投資情報共有サイトTIPHERETH
株価ミニチャートのブログパーツ

株価ミニチャートのブログパーツ

今までの上昇下降3銘柄

カスタム検索

今までの上昇下降3銘柄
7月30日 上昇トップ3銘柄
☆9073 京極運輸商事(株)
 7月28日に株主優待制度の導入に関するお知らせのIR等がでてました。
 9月30日を基準日とし、1年以上保有している株主を対象とし、
 1000円分のQUOカードを進呈するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 900〜1000円辺りも期待できるでしょう。

☆8075 神鋼商事(株)
 7月30日の13時に2022年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高36.9%減、
 営業利益267.7%増、経常利益228.1%増、
 当期純利益は大幅増となっていました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高19.0%増、
 営業利益95.0%増、経常利益95.2%増、
 四半期純利益163.6%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益52.9%増、経常利益40.4%増、
 当期純利益70.0%増と上方修正していました。
 さらに配当予想は前回予想より、第2四半期末35円、期末35円増配し、
 第2四半期末85円、期末85円の170円と増配していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 3500円辺りも期待できるでしょう。

☆3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され5日連続でストップ高まで買われています。
 3000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

7月30日 下降トップ3銘柄
★4389 プロパティデータバンク(株)
 7月29日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.5%減、
 営業利益51.3%減、経常利益50.9%減、
 四半期純利益52.0%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。

★2160 (株)ジーエヌアイグループ
 5月17日に2021年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上収益82.2%増、
 営業利益85.7%増、税引前利益73.0%増、
 四半期利益68.7%増となっていました。
 これが評価され1800円ほどだった株価が2300円を超えていました。
 7月29日に(開示情報の経過)中国におけるF351の
 第3相臨床試験許可申請承認に関するお知らせのIRがでてました。
 当社連結子会社である北京コンチネント薬業有限公司は、
 肝線維症治療薬であるF351の中国における第3相臨床試験について
 中国国家 薬品監督 管理局(NMPA)より承認されましたとのことです。
 ただ、3年間の試験期間を計画しているようで、
 臨床試験の完了まで長期であることや、
 費用への懸念から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6335 (株)東京機械製作所
 5月13日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高7.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益238.6%増、経常利益6.0%増、
 当期純利益3.2%増の予想でした。
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が1420円を超えていました。
 7月29日に主要株主および主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 アジアインベストメントファンド株式会社が、
 保有割合を増加させているようです。
 株価が上がりすぎていることや、
 本日は地合いが悪い事から売られているのでしょう。

7月29日 上昇トップ3銘柄
☆9478 SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ(株)
 7月28日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高33.2%増、
 営業利益199.1%増、経常利益196.4%増、
 四半期純利益266.9%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 29日の15時半に連結業績予想の修正に関するお知らせのIRも出ていますので、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われています。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆8783 GFA(株)
 7月28日にスマートフォン向けゲームアプリ
 「ザ・峠〜DRIFT KING 1980〜」配信決定のお知らせ
 (開示事項の経過)のIRがでてました。
 株式会社DKアソシエイションと共同で開発中のゲームアプリ
 「ザ・峠〜DRIFTKING1980〜」について、
 2021年6月25日の適時開示にて
 配信予定日が7月中である旨をお知らせいたしましたが、
 配信日を7月30日に決定しましたので、お知らせいたしますとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 アプリのDL数やセルランによってはさらなる高値も期待できるでしょう。

7月29日 下降トップ3銘柄
★3497 (株)LeTech
 7月15日に業績予想の修正及び
 特別利益の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高30.4%減、
 営業利益13.5%減、経常利益65.8%減、
 当期純利益268.2%増の予想でした。
 本日は優待の落日で売られているのでしょう。

★6535 (株)アイモバイル
 6月10日に2021年7月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高18.2%増、
 営業利益49.9%増、経常利益51.9%増、
 四半期純利益32.6%増となっていました。
 本日は配当の落日で売られているのでしょう。

★7850 総合商研(株)
 6月14日に令和3年7月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.5%減、
 営業利益297.4%増、経常利益255.6%増、
 四半期純利益は大幅増となっていました。
 本日は配当、優待の落日で売られているのでしょう。

7月28日 上昇トップ3銘柄
☆3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3408 サカイオーベックス(株)
 7月27日にサカイ繊維株式会社による
 サカイオーベックス株式会社株式等(証券コード:3408)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等がでてました。
 サカイ繊維株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格が3810円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3202 ダイトウボウ(株)
 5月14日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高4.2%減、
 営業利益37.7%減、経常利益90.4%減、
 当期純利益28.6%増となっていました。
 2022年通勤業績予想は2021年と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益37.9%増、経常利益630.1%増、
 当期純利益94.8%増の予想でした。
 東京の感染者数が2800人を超えた事で、
 マスク需要から買われているようです。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

7月28日 下降トップ3銘柄
★6337 (株)テセック
 5月11日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 通期の業績は前年と比べ、売上高17.1%減、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益は赤字転落、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2022年通期の業績予想は連結となり、
 売上高77億円、営業利益15億円、
 経常利益15億4000万円、当期純利益12億7000万円の予想でした。
 これが評価され1750円ほどだった株価が3500円を付けていました。
 7月27日に2022年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高361.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 株価が高いこともあり利確売りに押されているのでしょう。

★9691 (株)両毛システムズ
 7月27日に2022年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.6%、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3346 21LADY(株)
 5月14日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益の赤字幅はほぼ横ばい、
 経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高16.8%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 しばらく90円後半で推移していましたが、
 特に悪材料なく、ここ数日で一気に売られています。
 大口が売っている可能性もありますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月27日 上昇トップ3銘柄
☆7838 共立印刷(株)
 7月26日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益57.9%増、経常利益75.0%増、
 四半期純利益115.4%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益20.0%増、経常利益25.0%増、
 当期純利益34.9%増と上方修正していました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 200円辺りも期待できるでしょう。

☆3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1800円辺りも期待できるでしょう。

☆7376 BCC(株)
 7月6日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年9月期の業績予想は前年と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益199.4%増、経常利益122.3%増、
 当期純利益115.3%増の予想でした。
 ここは7月6日に上場し、
 公開価格1300円の2.6倍となる3350円で初値をつけました。
 その後は4500円を超えましたが、利確売りに押されていました。
 本日から買われだしたようで、ストップ高まで買われています。
 3500〜4500円辺りも期待できるでしょう。

7月27日 下降トップ3銘柄
★6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は1〜3円で推移しており、
 本日は1円で終わりました。
 上場廃止まで時間もありませんし、
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

★6200 (株)インソース
 7月26日に2021年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高47.9%増、
 営業利益298.8%増、経常利益305.4%増、
 四半期純利益339.6%増と良いものでした。
 ただ、通期への進捗率は鈍化しており、
 それが原因で売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★3825 (株)リミックスポイント
 5月14日に2021年3月期決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高17.7%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高62.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 「Amazon、今年にもビットコイン決済導入か」と報道されており、
 350万円ほどだったビットコインの価格が、
 400万円を超えていることで仮想通貨関連銘柄として買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月26日 上昇トップ3銘柄
☆3936 (株)グローバルウェイ
 7月21日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 タイムコインの売却により、
 営業利益は大幅増、当期純利益216.67%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500〜1800円辺りも期待できるでしょう。

☆8135 ゼット(株)
 5月13日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高10.1%減、
 営業利益は赤字転落、
 営業利益63.3%減、経常利益47.8%減となっていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益341.8%増、当期純利益374.6%増の予想でした
 米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手が活躍していることや、
 オリンピックへの期待から買われ、
 250円ほどだった株価が460円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 本日はオリンピックの女子ソフトボールが活躍していることから、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 再度400円以上も期待できるでしょう。

☆3825 (株)リミックスポイント
 5月14日に2021年3月期決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高17.7%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高62.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 「Amazon、今年にもビットコイン決済導入か」と報道されており、
 350万円ほどだったビットコインの価格が、
 400万円を超えていることで仮想通貨関連銘柄として買われています。
 ビットコインの価格次第では180〜200円辺りも期待できるでしょう。

7月26日 下降トップ3銘柄
★2991 (株)ランドネット
 7月21日に東京証券取引所JASDAQへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年7月期の業績予想は前年と比べ、売上高14.4%増、
 営業利益29.1%増、経常利益27.4%増、
 当期純利益23.1%増の予想でした。
 ここは7月21日に上場し、
 公開価格3830の1.38倍となる5320円で初値をつけました。
 その後は5800円を超えましたが、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★4068 ベイシス(株)
 6月24日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高47.7%増、
 営業利益164.2%増、経常利益176.5%増、
 当期純利益185.2%増の予想でした。
 ここは6月24日に上場し、
 公開価格2040円の2.5倍となる5200円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われ、11500円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2743 ピクセルカンパニーズ(株)
 7月21日に資本・業務提携の解消に関するお知らせのIR等がでてました。
 株式会社TTLリゾーツとの2020年7月30日付の
 資本・業務提携契約を終了し、
 TTL社が保有する
 当社第11回新株予約権の未行使残存個数の全てを
 取得することを決議いたしましたとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月21日 上昇トップ3銘柄
☆7375 (株)リファインバースグループ
 7月21日のお昼に三菱ケミカルのプラスチック油化事業への
 原料プラスチック供給についてとニュースがでてました。
 子会社であるリファインバースが
 三菱ケミカル株式会社と、
 三菱ケミカルの廃プラスチックをリサイクルする
 プラスチック油化事業への原料プラスチック供給について
 基本合意書を締結しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆8927 (株)明豊エンタープライズ
 7月20日に2021年7月期 連結業績予想・配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.0%減、
 営業利益61.0%増、経常利益84.0%増、
 当期純利益131.3%増となっていました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想と比べ、3円増配し、8円の予想になっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 280〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆3878 (株)巴川製紙所
 7月21日の14時に2022年3月期 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高6.7%増、
 営業利益300.0%増、経常利益400.0%増、
 四半期純利益250.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前年と比べ、売上高3.1%増、
 営業利益100.0%増、経常利益100.0%増、
 当期純利益100.0%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

7月21日 下降トップ3銘柄
★6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は2〜3円で推移しており、
 本日は2円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

★7519 五洋インテックス(株)
 6月18日に当社株式の監理銘柄(審査中)の
 指定に関するお知らせのIRがでてました。
 内部管理体制等について改善がなされなかった、かつ、
 改善の見込みがなくなったと認められた場合には、
 上場廃止基準に該当することから、
 当社株式について上場廃止となるおそれがあると認められ、
 監理銘柄(審査中)に指定されたとのことです。
 6月25日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄指定に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社東京証券取引所より、2021年6月25日をもって
 当社株式を整理銘柄に指定し、
 2021年7月26日付で上場廃止となる旨の連絡を受けましたとのことです。
 前日、本日はマネーゲームが起こっており、
 8円ほどだった株価が一時23円まで買われていたり、
 10円ほどだった株価が18円まで買われていたりしていました。
 本日が最終売買日で上場廃止ですので、売られているのでしょう。

★4074 (株)ラキール
 7月16日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益58.6%増、経常利益42.7%増、
 当期純利益60.0%増の予想でした。
 ここは7月16日に上場し、
 公開価格1400円の1.77倍となる2480円で初値をつけました。
 その後はストップ高まで買われ、
 右肩上がりに買われ3400円を超えていました。
 IPO関連銘柄が売られている事もあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

7月20日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は2〜3円で推移しており、
 本日は3円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

☆7519 五洋インテックス(株)
 6月18日に当社株式の監理銘柄(審査中)の
 指定に関するお知らせのIRがでてました。
 内部管理体制等について改善がなされなかった、かつ、
 改善の見込みがなくなったと認められた場合には、
 上場廃止基準に該当することから、
 当社株式について上場廃止となるおそれがあると認められ、
 監理銘柄(審査中)に指定されたとのことです。
 6月25日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄指定に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社東京証券取引所より、2021年6月25日をもって
 当社株式を整理銘柄に指定し、
 2021年7月26日付で上場廃止となる旨の連絡を受けましたとのことです。
 本日はマネーゲームが起こっており、
 8円ほどだった株価が一時23円まで買われていました。
 明日上場廃止ですので、手を出すのはお奨めできません。

☆9812 (株)テーオーホールディングス
 7月15日に2021年5月期 決算短信のIRと、
 当社連結子会社の株式会社テーオーリテイリングと
 DCM 株式会社との資本業務提携及び、
 それに伴う連結純資産の増加に関するお知らせのIR等がでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高13.4%減、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高0.5%増、
 営業利益32.6%増の予想でした。
 当社連結子会社の株式会社テーオーリテイリングと
 DCMホールディングス株式会社の100%子会社である
 DCM株式会社との間で資本業務提携を行い、
 当社が保有する TORTの株式の一部をDCMに譲り渡すことを決議し、
 同日付でTORT及びDCMとの間で
 資本業務提携契約を締結いたしましたとのことで、
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われ本日も大きく買われています。
 ただ、本日の高値884円より売られているため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

7月20日 下降トップ3銘柄
★4074 (株)ラキール
 7月16日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益58.6%増、経常利益42.7%増、
 当期純利益60.0%増の予想でした。
 ここは7月16日に上場し、
 公開価格1400円の1.77倍となる2480円で初値をつけました。
 その後はストップ高まで買われ、
 右肩上がりに買われ3400円を超えていました。
 本日は地合いが悪い事もあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

★7373 (株)アイドマ・ホールディングス
 6月23日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高90.0%増、
 営業利益265.5%増、経常利益239.7%増、
 当期純利益192.4%増の予想でした。
 ここは6月23日に上場し、
 公開価格1930円の1.77倍となる3430円で初値をつけました。
 7月14日に2021年8月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高25億8400万円、
 営業利益7億1300万円、経常利益7億1300万円、
 四半期純利益4億6800万円となっていました。
 IPO人気から買われ、上場後3000円付近から買われ、
 6500円を超えていました。
 本日は地合いが悪く、IPO関連も売られていることで、
 ここも大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★7096 (株)ステムセル研究所
 6月25日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高21.1%増、
 営業利益130.2%増、経常利益113.0%増、
 当期純利益118.9%増の予想でした。
 ここは6月25日に上場し、
 公開価格2800円の1.72倍となる4800円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われ、7200円超えていました。
 本日は地合いが悪く、IPO関連も売られていることで、
 ここも大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

7月19日 上昇トップ3銘柄
☆6775 (株)TBグループ
 7月19日のお昼にTBグループ製POS FT-800P、
 グローリー株式会社の提供する
 業界初のサブスクサービス「REGIX」に採用とプレスリリースがでてました。
 株式会社TBグループのPOSレジ「TOUCHREGI FT-800P」が
 グローリー株式会社が2021年7月15日に発表した業界初となる
 POSレジと釣銭機のサブスクリプションサービス「REGIX」に
 ご採用いただきましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆9812 (株)テーオーホールディングス
 7月15日に2021年5月期 決算短信のIRと、
 当社連結子会社の株式会社テーオーリテイリングと
 DCM 株式会社との資本業務提携及び、
 それに伴う連結純資産の増加に関するお知らせのIR等がでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高13.4%減、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高0.5%増、
 営業利益32.6%増の予想でした。
 当社連結子会社の株式会社テーオーリテイリングと
 DCMホールディングス株式会社の100%子会社である
 DCM株式会社との間で資本業務提携を行い、
 当社が保有する TORTの株式の一部をDCMに譲り渡すことを決議し、
 同日付でTORT及びDCMとの間で
 資本業務提携契約を締結いたしましたとのことで、
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2929 (株)ファーマフーズ
 7月16日にロート製薬株式会社との資本業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 ロート製薬株式会社との間で資本業務提携を行うとのことです。
 7月19日の9時半に2021年7月期通期業績予想の上方修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高15.3%増、
 営業利益142.9%増、経常利益141.0%増、
 当期純利益136.0%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 3500〜4000円辺りも期待できるでしょう。

7月19日 下降トップ3銘柄
★6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は2〜3円で推移しており、
 本日は2円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

★7519 五洋インテックス(株)
 6月18日に当社株式の監理銘柄(審査中)の
 指定に関するお知らせのIRがでてました。
 内部管理体制等について改善がなされなかった、かつ、
 改善の見込みがなくなったと認められた場合には、
 上場廃止基準に該当することから、
 当社株式について上場廃止となるおそれがあると認められ、
 監理銘柄(審査中)に指定されたとのことです。
 6月25日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄指定に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社東京証券取引所より、2021年6月25日をもって
 当社株式を整理銘柄に指定し、
 2021年7月26日付で上場廃止となる旨の連絡を受けましたとのことです。
 マネーゲームで19円ほどだった株価が28円まで買われていましたが、
 上場廃止まで時間もないため売られているのでしょう。
 整理名型のため手を出すのはお奨めできません。

★4564 オンコセラピー・サイエンス(株)
 7月16日に食道がんに対する
 がん特異的ペプチドワクチンS-588410
 第III相臨床試験完了に関するお知らせのIRがでてました。
 塩野義製薬株式会社にライセンスアウトしている
 がん特異的ペプチドワクチンS-588410 の
 食道がん患者を対象とした第III相臨床試験が完了いたしましたので、
 その解析結果をお知らせいたしますとのことです。
 本試験の主要評価項目である無再発生存期間(RFS)に関して、
 S-588410群とプラセボ群の比較では、
 S-588410群におけるRFS延長について
 統計学的な有意差は認められませんでしたとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月16日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は2〜3円で推移しており、
 本日は3円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

☆6578 (株)エヌリンクス
 7月15日に2022年2月期第1四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高69.6%増、
 営業利益は黒字転換、経常利益139.7%増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円辺りも期待できるでしょう。

☆7086 (株)きずなホールディングス
 7月15日に2021年5月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上収益4.6%増、
 営業利益50.1%増、税引前利益69.4%増、
 当期利益70.8%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上収益14.6%増、
 営業利益36.4%増、税引前利益45.1%増、
 当期利益33.6%増との予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2300〜2500円辺りも期待できるでしょう。

7月16日 下降トップ3銘柄
★7719 (株)東京衡機
 7月15日に2022年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高31.2%減、
 営業利益80.6%減、経常利益79.6%減、
 四半期純利益66.6%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4523 エーザイ(株)
 6月8日にADUHELM(アデュカヌマブ)アルツハイマー病の
 病理に作用する初めてかつ唯一の治療薬として
 米国FDAより迅速承認を取得のIRと、
 アルツハイマー病患者様の
 ADUHELMへのアクセス支援を開始のIRがでており、
 これ等が評価され7800円ほどだった株価が12700円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6182 (株)ロゼッタ
 7月15日に2022年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.8%減、
 営業利益65.4%減、経常利益60.7%減、
 四半期純利益59.5%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月15日 上昇トップ3銘柄
☆9326 (株)関通
 7月14日に2022年2月期 第1四半期決算短信のIRと、
 株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高25.2%増、
 営業利益322.1%増、経常利益430.7%増、
 四半期純利益406.4%増と良いものでした。
 8月31日を基準日とし、3分割するとのことで、
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4000円以上も期待できるでしょう。

☆8886 (株)ウッドフレンズ
 7月13日に2021年5月期 決算短信のIRと、
 連結業績予想と実績値の差異および
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高4.1%増、
 営業利益26.1%増、経常利益40.9%増、
 当期純利益47.6%増と良いものでした。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高33.5%増、
 営業利益51.5%増、経常利益56.9%増、
 当期純利益63.4%増の予想でした。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 4200〜4500円辺りも期待できるでしょう。

☆9270 バリュエンスホールディングス(株)
 7月14日に2021年8月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株式会社南葛SCの株式取得(出資)に関するお知らせのIR、
 法人税等調整額(益)の計上並びに
 通期業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高48.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.1%減、
 営業利益60.0%増、経常利益67.3%減、
 当期純利益50.0%減と下方修正していました。
 2021年7月14日開催の取締役会において、
 株式会社南葛SCが実施する第三者割当増資に応じ、
 普通株式の取得(出資)を行うことを決議しましたとのことです。
 南葛SCは世界的に有名なサッカー漫画
 「キャプテン翼」の作者、橋陽一氏が代表を務めており、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 3500〜4000円辺りも期待できるでしょう。

7月15日 下降トップ3銘柄
★7519 五洋インテックス(株)
 6月18日に当社株式の監理銘柄(審査中)の
 指定に関するお知らせのIRがでてました。
 内部管理体制等について改善がなされなかった、かつ、
 改善の見込みがなくなったと認められた場合には、
 上場廃止基準に該当することから、
 当社株式について上場廃止となるおそれがあると認められ、
 監理銘柄(審査中)に指定されたとのことです。
 6月25日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄指定に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社東京証券取引所より、2021年6月25日をもって
 当社株式を整理銘柄に指定し、
 2021年7月26日付で上場廃止となる旨の連絡を受けましたとのことです。
 マネーゲームで19円ほどだった株価が28円まで買われていましたが、
 上場廃止まで時間もないため売られているのでしょう。
 整理名型のため手を出すのはお奨めできません。

★2351 (株)ASJ
 本日の午後にASJ、「RNCDDS」に関する技術、
 米国特許取得のお知らせのプレスリリースがでてました。
 「RNCDDS」に関する技術において、
 米国にて特許権を取得いたしましたとのことです。
 6月9日にでた、クラウドグループウェア
 「HotBiz」Zoom連携及びタスク管理等、
 テレワーク機能強化のお知らせで株価が上がっていた事もあり、
 提携がない事から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 手をだすなら注意が必要でしょう。

★4199 ワンダープラネット(株)
 6月10日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高11.9%増、
 営業利益47.8%増、経常利益45.8%増、
 当期純利益347.2%増の予想でした。
 ここは6月10日に上場し、
 公開価格2560円の1.6倍となる4115円で初値をつけました。
 その後は5500円手前まで買われていました。
 7月14日に2021年8月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年と比べ、売上高27億6200万円、
 営業利益2億2000万円、経常利益2億2300万円、
 四半期純利益2億3100万円となっていました。
 通期への進捗率があまり良くないことから売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月14日 上昇トップ3銘柄
☆7370 (株)Enjin
 6月18日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高38.9%増、
 営業利益65.2%増、経常利益61.2%増、
 当期純利益8.0%増の予想でした。
 ここは6月18日に上場し、
 公開価格1380の1.55倍となる2150円で初値をつけました。
 7月13日に2021年5月期決算短信のIRと、
 業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 2021年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益21.6%増、経常利益21.3%増、
 当期純利益30.6%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高43.5%増、
 営業利益53.5%増、経常利益54.3%増、
 当期純利益39.0%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4000円以上も期待できるでしょう。

☆7610 (株)テイツー
 7月13日に2022年2月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高65億7800万円、
 営業利益3億2700万円、経常利益3億5300万円、
 四半期純利益2億6200万円となっていました。
 当期純利益は上振れしていることから大きく買われているのでしょう。
 90〜100円辺りも期待できるでしょう。

☆1401 (株)エムビーエス
 7月13日に業績予想および配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想比べ、売上高2.7%増、
 営業利益25.8%増、経常利益21.4%増、
 当期純利益14.0%増と上方修正していました。
 さらに復配を発表しており、
 0円だった配当予想が3円の配当になっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700円以上も期待できるでしょう。

7月14日 下降トップ3銘柄
★6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は2〜3円で推移しており、
 本日は2円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

★6172 (株)メタップス
 7月8日に本日の一部報道についてのIRがでてました。
 日本経済新聞電子版において、
 当社の持分法適用関連会社である
 株式会社pringの株式譲渡に関する報道がありましたが、
 当社が発表したものではございませんとのことです。
 pringを米グーグルが買収すると一部メディアが報じているようで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 1100円ほどだった株価が1750円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6047 (株)Gunosy
 7月13日に2021年5月期 決算短信のIRと、
 2021年5月期通期連結業績予想と実績値との
 差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 2021年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.1%増、
 営業利益43.2%増、経常利益33.0%増、
 当期純利益51.4%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高0.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月13日 上昇トップ3銘柄
☆2388 (株)ウェッジホールディングス
 7月13日の14時30分に(経過報告)シンガポールにおける
 JTrust Asia Pte.Ltd.による
 Group Lease Holdings PTE.LTD.に対する損害賠償請求についてのIRがでてました。
 JTrust Asia Pte.Ltd.がGroup Lease Holdings PTE.LTD.に対して、
 シンガポールの裁判所において提訴していた
 損害賠償請求申し立てにつきまして、
 2020年10月6日に控訴審の判決が下されましたが、
 その支払いが完了しましたとのことです。
 この結果、GL及びGLHはグループ事業並びに
 当社株主利益のために資産を
 自由に活用することが可能となりましたとのことで、
 これが評価され大きく買われています。
 150〜180円辺りも期待できるでしょう。

☆5103 昭和ホールディングス(株)
 7月13日の14時30分に(経過報告)シンガポールにおける
 JTrust Asia Pte.Ltd.による
 Group Lease Holdings PTE.LTD.に対する損害賠償請求についてのIRがでてました。
 JTrust Asia Pte.Ltd.がGroup Lease Holdings PTE.LTD.に対して、
 シンガポールの裁判所において提訴していた
 損害賠償請求申し立てにつきまして、
 2020年10月6日に控訴審の判決が下されましたが、
 その支払いが完了しましたとのことです。
 この結果、GL及びGLHはグループ事業並びに
 当社株主利益のために資産を
 自由に活用することが可能となりましたとのことで、
 これが評価され大きく買われています。
 80〜100円辺りも期待できるでしょう。

☆2927 (株)AFC-HDアムスライフサイエンス
 7月12日に2021年8月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.2%増、
 営業利益143.0%増、経常利益142.8%増、
 四半期純利益207.6%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500〜1800円辺りも期待できるでしょう。

7月13日 下降トップ3銘柄
★5337 ダントーホールディングス(株)
 6月11日に2021年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.6%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日は売りが禁止になったことで大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6335 (株)東京機械製作所
 5月13日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高7.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益238.6%増、経常利益6.0%増、
 当期純利益3.2%増の予想でした。
 ここ半年ほど右肩上がりに買われており、
 280円ほどだった株価が840円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6659 (株)メディアリンクス
 5月7日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高140.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 本日は東京オリンピックの無観客が決まったことで、
 地合いが悪かった事もあり大きく売られ、その後も売られています。
 モルガン・スタンレーMUFGが空売りで売っていることや、
 他にも多くの機関が空売りしているため手をだすのはお奨めできません。

7月12日 上昇トップ3銘柄
☆5337 ダントーホールディングス(株)
 6月11日に2021年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.6%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日は売りが禁止になったことで大きく買われているようです。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆8135 ゼット(株)
 5月13日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高10.1%減、
 営業利益は赤字転落、
 営業利益63.3%減、経常利益47.8%減となっていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益341.8%増、当期純利益374.6%増の予想でした
 米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手が活躍していることや、
 オリンピックへの期待から引き続き買われているのでしょう。
 400円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6172 (株)メタップス
 7月8日に本日の一部報道についてのIRがでてました。
 日本経済新聞電子版において、
 当社の持分法適用関連会社である
 株式会社pringの株式譲渡に関する報道がありましたが、
 当社が発表したものではございませんとのことです。
 pringを米グーグルが買収すると一部メディアが報じているようで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているようです。
 1800〜2000円以上も期待できるでしょう。

7月12日 下降トップ3銘柄
★7519 五洋インテックス(株)
 6月18日に当社株式の監理銘柄(審査中)の
 指定に関するお知らせのIRがでてました。
 内部管理体制等について改善がなされなかった、かつ、
 改善の見込みがなくなったと認められた場合には、
 上場廃止基準に該当することから、
 当社株式について上場廃止となるおそれがあると認められ、
 監理銘柄(審査中)に指定されたとのことです。
 6月25日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄指定に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社東京証券取引所より、2021年6月25日をもって
 当社株式を整理銘柄に指定し、
 2021年7月26日付で上場廃止となる旨の連絡を受けましたとのことです。
 マネーゲームで19円ほどだった株価が28円まで買われていましたが、
 上場廃止まで時間もないため売られているのでしょう。
 整理名型のため手を出すのはお奨めできません。

★7083 AHCグループ(株)
 7月9日に2021年11月期第2四半期累計期間及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高9.8%減、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益は赤字転落、四半期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高10.6%減、
 営業利益は赤字転落、経常利益83.2%減、
 当期純利益は赤字転落予想と、下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5759 日本電解(株)
 6月25日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年通期業績予想は前年と比べ、売上高29.3%増、
 営業利益147.5%増、経常利益178.6%増、
 当期純利益351.9%増の予想でした。
 ここは6月25日に上場し、
 公開価格1900円と同じ1900円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われ4560円をつけていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月9日 上昇トップ3銘柄
☆8256 (株)プロルート丸光
 5月6日に2021年3月期決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高0.7%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益119.5%増、経常利益94.2%増、
 当期純利益594.0%増の予想でした。
 本日は子会社化を予定しているマイクロブラッドサイエンスが、
 新型コロナウイルス治療薬の元となる
 モノクローナル抗体産生細胞株について
 MBS内における評価を完了とニュースを出しており、
 Vazyme Biotech Co.,Ltdから提供を受けたデータにより
 新型コロナウイルス治療薬の元となる
 モノクローナル抗体産生細胞株について
 MBSにおける提供データ評価を完了したことをお知らせいたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 380〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆6172 (株)メタップス
 7月8日に本日の一部報道についてのIRがでてました。
 日本経済新聞電子版において、
 当社の持分法適用関連会社である
 株式会社pringの株式譲渡に関する報道がありましたが、
 当社が発表したものではございませんとのことです。
 pringを米グーグルが買収すると一部メディアが報じているようで、
 これが評価されストップ高まで買われているようです。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆2978 (株)ツクルバ
 6月30日に第三者割当による新株式発行についてのIRと、
 第三者割当による新株式発行及び
 主要株主の異動(予定)に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当増資により、佐護勝紀氏および
 株式会社ワングローブキャピタルに
 当社発行済み株式総数12.66%相当の普通株式を割当するとの事です。
 発行価格800円とのことで、
 これが評価され700円ほどだった株価が1050円を超えていました。
 7月9日の12時半に株式会社マネーフォワードとの
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年9月14日に株式会社 マネーフォワードと締結した
 基本合意に基づき、本日、
 業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1200円辺りも期待できるでしょう。

7月9日 下降トップ3銘柄
★9941 太洋物産(株)
 5月14日に2021年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 特に材料が見当たらない中、
 6日から3日連続で大きく買われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3997 (株)トレードワークス
 4月30日に2021年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.8%増、
 営業利益は0へ、経常利益は黒字転換、
 当期純利益は0となっていました。
 7月7日にクラウドECプラットフォーム
 「Emerald Blue」を開発とPR情報がでてました。
 EC事業者様、及びEC事業をご検討の事業者様向けに、
 クラウド ECプラットフォーム(SaaS 型)を開発いたしましたとのことで、
 これが評価され前日にストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6659 (株)メディアリンクス
 5月7日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高140.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 本日は東京オリンピックの無観客が決まったことで、
 地合いが悪かった事もあり大きく売られているのでしょう。

7月8日 上昇トップ3銘柄
☆8135 ゼット(株)
 5月13日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高10.1%減、
 営業利益は赤字転落、
 営業利益63.3%減、経常利益47.8%減となっていました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.3%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益341.8%増、当期純利益374.6%増の予想でした
 本日は米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手が活躍していることや、
 オリンピックへの期待から買われているようです。
 380〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆7376 BCC(株)
 7月6日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益199.4%増、経常利益122.3%増、
 当期純利益115.3%増の予想でした。
 ここは7月6日に上場し、
 公開価格1300円の2.6倍となる3350円で初値をつけました。
 その後は4000円を超えた後に売られていましたが、
 本日から買われているのでしょう。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆3997 (株)トレードワークス
 4月30日に2021年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.8%増、
 営業利益は0へ、経常利益は黒字転換、
 当期純利益は0となっていました。
 7月7日にクラウドECプラットフォーム
 「Emerald Blue」を開発とPR情報がでてました。
 EC事業者様、及びEC事業をご検討の事業者様向けに、
 クラウド ECプラットフォーム(SaaS 型)を開発いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1200円辺りも期待できるでしょう。

7月8日 下降トップ3銘柄
★6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は3〜4円で推移しており、
 本日は3円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

★4918 (株)アイビー化粧品
 6月30日に第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の
 大量行使および行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 820円ほどだった株価が1710円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2978 (株)ツクルバ
 6月30日に第三者割当による新株式発行についてのIRと、
 第三者割当による新株式発行及び
 主要株主の異動(予定)に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当増資により、佐護勝紀氏および
 株式会社ワングローブキャピタルに
 当社発行済み株式総数12.66%相当の普通株式を割当するとの事です。
 発行価格800円とのことで、
 これが評価され700円ほどだった株価が1050円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

7月7日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は3〜4円で推移しており、
 本日は4円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

☆4707 (株)キタック
 5月28日に令和3年10月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高18億4800万円、
 営業利益1億7900万円、経常利益2億1800万円、
 四半期純利益1億5800万円となっていました。
 日本海側を中心に大雨が続いており、
 新潟県糸魚川市では6日に一部地域に避難指示が出たことなどを受け、
 新潟県を地盤とするここが買われているようです。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆3396 (株)フェリシモ
 7月6日に2022年2月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高20.8%増、
 営業利益、経常利益は大幅増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 通期への進捗率も上振れしていることから、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

7月7日 下降トップ3銘柄
★3286 トラストホールディングス(株)
 5月10日に令和3年6月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高23.4%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益56.8%減となっていました。
 T氏がかかわっているとの思惑から買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4918 (株)アイビー化粧品
 6月30日に第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の
 大量行使および行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 820円ほどだった株価が1710円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3912 (株)モバイルファクトリー
 4月23日に2021年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.8%減、
 営業利益8.1%減、経常利益7.9%減、
 四半期純利益1.7%減となっていました。
 本日は地合いが悪い事もあり、
 大きく売られているのでしょう。

7月6日 上昇トップ3銘柄
☆3286 トラストホールディングス(株)
 5月10日に令和3年6月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高23.4%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益56.8%減となっていました。
 T氏がかかわっているとの思惑から買われているようです。
 ただ、IR等はでていないため、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆6656 インスペック(株)
 6月7日に2021年4月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高32.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高80.6%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換の予想でした。
 7月5日に車載フレキシブル基板向け
 検査装置の受注に関するお知らせがでてました。
 車載フレキシブル基板向けロール to ロール型検査装置
 RA7400の受注を獲得いたしましたとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2500〜2800円辺りも期待できるでしょう。

☆4193 (株)ファブリカコミュニケーションズ
 5月14日に2021年3月期 決算短信のIRと、
 業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR、
 株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIR等でてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高23.7%増、
 営業利益90.0%増、経常利益93.0%増、
 当期純利益302.7%増と良いものでした。
 2022年通期の業績は売上高56億7000万円、
 営業利益8億5000万円、経常利益8億6300万円、
 当期純利益5億7300万円の予想でした。
 さらに6月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 7月6日の12時半に2022年3月期 第1四半期
 主要KPI数値(速報)についてのお知らせのIRがでてました。
 第1四半期のSMSソリューショングループの
 メディアSMS導入者数は
 2992社と2021年3月期と比べ216社増となっていました。
 これが評価されお昼から大きく買われています。
 5000円辺りも期待できるでしょう。

7月6日 下降トップ3銘柄
★7519 五洋インテックス(株)
 6月18日に当社株式の監理銘柄(審査中)の
 指定に関するお知らせのIRがでてました。
 内部管理体制等について改善がなされなかった、かつ、
 改善の見込みがなくなったと認められた場合には、
 上場廃止基準に該当することから、
 当社株式について上場廃止となるおそれがあると認められ、
 監理銘柄(審査中)に指定されたとのことです。
 6月25日に当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄指定に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社東京証券取引所より、2021年6月25日をもって
 当社株式を整理銘柄に指定し、
 2021年7月26日付で上場廃止となる旨の連絡を受けましたとのことで、
 整理銘柄となったことで売られていました。
 上場廃止まで時間もないため売られているのでしょう。
 整理名型のため手を出すのはお奨めできません。

★7374 (株)コンフィデンス
 6月28日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.9%増、
 営業利益19.1%増、経常利益19.0%増、
 当期純利益24.7%増の予想でした。
 ここは6月28日に上場し、
 公開価格1760円の1.65倍となる2911円で初値をつけました。
 その後は2740円まで売られましたが、
 その後は右肩上がりに買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3390 INEST(株)
 6月30日に株式会社光通信との資本業務提携契約の締結及び
 第三者割当により発行される
 第3回新株予約権の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社光通信との間で資本業務提携契約の締結及び
 光通信を割当予定先とする第三者割当による
 第3回新株予約権の発行に関し、決議いたしましたとのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 7月2日にお客様のライフスタイルに合った
 快適な暮らしづくりをお手伝いする「Lifeline Advisor」
 iYell株式会社が提供する「いえーるスマートクラブ」との
 業務提携のお知らせがでてました。
 最適な住宅ローンを提供する住宅ローンテック企業のiYell株式会社と協業し、
 「いえーる スマートクラブ」を通じて
 「Lifeline Advisor」の提供を開始いたしますとのことで、
 これが評価され大きく買われてました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月5日 上昇トップ3銘柄
☆3390 INEST(株)
 6月30日に株式会社光通信との資本業務提携契約の締結及び
 第三者割当により発行される
 第3回新株予約権の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社光通信との間で資本業務提携契約の締結及び
 光通信を割当予定先とする第三者割当による
 第3回新株予約権の発行に関し、決議いたしましたとのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 7月2日にお客様のライフスタイルに合った
 快適な暮らしづくりをお手伝いする「Lifeline Advisor」
 iYell株式会社が提供する「いえーるスマートクラブ」との
 業務提携のお知らせがでてました。
 最適な住宅ローンを提供する住宅ローンテック企業のiYell株式会社と協業し、
 「いえーる スマートクラブ」を通じて
 「Lifeline Advisor」の提供を開始いたしますとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 120円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4918 (株)アイビー化粧品
 6月30日に第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)の
 大量行使および行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆7374 (株)コンフィデンス
 6月28日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2022年通期の業績予想は前年と比べ、売上高22.9%増、
 営業利益19.1%増、経常利益19.0%増、
 当期純利益24.7%増の予想でした。
 ここは6月28日に上場し、
 公開価格1760円の1.65倍となる2911円で初値をつけました。
 その後は2740円まで売られましたが、
 その後は右肩上がりに買われています。
 4000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

7月5日 下降トップ3銘柄
★6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は3〜4円で推移しており、
 本日は3円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

★3498 霞ヶ関キャピタル(株)
 7月2日に2021年8月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高38.3%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6993 大黒屋ホールディングス(株)
 6月4日に当社連結子会社における
 「5カ年事業計画」策定に関するお知らせのIRがでてました。
 26年3月期の売上高は487億6900万円とのことで、
 これが評価され44円ほどだった株価が右肩上がりに買われていました。
 6月25日に当社代表取締役による
 「考拉行家説」への出演に関するお知らせがでてました。
 当社代表取締役社長の小川浩平氏が、
 アリババグループの越境ECポータルサイト
 「Kaola(考拉海購)」の業界プロによる
 当該業界を紹介するコラムである「考拉行家説」に登壇しますとのことで、
 これが評価され右肩上がりに買われていました。
 130円を超えた後利確売りに押されていましたが、
 また右肩上がりに買われており、
 80円まで売られた後に110円を超えていました。
 再度利確売りに押されているのでしょう。

7月2日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 本日は3〜4円で推移しており、
 本日は4円で終わったのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

☆6993 大黒屋ホールディングス(株)
 6月4日に当社連結子会社における
 「5カ年事業計画」策定に関するお知らせのIRがでてました。
 26年3月期の売上高は487億6900万円とのことで、
 これが評価され44円ほどだった株価が右肩上がりに買われていました。
 6月25日に当社代表取締役による
 「考拉行家説」への出演に関するお知らせがでてました。
 当社代表取締役社長の小川浩平氏が、
 アリババグループの越境ECポータルサイト
 「Kaola(考拉海購)」の業界プロによる
 当該業界を紹介するコラムである「考拉行家説」に登壇しますとのことで、
 これが評価され右肩上がりに買われていました。
 130円を超えた後利確売りに押されていましたが、
 また右肩上がりに買われています。
 再度130円辺りも期待できるでしょう。

☆9479 (株)インプレスホールディングス
 5月12日に2021年3月期決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益93.7%増、経常利益81.2%増、
 当期純利益84.2%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益22.3%減、経常利益20.7%減、
 当期純利益13.1%減となっていました。
 本日は低位株物色の流れから買われているようです。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

7月2日 下降トップ3銘柄
★4598 Delta-Fly Pharma(株)
 5月14日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高200.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高66.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 このIR後、1250円ほどだった株価が2080円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 2月15日に2021年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 ワンアジア証券株式会社との
 包括的業務提携に関する基本合意のお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高27.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ワンアジア証券株式会社と包括的業務提携を行う基本合意書を締結するとの事です。
 これ等が評価され7円ほどだった株価が30円を超えていました。
 3月16日にリバイバルプラン及び
 中期経営計画の策定に関するお知らせのIRがでてました。
 ただ、あまり評価されなかったようで、
 株価が高かった事もあり売られています。
 5月13日に2021年3月期連結決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 延期後の決算発表日につきましては、現時点では未定とのことです。
 6月22日に特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会の調査結果に基づき、
 過年度の会計処理の検証及び
 連結財務諸表に与える影響額の確定を行った上で、
 2021年6月30日までに、過年度の有価証券報告書等及び
 決算短信等の訂正を行うとともに、
 2021年3月期有価証券報告書及び決算短信を提出する予定とのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 6月30日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2021年12月期の業績予想は出ていませんでした。
 (決算期を3月から12月に変更するため)
 7円ほどだった株価が11円まで買われていた事もあり、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6618 (株)大泉製作所
 5月14日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高6.0%減、
 営業利益32.4%減、経常利益26.5%減、
 当期純利益1.6%増となっていました。
 2022年通期の業績予想は2021年と比べ、売上高3.9%増、
 営業利益9.6%増、経常利益7.0%増、
 当期純利益4.7%増の予想でした。
 6月中旬から買われており、
 780円ほどだった株価が1230円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月1日 上昇トップ3銘柄
☆8202 ラオックス(株)
 中国のアリババグループと江蘇省政府が率いる
 コンソーシアムが蘇寧易購への出資で合意に近づいていると報じられたことで、
 前日にストップ高まで買われ、本日も大きく買われています。
 300円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3390 INEST(株)
 6月30日に株式会社光通信との資本業務提携契約の締結及び
 第三者割当により発行される
 第3回新株予約権の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社光通信との間で資本業務提携契約の締結及び
 光通信を割当予定先とする第三者割当による
 第3回新株予約権の発行に関し、決議いたしましたとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 120円辺りも期待できるでしょう。

☆3919 パイプドHD(株)
 6月30日に令和4年2月期 第1四半期決算短信のIRと、
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高33.1%増、
 営業利益93.8%増、経常利益114.6%増、
 四半期純利益137.3%増と良いものでした。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高9.1%増、
 営業利益15.9%増、経常利益15.9%増、
 四半期純利益17.6%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高4.3%増、
 営業利益7.1%増、経常利益7.1%増、
 当期純利益7.1%増と上方修正していました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2200〜2400円辺りも期待できるでしょう。

7月1日 下降トップ3銘柄
★6628 オンキヨーホームエンターテイメント(株)
 3月31日に上場廃止基準抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 本日より監理銘柄(確認中)指定となり、
 2021年6月25日開催予定の定時株主総会後に
 提出予定の有価証券報告書により、
 東京証券取引所が当社の決算内容について
 上場廃止基準に抵触していることを確認した上で、
 整理銘柄に一ヵ月程度割り当てられた後、
 2021年7月末頃に上場廃止となる見込みとのことです。
 これが原因で大きく売られていました。
 4月30日の9時にホームAV事業の譲渡に関する
 基本合意書締結のお知らせのIRがでてました。
 自動車関連機器、オーディオ製品などの
 設計、製造、販売会社を営むVOXX International Corporation及び
 電気通信機器・電気機器及び電子応用機器全般
 並びに電子部品の製造・販売等を営むシャープ株式会社との間で、
 当社グループのホームAV事業の譲渡に向けた
 本格的な協議を行う旨の基本合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 5月20日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高59.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2022年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に東京証券取引所による
 当社株式の上場廃止の決定及び
 整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 予定通り6月30日〜7月31日まで整理銘柄となり、
 8月1日に上場廃止になるとのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 整理銘柄に指定されているので、
 手を出すのはお奨めできません。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 2月15日に2021年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 ワンアジア証券株式会社との
 包括的業務提携に関する基本合意のお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高27.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ワンアジア証券株式会社と包括的業務提携を行う基本合意書を締結するとの事です。
 これ等が評価され7円ほどだった株価が30円を超えていました。
 3月16日にリバイバルプラン及び
 中期経営計画の策定に関するお知らせのIRがでてました。
 ただ、あまり評価されなかったようで、
 株価が高かった事もあり売られています。
 5月13日に2021年3月期連結決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 延期後の決算発表日につきましては、現時点では未定とのことです。
 6月22日に特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせのIRがでてました。
 特別調査委員会の調査結果に基づき、
 過年度の会計処理の検証及び
 連結財務諸表に与える影響額の確定を行った上で、
 2021年6月30日までに、過年度の有価証券報告書等及び
 決算短信等の訂正を行うとともに、
 2021年3月期有価証券報告書及び決算短信を提出する予定とのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 6月30日に2021年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2021年通期の業績は前年と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2021年12月期の業績予想は出ていませんでした。
 (決算期を3月から12月に変更するため)
 7円ほどだった株価が11円まで買われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6264 (株)マルマエ
 6月30日に2021年8月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高13.6%増、
 営業利益23.4%増、経常利益28.7%増、
 当期純利益12.7%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.8%、
 営業利益21.6%増、経常利益23.1%増、
 当期純利益27.7%増とと上方修正していました。
 業績は上方修正しているものの、
 ここ1ヵ月ちょっとで株価が1500から2400円まで上がっていた事もあり、
 材料出尽くし感から売られているようです。
 ただ、業績は良いだけに、
 売りが落ち着けば多少の反発も期待できるでしょう。


メインメニュー
\$ 初心者のための株式投資
\$ 株用語
\$ 何故今株なのか?
\$ 時を味方につける?
\$ 株主優待、配当
\$ 株の選び方
\$ 今までの上昇下降3銘柄     →→→→
\$ 株の戦略
\$ 信用取引
\$ まねきねこ。の保有銘柄
\$ 情報共有掲示板
\$ リンク
\$ サイトマップ
2021/1
2021/2
2021/3
2021/4
2021/5
2021/6
2021/7
2021/8
2021/9
2021/10


Copyright ©2011-2021 まねきねこ。 All Rights Reserved.