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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
2月28日 上昇トップ3銘柄
☆2586 (株)フルッタフルッタ
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株式会社REVOLUTION株式に係るコールオプション契約及び
 ローン契約の解消並びに
 無担保融資ファシリティー契約の個別貸付契約の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年と比べ、売上高9.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 EVO FUNDが保有割合を減らしていることから、
 2日連続で大きく買われている可能性があります。
 ただ、EVO FUNDが処分するために株価を上げている可能性もありますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆4056 ニューラルポケット(株)
 2月10日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は売上高10億1000万円、
 営業利益2000万円、経常利益1300万円、
 当期純利益1100万円となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高78.2%増、
 営業利益0.9%減、経常利益63.4%減、
 当期純利益82.3%減の予想でした。
 本日は特に材料がない中、ストップ高まで買われています。
 ただ、本日の後場終了後に、
 第11回新株予約権(行使価額修正条項付)の取得及び
 消却に関するお知らせのIRがでており、
 これが漏れていて買われていた可能性もあります。

☆3042 (株)セキュアヴェイル
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 主要株主の異動(予定)並びに
 公開買付けに準ずる行為として政令で定める
 買集め行為に関するお知らせのIRがでていました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高25.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日はロシア軍によるウクライナ侵攻で、
 軍事行動と連動して「サイバー攻撃」が行われたことを受けて、
 サイバーセキュリティー関連が買われており、
 ここも大きく買われているのでしょう。
 350〜370円辺りも期待できるでしょう。

2月28日 下降トップ3銘柄
★3945 スーパーバッグ(株)
 2月22日に連結子会社の清算結了に関するお知らせのIRがでてました。
 当社連結子会社である株式会社中土製袋所の清算手続きにより、
 個別決算において、清算配当金として
 特別利益1億5400万円を計上するとのことです。
 ただ、連結では影響はないとのことです。
 本日は特に材料が見当たらない中、
 ストップ安まで売られています。
 材料が見当たらないだけに、手を出すなら注意が必要でしょう。

★5025 (株)マーキュリーリアルテックイノベーター
 2月25日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高8.0%増、
 営業利益、228.2%増、経常利益197.4%増、
 当期純利益178.5%増の予想でした。
 ここは2月25日に上場し、
 公開価格1270円の6.7%増とおなる1355円で初値をつけました。
 その後は1360円を超えていましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★9176 佐渡汽船(株)
 2月7日の9時15分に第三者割当による新株式及び
 新株予約権の発行、親会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動、株式併合及び
 単元株式数の定めの廃止等についてのお知らせのIRがでてました。
 27万株を1株に併合し、
 本株式併合に伴う端数処理を通じて、
 少数株主の皆様の保有する当社株式1株当たり30円の金銭を交付するとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日は50円以下まで売られていました。
 売られすぎからの反発やマネーゲームから買われ、
 一時110円を超えていました。
 その後は利確売りに押されていましたが、
 ウクライナの報道等で地合いが悪い事もあり、
 マネーゲームに資金が向かっているようで、
 66円ほどだった株価が230円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。
 ただ、1株30円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

2月25日 上昇トップ3銘柄
☆2586 (株)フルッタフルッタ
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株式会社REVOLUTION株式に係るコールオプション契約及び
 ローン契約の解消並びに
 無担保融資ファシリティー契約の個別貸付契約の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年と比べ、売上高9.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日はEVO FUNDが保有割合を減らしていることから、
 買われている可能性があります。
 ただ、EVO FUNDが処分するために株価を上げている可能性もありますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆8894 (株)REVOLUTION
 12月14日に2021年10月期決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高42.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高60.7%増、
 営業利益42.8%減、経常利益53.5%減、
 当期純利益55.5%減の予想でした。
 本日はフルッタフルッタの株価が上がっていることで、
 ここも大きく買われているのでしょう。
 フルッタフルッタの株価次第ではさらなる高値も期待できるでしょう。

☆7066 (株)ピアズ
 2月10日に2022年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 2月25日に「RemoteworkBOX」(リモートワークボックス)
 公衆個室ブース稼働台数シェアNo.1を獲得とニュースがでており、
 子会社である2Links 株式会社が運営する、
 “街中にあなただけの集中個室空間を”提供するサービス
 「RemoteworkBOX」が、日本マーケティングリサーチ機構の調査において
 「公衆個室ブース稼働台数のシェア No.1」を獲得いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500〜600円辺りも期待できるでしょう。

2月25日 下降トップ3銘柄
★3945 スーパーバッグ(株)
 2月22日に連結子会社の清算結了に関するお知らせのIRがでてました。
 当社連結子会社である株式会社中土製袋所の清算手続きにより、
 個別決算において、清算配当金として
 特別利益1億5400万円を計上するとのことです。
 ただ、連結では影響はないとのことです。
 本日は特に材料が見当たらない中、
 ストップ安まで売られています。
 材料が見当たらないだけに、手を出すなら注意が必要でしょう。

★4274 細谷火工(株)
 2月14日に令和4年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高17.6%増、
 営業利益48.2%増、経常利益48.8%増、
 四半期純利益48.1%増となっていました。
 ロシア軍がウクライナに軍事侵攻したことを受け、
 前日に防衛関連銘柄が買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6208 (株)石川製作所
 2月14日に2022年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高27.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 ロシア軍がウクライナに軍事侵攻したことを受け、
 前日に防衛関連銘柄が買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月24日 上昇トップ3銘柄
☆9176 佐渡汽船(株)
 2月7日の9時15分に第三者割当による新株式及び
 新株予約権の発行、親会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動、株式併合及び
 単元株式数の定めの廃止等についてのお知らせのIRがでてました。
 27万株を1株に併合し、
 本株式併合に伴う端数処理を通じて、
 少数株主の皆様の保有する当社株式1株当たり30円の金銭を交付するとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日は50円以下まで売られていました。
 売られすぎからの反発やマネーゲームから買われ、
 一時110円を超えていました。
 その後は利確売りに押されていましたが、
 ウクライナの報道で地合いが悪い事もあり、
 マネーゲームに資金が向かっているのでしょう。
 前々日に大きく買われ、2日連続でストップ高まで買われています。
 ただ、1株30円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

☆8746 第一商品(株)
 2月22日に金地金の売買契約の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 地金の売買契約の締結により、
 売上高1億9045万8000円、売上原価1億8044万1000円、
 売上総利益1001万7000円が発生するとのことです。
 金の価格が上がっている事もあり、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 200円辺りも期待できるでしょう。

☆2323 (株)fonfun
 2月10日に2022年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.4%減、
 営業利益94.2%減、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 2月22日に臨時株主総会招集のための基準日設定及び
 代表取締役の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 代表取締役の林和之氏が退任し、
 代わって筆頭株主である武蔵野の代表取締役である
 小山昇氏が新たな代表取締役に就任すると発表したことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

2月24日 下降トップ3銘柄
★3841 (株)ジーダット
 2月17日に株式分割に関するお知らせのIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 期末の配当予想を修正しており、
 20円だった配当予想が40円に増配していました。
 さらに3月31日を基準日とし、2分割するとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 1300円ほどだった株価が2500円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3083 (株)シーズメン
 12月3日にファッションブランドへの
 メタバース領域への参入支援事業
 「ポリゴンテーラーインポート(POLYGON TAILOR IMPORT)」の
 開始とFACETASMからの業務受託に関するお知らせがでてました。
 メタバースファッション事業のさらなる拡大を目的に、
 ファッションブランドのメタバース参入支援を行う
 「ポリゴンテーラーインポート(POLYGON TAILOR IMPORT)」事業を
 開始することにいたしましたとのことです。
 2月21日に株式会社ポリゴンテーラーおよび
 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへの
 資本参加のお知らせのIRがでてました。
 株式会社ポリゴンテーラーおよび
 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへ資本参加し、
 株式を取得する契約を締結しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われ、
 750円ほどだった株価が980円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4882 (株)ペルセウスプロテオミクス
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 SBI証券が18日付のレポートで、
 投資判断「買い」、目標株価1000円でカバレッジを開始したことで、
 これが評価され、ストップ高まで買われ、
 330円ほどだった株価が520円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月22日 上昇トップ3銘柄
☆4011 (株)ヘッドウォータース
 2月14日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益46.1%減、経常利益40.2%減、
 当期純利益82.3%減となっていました。
 2022年通期の業績予想は売上高13億5800万円、
 営業利益3800万円、経常利益4200万円、
 当期純利益2500万円の予想でした。
 2月21日にヘッドウォータース、経済産業省より
 Microsoft Power Platformを利用した
 オンライン申請システム開発業務を受託しました。とニュースがでていました。
 AI ソリューション事業を手掛ける
 株式会社ヘッドウォータースは、
 「経済産業省デジタルプラットフォーム構築事業
 (行政手続PaaSを利用した
  工業用水道事業許可申請等の
  オンライン申請システム開発事業)」を受託しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4000円以上も期待できるでしょう。

☆6334 明治機械(株)
 2月21日にAbalance株式会社による
 当社株券に対する公開買付けに関する意見表明及び
 同社との資本業務提携契約締結に関するお知らせのIRと、
 業績予想に関するお知らせのIR等がでてました。
 通期の業績予想は売上高72億円、
 営業利益1億円、経常利益-1億4000万円、
 当期純利益-2億円の予想でした。
 Abalance株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格201円とのことです。
 公開買付後も上場されることや、
 公開買付価格が201円ですので、
 それ以下になる可能性が低い事もあり、
 大きく買われているのでしょう。
 250〜280円辺りも期待できるでしょう。

☆3083 (株)シーズメン
 12月3日にファッションブランドへの
 メタバース領域への参入支援事業
 「ポリゴンテーラーインポート(POLYGON TAILOR IMPORT)」の
 開始とFACETASMからの業務受託に関するお知らせがでてました。
 メタバースファッション事業のさらなる拡大を目的に、
 ファッションブランドのメタバース参入支援を行う
 「ポリゴンテーラーインポート(POLYGON TAILOR IMPORT)」事業を
 開始することにいたしましたとのことです。
 2月21日に株式会社ポリゴンテーラーおよび
 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへの
 資本参加のお知らせのIRがでてました。
 株式会社ポリゴンテーラーおよび
 株式会社ポリゴンテーラーコンサルティングへ資本参加し、
 株式を取得する契約を締結しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円以上も期待できるでしょう。

2月22日 下降トップ3銘柄
★2438 (株)アスカネット
 12月10日に2022年4月期 第2四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高13.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 1月28日に世界初!セブン-イレブン店舗にて
 非接触・空中ディスプレイ技術を
 POSレジに採用した『デジPOS』の実証実験開始のお知らせがでており、
 これに期待され720円ほどだった株価が1640円を超えていました。
 増担になったことや、
 前日に大きく買われていた事もあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

★8209 (株)フレンドリー
 2月11日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正及び営業外収益、
 特別損失の計上に関するお知らせのIR、
 債務超過の解消に向けた取り組みの進捗状況についてのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高11.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高12.9%減、
 営業利益は赤字転落、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 親会社である株式会社ジョイフルを割当予定先とする
 16億円の優先株式の発行を決議しており、
 これにより債務超過は解消する見込みとのことです。
 この払込期日が2月18日とのことで、
 これに期待され17日、18日に大きく買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3807 (株)フィスコ
 2月21日に2021年12月期 決算短信のIRと、
 営業損失の計上と
 2021年12月期通期業績予想と実績の差異に関するお知らせのIR等がでていました。
 2021年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.68%減、
 営業利益16.27%減、経常利益13.15%減、
 当期純利益7.8%減となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高13.5%増、
 営業利益77.7%増、経常利益3.2%減、
 当期純利益94.0%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月21日 上昇トップ3銘柄
☆3841 (株)ジーダット
 2月17日に株式分割に関するお知らせのIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 期末の配当予想を修正しており、
 20円だった配当予想が40円に増配していました。
 さらに3月31日を基準日とし、2分割するとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆4882 (株)ペルセウスプロテオミクス
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 SBI証券が18日付のレポートで、
 投資判断「買い」、目標株価1000円でカバレッジを開始したことで、
 これが評価され、ストップ高まで買われているのでしょう。
 500円辺りも期待できるでしょう。

☆3094 (株)スーパーバリュー
 2月10日に株式の売出し、主要株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社ロピア・ホールディングスに対し、
 有限会社ドクターホールディングス、川畑 博士氏の株式を譲渡したことで、
 株式会社ロピア・ホールディングスが第2位の大株主になったことにより、
 右肩上がりに買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

2月21日 下降トップ3銘柄
★3624 アクセルマーク(株)
 2月10日に2022年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益は黒字転換、
 四半期純利益は0になっていました。
 17日から買われ、370円ほどだった株価が470円を固定ました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4268 エッジテクノロジー(株)
 2月17日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年4月期の業績予想は前年と比べ、売上高45.2%増、
 営業利益334.6%増、経常利益346.7%増、
 当期純利益360.8%増の予想でした。
 ここは2月17日に上場し、
 公開価格350円の1.98倍となる694円で初値をつけました。
 その後は790円を超えていましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3388 明治電機工業(株)
 2月18日に新株式発行、自己株式の処分及び
 株式売出し並びに主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 公募による新株式発行にて50万株発行、
 公募による自己株式の処分にて50万株処分、
 オーバーアロットメントによる売出しにて15万株売出すとのことで、
 これによる希薄化懸念から大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

2月18日 上昇トップ3銘柄
☆9176 佐渡汽船(株)
 2月7日の9時15分に第三者割当による新株式及び
 新株予約権の発行、親会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動、株式併合及び
 単元株式数の定めの廃止等についてのお知らせのIRがでてました。
 27万株を1株に併合し、
 本株式併合に伴う端数処理を通じて、
 少数株主の皆様の保有する当社株式1株当たり30円の金銭を交付するとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日は50円以下まで売られていました。
 売られすぎからの反発やマネーゲームから買われ、
 一時110円を超えていました。
 その後は利確売りに押されていましたが、
 前日のウクライナ軍の砲撃報道で地合いが悪い事もあり、
 マネーゲームに資金が向かっているのでしょう。
 前日に大きく買われ、本日はストップ高まで買われています。
 ただ、1株30円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

☆4415 (株)ブロードエンタープライズ
 2月14日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高57.4%増、
 営業利益128.8%増、経常力173.5%増、
 当期純利益155.8%増と良いものでした。
 2022年通期の業績予想は売上高34億2600万円、
 営業利益3億8400万円、営業利益1億1500万円、
 当期純利益8000万円の予想でした。
 これが原因で2日連続で売られていました。
 2月16日に2021年12月期決算説明会資料のIRがでており、
 2024年までの予想がでていました。
 FY2022は落ちているものの、FY2023、FY2024はV字が上げている事もあり、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1500〜1800円辺りも期待できるでしょう。

☆5358 イソライト工業(株)
 品川リフラクトリーズ株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格1200円とのことで、1200円付近で株価が推移していました。
 公開買付期間が2月17日までだったこともあり、
 本日からマネーゲームからか大きく買われています。
 ただ、東京証券取引所の上場廃止基準に従い、
 所定の手続を経て上場廃止となりますとありますので、
 手を出すのはお奨めできません。

2月18日 下降トップ3銘柄
★2438 (株)アスカネット
 12月10日に2022年4月期 第2四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高13.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 1月28日に世界初!セブン-イレブン店舗にて
 非接触・空中ディスプレイ技術を
 POSレジに採用した『デジPOS』の実証実験開始のお知らせがでており、
 これに期待され720円ほどだった株価が1640円を超えていました。
 本日から増担になったこともあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高114.2%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 現在は6〜7円で推移しており、
 本日は6円で終わったのでしょう。

★4268 エッジテクノロジー(株)
 2月17日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年4月期の業績予想は前年と比べ、売上高45.2%増、
 営業利益334.6%増、経常利益346.7%増、
 当期純利益360.8%増の予想でした。
 ここは2月17日に上場し、
 公開価格350円の1.98倍となる694円で初値をつけました。
 その後は790円を超えていましたが、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月17日 上昇トップ3銘柄
☆7072 (株)インティメート・マージャー
 2月14日に2022年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高44.1%増、
 営業利益403.5%増、経常利益は大幅増、
 四半期純利益は0だったものが、2000万となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 前日は利確売りに売られていましたが、
 本日もストップ高まで買われています。
 1500円も超えましたしさらなる高値も期待できるでしょう。

☆9176 佐渡汽船(株)
 2月7日の9時15分に第三者割当による新株式及び
 新株予約権の発行、親会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動、株式併合及び
 単元株式数の定めの廃止等についてのお知らせのIRがでてました。
 27万株を1株に併合し、
 本株式併合に伴う端数処理を通じて、
 少数株主の皆様の保有する当社株式1株当たり30円の金銭を交付するとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日は50円以下まで売られていました。
 売られすぎからの反発やマネーゲームから買われ、
 一時110円を超えていました。
 その後は利確売りに押されていましたが、
 本日はウクライナ軍の砲撃報道で地合いが悪い事もあり、
 マネーゲームに資金が向かっているのでしょう。
 ただ、1株30円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

☆8209 (株)フレンドリー
 2月11日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正及び営業外収益、
 特別損失の計上に関するお知らせのIR、
 債務超過の解消に向けた取り組みの進捗状況についてのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高11.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高12.9%減、
 営業利益は赤字転落、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 親会社である株式会社ジョイフルを割当予定先とする
 16億円の優先株式の発行を決議しており、
 これにより債務超過は解消する見込みとのことです。
 この払込期日が2月18日とのことで、
 これに期待されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円辺りも期待できるでしょう。

2月17日 下降トップ3銘柄
★6541 グレイステクノロジー(株)
 11月9日に特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 このたび、当社は会計処理の適切性につき
 外部からの指摘を受け、社内調査を進めた結果、
 一部につき不適切な会計処理が行われていた疑念があることを認識いたしました。
 かかる事態を受け、当社は外部の専門家を委員長とする
 特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期について決定いたしましたとのことです。
 1月14日に特別調査委員会による調査の継続、
 2022年3月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の
 見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会による調査は本日時点でも継続しており、
 2022年3月期第2四半期報告書につきまして
 関東財務局より提出期限の延長の承認を受けておりました期限までに
 提出できない見込みとなったことから、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとなったようで、
 これが原因で400円ほどだった株価が80円まで売られていました。
 1月27日の12時に2022年3月期第2四半期報告書の
 提出見込みについてのお知らせのIRがでてました。
 2022年3月期第2四半期報告書について、
 本日までに提出できない見込みとなりましたとのことです。
 本日までに2022年3月期第2四半期報告書の提出が行えない場合、
 株式会社東京証券取引所の上場廃止基準により、
 当社株式は整理銘柄に指定された後、上場廃止となりますとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られ、
 右肩下がりに売られいました。
 マネーゲームから買われ、2日連続で大きく買われ、
 15円ほどだった株価が60円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。
 整理銘柄になりますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★2158 (株)FRONTEO
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.7%増、
 営業利益は大幅増、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期への進捗率も悪くないのですが、
 四半期では第2四半期より減益となっており、
 それが原因で右肩下がりに売られており、
 本日はストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4371 (株)コアコンセプト・テクノロジー
 2月10日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高41.0%増、
 営業利益202.1%増、経常利益189.7%増、
 当期純利益228.8%増と良いものでした。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高33.3%増、
 営業利益56.1%増、経常利益59.1%増、
 当期純利益46.7%増の予想でした。
 これが評価され6300円ほどだった株価が7200円を超えていました。
 本日はウクライナ軍の砲撃報道で地合いが悪い事もあり、
 大きく売られているのでしょう。

2月16日 上昇トップ3銘柄
☆6522 (株)アスタリスク
 2月15日に第2四半期(累計)連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高8.4%増、
 営業利益132.0%増、経常利益136.6%増、
 当期純利益143.1%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円以上も期待できるでしょう。

☆4380 (株)Mマート
 2月15日に通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益20.8%増、経常利益20.7%増、
 当期純利益20.7%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆4582 シンバイオ製薬(株)
 2月10日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高176.4%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高33.1%増、
 営業利益74.2%増、経常利益74.8%増、
 当期純利益27.2減の予想でした。
 東和薬品が15日に7成分13品目の
 製造販売承認を取得したと発表し、
 そのなかにシンバイオが取り扱う
 トレアキシン点滴静注液のジェネリック医薬品が含まれているとのことで、
 これが原因で前日にストップ安まで売られていました。
 さすがに売られすぎていたようで、
 本日は地合いが良い事もあり、
 売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 ただ、乱高下していますので、手を出すなら注意が必要でしょう。

2月16日 下降トップ3銘柄
★4073 (株)ジィ・シィ企画
 2月14日に2022年6月期第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第2四半期の業績は売上高6億7100万円、
 営業利益-1億7200万年、経常利益-1億9700万円、
 四半期純利益-2億800万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高30.5%減、
 営業利益95.3%減、
 経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因で前日にストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6464 (株)ツバキ・ナカシマ
 2月15日に2021年12月期 決算短信のIR等がでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上収益30.6%増、
 営業利益61.1%増、税引前利益94.7%増、
 当期利益89.7%増と良いものでした。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上収益13.4%増、
 営業利益2.9%減、税引前利益9.0%減、
 当期純利益31.6%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★2158 (株)FRONTEO
 2月14日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.7%増、
 営業利益は大幅増、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期への進捗率も悪くないのですが、
 四半期では第2四半期より減益となっており、
 それが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月15日 上昇トップ3銘柄
☆3989 シェアリングテクノロジー(株)
 2月14日に2022年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高19.2%増、
 営業利益203.4%増、税引前利益288.4%増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆6553 ソウルドアウト(株)
 2月9日に株式会社博報堂DYホールディングスによる
 当社株券等に対する公開買付けの実施及び
 意見表明に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社博報堂DYホールディングスが公開買付を発表しており、
 公開買付価格1809円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆7072 (株)インティメート・マージャー
 2月14日に2022年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高44.1%増、
 営業利益403.5%増、経常利益は大幅増、
 四半期純利益は0だったものが、2000万となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

2月15日 下降トップ3銘柄
★4582 シンバイオ製薬(株)
 2月10日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高176.4%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高33.1%増、
 営業利益74.2%増、経常利益74.8%増、
 当期純利益27.2減の予想でした。
 東和薬品が15日に7成分13品目の
 製造販売承認を取得したと発表し、
 そのなかにシンバイオが取り扱う
 トレアキシン点滴静注液のジェネリック医薬品が含まれているとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★9245 (株)リベロ
 2月14日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高11.2%増、
 営業利益14.1%増、経常利益8.7%増、
 当期純利益6.1%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高20.3%〜26.2%増、
 営業利益58.3%減、経常利益56.0%減、
 当期純利益56.0%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4374 (株)ROBOT PAYMENT
 2月14日に2021年12月期決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高29.4%増、
 営業利益133.1%増、経常利益150.9%増、
 当期純利益23.5%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高17.9%〜25.4%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

2月14日 上昇トップ3銘柄
☆9827 リリカラ(株)
 2月10日に2021年12月期 決算短信のIRと、
 2021年12月期の業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR、
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高4.9%減、
 営業利益6.0%増、経常利益13.0%増、
 当期純利益82.8%増と良いものでした。
 さらに1.5円増配の6円の配当になっていました。
 2022年通期の業績予想は売上高349億円、
 営業利益13億8000万円、経常利益13億1000万円、
 当期純利益7億9000万円の予想でした。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆6553 ソウルドアウト(株)
 2月9日に株式会社博報堂DYホールディングスによる
 当社株券等に対する公開買付けの実施及び
 意見表明に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社博報堂DYホールディングスが公開買付を発表しており、
 公開買付価格1809円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆4592 サンバイオ(株)
 2月10日に国内 SB623 慢性期外傷性脳損傷プログラム
 「先駆け総合評価相談」の終了と「承認申請」の準備開始についてのIR等がでてました。
 サンバイオ株式会社は、
 当社グループが国内SB623慢性期外傷性脳損傷プログラムの
 「先駆け総合評価相談」の終了に伴い、
 1月31日付けで独立行政法人医薬品医療機器総合機構から
 「申請確認文書」を受領し、これを受けて、
 「承認申請」の準備を開始したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

2月14日 下降トップ3銘柄
★1400 ルーデン・ホールディングス(株)
 2月10日に2021年12月期 決算短信のIRと、
 2021年12月期 通期連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 2021年通期の業績予想は実績と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高7.5%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高7.6減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益は黒字転換、
 当期純利益の赤字幅は縮小の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4475 HENNGE(株)
 2月10日に2022年9月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高15.8%増、
 営業利益3.4%減、経常利益8.7%減、
 四半期純利益8.2%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4476 AI CROSS(株)
 2月10日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は売上高24億2200万円、
 営業利益2億6000万円、経常利益2億5400万円、
 当期純利益3億4100万円となっていました。
 2022年通期の業績予想は売上高30億円、
 営業冷気2億7000万円、経常利益2億6000万円、
 当期純利益1億6200万円の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月10日 上昇トップ3銘柄
☆4398 (株)ブロードバンドセキュリティ
 2月10日の14時に2022年6月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高22.2%増、
 営業利益73.6&%増、経常利益75.2%増、
 四半期純利益73.5%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3237 (株)イントランス
 2月9日に2022年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高113.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期と比べると減益となっていますが、
 12月から大きく売られていた事もあり、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 70〜80円辺りも期待できるでしょう。

☆6338 (株)タカトリ
 2月9日に2022年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高107.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

2月10日 下降トップ3銘柄
★3680 (株)ホットリンク
 2月9日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高49.8%増、
 営業利益、税引前利益、当期利益は黒字転換していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高21.4%増、
 営業利益54.8%減、税引前利益86.8%減、
 当期利益87.0%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6541 グレイステクノロジー(株)
 11月9日に特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 このたび、当社は会計処理の適切性につき
 外部からの指摘を受け、社内調査を進めた結果、
 一部につき不適切な会計処理が行われていた疑念があることを認識いたしました。
 かかる事態を受け、当社は外部の専門家を委員長とする
 特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期について決定いたしましたとのことです。
 1月14日に特別調査委員会による調査の継続、
 2022年3月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の
 見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会による調査は本日時点でも継続しており、
 2022年3月期第2四半期報告書につきまして
 関東財務局より提出期限の延長の承認を受けておりました期限までに
 提出できない見込みとなったことから、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとなったようで、
 これが原因で400円ほどだった株価が80円まで売られていました。
 1月27日の12時に2022年3月期第2四半期報告書の
 提出見込みについてのお知らせのIRがでてました。
 2022年3月期第2四半期報告書について、
 本日までに提出できない見込みとなりましたとのことです。
 本日までに2022年3月期第2四半期報告書の提出が行えない場合、
 株式会社東京証券取引所の上場廃止基準により、
 当社株式は整理銘柄に指定された後、上場廃止となりますとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られ、
 右肩下がりに売られいました。
 マネーゲームから買われ、2日連続で大きく買われ、
 15円ほどだった株価が60円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。
 整理銘柄になりますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★3649 (株)ファインデックス
 2月9日に2021年12月期 決算短信のIRが出てました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高24.1%増、
 営業利益44.7%増、経常利益46.8%増、
 当期純利益47.8%増と良いものでした。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益17.8%増、経常利益15.5%増、
 当期純利益12.6%増の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月9日 上昇トップ3銘柄
☆9077 名鉄運輸(株)
 2月7日に支配株主である名古屋鉄道株式会社による
 当社株券に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨のお知らせのIR等がでていました。
 名古屋鉄道株式会が公開買付を発表しており、
 公開買付価格3500円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆9176 佐渡汽船(株)
 2月7日の9時15分に第三者割当による新株式及び
 新株予約権の発行、親会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動、株式併合及び
 単元株式数の定めの廃止等についてのお知らせのIRがでてました。
 27万株を1株に併合し、
 本株式併合に伴う端数処理を通じて、
 少数株主の皆様の保有する当社株式1株当たり30円の金銭を交付するとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 本日は50円以下まで売られていました。
 売られすぎからの反発やマネーゲームから買われているのでしょう。
 ただ、1株30円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

☆9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 11月12日に2021年12月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高47.2%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 グレイステクノロジーでマネーゲームが起こっていたこともあり、
 低位株であるここでもマネーゲームが起こっているのでしょう。
 マネーゲームなら手を出すには注意が必要でしょう。

2月9日 下降トップ3銘柄
★7254 (株)ユニバンス
 2月8日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高369億7500万円、
 営業利益23億4200万円、経常利益23億7200万円、
 四半期純利益19億1300万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.1%減、
 営業利益26.7%減、経常利益24.1%減、
 当期純利益21.7%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9885 (株)シャルレ
 2月8日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高15.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想は上振れしていますが、
 上方修正が出ていない事から売られているのでしょう。
 ただ、業績は悪くありませんので、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★9214 Recovery International(株)
 2月3日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高46.5%増、
 営業利益722.1%増、経常利益617.6%増、
 当期純利益258.5%増の予想でした。
 ここは2月3日に上場し、
 公開価格3060円の13.7%減となる2640円で初値をつけました。
 一時2840円を超えていましたが、その後は右肩下がりに売られていました。
 前日に売られすぎからの反発からか大きく買われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

2月8日 上昇トップ3銘柄
☆2315 (株)CAICA DIGITAL
 12月20日に2021年10月期決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高28.4%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 本日は特に材料が見当たらないものの、
 大きく買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆9213 (株)セイファート
 2月4日に東京証券取引所JASDAQへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高4.8%増、
 営業利益198.7%増、経常利益69.0%増、
 当期純利益310.1%増の予想でした。
 ここは2月4日に上場し、
 公開価格1120円の8%減となる1030円で初値をつけました。
 一時950円辺りまで売られていましたが、
 その後は右肩上がりに買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆8293 (株)ATグループ
 2月4日に株式会社日の出による
 株式会社ATグループ(証券コード8293)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社日の出が公開買付を発表しており、
 公開買付価格2800円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

2月8日 下降トップ3銘柄
★9176 佐渡汽船(株)
 2月7日の9時15分に第三者割当による新株式及び
 新株予約権の発行、親会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動、株式併合及び
 単元株式数の定めの廃止等についてのお知らせのIRがでてました。
 27万株を1株に併合し、
 本株式併合に伴う端数処理を通じて、
 少数株主の皆様の保有する当社株式1株当たり30円の金銭を交付するとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 1株30円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

★6541 グレイステクノロジー(株)
 11月9日に特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 このたび、当社は会計処理の適切性につき
 外部からの指摘を受け、社内調査を進めた結果、
 一部につき不適切な会計処理が行われていた疑念があることを認識いたしました。
 かかる事態を受け、当社は外部の専門家を委員長とする
 特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期について決定いたしましたとのことです。
 1月14日に特別調査委員会による調査の継続、
 2022年3月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の
 見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会による調査は本日時点でも継続しており、
 2022年3月期第2四半期報告書につきまして
 関東財務局より提出期限の延長の承認を受けておりました期限までに
 提出できない見込みとなったことから、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとなったようで、
 これが原因で400円ほどだった株価が80円まで売られていました。
 1月27日の12時に2022年3月期第2四半期報告書の
 提出見込みについてのお知らせのIRがでてました。
 2022年3月期第2四半期報告書について、
 本日までに提出できない見込みとなりましたとのことです。
 本日までに2022年3月期第2四半期報告書の提出が行えない場合、
 株式会社東京証券取引所の上場廃止基準により、
 当社株式は整理銘柄に指定された後、上場廃止となりますとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られ、
 右肩下がりに売られいました。
 マネーゲームから買われ、2日連続で大きく買われ、
 15円ほどだった株価が60円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。
 整理銘柄になりますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★7089 フォースタートアップス(株)
 2月7日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年3月期通期連結業績予想及び個別業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 第三者割当による新株予約権の発行及び
 時価発行新株予約権信託の導入に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は売上高16億3200万円、
 営業利益4億4700万円、経常利益4億5000万円、
 四半期純利益3億1600万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.5%増、
 営業利益33.3%増、経常利益33.3%増、
 当期純利益45.2%増と上方修正していました。
 コタエル信託株式会社に対して第三者割当により、
 42000個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより、潜在株式数が42000株増加するとのことです。
 さらに17万4000株の立会外分売も発表しており、
 これによる需給関係の悪化懸念から大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月7日 上昇トップ3銘柄
☆6541 グレイステクノロジー(株)
 11月9日に特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 このたび、当社は会計処理の適切性につき
 外部からの指摘を受け、社内調査を進めた結果、
 一部につき不適切な会計処理が行われていた疑念があることを認識いたしました。
 かかる事態を受け、当社は外部の専門家を委員長とする
 特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期について決定いたしましたとのことです。
 1月14日に特別調査委員会による調査の継続、
 2022年3月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の
 見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会による調査は本日時点でも継続しており、
 2022年3月期第2四半期報告書につきまして
 関東財務局より提出期限の延長の承認を受けておりました期限までに
 提出できない見込みとなったことから、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとなったようで、
 これが原因で400円ほどだった株価が80円まで売られていました。
 1月27日の12時に2022年3月期第2四半期報告書の
 提出見込みについてのお知らせのIRがでてました。
 2022年3月期第2四半期報告書について、
 本日までに提出できない見込みとなりましたとのことです。
 本日までに2022年3月期第2四半期報告書の提出が行えない場合、
 株式会社東京証券取引所の上場廃止基準により、
 当社株式は整理銘柄に指定された後、上場廃止となりますとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られ、
 右肩下がりに売られいました。
 マネーゲームから買われ、2日連続で大きく買われているのでしょう。
 ただ、整理銘柄になりますので、
 手を出すのはお奨めできません。

☆4962 互応化学工業(株)
 2月4日にGCホールディングス株式会社による
 互応化学工業株式会社株式(証券コード:4962)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等がでてました。
 GCホールディングス株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格が1730円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆7045 (株)ツクイスタッフ
 2月4日に支配株主である
 株式会社ツクイホールディングスによる
 当社株券等に対する公開買付けに関する意見表明及び
 応募推奨に関するお知らせのIR等がでてました。
 親会社である株式会社ツクイホールディングスが、
 公開買付を発表しており、
 公開買付価格が1705円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

2月7日 下降トップ3銘柄
★9176 佐渡汽船(株)
 2月7日の9時15分に第三者割当による新株式及び
 新株予約権の発行、親会社、主要株主及び
 主要株主である筆頭株主の異動、株式併合及び
 単元株式数の定めの廃止等についてのお知らせのIRがでてました。
 27万株を1株に併合し、
 本株式併合に伴う端数処理を通じて、
 少数株主の皆様の保有する当社株式1株当たり30円の金銭を交付するとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 1株30円になりますので、手を出すのはお奨めできません。

★6205 OKK(株)
 11月15日に2022年3月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高23.5%、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 日本電産を割当先とし、
 1585万3444株を発行するとのことで、
 この払込が完了したことから、
 希薄化懸念から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8157 都築電気(株)
 2月4日に株式の売出しに関するお知らせのIRがでてました。
 引受人の買取引受けによる売出しにて、93万6000株、
 オーバーアロットメントによる売出しにて、
 13万8000株を売り出すとのことで、
 これによる規格化懸念から大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

2月4日 上昇トップ3銘柄
☆6541 グレイステクノロジー(株)
 11月9日に特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 このたび、当社は会計処理の適切性につき
 外部からの指摘を受け、社内調査を進めた結果、
 一部につき不適切な会計処理が行われていた疑念があることを認識いたしました。
 かかる事態を受け、当社は外部の専門家を委員長とする
 特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期について決定いたしましたとのことです。
 1月14日に特別調査委員会による調査の継続、
 2022年3月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の
 見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会による調査は本日時点でも継続しており、
 2022年3月期第2四半期報告書につきまして
 関東財務局より提出期限の延長の承認を受けておりました期限までに
 提出できない見込みとなったことから、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとなったようで、
 これが原因で400円ほどだった株価が80円まで売られていました。
 1月27日の12時に2022年3月期第2四半期報告書の
 提出見込みについてのお知らせのIRがでてました。
 2022年3月期第2四半期報告書について、
 本日までに提出できない見込みとなりましたとのことです。
 本日までに2022年3月期第2四半期報告書の提出が行えない場合、
 株式会社東京証券取引所の上場廃止基準により、
 当社株式は整理銘柄に指定された後、上場廃止となりますとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られ、
 右肩下がりに売られいました。
 本日はマネーゲームから買われているのでしょう。
 ただ、整理銘柄になりますので、
 手を出すのはお奨めできません。

☆2195 アミタホールディングス(株)
 11月26日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 12月31日を基準日とし、5分割するとのことです。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われ、
 3400円ほどだった株価が10300円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし、3日連続でストップ高まで買われ、
 その後も大きく買われていました。
 ただ、23600円を超えてからは売られており、
 利確売りに押されていました。
 12月29日に5分割していました。
 その後は右肩下がりに売られていた事もあり、
 売られすぎからの反発から買われ、
 1300円以下だった株価が2370円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度売られすぎからの反発で買われ、
 1400ほどだった株価が3500円手前まで買われていました。
 前日に利確売りからか売られていましたが、
 また買われだしたのでしょう。

☆5337 ダントーホールディングス(株)
 2月1日に固定資産の譲渡、
 特別利益(固定資産売却益)の発生に関するお知らせのIRがでてました。
 賃貸不動産を譲渡し、
 7億4000万円の譲渡益を見込むとのことで、
 これが評価され3日連続で大きく買われています。
 400円辺りも期待できるでしょう。

2月4日 下降トップ3銘柄
★3744 サイオス(株)
 2月3日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益51.7%増、経常利益56.1%増、
 当期純利益18.6%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益72.1%減、経常利益70.0%減、
 当期純利益83.7%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9214 Recovery International(株)
 2月3日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高46.5%増、
 営業利益722.1%増、経常利益617.6%増、
 当期純利益258.5%増の予想でした。
 ここは2月3日に上場し、
 公開価格3060円の13.7%減となる2640円で初値をつけました。
 その後は2840円を超えていましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★5741 (株)UACJ
 2月3日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高38.1%増、
 営業利益は大幅増、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高、営業利益、経常利益は変わらずですが、
 当期純利益15.0%増と上方修正していました。
 上方修正しているものの、
 材料出尽くし感から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月3日 上昇トップ3銘柄
☆2395 (株)新日本科学
 2月2日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年3月期 通期連結業績予想及び
 通期配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高24.2%増、
 営業利益103.0%増、経常利益184.5%増、
 四半期純利益255.4%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.9%増、
 営業利益7.9%増、経常利益22.4%増、
 当期純利益18.4%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆4316 (株)ビーマップ
 2月1日にビーマップ、Accton Technology社の
 固定無線アクセスを体験できる
 「ミリ波ラボ@柏の葉」をオープンとニュースがでていました。
 ドローンワークス株式会社が運営する
 屋外ロボット開発検証拠点 KOILMOBILITY FIELD に、
 日本初の Terragraphフィールド実験施設
 「ミリ波ラボ@柏の葉」を開設し、
 Accton Technology 社のTerragraph搭載
 固定無線アクセス装置の
 デモンストレーションを体験いただけますとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 ただ、2月3日の後場終了後に2022年3月期第3四半期決算短信のIRが出ており、
 第3四半期の評価次第では利確売りに押される事も考えられます。

☆5697 (株)サンユウ
 2月2日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年3月期通期業績予想の修正及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.1%増、
 営業利益は黒字転換、経常利益561.6%増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらずですが、
 営業利益42.4%増、経常利益39.7%増、
 当期純利益45.0%増と上方修正していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、9円増配し29円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700円以上も期待できるでしょう。

2月3日 下降トップ3銘柄
★2195 アミタホールディングス(株)
 11月26日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 12月31日を基準日とし、5分割するとのことです。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われ、
 3400円ほどだった株価が10300円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだし、3日連続でストップ高まで買われ、
 その後も大きく買われていました。
 ただ、23600円を超えてからは売られており、
 利確売りに押されていました。
 12月29日に5分割していました。
 その後は右肩下がりに売られていた事もあり、
 売られすぎからの反発から買われ、
 1300円以下だった株価が2370円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度売られすぎからの反発で買われ、
 1400ほどだった株価が3500円手前まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4616 川上塗料(株)
 2月2日に株主提案の撤回に関する書面受領のお知らせのIRがでてました。
 ホライズン株式会社が提案していた株主提案が撤回されたことで、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★9107 川崎汽船(株)
 2月3日の11時30分に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2022年3月期 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高18.7%増、
 営業利益は黒字転換、経常利益910.6%増、
 四半期純利益569.3%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.8%増、
 営業利益20.0%増、経常利益38.5%増、
 当期純利益40.5%増と上方修正していました。
 ただ、海運大手3社の中で唯一増配見送りとなったことで、
 大きく売られているようです。
 ただ、現在の株価でも配当利回り4.82%ありますので、
 ここから売られたとしても限定的でしょう。

2月2日 上昇トップ3銘柄
☆3989 シェアリングテクノロジー(株)
 11月12日に2021年9月期 決算短信のIRがでていました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上収益11.4%減、
 営業利益、税引前利益は赤字転落、
 当期利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、
 売上高8-13%増、営業利益は黒字転換予想でした。
 本日は特に材料はないものの、
 200円以上あった株価が右肩下がりに売られていた事もあり、
 売られすぎからの反発で2日連続で大きく買われているのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6835 アライドテレシスホールディングス(株)
 2月1日に特別利益の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 連結子会社であるアライドテレシス株式会社が提訴しておりました
 訴訟の和解成立に伴い、受取和解金を受領し
 特別利益に計上することといたしましたとのことです。
 受取和解金は7500万0000USドル(86億12百万円)とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 150円辺りも期待できるでしょう。

☆3358 ワイエスフード(株)
 11月15日に令和4年3月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.9%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 特に材料は見当たらないもの、
 240円辺りから売られていた事もあり、
 売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

2月2日 下降トップ3銘柄
★6541 グレイステクノロジー(株)
 11月9日に特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 このたび、当社は会計処理の適切性につき
 外部からの指摘を受け、社内調査を進めた結果、
 一部につき不適切な会計処理が行われていた疑念があることを認識いたしました。
 かかる事態を受け、当社は外部の専門家を委員長とする
 特別調査委員会の設置及び
 2022年3月期第2四半期決算発表の延期について決定いたしましたとのことです。
 1月14日に特別調査委員会による調査の継続、
 2022年3月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の
 見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会による調査は本日時点でも継続しており、
 2022年3月期第2四半期報告書につきまして
 関東財務局より提出期限の延長の承認を受けておりました期限までに
 提出できない見込みとなったことから、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとなったようで、
 これが原因で400円ほどだった株価が80円まで売られていました。
 1月27日の12時に2022年3月期第2四半期報告書の
 提出見込みについてのお知らせのIRがでてました。
 2022年3月期第2四半期報告書について、
 本日までに提出できない見込みとなりましたとのことです。
 本日までに2022年3月期第2四半期報告書の提出が行えない場合、
 株式会社東京証券取引所の上場廃止基準により、
 当社株式は整理銘柄に指定された後、上場廃止となりますとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られ、
 右肩下がりに売られいるのでしょう。
 整理銘柄になりますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★4768 (株)大塚商会
 2月1日に2021年12月期 決算短信のIRがでてました。
 前年と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益0.9%減、経常利益0.0%増、
 当期純利益1.6%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高2.8%減、
 営業利益4.0%減、経常利益5.3%減、
 当期純利益8.2%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3467 アグレ都市デザイン(株)
 2月1日に2022年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.5%減、
 営業利益70.2%増、経常利益80.8%増、
 四半期純利益82.3%増となっていました。
 決算に向けて買われてたこともあり、
 本日は材料出尽くし感から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

2月1日 上昇トップ3銘柄
☆4598 Delta−Fly Pharma(株)
 11月11日に2022年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 1月31日にDFP-14323の臨床第2相試験の進捗報告に関するお知らせがでていました。
 上皮成長因子受容体の遺伝子が妖精であり、
 ステージV/Wの非小細胞肺がんの患者を対象に実施した、
 DEP-14323とアファチニブを併用した試験について、
 無増悪生存期間(PES)の中央値が20.6ヵ月になったととのことで、
 アファチニブ40mg/日の臨床第3相試験のPFSの中央値11.1ヵ月等を上回ったとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3989 シェアリングテクノロジー(株)
 11月12日に2021年9月期 決算短信のIRがでていました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上収益11.4%減、
 営業利益、税引前利益は赤字転落、
 当期利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、
 売上高8-13%増、営業利益は黒字転換予想でした。
 本日は特に材料はないものの、
 200円以上あった株価が右肩下がりに売られていた事もあり、
 売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4882 (株)ペルセウスプロテオミクス
 11月12日に2022年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高2900万円、
 営業利益-2億4500万円、経常利益-2億6300万円、
 四半期純利益-2億7400万円となっていました。
 本日は特に材料はでていないものの、
 上場してからほぼ右肩下がりに売られていることもあり、
 売られすぎからの反発もありストップ高まで買われているのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

2月1日 下降トップ3銘柄
★2352 (株)WOW WORLD
 1月31日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期の業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年と比べ、売上高28.6%増、
 営業利益14.9%増、経常利益9.2%増、
 四半期純利益0.4%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.8%減、
 営業利益38.3%減、経常利益38.3%減、
 四半期純利益45.4%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7433 伯東(株)
 1月31日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせのIR等が出てました。
 第3四半期の業績は売上高14.3%増、
 営業利益124.6%増、経常利益146.3%増、
 四半期純利益125.5%増と良いものでした。
 第三者割当による自己株式の処分を発表しており、
 株式会社日本カストディ銀行に対し、
 1株2386円で11万7300株を処分したとのことで、
 これによる需給関係の悪化懸念から大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★3762 テクマトリックス(株)
 1月31日に2022年3月期 第3四半期決算短信のIRがでていました。
 前年同期と比べ、売上収益13.3%増、
 営業利益5.5%減、税引前利益5.8%減、
 四半期利益4.9%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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