとのことです。
 300円以上あった株価が3分の1になっていたこともあり、
 これによる安心感から買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4596 窪田製薬ホールディングス(株)
 6月13日の8時30分に「 Kubota Glass 」 米国FDA にて
 医療機器登録完了のお知らせのIRがでていました。
 窪田製薬ホールディングス株式会社は、
 FDA(Food and Drug Administration、アメリカ食品医薬品局)にて、
 当社の100%子会社のクボタビジョン・インクが開発している
 「Kubota Glass」が、医療機器の登録を完了したことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆7901 (株)マツモト
 6月8日に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され右肩上がりに買われているのでしょう。
 5000円辺りも期待できるでしょう。

6月13日 下降トップ3銘柄
★4384 ラクスル(株)
 6月10日に2022年7月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年7月期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでていました。
 第3四半期の業績は売上高244億2400万円、
 営業利益1億4900万円、経常利益-3億3300万円、
 四半期純利益3億3700万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.2減〜7.7%減、
 営業利益は変わらず、経常利益19.0%減〜25.0%減、
 当期純利益151.4%増〜175.0%増へ下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5031 モイ(株)
 4月27日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 2023年通期の業績予想は前年と比べ、売上高18.1%増、
 営業利益41.5%増、経常利益39.7%増、
 当期純利益0.2%増となっていました。
 ここは4月27日に上場し、
 公開価格470円の1.91倍となる902円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われ、1380円を超えていました。
 6月10日に2023年1月期第1四半期決算短信のIRがでていました。
 第1四半期の業績は売上高16億2100万円、
 営業利益2700万円、経常利益2700万円、
 四半期純利益2000万円となっていました。
 通期への進捗があまり良くない事から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 5月20日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高52.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想はでていませんでした。
 ここは5〜6円で推移しており、
 本日は5円で終わったのでしょう。

6月10日 上昇トップ3銘柄
☆6578 (株)エヌリンクス
 4月13日に2022年2月期決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は売上高19.2%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 8日に上場したANYCOLORがストップ高買い気配となっていることから、
 Vtuber関連事業を手がけるここがストップ高まで買われているようです。
 350円辺りも期待できるでしょう。

☆2191 テラ(株)
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高76.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 未定だった通期の業績予想を発表しており、
 売上高2700万円、営業利益-6億4000万円、
 経常利益-6億3800万円、当期純利益-6億3900万円の予想でした。
 本日は特に材料が見当たらない中、大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4268 エッジテクノロジー(株)
 6月10日の13時に2022年4月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高47.4%増、
 営業利益467.6%増、経常利益461.0%増、
 当期純利益474.2%増と良いものでした。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高39.9%増、
 営業利益48.2%増、経常利益55.0%増、
 当期純利益48.1%増の予想でした。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1500〜1800円辺りも期待できるでしょう。

6月10日 下降トップ3銘柄
★6035 (株)アイ・アールジャパンホールディングス
 日本経済新聞版で
 「IRジャパン元役員、監視委が強制調査 不正株取引関与か」と
 報道されたことにより、3日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 6月6日9時48分には本日の一部報道についてのIRが出ており、
 強制調査が行われたのは事実と発表していました。
 これが原因で3日連続でストップ安まで売られていました。
 前日は反発していましたが、
 また売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4014 (株)カラダノート
 6月9日に2022年7月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高24.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想へと下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7080 (株)スポーツフィールド
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 第1四半期の業績は売上高7億7400万円、
 営業利益2億3200万円、経常利益2億3100万円、
 四半期純利益1億4800万円となっていました。
 すでに通期の業績予想を上振れしており、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 5月24日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでていました。
 6月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1380円ほどだった株価が2820円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

6月9日 上昇トップ3銘柄
☆6195 (株)ホープ
 6月8日に2022年3月期 決算短信のIR等がでていました。
 2022年通期の業績は、売上高356億3000万円、
 営業利益-166億5100万円、経常利益167億3100万円、
 当期純利益197億3000万円となっていました。
 2023年通期の業績予想は売上高19億9500万円、
 営業利益1億2600万円、経常利益1億500万円、
 当期純利益7600万円の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆4015 アララ(株)
 4月14日に2022年8月期第2四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高33.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日は特に材料が見当たらない中、
 お昼から買われだし、ストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆8143 (株)ラピーヌ
 4月13日に2022年2月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高16.3%減、
 営業利益野赤字幅は縮小、
 経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高8.6%減、
 営業利益は黒字転換、経常利益16.3%減、
 当期純利益12.6%減の予想でした。
 本日は特に材料が見当たらない中、大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

6月9日 下降トップ3銘柄
★6307 サンセイ(株)
 5月13日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高15.8%減、
 営業利益50.0%減、経常利益43.8%減、
 当期純利益38.3%減となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高11.3%増、
 営業利益49.5%増、経常利益27.1%増、
 当期純利益39.5%増の予想でした。
 前日、特に材料が見当たらない中、ストップ高まで買われていました。
 ただ、材料が見当たらないこともあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9107 川崎汽船(株)
 6月8日に当社個別決算における
 営業外収益(受取配当金)の計上に関するお知らせのIRが出ていました。
 持分法適用関連会社である
 OCEAN NETWORK EXPRESS PTE. LTD.から
 配当金約7億9100万米ドル(約 1015億円)を受領しますとのことです。
 ただ、連結に与える影響はないとのことです。
 5月から買われ、来期予想等が評価され、
 7000円ほどだった株価が11000円超えていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。
 ただ、本日証券会社がレーティングを上げていることもあり、
 これの評価次第では反発も期待できるでしょう。

★2437 Shinwa Wise Holdings(株)
 4月13日に2022年5月期第3四半期決算短信のIRがでていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高14.6%減、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 外国人観光客の入国再会に期待され、
 株価右肩上がりに買われており、
 年初来高値をつけていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

6月8日 上昇トップ3銘柄
☆8202 ラオックス(株)
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高21.3%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され右肩上がりに買われています。
 6月10日からインバウンド再会することもあり、
 本日はストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆6696 (株)トラース・オン・プロダクト
 6月7日に2023年1月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高114.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆6307 サンセイ(株)
 5月13日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高15.8%減、
 営業利益50.0%減、経常利益43.8%減、
 当期純利益38.3%減となっていました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高11.3%増、
 営業利益49.5%増、経常利益27.1%増、
 当期純利益39.5%増の予想でした。
 本日は特に材料が見当たらない中、ストップ高まで買われています。
 ただ、材料が見当たらないこともあり、
 利確売りには注意が必要でしょう。

6月8日 下降トップ3銘柄
★6035 (株)アイ・アールジャパンホールディングス
 日本経済新聞版で
 「IRジャパン元役員、監視委が強制調査 不正株取引関与か」と
 報道されたことにより、3日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 6月6日9時48分には本日の一部報道についてのIRが出ており、
 強制調査が行われたのは事実と発表していました。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7080 (株)スポーツフィールド
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 第1四半期の業績は売上高7億7400万円、
 営業利益2億3200万円、経常利益2億3100万円、
 四半期純利益1億4800万円となっていました。
 すでに通期の業績予想を上振れしており、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 5月24日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでていました。
 6月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1380円ほどだった株価が2820円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7073 (株)ジェイック
 3月15日に2022年1月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高15.7%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想は売上高28億9800万円、
 営業利益1憶9800万円、経常利益2億100万円、
 当期純利益1億4200万円の予想でした。
 特に材料が見当たらない中、前日に大きく買われており、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

6月7日 上昇トップ3銘柄
☆4484 ランサーズ(株)
 5月13日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年同期と比べ、売上高5.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益赤字転落していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高32.6%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 6月6日にランサーズ、メタバース空間で学べる
 ハイスキルデジタル人材育成サービス
 『ランサーズデジタルアカデミー』を正式開講とニュースがでていました。
 メタバース空間で学べるハイスキルデジタル人材育成サービス
 『ランサーズデジタルアカデミー』を6月6日(月)より正式開講いたします。
 開講に伴い、「UI/UXデザインマスターコース」も新たに公開し、
 事前受付を開始いたしますとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 330〜350円辺りも期待できるでしょう。

☆3760 (株)ケイブ
 6月3日に株式会社でらゲーの株式取得(子会社化)に関するお知らせのIRがでていました。
 株式会社でらゲーの全株式を取得し、
 子会社化することについて
 2022年8月開催予定の定時株主総会に付議することを決議いたしましたとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4575 (株)キャンバス
 6月1日にCBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表についてのIRがでていました。
 5月の被験者登録進捗状況 新規被験者登録数5増加、
 5月の臨床試験実施施設数の推移は2増加していました。
 臨床試験開始から組入開始までに生じた遅延を挽回し、
 さらに前倒しのペースとのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 引き続きこれが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 300円を超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

6月7日 下降トップ3銘柄
★6035 (株)アイ・アールジャパンホールディングス
 日本経済新聞版で
 「IRジャパン元役員、監視委が強制調査 不正株取引関与か」と
 報道されたことにより、2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 6月6日9時48分には本日の一部報道についてのIRが出ており、
 強制調査が行われたのは事実と発表していました。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 5月20日に2022年3月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高52.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想はでていませんでした。
 ここは5〜6円で推移しており、
 本日は5円で終わったのでしょう。

★5026 (株)トリプルアイズ
 5月31日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益188.6%増、経常利益94.6%増、
 当期純利益264.5%増の予想でした。
 ここは5月31日に上場し、
 6月1日に公開価格880円の2.5倍となる2200円で初値をつけました。
 その後は2300円を超えましたが、
 しばらくは利確売りに押されていました。
 売りが落ち着き、再度買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

6月6日 上昇トップ3銘柄
☆5964 東洋刃物(株)
 6月3日に2023年3月期通期連結業績予想の公表及び
 中期経営計画の見直しに関するお知らせのIRと、
 株式会社フェローテックホールディングスによる
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIR等がでていました。
 株式会社フェローテックホールディングスが公開買付を発表しており、
 公開買付価格2254円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3671 ソフトマックス(株)
 6月3日に医療情報システム導入に係る
 大口受注に関するお知らせのIRがでていました。
 当社は既に当社Web型電子カルテシステム等を導入しております鹿児島県と、
 サーバ等のハードウェア及び
 ソフトウェアの更新に伴う商談を進めてまいりました。
 この度、これまで導入済みのシステムが高く評価され、
 新たに7億300万円の受注に至りましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円以上も期待できるでしょう。

☆5026 (株)トリプルアイズ
 5月31日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益188.6%増、経常利益94.6%増、
 当期純利益264.5%増の予想でした。
 ここは5月31日に上場し、
 6月1日に公開価格880円の2.5倍となる2200円で初値をつけました。
 その後は2300円を超えましたが、
 しばらくは利確売りに押されていました。
 売りが落ち着き、再度買われだしたのでしょう。
 2000円以上も期待できるでしょう。

6月6日 下降トップ3銘柄
★7793 (株)イメージ・マジック
 6月3日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高8.2%減、
 営業利益32.2%減、経常利益33.1%減、
 当期純利益29.0%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6035 (株)アイ・アールジャパンホールディングス
 日本経済新聞版で
 「IRジャパン元役員、監視委が強制調査 不正株取引関与か」と
 報道されたことにより、ストップ安まで売られているのでしょう。
 9時48分には本日の一部報道についてのIRが出ており、
 強制調査が行われたのは事実と発表していました。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2872 (株)セイヒョー
 4月8日に2022年2月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高13.0%増、
 営業利益227.5%増、経常利益21.0%増、
 当期純利益34.2%増となっていました。
 2023年通期の業績予想は売上高36億円、
 営業利益8000万円、経常利益9000万円、
 当期純利益6800万円の予想でした。
 これが評価され、3200円ほどだった株価が8300円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

6月3日 上昇トップ3銘柄
☆4575 (株)キャンバス
 6月1日にCBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表についてのIRがでていました。
 5月の被験者登録進捗状況 新規被験者登録数5増加、
 5月の臨床試験実施施設数の推移は2増加していました。
 臨床試験開始から組入開始までに生じた遅延を挽回し、
 さらに前倒しのペースとのことで、
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 引き続きこれが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 300円を超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4591 (株)リボミック
 5月13日に2022年3月期決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高12.0%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高18.5%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 6月3日にAI(人工知能)を利用した
 世界初のアプタマー生成技術の開発のニュースがでていました。
 アプタマー創製プロセスの高効率化を目的として
 早稲田大学理工学術院バイオインフォマティクス研究室
 浜田道昭教授と共同研究を進めております。
 その成果が学術誌(Nature Computational Science)に掲載されましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆7865 ピープル(株)
 6月2日に2023年1月期第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高88.4%増、
 営業利益253.8%増、経常利益288.9%増、
 四半期純利益291.8%と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

6月3日 下降トップ3銘柄
★6778 (株)アルチザネットワークス
 6月2日2022年7月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高35億6800万円、
 営業利益14億4600万円、経常利益14億3700万円、
 四半期純利益9億1300万円となっていました。
 営業利益、経常利益は通期の業績予想を上振れしているものの、
 上方修正が出ていない事や、
 第3四半期に向けて株価が上がっていた事もあり、
 大きく売られているのでしょう。
 ただ、業績は良いですし、売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★8918 (株)ランド
 4月14日に2022年2月期 決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高165.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高12.3%増、
 営業利益5.9%増、経常利益3.8%減、
 当期純利益10.2%減の予想でした。
 ここは現在10〜11円で推移しており、
 本日は10円で終わったのでしょう。

★5026 (株)トリプルアイズ
 5月31日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益188.6%増、経常利益94.6%増、
 当期純利益264.5%増の予想でした。
 ここは5月31日に上場し、
 6月1日に公開価格880円の2.5倍となる2200円で初値をつけました。
 その後は2300円を超えましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

6月2日 上昇トップ3銘柄
☆4550 日水製薬(株)
 5月31日に株式会社島津製作所による
 当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する
 意見表明のお知らせのIR等がでていました。
 株式会社島津製作所が公開買付を発表しており、
 公開買付価格1714円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆7080 (株)スポーツフィールド
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 第1四半期の業績は売上高7億7400万円、
 営業利益2億3200万円、経常利益2億3100万円、
 四半期純利益1億4800万円となっていました。
 すでに通期の業績予想を上振れしており、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 5月24日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでていました。
 6月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われているのでしょう。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆4575 (株)キャンバス
 6月1日にCBP501臨床第2相試験 月間進捗状況の公表についてのIRがでていました。
 5月の被験者登録進捗状況 新規被験者登録数5増加、
 5月の臨床試験実施施設数の推移は2増加していました。
 臨床試験開始から組入開始までに生じた遅延を挽回し、
 さらに前倒しのペースとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 ただ、ストップ高を付けてからは売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

6月2日 下降トップ3銘柄
★5026 (株)トリプルアイズ
 5月31日に東京証券取引所グロース市場への上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益188.6%増、94.6%増、
 当期純利益264.5%増の予想でした。
 ここは5月31日に上場し、
 6月1日に公開価格880円の2.5倍となる2200円で初値をつけました。
 その後は2300円を超えましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3416 ピクスタ(株)
 5月13日に2022年12月期 第1四半報決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益30.3%増、経常利益108.2%増、
 四半期純利益111.3%増と良いものでした。
 5月30日に法人向け撮影サービス「PIXTAオンデマンド」、
 利用企業500社突破とニュースがでていました。
 法人向け出張撮影サービス「PIXTAオンデマンド」では、
 2020年6月のサービス開始から利用企業様が
 500社を突破したことをお知らせいたしますとのことです。
 5月31日にPIXTA、3DCG・アバター制作サービスを開始とニュースがでていました。
 誰でもかんたんに自分のアバターが作れる
 AVATARIUMを企画・開発・運営する
 株式会社PocketRDと提携し、
 5月31日より、3DCG・アバターを制作する新サービス
 「3DCGオンデマンド」を開始いたしますとのことで、
 これ等が評価されストップ高まで買われ、
 1200円ほどだった株価が1730円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7063 (株)Birdman
 4月15日に子会社設立に関するお知らせのIRがでていました。
 エンターテインメント事業に特化した子会社である
 株式会社 Entertainment Next を設立するとのことです。
 5月13日に2022年6月期 第3四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高77.5%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 当期純利益22.2%減となっていました。
 これが評価され2000円以下だった株価が2840円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

6月1日 上昇トップ3銘柄
☆7317 (株)松屋アールアンドディ
 5月31日に主要株主の異動(予定)及び
 オムロン ヘルスケア株式会社による当社株式の
 公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為に関するお知らせのIRと、
 オムロン ヘルスケア株式会社との
 資本業務提携に関するお知らせのIRがでていました。
 オムロンヘルスケア株式会社から、
 当社株式を取得する旨の通知を受けたとのことです。
 相対取得にて3万株取得し、
 その後は相対取引にて26万1300株を追加取得するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7946 (株)光陽社
 5月19日の16時に2022年3月期決算短信のIRがでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2023年通期の業績予想は2022年と比べ、売上高3.5%増、
 営業利益は黒字転換、経常利益189.7%増、
 当期純利益3.6%増の予想でした。
 この決算に期待されストップ高まで買われ、
 IRが評価され大きく買われ、
 1200円ほどだった株価が1780円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 また買われだしたのでしょう。
 前回の高値を超えられれば、
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆4777 (株)ガーラ
 5月13日に2022年3月期 決算短信のIR等がでていました。
 2022年通期の業績は前年と比べ、売上高39.0%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2023年の業績予想はでていませんでした。
 5月19日にHTML5ゲーム「Flyff Universe (フリフユニバース)」
 東南アジアにおけるサービス提供開始のお知らせがでていました。
 連結子会社であるGala Lab Corp.が自社で開発しました
 HTML5ゲーム「Flyff Universe」につきまして、
 東南アジアにてサービスを開始いたしましたとのことです。
 5月31日にHTML5ゲーム「Flyff Universe (フリフユニバース)」売上速報が出ていました。
 当社連結子会社であるGala Lab Corp.が自社で開発し、
 2022年5月18日に東南アジア向けにサービス開始しました
 HTML5ゲーム「Flyff Universe」につきまして、
 サービス開始から13日目で売上高が840千ドル(日本円で約1億円)を突破し
 ユニークユーザー数約20万名に到達いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

6月1日 下降トップ3銘柄
★9973 (株)小僧寿し
 5月13日に2022年12月期 第1四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高98.8増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 前日に特に材料が見当たらないなか大きく買われていました。
 特に材料が見当たらないだけに、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6731 (株)ピクセラ
 5月13日に2022年9月期第2四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上高39.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 株価が右肩下がりに売られていた事もあり、
 売られすぎからの反発から大きく買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3930 (株)はてな
 5月31日に2022年7月期 第3四半期決算短信のIRと、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は売上高22億8600万円、
 営業利益2億5100万円、経常利益2億6300万円、
 四半期純利益1億7100万円となっていました。
 さらに自己株式取得を発表しており、
 10万株を上限とし、1億2000万円で取得するとのことです。
 第3四半期への期待から1100円ほどだった株価が1300円を付けていたことや、
 通期の上方修正がなかったことから売られているのでしょう。
 ただ、業績も良いですし、自己株式の取得も発表していますので、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。


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