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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
9月22日 上昇トップ3銘柄
☆8260 (株)井筒屋
 7月13日に2022年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高41.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 本日は百貨店銘柄が買われており、
 ここもストップ高まで買われています。
 ただ、特に材料は見当たりませんので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6063 日本エマージェンシーアシスタンス(株)
 9月17日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 大型事業に係る受託契約金額の増額変更に関するお知らせのIRがでてました。
 厚生労働省から受託しております
 「入国者等健康フォローアップセンター業務」につきまして、
 業務の拡大にともない契約金額が増額変更されることになりましたとのことです。
 これに伴い、通期の業績予想を発表しており、
 前年と比べ、売上高89.5%増の予想でした。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆8254 (株)さいか屋
 8月26日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正していました。
 第2四半期の業績は前回予想と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高7.8%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 本日は百貨店銘柄が買われており、
 ここもストップ高まで買われています。
 ただ、特に材料は見当たりませんので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月22日 下降トップ3銘柄
★2424 (株)ブラス
 9月14日に2021年7月期 決算短信のIRと、
 通期業績予想と実績値との差異及び
 特別損失の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想と実績値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.2%増、
 営業利益63.9%増、経常利益37.4%増、
 当期純利益36.6%減となっていました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 これが評価され前日にストップ高まで買われ、
 610円ほどだった株価が860円を超えていました。
 本日は中国の不動産大手の恒大集団が
 債務危機であることから、
 チャイナショックの懸念から市場全体が売られており、
 ここも売られているのでしょう。

★5820 (株)三ッ星
 7月30日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前回予想と比べ、売上高18.6%増、
 営業利益214.3%増、経常利益46.1%増、
 四半期純利益68.4%増となっていました。
 さらに7月30日に炭素繊維ワイヤーを使用した
 「マルチ ケーブル」製品化のお知らせがでてました。
 『第 4 回コンポジットハイウェイ・アワード 2020』で
 グランプリを受賞した
 「炭素繊維ワイヤー芯線による軽量・高強力・フレキシブルな電源ケーブル」の
 技術を実用化し、飛躍的な耐張力・耐屈曲性能を有し、
 高所作業や水中作業でも利用可能な
 「マルチ ケーブル(VR-CVCT-HS)」を開発しましたとのことです。
 これ等が評価され1500円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 8月27日に特別利益の発生に関するお知らせが出ており、
 退職給付制度終了益6538万3000円を特別利益に計上するとのことで、
 さらに3日連続で大きく買われていました。
 1日利確売りに押されていましたが、
 再び右肩上がりに買われ、株価が4680円を超えていました。
 現在は利確売りや、中国の不動産大手の恒大集団が
 債務危機であることから、
 チャイナショックの懸念から市場全体が売られており、
 ここも売られているのでしょう。

★9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 8月13日に2021年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高47.6%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は中国の不動産大手の恒大集団が
 債務危機であることから、
 チャイナショックの懸念から市場全体が売られており、
 ここも売られているのでしょう。

9月21日 上昇トップ3銘柄
☆7688 ミアヘルサ(株)
 9月16日にライフサポート株式会社の
 株式取得(子会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 ライフサポート株式会社の株式の96%を取得し、
 子会社化することについて決議し、
 株式譲渡契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7072 (株)インティメート・マージャー
 8月13日に2021年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.8%減、
 営業利益24.8%減、経常利益32.5%減、
 四半期純利益131.4%増となっていました。
 8月17日に事例データ収集プラットフォーム「タメセル」を提供開始
  〜海外マーケティングテクノロジー企業の
  日本国内テストマーケティングを一括サポート〜とプレスリリースがでてました。
 国内最大級パブリックDMPを提供する
 データプラットフォームカンパニーの
 株式会社インティメート・マージャーは、
 日本国内でサービス展開を検討している
 海外のマーケティングテクノロジー企業に向けたサービス、
 事例データ収集プラットフォーム
 「タメセル」の提供を開始したことをお知らせしますとのことで、
 これが評価され1050円ほどだった株価が2160円を超えていました。
 増担保規制からしばらくは売られていました。
 9月16日にポストCookie時代に対応した広告配信技術をジーニーへ提供
 共通IDソリューション「IM-UID」を
 「GENIEE DSP」「GENIEE SSP」と連携とプレスリリースが出ており、
 当社が提供する3rd Party Cookie を利用せずに、
 異なるドメイン間で3rd Party Dataを連携する
 共通IDソリューション「IM Universal Identifier」 と
 株式会社ジーニーが提供するDSP(Demand-Side Platform)「GENIEE DSP」、
 SSP(Supply-Side Platform)「GENIEE SSP」の
 連携を開始したことをお知らせしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 さらに17日にLiveRamp JapanとポストCookie領域における
 商品開発の協力体制を構築
 9/29(水)に共催オンライン座談会も開催とプレスリリースが出た事で、
 ストップ高まで買われています。
 2500円以上も期待できるでしょう。

☆4020 ビートレンド(株)
 8月13日に2021年12月期 第2四半期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は売上高4億8900万円、
 営業利益1900万円、経常利益1900万円、
 四半期純利益1200万円となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高15.0%増、
 営業利益32.2%増、経常利益37.8%増、
 当期純利益31.8%増の予想でした。
 特に材料は出ていないものの、
 発行株式数の少なさや、
 第2のグローバルウェイになるのでは?との思惑から買われているようです。
 ただ、材料は見当たりませんので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月21日 下降トップ3銘柄
★1773 YTL
 9月9日に2021年6月期(2020年7月〜2021年6月)年次決算短信のIRがでてました。
 前年と比べ、売上高9.5%減、
 純利益は赤字転落していました。
 本日は中国の不動産大手の恒大集団が
 債務危機であることから、
 チャイナショックの懸念から市場全体が売られており、
 ここも売られているのでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 8月11日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高88.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 現在は8〜9円で推移しており、
 本日は8円で終わったのでしょう。

★3977 フュージョン(株)
 7月9日に2022年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.3%減、
 営業利益69.4%減、経常利益55.9%減、
 四半期純利益54.4%減となっていました。
 本日は中国の不動産大手の恒大集団が
 債務危機であることから、
 チャイナショックの懸念から市場全体が売られており、
 ここも売られているのでしょう。

9月17日 上昇トップ3銘柄
☆7063 (株)Birdman
 9月14日に新規事業の開始と業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 新規事業として
 「エンターテイメント・トランスフォーメーション事業」の
 開始を決議いたしましたとのことです。
 第2四半期と通期の個別業績予想を修正していました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高10.9%増、
 営業利益71.7%増、経常利益73.7%増、
 当期純利益72.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高32.4%増、
 営業利益106.4%増、経常利益108.7%増、
 当期純利益106.7%増と上方修正していました。
 これ等が評価され3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2307 (株)クロスキャット
 9月16日に2022年3月期第2四半期(累計)
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.7%増、
 営業伊歴122.2%増、経常利益100.0%増、
 四半期純利益107.7%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7688 ミアヘルサ(株)
 9月16日にライフサポート株式会社の
 株式取得(子会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 ライフサポート株式会社の株式の96%を取得し、
 子会社化することについて決議し、
 株式譲渡契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500〜2000円辺りも期待できるでしょう。

9月17日 下降トップ3銘柄
★3377 (株)バイク王&カンパニー
 7月5日に2021年11月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高22.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され700円ほどだった株価が1900円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6279 (株)瑞光
 9月15日に2022年2月期 第2四半期
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.3%減、
 営業利益13.1%増、経常利益30.3%増、
 四半期純利益30.4%増と上方修正していました。
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6198 (株)キャリア
 9月3日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高2.2%増、
 営業利益60.0%増、経常利益60.0%増、
 当期純利益30.0%増と上方修正していました。
 これが評価され550円ほどだった株価が1000円を超えていました。
 現在は増担保規制もあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

9月16日 上昇トップ3銘柄
☆7063 (株)Birdman
 9月14日に新規事業の開始と業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 新規事業として
 「エンターテイメント・トランスフォーメーション事業」の
 開始を決議いたしましたとのことです。
 第2四半期と通期の個別業績予想を修正していました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高10.9%増、
 営業利益71.7%増、経常利益73.7%増、
 当期純利益72.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高32.4%増、
 営業利益106.4%増、経常利益108.7%増、
 当期純利益106.7%増と上方修正していました。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1100円ほどだった株価が8300円を超えていました。
 8月13日に2022年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億7200万円、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は前年と比べ、黒字転換していました。
 株価が7倍以上になっていたこともあり、
 利確売りに押されていました。
 8月26日に株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月16日を基準日とし、5分割するとのことです。
 これ等が評価され3800円ほどだった株価が13700円を超えていました。
 9月15日に5分割され、2000円ほどになりましたが、
 そこから2日連続でストップ高まで買われています。
 株価がかなり上がっているだけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆2424 (株)ブラス
 9月14日に2021年7月期 決算短信のIRと、
 通期業績予想と実績値との差異及び
 特別損失の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想と実績値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.2%増、
 営業利益63.9%増、経常利益37.4%増、
 当期純利益36.6%減となっていました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 これが評価され前日にストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 アフターコロナ銘柄と言う事を考えると、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

9月16日 下降トップ3銘柄
★3491 (株)GA technologies
 9月14日に2021年10月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高38.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらずですが、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落へ下方修正していました。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6620 宮越ホールディングス(株)
 8月6日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益31.0%減、経常利益16.5%減、
 四半期純利益26.7%減となっていました。
 8月16日から買われ、
 1000円ほどだった株価が1880円を超えていました。
 本日は中国「恒大集団」破綻危機で、
 チャイナショックの再来ではとの思惑から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★7034 (株)プロレド・パートナーズ
 9月14日に2021年10月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は売上高28億2600万円、
 営業利益5億1500万円、経常利益4億9600万円、
 四半期純利益3億3600万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.9%減、
 営業利益29.3%減、経常利益31.0%減、
 当期純利益33.8%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られ、本日も売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月15日 上昇トップ3銘柄
☆3996 サインポスト(株)
 7月12日に2022年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 13日にファミリーマートでは
 無人のコンビニ店舗を2024年度末までに約1000店出店すると報じられ、
 そこでサインポストとJR東日本スタートアップの合弁会社である
 TOUCH TO GOのノウハウを使うとのことで、
 2日連続でストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 ただ、本日の高値である1800円付けた後は売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7063 (株)Birdman
 9月14日に新規事業の開始と業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 新規事業として
 「エンターテイメント・トランスフォーメーション事業」の
 開始を決議いたしましたとのことです。
 第2四半期と通期の個別業績予想を修正していました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高10.9%増、
 営業利益71.7%増、経常利益73.7%増、
 当期純利益72.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高32.4%増、
 営業利益106.4%増、経常利益108.7%増、
 当期純利益106.7%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6630 ヤーマン(株)
 9月14日に2022年4月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.5%増、
 営業利益75.8%増、経常利益85.7%増、
 四半期純利益110.2%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

9月15日 下降トップ3銘柄
★6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 1日ほど利確売りに押されていましたが、
 また買われだし3日連続でストップ高まで買われ、
 さらに右肩上がりに買われ1000円ほどだった株価が3700円を超えていました。
 現在は利確売りに押され3日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3491 (株)GA technologies
 9月14日に2021年10月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高38.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらずですが、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落へ下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7034 (株)プロレド・パートナーズ
 9月14日に2021年10月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は売上高28億2600万円、
 営業利益5億1500万円、経常利益4億9600万円、
 四半期純利益3億3600万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.9%減、
 営業利益29.3%減、経常利益31.0%減、
 当期純利益33.8%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月14日 上昇トップ3銘柄
☆1436 (株)フィット
 9月13日に2022年4月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高18億2900万円、
 営業利益1億6700万円、経常利益1億6600万円、
 四半期純利益1億600万円と良いものでした。
 通期への進捗率もかなり良く、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4394 (株)エクスモーション
 7月2日に2021年11月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.9%増、
 営業利益57.1%増、経常利益55.0%増、
 四半期純利益57.1%増となっていました。
 大底圏との見方から買われているようです。
 時価総額も40億円以下ですし、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

☆7050 (株)フロンティアインターナショナル
 9月13日に2022年4月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高78.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円以上も期待できるでしょう。

9月14日 下降トップ3銘柄
★6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 1日ほど利確売りに押されていましたが、
 また買われだし3日連続でストップ高まで買われ、
 さらに右肩上がりに買われ1000円ほどだった株価が3700円を超えていました。
 現在は利確売りに押され2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5820 (株)三ッ星
 7月30日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前回予想と比べ、売上高18.6%増、
 営業利益214.3%増、経常利益46.1%増、
 四半期純利益68.4%増となっていました。
 さらに7月30日に炭素繊維ワイヤーを使用した
 「マルチ ケーブル」製品化のお知らせがでてました。
 『第 4 回コンポジットハイウェイ・アワード 2020』で
 グランプリを受賞した
 「炭素繊維ワイヤー芯線による軽量・高強力・フレキシブルな電源ケーブル」の
 技術を実用化し、飛躍的な耐張力・耐屈曲性能を有し、
 高所作業や水中作業でも利用可能な
 「マルチ ケーブル(VR-CVCT-HS)」を開発しましたとのことです。
 これ等が評価され1500円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 8月27日に特別利益の発生に関するお知らせが出ており、
 退職給付制度終了益6538万3000円を特別利益に計上するとのことで、
 さらに3日連続で大きく買われていました。
 1日利確売りに押されていましたが、
 再び右肩上がりに買われ、株価が4680円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6198 (株)キャリア
 9月3日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、前回予想と比べ、売上高2.2%増、
 営業利益60.0%増、経常利益60.0%増、
 当期純利益30.0%増と上方修正していました。
 これが評価され550円ほどだった株価が1000円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

9月13日 上昇トップ3銘柄
☆4494 バリオセキュア(株)
 9月10日にHEROZ株式会社との資本業務提携契約の締結、
 当社株式の売出し、主要株主である筆頭株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 HEROZ株式会社との間で
 資本業務提携契約を締結することについて決議いたしましたとのことです。
 さらにHEROZ株式会社が筆頭株主になるとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6966 (株)三井ハイテック
 9月10日に2022年1月期 第2四半期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高45.8%増、
 営業利益720.3%増、経常利益672.5%増、
 四半期純利益749.5%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.2%増、
 営業利益45.0%増、経常利益44.4%増、
 当期純利益39.3%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 9000〜10000円辺りも期待できるでしょう。

☆3996 サインポスト(株)
 7月12日に2022年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日はファミリーマートでは
 無人のコンビニ店舗を2024年度末までに約1000店出店すると報じられ、
 そこでサインポストとJR東日本スタートアップの合弁会社である
 TOUCH TO GOのノウハウを使うとのことでストップ高まで買われているようです。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

9月13日 下降トップ3銘柄
★6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 1日ほど利確売りに押されていましたが、
 また買われだし3日連続でストップ高まで買われ、
 さらに右肩上がりに買われ1000円ほどだった株価が3700円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6049 (株)イトクロ
 9月10日に2021年10月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高36億1200万円、
 営業利益14億3200万円、経常利益14億3200万円、
 四半期純利益9億1100万円となっていました。
 業績は悪くないですが、
 通期の業績予想が修正されておらず、
 このままでは通期は四半期減益になる可能性から売られているようです。
 ただ、ここからなら売られたとしても限定的でしょう。

★3976 (株)シャノン
 9月10日に2021年10月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2021年10月期通期連結業績予想値、
 個別業績予想値の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高18.3%増、
 営業利益15.6%減、経常利益15.2%減、
 四半期純利益20.2%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高0.7%増、
 営業利益27.6%減、経常利益30.2%増、
 当期純利益25.0%増となっていました。
 第3四半期に期待され買われていた事もあり、
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

9月10日 上昇トップ3銘柄
☆4477 BASE(株)
 8月5日に2021年12月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高27.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 みずほ証券が新規に投資判断を「買い」、
 目標株価を1830円でカバレッジを開始していることで、
 本日は大きく買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆8303 (株)新生銀行
 9月9日にSBIホールディングス株式会社および
 SBI地銀ホールディングスによる当行株式の
 公開買付けに関するお知らせのIRがでてました。
 SBIホールディングス株式会社および
 SBI地銀ホールディングスが公開買付を発表しており、
 公開買付価格2000円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1100円ほどだった株価が8300円を超えていました。
 8月13日に2022年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億7200万円、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は前年と比べ、黒字転換していました。
 株価が7倍以上になっていたこともあり、
 利確売りに押されていました。
 8月26日に株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月16日を基準日とし、5分割するとのことです。
 これ等が評価され3800円ほどだった株価が13700円を超えていました。
 利確売りに押され8000円辺りまで売られていた事もあり、
 売られすぎからの自律反発で買われているのでしょう。
 10000円辺りも期待できるでしょう。

9月10日 下降トップ3銘柄
★3180 (株)ビューティガレージ
 9月9日に2022年4月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高40.1%増、
 営業利益62.1%増、経常利益59.9%増、
 四半期純利益61.2%増となっていました。
 業績は悪くないものの、
 決算に期待され買われていただけに、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8894 (株)REVOLUTION
 9月9日に2021年10月期第3四半期決算短信のIRと、
 2021年10月期通期(連結・個別)
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高57.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.2%減、
 営業利益19.8%増、経常利益8.9%増、
 当期純利益15.7%増となっていました。
 8日、9日に変われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6184 (株)鎌倉新書
 9月9日に2022年1月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高29.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 業績は悪くないものの、
 7日〜9日に買われていることや、
 四半期ベースでは減益となっていることで、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月9日 上昇トップ3銘柄
☆6198 (株)キャリア
 9月3日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.2%増、
 営業利益60.0%増、経常利益60.0%増、
 当期純利益30.0%増と上方修正していました。
 これが評価され引き続き2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆4707 (株)キタック
 8月27日に令和3年10月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高21億4400万円、
 営業利益6100万円、経常利益1億100万円、
 四半期純利益7800万円となっていました。
 サナエノミクスにて、
 水害や土砂災害の防止対策、耐震化対策、送電網、通信網の強靱化など、
 10年間で約100兆円規模の周期計画を構築し、
 集中的に実施をいたしますと語られた事で、
 サナエノミクスの本命銘柄として大きく買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆7064 (株)ハウテレビジョン
 9月8日に2022年1月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高26.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

9月9日 下降トップ3銘柄
★3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1100円ほどだった株価が8300円を超えていました。
 8月13日に2022年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億7200万円、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は前年と比べ、黒字転換していました。
 株価が7倍以上になっていたこともあり、
 利確売りに押されていました。
 8月26日に株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月16日を基準日とし、5分割するとのことです。
 これ等が評価され3800円ほどだった株価が13700円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3071 (株)ストリーム
 9月8日に2022年1月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.5%増、
 営業利益5.3%増、経常利益8.8%増、
 四半期純利益3.2%減となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★3161 アゼアス(株)
 9月8日に2022年4月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.2%減、
 営業利益18.3%減、経常利益30.5%減、
 四半期純利益34.4%減となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月8日 上昇トップ3銘柄
☆6898 トミタ電機(株)
 8月31日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正していました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高40.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換予想と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高18.9%増、
 営業利益762.3%増、経常利益864.3%増、
 当期純利益は大幅増と上方修正していました。
 9月6日に2022年1月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高45.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 米アマゾン・ドット・コムが三菱商事と組み、
 450カ所以上の太陽光発電所網を国内でつくると報道されたことから、
 ストップ高まで買われているようです。
 三菱商事が開発を主導し、
 大量の電力を必要とするデータセンターなどに10年間にわたり供給とのことです。
 2500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2983 (株)アールプランナー
 9月6日に2022年1月期第2四半期
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.5%増、
 営業利益136.6%増、経常利益192.5%増、
 四半期純利益197.2%増と上方修正していました。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 4000〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 1日ほど利確売りに押されていましたが、
 また買われだし3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

9月8日 下降トップ3銘柄
★3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 1100円ほどだった株価が8300円を超えていました。
 8月13日に2022年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億7200万円、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は前年と比べ、黒字転換していました。
 株価が7倍以上になっていたこともあり、
 利確売りに押されていました。
 8月26日に株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月16日を基準日とし、5分割するとのことです。
 これ等が評価され3800円ほどだった株価が13700円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6696 (株)ピースリー
 9月7日に2022年1月期 第2四半期決算短信のIRが出てました。
 第2四半期の業績は売上高1億8200万円、
 営業利益-1億9600万円、経常利益-2億500万円、
 四半期純利益-2億900万円となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9629 ピー・シー・エー(株)
 7月26日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 株式分割、定款の一部変更、配当予想の修正及び
 株主優待制度の変更に関するお知らせのIR、
 投資有価証券売却益(特別利益)の
 計上見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高19.3%増、
 営業利益109.4%増、経常利益109.4%増、
 四半期純利益125.4%増と良いものでした。
 9月30日を基準日とし、3分割するとのことです。
 これ等が評価され、4000円ほどだった株価が6000円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月7日 上昇トップ3銘柄
☆9919 (株)関西スーパーマーケット
 9月3日に一部報道についてのIRがでてました。
 一部報道において、オーケー株式会社による
 当社への買収提案に関する報道がなされましたが、
 当該内容は当社が発表したものではありませんとのことです。
 今後開催される同社の臨時株主総会で、
 議案が否決されて同社の賛同が得られた場合、
 一株当たり2250円で公開買付けを行う意向があると表明しているとのことで、
 これ等による思惑から2日連続でストップ高まで買われています。
 2000円も超えましたのでさらなる高値も期待できるでしょう。

☆6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 前日からまた買われだし2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3528 (株)ミライノベート
 8月11日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高84.6%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 本日は某有名投資家の方が
 100万株買ったとツィートしたことから買われているようです。
 ただ、この投稿は現在は見れないようです。
 大きく買われているだけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

9月7日 下降トップ3銘柄
★5901 東洋製罐グループホールディングス(株)
 7月30日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益130.6%増、経常利益184.9%増、
 四半期純利益280.0%増となっていました。
 本日は日本経済新聞社が
 日経平均株価の構成銘柄の定期入れ替えを発表しており、
 10月1日から除外となるため売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9242 メディア総研(株)
 9月2日に東京証券取引所マザーズ及び
 福岡証券取引所Q-Boardへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高5.0%減、
 営業利益35.2%増、経常利益40.0%増、
 当期純利益28.4%増の予想でした。
 ここは9月2日に上場し、
 公開価格2900円の1.07倍となる3105円で初値をつけました。
 その後は3600円を超えていましたが、
 利確売りに押されていました。
 初値があまり高くなかったことや、
 発行済み株式数が少ない事等からストップ高まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3105 日清紡ホールディングス(株)
 8月4日に2021年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益533.6%増、経常利益586.8%増、
 四半期純利益210.6%増と良いものでした。
 本日は日本経済新聞社が
 日経平均株価の構成銘柄の定期入れ替えを発表しており、
 10月1日から除外となるため売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月6日 上昇トップ3銘柄
☆9919 (株)関西スーパーマーケット
 9月3日に一部報道についてのIRがでてました。
 一部報道において、オーケー株式会社による
 当社への買収提案に関する報道がなされましたが、
 当該内容は当社が発表したものではありませんとのことです。
 今後開催される同社の臨時株主総会で、
 議案が否決されて同社の賛同が得られた場合、
 一株当たり2250円で公開買付けを行う意向があると表明しているとのことで、
 これ等による思惑から大きく買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 本日からまた買われだしたのでしょう。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆8103 明和産業(株)
 8月31日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高、営業利益は変わらず、
 経常利益3.8%増、当期純利益11.1%増と上方修正していました。
 さらに期末の配当予想を修正しており、
 0円だった中間配当が47円となり、
 22円だった期末配当が68となり、
 年間で115円へ増配していました。
 これ等が評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 現在の株価でも配当利回り8.94%ありますので、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

9月6日 下降トップ3銘柄
★3320 クロスプラス(株)
 9月3日に2022年1月期第2四半期連結累計期間及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正していました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高3.1%減、
 営業利益65.0%減、経常利益47.1%減、
 四半期純利益60.0%減と下方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高3.2%減、
 営業利益72.7%減、経常利益67.3%減、
 当期純利益65.9%減と下方修正していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4370 モビルス(株)
 9月2日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 ここは9月2日に上場し、
 公開価格1280円の1.43倍となる1830円で初値をつけました。
 その後は3日に2160円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6567 (株)SERIOホールディングス
 7月14日に2021年5月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高18.3%増、
 営業利益147.1%増、経常利益105.5%増、
 当期純利益121.3%増と良いものでした。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高9.5%増、
 営業利益18.5%減、経常利益21.7%減、
 当期純利益21.5%減となっていました。
 自民党が「こどもまんなか基本法」制定方針で物色され、
 大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月3日 上昇トップ3銘柄
☆8103 明和産業(株)
 8月31日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高、営業利益は変わらず、
 経常利益3.8%増、当期純利益11.1%増と上方修正していました。
 さらに期末の配当予想を修正しており、
 0円だった中間配当が47円となり、
 22円だった期末配当が68となり、
 年間で115円へ増配していました。
 これ等が評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 現在の株価でも配当利回り10%以上ありますので、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

☆9242 メディア総研(株)
 9月2日に東京証券取引所マザーズ及び
 福岡証券取引所Q-Boardへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高5.0%減、
 営業利益35.2%増、経常利益40.0%増、
 当期純利益28.4%増の予想でした。
 ここは9月2日に上場し、
 公開価格2900円の1.07倍となる3105円で初値をつけました。
 その後は3600円を超えていましたが、
 利確売りに押されていました。
 本日は初値があまり高くなかったことや、
 発行済み株式数が少ない事等からストップ高まで買われています。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆4918 (株)アイビー化粧品
 6月30日に第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の
 大量行使および行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 820円ほどだった株価が1710円を超えていました。
 8月5日に令和4年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は特に材料は出ていないものの、
 政治資金銘柄として買われているようです。
 ただ、しっかりとした材料が見当たらないため、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

9月3日 下降トップ3銘柄
★7379 (株)サーキュレーション
 7月27日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高36.4%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 ここは7月27日に上場し、
 公開価格1810円の1.77倍となる3205円で初値をつけました。
 その後は4600円を超えていました。
 8月18日に日本経済新聞に新サービス「PROBASE」について
 掲載されましたとニュースがでてました。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 その後お右肩上がりに買われ、
 2500円ほどだった株価が4430円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2934 ジェイフロンティア(株)
 8月27日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高23.6%増、
 営業利益27.1%増、経常利益20.4%増、
 当期純利益23.2%増の予想でした。
 ここは8月27日に上場し、
 公開価格4190円の-15%となる3560円で初値をつけました。
 その後は3320円で引けたこともあり、
 割安感から買われていました。
 その後は右肩上がりに買われ、4700円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4575 (株)キャンバス
 9月2日に定款の一部変更に関するおしらせのIRと、
 第三者割当による行使価額修正条項付第17回新株予約権及び
 第4回無担保転換社債型新株予約権付社債(リファイナンス)の
 発行に関するお知らせのIRがでてました。
 定款を変更し、発行可能株式総数を、
 1500万株から3500万株に変更していました。
 第三者割当による第17回新株予約権を5万5554個発行するとのことです。
 潜在株指数が555万5400株増加します。
 これによる希薄化懸念から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月2日 上昇トップ3銘柄
☆4237 フジプレアム(株)
 8月6日に令和4年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高70.2%増、
 営業利益18.9%減、経常利益18.1%減、
 四半期純利益51.4%減となっていました。
 2日の日本経済新聞で
 「コスト半減、どこでも貼れる新太陽電池 初の量産」と
 報じられたことが材料となりストップ高まで買われています。
 印刷技術を使い、従来の半額で製造できる
 「ペロブスカイト型」と呼ばれる
 新型太陽電池の世界初の量産が9月に始まるとのことです。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆6898 トミタ電機(株)
 8月31日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正していました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高40.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換予想と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高18.9%増、
 営業利益762.3%増、経常利益864.3%増、
 当期純利益は大幅増と上方修正していました。
 2日連続でストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 ストップ高まで買われているようです。
 1500円以上も期待できるでしょう。

9月2日 下降トップ3銘柄
★4699 ウチダエスコ(株)
 9月1日に2021年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.4%増、
 営業利益66.8%増、経常利益66.6%増、
 当期純利益69.8%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高26.6%減、
 営業利益61.5%減、経常利益61.6%減、
 当期純利益60.5%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5820 (株)三ッ星
 7月30日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前回予想と比べ、売上高18.6%増、
 営業利益214.3%増、経常利益46.1%増、
 四半期純利益68.4%増となっていました。
 さらに7月30日に炭素繊維ワイヤーを使用した
 「マルチ ケーブル」製品化のお知らせがでてました。
 『第 4 回コンポジットハイウェイ・アワード 2020』で
 グランプリを受賞した
 「炭素繊維ワイヤー芯線による軽量・高強力・フレキシブルな電源ケーブル」の
 技術を実用化し、飛躍的な耐張力・耐屈曲性能を有し、
 高所作業や水中作業でも利用可能な
 「マルチ ケーブル(VR-CVCT-HS)」を開発しましたとのことです。
 これ等が評価され1500円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 8月27日に特別利益の発生に関するお知らせが出ており、
 退職給付制度終了益6538万3000円を特別利益に計上するとのことで、
 さらに3日連続で大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3133 (株)海帆
 8月31日に株主優待制度の一時休止に関するお知らせのIR等がでてました。
 業績内容なども考慮した上、
 財務状況の改善を行うことが第一であると考え、
 2021年9月30日を基準とした
 株主優待の実施を見送らせていただくことといたしましたとのことで、
 これが原因で前日にストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月1日 上昇トップ3銘柄
☆6335 (株)東京機械製作所
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 8月30日に当社株式の大規模買付行為等への対応方針に基づく
 新株予約権の無償割当て及び
 株主意思確認を臨時株主総会において行うことに関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会は、本買集めがなされることを受け入れるか否かの判断につき
 株主の皆様の意思を確認するために、
 2021年10月下旬頃開催予定の当社臨時株主総会を開催し、
 本対抗措置の発動について議案として上程することを決議いたしましたとのことです。
 31日に東京機械製作所の株式を買い進めているアジア開発キャピタルが
 東京機械が買収防衛策を発動するなら
 差し止めを求めて東京地裁に申し立てを行うと発表したことで、
 ストップ高まで買われているようです。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6634 (株)ネクスグループ
 7月14日に2021年11月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高32.4%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 ここはフィスコの株式を14.6%保有しており、
 関連銘柄として大きく買われているのでしょう。
 フィスコ株によってはさらなる高値も期待できるでしょう。

☆3807 (株)フィスコ
 8月31日に2021年12月期通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.16%増、
 営業利益38.33%増、経常利益14.96%減、
 当期純利益550.61%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

9月1日 下降トップ3銘柄
★3031 (株)ラクーンホールディングス
 8月31日に2022年4月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.6%増、
 営業利益23.0%減、経常利益24.8%減、
 四半期純利益23.2%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6173 (株)アクアライン
 7月14日に2022年2月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高29.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 8月31日に当社に対する行政処分についてとニュースがでてました。
 当社が行っている業務のうちの一部(訪問販売形態のもの)について、
 消費者庁から業務停止命令等の行政処分を受けましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3133 (株)海帆
 8月31日に株主優待制度の一時休止に関するお知らせのIR等がでてました。
 業績内容なども考慮した上、
 財務状況の改善を行うことが第一であると考え、
 2021年9月30日を基準とした
 株主優待の実施を見送らせていただくことといたしましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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