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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
7月31日 上昇トップ3銘柄
☆4293 (株)セプテーニ・ホールディングス
 7月30日に2020年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、収益2.2%増、
 営業利益、税引前利益、四半期利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高手前まで買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆2172 (株)インサイト
 5月14日に2020年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.4%増、
 営業利益11.4%増、経常利益16.2%増、
 四半期純利益27.5%増となっていました。
 7月31日にMakuakeにて「クラウドファンディング×インフルエンサー」
 マーケティングサービスを開始とお知らせがでてました。
 株式会社マクアケと連携をし、Makuake が運営する
 日本最大級のクラウドファンディングプラットフォーム
 「Makuake(マクアケ)」と、当社独自の
 インフルエンサーマーケティングサービス
 「インシェア」を活用し、当社が道内企業を中心に
 プロジェクトのサポートをいたしますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450円辺りも期待できるでしょう。

☆4389 プロパティデータバンク(株)
 7月30日に2021年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高30.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は大幅増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

7月31日 下降トップ3銘柄
★6722 (株)エイアンドティー
 7月30日に2020年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.7%減、
 営業利益0.5%増、経常利益1.4%増、
 四半期純利益1.2%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前年同期比で、売上高5.0%減、
 営業利益15.0%減、経常利益15.2%減、
 当期純利益15.2%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6553 ソウルドアウト(株)
 7月30日に2020年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高13.7%増、
 営業利益47.2%増、経常利益63.5%増、
 四半期純利益124.9%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.9%減〜6.5%減、
 営業利益50.0%減〜37.5%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6946 日本アビオニクス(株)
 7月30日に2021年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月30日 上昇トップ3銘柄
☆4594 ブライトパス・バイオ(株)
 7月30日に国立がん研究センターと
 ブライトパス・バイオ COVID-19ワクチン候補ペプチドの
 同定に関するお知らせのIRがでてました。
 国立がん研究センターとブライトパスは、
 COVID-19 の原因ウイルスに対する細胞性免疫(T細胞)の
 誘導を特徴とするペプチドワクチン候補を同定しました。
 今回同定したペプチドで日本人に多い
 HLA 型が広くカバーされ、日本人での高い有効性が期待されますとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 350円辺りも期待できるでしょう。

☆9969 (株)ショクブン
 5月13日に2020年3月期決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高6.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高3.2%減、
 営業利益0.1%増、経常利益16.3%減、
 当期純利益20.1%増の予想でした。
 本日は東京都 飲食店に営業時間短縮要請へとの報道された事で、
 宅食関連銘柄が買われており、
 ここも大きく買われています。
 400円辺りも期待できるでしょう。

☆9691 (株)両毛システムズ
 7月29日に2021年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.2%増、
 営業利益111.1%増、営業利益104.2%増、
 四半期純利益110.6%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円以上も期待できるでしょう。

7月30日 下降トップ3銘柄
★7682 (株)浜木綿
 6月10日に2020年7月期第3四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度の新設に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高5.8%減、
 営業利益79.1%減、経常利益84.1%減、
 当期純利益90.7%減となっていました。
 100株以上の保有している株主に4000円分の株主優待券を贈呈するとのことです。
 本日は優待落日で売られているのでしょう。

★3070 (株)アマガサ
 7月7日にインドネシアEC企業との業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 Eコマースを軸とした販売網をインドネシア共和国において構築し、
 同国で当社製品を販売するため、
 ECサイト作成からロジスティック全般手掛けている
 インドネシア法人PT.EGOGOHUB Indonesiaの親会社の
 香港法人E-GOGOLimited、ならびにインドネシアで
 IT企業を中心としたスタートアップ企業への、
 投資事業を展開しているベンチャーキャピタルファンドを運営する
 PT.InsanGenerasi Pemimpinと、
 3者間で業務提携契約を締結することに係る覚書を締結する旨を決議しましたとのことです。
 今年限り権利月が7月となっており、
 本日は優待落日で売られているのでしょう。

★2440 (株)ぐるなび
 7月29日に2021年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高76.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安手前まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月29日 上昇トップ3銘柄
☆1491 中外鉱業(株)
 5月15日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高7.8%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2021年通期の業績予想は出ていませんでした。
 本日は金が高騰していることや、
 鬼滅の刃関連として買われているようです。
 40〜50円辺りも期待できるでしょう。

☆8256 (株)プロルート丸光
 5月1日に2020年3月期決算短信のIRがでてました。
 2020年の業績は前年と比べ、売上高37.4%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2021年の業績予想は2020年と比べ、売上高15.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 7月16日にアリババグループの
 天猫国際モールへのカラタスシャンプー旗艦店出店のお知らせがでてました。
 7月22日の12時30分にNPO法人全世界空手道連盟新極真会との
 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)IgG/IgM抗体検出キットの
 販売契約に関するお知らせのIRがでてました。
 当社は、塩野義製薬株式会社が日本国内で研究用試薬として販売する
 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)IgG/IgM抗体検出キットに関して、
 産業医を選任している企業や医療機関等に対する販売を行っており、
 この度、NPO法人全世界空手道連盟新極真会と
 本キットに関する販売契約を締結しましたとのことで、
 これが評価され右肩上がりに買われています。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆6176 (株)ブランジスタ
 7月29日に台湾メーカーのAmazon日本市場での
 販売支援サービスを開始とニュースがでてました。
 株式会社ブランジスタソリューションは、
 台湾のメーカーを対象にAmazon日本市場への出店をサポートする
 「台湾メーカー向けECサポートpro Amazon専用プラン」の
 提供を開始いたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 600円辺りも期待できるでしょう。

7月29日 下降トップ3銘柄
★4875 メディシノバ
 4月8日にMN-166(イブジラスト)のCOVID-19感染による
 急性呼吸窮迫症候群(ARDS)を対象とする
 臨床治験開始のお知らせのIRがでてました。
 米国ラ・ホイヤ発- メディシノバは、
 COVID-19(コロナウイルス疾患2019)を原因とする
 急性呼吸窮迫症候群を対象とする
 MN-166(イブジラスト)の臨床治験を
 イェール大学と共同で実施するとのことで、
 これが評価され350円ほどだった株価が820円を付けていました。
 7月27日にバイオコモ株式会社及び
 三重大学との新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対する
 新規ワクチンの共同開発に関するお知らせのIRがでてました。
 米国ラ・ホイヤ発−メディシノバ(MediciNova, Inc.)は、
 バイオコモ株式会社と三重大学大学院医学系研究科の
 野阪哲哉教授らが共同で開発した
 ヒトパラインフルエンザ2型ウイルスベクターBC-PIVを用い、
 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチンを
 共同で開発することについて
 バイオコモ社及び三重大学と合意しましたとのことです。
 本共同開発において、BC-PIVを用いる
 新型コロナウイルスワクチンの全世界における開発及び
 販売にかかる全ての権利を、
 当社がバイオコモ社および三重大学から
 独占的に付与されることになりますとのことで、
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6628 オンキヨー(株)
 5月15日に株式の併合に関するお知らせのIRがでてました。
 7月21日を基準日(予定)とし、5株を1株に併合するとのことです。
 5月20日に第三者割当による新株式の発行
 (現物出資(デット・エクイティ・スワップ))、並びに
 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動(予定)に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による普通株式の発行にて、
 1億5170万9800を発行するとのことです。
 発行価額は1株10.3円とのことです。
 7月28日にONKYO DIRECT ウェルネス事業好調、
 ミオドレ式ストレッチ枕 第1四半期売上大幅伸張とお知らせがでていました。
 オンキヨー株式会社が運営するオンキヨー、
 パイオニアブランドのオーディオ製品公式オンラインショップ
 “ONKYO DIRECT”にて販売中のミオドレ式ストレッチ枕が、
 本第1四半期売上高が1100%(前年第4四半期比)と
 好調な売上を記録していることをお知らせしますとのことで、
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6676 (株)メルコホールディングス
 7月28日に2021年3月期第1四半期 決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.6%増、
 営業利益15.7%減、経常利益23.3%減、
 四半期純利益34.9%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月28日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨー(株)
 5月15日に株式の併合に関するお知らせのIRがでてました。
 7月21日を基準日(予定)とし、5株を1株に併合するとのことです。
 5月20日に第三者割当による新株式の発行
 (現物出資(デット・エクイティ・スワップ))、並びに
 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動(予定)に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による普通株式の発行にて、
 1億5170万9800を発行するとのことです。
 発行価額は1株10.3円とのことです。
 7月28日にONKYO DIRECT ウェルネス事業好調、
 ミオドレ式ストレッチ枕 第1四半期売上大幅伸張とお知らせがでていました。
 オンキヨー株式会社が運営するオンキヨー、
 パイオニアブランドのオーディオ製品公式オンラインショップ
 “ONKYO DIRECT”にて販売中のミオドレ式ストレッチ枕が、
 本第1四半期売上高が1100%(前年第4四半期比)と
 好調な売上を記録していることをお知らせしますとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 80〜100円辺りも期待できるでしょう。

☆4875 メディシノバ
 4月8日にMN-166(イブジラスト)のCOVID-19感染による
 急性呼吸窮迫症候群(ARDS)を対象とする臨床治験開始のお知らせのIRがでてました。
 米国ラ・ホイヤ発- メディシノバは、
 COVID-19(コロナウイルス疾患2019)を原因とする
 急性呼吸窮迫症候群を対象とする
 MN-166(イブジラスト)の臨床治験を
 イェール大学と共同で実施するとのことで、
 これが評価され350円ほどだった株価が820円を付けていました。
 7月27日にバイオコモ株式会社及び
 三重大学との新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対する
 新規ワクチンの共同開発に関するお知らせのIRがでてました。
 米国ラ・ホイヤ発−メディシノバ(MediciNova, Inc.)は、
 バイオコモ株式会社と三重大学大学院医学系研究科の
 野阪哲哉教授らが共同で開発した
 ヒトパラインフルエンザ2型ウイルスベクターBC-PIVを用い、
 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)ワクチンを
 共同で開発することについて
 バイオコモ社及び三重大学と合意しましたとのことです。
 本共同開発において、BC-PIVを用いる
 新型コロナウイルスワクチンの全世界における開発及び
 販売にかかる全ての権利を、
 当社がバイオコモ社および三重大学から
 独占的に付与されることになりますとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆4772 (株)ストリームメディアコーポレーション
 5月29日に株式会社ストリームメディアコーポレーションと
 株式会社SMEJの合併契約締結及び定款の一部変更に関するお知らせのIRと、
 「合併等による実質的存続性の喪失」に係る
 猶予期間入りの見込みに関するお知らせのIR、
 親会社及び主要株主である筆頭株主の異動(予定)に関するお知らせのIRがでてました。
 当社を吸収合併存続会社、株式会社SMEJ を吸収合併消滅会社とする
 吸収合併を行うことを決議し、同日付で吸収合併契約を締結いたしましたとのことです。
 本合併により、KEYEAST Co., Ltd.は当社の親会社及び
 主要株主である筆頭株主ではなくなり、
 株式会社SMEJの株主である株式会社エスエム・エンタテインメント・ジャパンが
 新たに当社の親会社及び主要株主である筆頭株主となることが見込まれますとのことです。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 7月23日に世界初のオンライン専用コンサート
 『 Beyond LIVE 』8月9日”TWICE“を皮切りに、
 グローバルアーティストの公演続々とプレスリリースがでてました。
 世界初のオンライン専用コンサート『Beyond LIVE』
 (https://channels.vlive.tv/A15BBB/home)で、
 ガールズグループ・TWICEを皮切りに、
 様々なグローバルアーティストの公演を続々と開催予定とのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 400円辺りも期待できるでしょう。

7月28日 下降トップ3銘柄
★2191 テラ(株)
 4月27日にCENEGENICS JAPAN株式会社との業務提携及び
 新たな事業の開始に関するお知らせのIRがでてました。
 CENEGENICS JAPAN株式会社との間で、
 COVID-19肺炎に対する間葉系幹細胞を用いた治療法の開発に関する
 共同研究契約を締結し、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に有効な
 新薬の開発に係る事業を新たに開始することを決議しましたとのことです。
 5月28日に新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に対する
 幹細胞治療:臨床試験の進捗および追加臨床研究のお知らせのIRがでてました。
 5月14日に「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に対する
 幹細胞治療:臨床試験開始のお知らせ」を開示しました。
 この度、本臨床研究において、臍帯由来間葉系幹細胞に加えて、
 子宮内膜由来幹細胞を用いることが決まり、研究内容に変更が生じましたとのことで、
 4月28日から買われ、170円ほどだった株価が2170円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 コロナ第2波への懸念から買われていました。
 7月27日に子宮内膜由来幹細胞の投与終了と
 治療効果概要(中間結果)について(経過開示)のIRがでてました。
 本日は東証から注意喚起を受けたためストップ安まで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4712 (株)KeyHolder
 5月14日に株式会社ノース・リバーの全株式取得に向けた
 基本合意書締結に関するお知らせのIRがでてました。
 女性アイドルグループ「乃木坂46」の運営且つ芸能プロダクション会社として、
 マネージメント及びコンサート等の制作ならびに、
 グッズ等の企画を行う「乃木坂46合同会社」の持分の50%を保有する、
 株式会社ノース・リバーの全株式を取得することに関する
 基本合意書を締結することにつき決議いたしましたとのことです。
 連結子会社である株式会社ゼストの役員が、
 児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)の疑いで逮捕されたとの報道があり、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★8014 蝶理(株)
 7月27日に2021年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 貸倒引当金繰入額の計上並びに
 業績予想の修正、配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高490億400万円、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益37.3%減、営業利益35.7%減、
 当期純利益54.3%減と下方修正していました。
 中間配当、期末配当は未定になっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月27日 上昇トップ3銘柄
☆4772 (株)ストリームメディアコーポレーション
 5月29日に株式会社ストリームメディアコーポレーションと
 株式会社SMEJの合併契約締結及び定款の一部変更に関するお知らせのIRと、
 「合併等による実質的存続性の喪失」に係る
 猶予期間入りの見込みに関するお知らせのIR、
 親会社及び主要株主である筆頭株主の異動(予定)に関するお知らせのIRがでてました。
 当社を吸収合併存続会社、株式会社SMEJ を吸収合併消滅会社とする
 吸収合併を行うことを決議し、同日付で吸収合併契約を締結いたしましたとのことです。
 本合併により、KEYEAST Co., Ltd.は当社の親会社及び
 主要株主である筆頭株主ではなくなり、
 株式会社SMEJの株主である株式会社エスエム・エンタテインメント・ジャパンが
 新たに当社の親会社及び主要株主である筆頭株主となることが見込まれますとのことです。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 7月23日に世界初のオンライン専用コンサート
 『 Beyond LIVE 』8月9日”TWICE“を皮切りに、
 グローバルアーティストの公演続々とプレスリリースがでてました。
 世界初のオンライン専用コンサート『Beyond LIVE』
 (https://channels.vlive.tv/A15BBB/home)で、
 ガールズグループ・TWICEを皮切りに、
 様々なグローバルアーティストの公演を続々と開催予定とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆7314 (株)小田原機器
 5月14日に2020年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 株式会社アズマの会社分割による
 事業の承継に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上17.5%増、
 営業利益13.4%減、経常利益12.1%減、
 四半期純利益22.2%減となっていました。
 7月21日に茨城交通:高速バスにおける
 キャッシュレス決済の展開−
 日本初!Visaのタッチ決済のバス車内導入−とお知らせが出ていました。
 株式会社みちのりホールディングス、
 茨城交通株式会社、三井住友カード株式会社、
 ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社、
 株式会社小田原機器は、茨城交通の運行する高速バス
 「勝田・東海―東京線」の車内において、
 キャッシュレス決済を導入することとしましたとのことです。
 これや4連休を前にGO TOへの期待され、
 2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 700円辺りも期待できるでしょう。

☆7689 (株)コパ・コーポレーション
 6月24日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2021年通期の業績予想は前年と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益17.9%減、経常利益18.9%減、
 四半期純利益18.5%減となっていました。
 ここは6月24日に上場し、
 公開価格2000の2.3倍となる4530円で初値をつけました。
 7月22日に第2四半期業績予想及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績は前回予想と比べ、売上高32.1%増、
 営業利益77.0%増、経常利益79.8%増、
 当期純利益84.6%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高14.5%増、
 営業利益26.9%増、経常利益27.6%増、
 当期純利益30.6%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 5000円以上も期待できるでしょう。

7月27日 下降トップ3銘柄
★3969 (株)エイトレッド
 7月22日に2021年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益27.5%増、経常利益34.1%増、
 四半期純利益35.9%増となっていました。
 これによる材料出尽くし感から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4240 クラスターテクノロジー(株)
 5月15日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年同期と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益6.5%増、経常利益7.6%増、
 当期純利益2.8%減となっていました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高7.6%増、
 営業利益24.0%減、経常利益27.9%減、
 当期純利益26.1%減の予想でした。
 ミニ臓器への思惑から2日連続でストップ高まで買われており、
 380円ほどだった株価が590円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7777 (株)スリー・ディー・マトリックス
 7月16日に扶桑薬品工業株式会社からの
 契約解除通知受領に関するお知らせのIRがでてました。
 扶桑薬品工業株式会社との
 自己組織化ペプチド(RADA16)を用いた
 吸収性局所止血材の独占販売権許諾契約及び
 製造委受託契約の解除通知を受領しましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 7月17日の後場終了後、
 吸収性局所止血材(TDM-621)の製造販売承認取得のお知らせのIRと、
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)抗体検査キット提供及び
 使用開始のお知らせのIRがでてました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

7月22日 上昇トップ3銘柄
☆1757 クレアホールディングス(株)
 6月3日に当社子会社による株式会社ジールコスメティックスとの
 商品の販売に関する売買基本契約書締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社ジールコスメティックスとの間で、
 商品の販売に関する売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことで、
 これが評価され25円ほどだった株価が95円まで買われていました。
 6月8日に無担保転換社債型新株予約権付社債の
 大量行使に関するお知らせのIRがでてました。
 2214万2800株行使されたとのことで、
 これにより売られていました。
 6月18日に当社子会社による商品の販売開始に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 新型コロナウイルス対策商品の販売を開始いたしますとのことです。
 7月1日に当社子会社による
 株式会社パースジャパンとの売買基本契約書の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社パースジャパンとの間で、
 売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことです。
 これ等が評価され株価が200円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 来月の第1四半期に向け買われているのでしょう。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

☆7314 (株)小田原機器
 5月14日に2020年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 株式会社アズマの会社分割による
 事業の承継に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上17.5%増、
 営業利益13.4%減、経常利益12.1%減、
 四半期純利益22.2%減となっていました。
 本日は4連休を前にGO TOへの期待から買われているようです。
 600円辺りも期待できるでしょう。

☆6334 明治機械(株)
 5月25日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高12.8%増、
 営業利益4.8%減、経常利益31.3%減、
 当期純利益は赤字転落していました。
 特に材料不明のまま7月前半から買われ、
 280円ほどだった株価が500円を超えています。
 ただ、材料がはっきりしないため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

7月22日 下降トップ3銘柄
★4813 (株)ACCESS
 7月21日に2021年1月期 第2四半期(累計)連結業績予想及び
 通期連結業績予想並びに
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高34.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 さらに通期の業績予想は未定へ変更され、
 配当予想も未定になっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4765 モーニングスター(株)
 7月21日に2021年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」の
 純資産残高、500億円突破のお知らせのIR、
 当社子会社で有価証券運用を担う
 SBIアセットマネジメント・グループ全体の
 運用残高2兆円突破のお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績予想は前年同期と比べ、売上高4.4%増、
 営業利益8.7%減、経常利益13.9%減、
 四半期純利益15.7%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2586 (株)フルッタフルッタ
 3月31日に債務超過解消(見込み)のお知らせのIRがでてました。
 当会計年度末日時点て債務超過が解消されることが見込まれているとのことです。
 6月19日にアサイーの造血機能性に関する書籍プレゼントキャンペーンのお知らせがでてました。
 6月24日に発売するアサイーの造血機能性に関する書籍
 『隠れ貧血・スポーツ貧血のためのアサイーの食事術』の
 出版を記念し書籍のプレゼントキャンペーンを行いますとのことで、
 これが評価されたことや、時価総額の低さから買われていました。
 前日は利確売りに押されていました。
 6月24日に第7回新株予約権の行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 EVO FUNDを割当先とする第7回新株予約権について、
 本日をもって全ての行使が完了しましたとのことで、
 これが評価され買われているのでしょう。
 さらに6月25日の後場終了後、
 債務超過解消による猶予期間の解除に関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書を関東財務局に提出した結果、
 2020年3月期(第18期)において
 債務超過を解消したことにより、
 猶予期間入り銘柄から解除されましたとのことで、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 200円ほどだった株価が440円を超えていました。
 その後はさらに買われ900円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

7月21日 上昇トップ3銘柄
☆8836 (株)RISE
 5月15日に令和2年3月期決算短信のIRがでてました。
 令和2年通期の業績は前年と比べ、売上高108.9%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益は黒字転換していました。
 令和3年通期の業績予想は令和2年と比べ、売上高10.7%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益は赤字転落予想でした。
 本日は特に材料なく買われているようです。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6149 (株)小田原エンジニアリング
 5月14日に2020年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上31.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 ブルームバーグが20日6時に、テスラも認める技術、
 神奈川の黒子企業が電動化で海外巨大企業に挑むとの記事で、
 同社を取り上げたことがきっかけとなり2日連続でストップ高まで買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆3911 (株)Aiming
 7月16日の12時15分にスマートフォン向けゲーム
 『ドラゴンクエストタクト』正式サービス開始のお知らせのIRがでてました。
 株式会社Aimingは、スマートフォン向けゲーム
 『ドラゴンクエストタクト』の
 正式サービスを開始いたしましたとのことです。
 これに期待され買われていただけに、
 材料出尽くし感から前日に大きく売られ、
 ストップ安まで売られていました。
 スマートフォン向けゲーム「ドラゴンクエストタクト」が
 300万ダウンロードを突破したと発表したことにより、
 2日連続でストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

7月21日 下降トップ3銘柄
★8886 (株)ウッドフレンズ
 7月15日に2020年5月期 決算短信のIRと、
 通期業績予想と実績値の差異および
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高5.9%増、
 営業利益43.4%減、経常利益61.1%減、
 当期純利益77.6%減となっていました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高32.9%増、
 営業利益113.6%増、経常利益218.4%増、
 当期純利益427.0%増の予想でした。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 1400円ほどだった株価が2600円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7829 (株)サマンサタバサジャパンリミテッド
 5月1日に株式会社フィットハウスとの合併に関するお知らせのIRと、
 2020年2月期 決算短信のIR、
 親会社の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 当社と株式会社コナカの連結子会社である
 株式会社フィットハウスを合併することについて決議いたしましたとのことです。
 7月20日に「合併等による実質的存続性の喪失」に係る
 猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
 式会社コナカの連結子会社である
 株式会社フィットハウスとの合併を行うことにより、
 実質的な存続会社ではないと認められることから、
 合併等による実質的存続性の喪失に係る猶予期間入りするとのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5337 ダントーホールディングス(株)
 7月13日に特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせのIRと、
 SRE Mortgage Alliance Inc.の
 第三者割当増資引受(連結子会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 投資有価証券売却益2億5000万円を第3四半期に計上するとのことS。
 さらに連結子会社Danto Investment Management,Inc.が
 米国SRE Mortgage Alliance Inc.の第三者割当増資を引き受け、
 同社を連結子会社化するとのことです。
 これ等が評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 90円ほどだった株価が290円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月20日 上昇トップ3銘柄
☆5856 (株)エルアイイーエイチ
 5月15日に2020年3月期決算短信のIRが出てました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高3.0%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高3.9%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 本日は神戸物産の教務スーパーのフランチャイズとして買われているようです。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

☆8886 (株)ウッドフレンズ
 7月15日に2020年5月期 決算短信のIRと、
 通期業績予想と実績値の差異および
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高5.9%増、
 営業利益43.4%減、経常利益61.1%減、
 当期純利益77.6%減となっていました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高32.9%増、
 営業利益113.6%増、経常利益218.4%増、
 当期純利益427.0%増の予想でした。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆7777 (株)スリー・ディー・マトリックス
 7月16日に扶桑薬品工業株式会社からの
 契約解除通知受領に関するお知らせのIRがでてました。
 扶桑薬品工業株式会社との
 自己組織化ペプチド(RADA16)を用いた
 吸収性局所止血材の独占販売権許諾契約及び
 製造委受託契約の解除通知を受領しましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 7月17日の後場終了後、
 吸収性局所止血材(TDM-621)の製造販売承認取得のお知らせのIRと、
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)抗体検査キット提供及び
 使用開始のお知らせのIRがでてました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円辺りも期待できるでしょう。

7月20日 下降トップ3銘柄
★4495 (株)アイキューブドシステムズ
 7月15日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2020年6月期の業績予想は前年と比べ、売上高17.3%増、
 営業利益61.6%増、経常利益61.0%増、
 当期純利益49.6%増となっていました。
 ここは7月15日に上場し、
 公開価格3120円の3倍となる9430円で初値をつけました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2656 (株)ベクター
 7月17日に2021年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 第1四半期業績予想と実績との差異に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高11.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ただそれでも前年同期と比べると、売上高26.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6538 (株)キャリアインデックス
 5月15日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高0.8%減、
 営業利益60.8%減、経常利益60.6%減、
 当期純利益70.6%減となっていました。
 2021年通期の業績予想は出ていませんでした。
 7月6日辺りから買われ、
 380円ほどだった株価が560円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

7月17日 上昇トップ3銘柄
☆8886 (株)ウッドフレンズ
 7月15日に2020年5月期 決算短信のIRと、
 通期業績予想と実績値の差異および
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高5.9%増、
 営業利益43.4%減、経常利益61.1%減、
 当期純利益77.6%減となっていました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高32.9%増、
 営業利益113.6%増、経常利益218.4%増、
 当期純利益427.0%増の予想でした。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆6532 (株)ベイカレント・コンサルティング
 7月15日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上収益28.1%増、
 営業利益82.0%増、税引前利益83.0%増、
 四半期利益81.6%増となっていました。
 これが評価され前日にストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われているのでしょう。
 15000円辺りも期待できるでしょう。

☆3760 (株)ケイブ
 7月14日に2020年5月期 決算短信のIRと、
 株式報酬費用の発生及び
 2020年5月期個別業績の前期実績との差異に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年通期の業績は売上高16億7800万円、
 営業利益-2億7100万円、経常利益-2億7500万円、
 当期純利益-3億1600万円となっていました。
 2021年通期の業績予想はでていませんでした。
 本日は子会社capableがエイベックス・マネジメントと協力し、
 人気音楽グループのAAAの宇野実彩子さんの
 YouTubeチャンネル「MISAKO UNO OFFICIAL」を
 開始したと発表したことがきっかけとなり
 ストップ高まで買われているようです。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

7月17日 下降トップ3銘柄
★7777 (株)スリー・ディー・マトリックス
 7月16日に扶桑薬品工業株式会社からの
 契約解除通知受領に関するお知らせのIRがでてました。
 扶桑薬品工業株式会社との
 自己組織化ペプチド(RADA16)を用いた
 吸収性局所止血材の独占販売権許諾契約及び
 製造委受託契約の解除通知を受領しましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 ただ、7月17日の後場終了後、
 吸収性局所止血材(TDM-621)の製造販売承認取得のお知らせのIRと、
 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)抗体検査キット提供及び
 使用開始のお知らせのIRがでてました。
 これ等の評価次第では反発も期待できるでしょう。

★3911 (株)Aiming
 7月16日の12時15分にスマートフォン向けゲーム
 『ドラゴンクエストタクト』正式サービス開始のお知らせのIRがでてました。
 株式会社Aimingは、スマートフォン向けゲーム
 『ドラゴンクエストタクト』の
 正式サービスを開始いたしましたとのことです。
 これに期待され買われていただけに、
 材料出尽くし感から前日に大きく売られ、
 本日はストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8256 (株)プロルート丸光
 5月1日に2020年3月期決算短信のIRがでてました。
 2020年の業績は前年と比べ、売上高37.4%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2021年の業績予想は2020年と比べ、売上高15.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 7月16日にアリババグループの
 天猫国際モールへのカラタスシャンプー旗艦店出店のお知らせがでてました。
 これが評価され前日に大きく買われていただけに、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月16日 上昇トップ3銘柄
☆5337 ダントーホールディングス(株)
 7月13日に特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせのIRと、
 SRE Mortgage Alliance Inc.の
 第三者割当増資引受(連結子会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 投資有価証券売却益2億5000万円を第3四半期に計上するとのことS。
 さらに連結子会社Danto Investment Management,Inc.が
 米国SRE Mortgage Alliance Inc.の第三者割当増資を引き受け、
 同社を連結子会社化するとのことです。
 これ等が評価され3日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 150円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6400 不二精機(株)
 5月15日に2020年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.1%減、
 営業利益21.5%減、経常利益13.6%減、
 四半期純利益6.4%減となっていました。
 加藤厚生労働相が14日に、
 新型コロナウイルスのワクチン接種に使う
 注射器や注射針を確保するため、メーカー各社に増産を要請したと報じられ、
 これが材料となり前日に大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われているのでしょう。
 350円も超えましたので、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆7719 (株)東京衡機
 7月15日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高68.8%増、
 営業利益221.7%増、経常利益373.5%増、
 四半期純利益は大幅増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

7月16日 下降トップ3銘柄
★2884 (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス
 7月15日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.4%増、
 営業利益0.2%減、経常利益59.0%減、
 四半期純利益99.7%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらにに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3810 サイバーステップ(株)
 7月15日に2020年5月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高12.5%増、
 営業利益252.4%増、経常利益596.3%増、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高11.5%減、
 営業利益21.8%減、経常利益32.2%減、
 当期純利益43.1%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3911 (株)Aiming
 7月16日の12時15分にスマートフォン向けゲーム
 『ドラゴンクエストタクト』正式サービス開始のお知らせのIRがでてました。
 株式会社Aimingは、スマートフォン向けゲーム
 『ドラゴンクエストタクト』の
 正式サービスを開始いたしましたとのことです。
 これに期待され買われていただけに、
 材料出尽くし感から売られているのでしょう。
 ただセルラン次第では反発も期待できるでしょう。

7月15日 上昇トップ3銘柄
☆5337 ダントーホールディングス(株)
 7月13日に特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせのIRと、
 SRE Mortgage Alliance Inc.の
 第三者割当増資引受(連結子会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 投資有価証券売却益2億5000万円を第3四半期に計上するとのことS。
 さらに連結子会社Danto Investment Management,Inc.が
 米国SRE Mortgage Alliance Inc.の第三者割当増資を引き受け、
 同社を連結子会社化するとのことです。
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 150円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆9318 アジア開発キャピタル(株)
 5月25日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.5%減、
 営業利益、経常利栄の赤字幅は拡大予想でした。
 先日、特に理由なく7円ほどだった株価が15円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 また買われだしたのでしょう。
 ただ、乱高下しているだけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆6400 不二精機(株)
 5月15日に2020年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.1%減、
 営業利益21.5%減、経常利益13.6%減、
 四半期純利益6.4%減となっていました。
 加藤厚生労働相が14日に、
 新型コロナウイルスのワクチン接種に使う
 注射器や注射針を確保するため、メーカー各社に増産を要請したと報じられ、
 これが材料となり大きく買われているのでしょう。
 350円辺りも期待できるでしょう。

7月15日 下降トップ3銘柄
★3967 (株)エルテス
 7月14日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4397 (株)チームスピリット
 7月14日に2020年8月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2020年8月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高17億9000万円、
 営業利益2億3500万円、経常利益2億3900万円、
 四半期純利益1億1200万円となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.2%減、
 営業利益4.0%増、経常利益7.3%増、
 当期純利益は変わらずでした。
 売上高が減っている事でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4429 リックソフト(株)
 7月14日に2021年2月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.1%増、
 営業利益30.3%減、経常利益28.9%減、
 四半期純利益18.0%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月14日 上昇トップ3銘柄
☆5337 ダントーホールディングス(株)
 7月13日に特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせのIRと、
 SRE Mortgage Alliance Inc.の
 第三者割当増資引受(連結子会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 投資有価証券売却益2億5000万円を第3四半期に計上するとのことS。
 さらに連結子会社Danto Investment Management,Inc.が
 米国SRE Mortgage Alliance Inc.の第三者割当増資を引き受け、
 同社を連結子会社化するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 150円辺りも期待できるでしょう。

☆1418 インターライフホールディングス(株)
 7月13日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.4%減、
 営業利益124.2%増、経常利益124.1%増、
 四半期純利益112.3%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆6029 アトラ(株)
 5月12日に2020年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別利益の追加計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高19.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 特別利益が増額となったことで、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高、営業利益、経常利益は変わらずですが、
 四半期純利益は黒字転換予想になっていました。
 本日は特に理由なく買われているようで、
 大きく買われています。
 理由が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

7月14日 下降トップ3銘柄
★3562 (株)No.1
 7月14日の11時30分に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRと、
 株式会社FFRIセキュリティと
 株式会社アレクソンとの協業開始に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高1.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 株式会社 No.1と株式会社FFRIセキュリティと
 株式会社アレクソンは、個人・小規模事業者向け
 次世代エンドポイントセキュリティ製品及び
 サービス分野における協業に関する覚書を締結いたしましたとのことです。
 第1四半期の業績が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9978 (株)文教堂グループホールディングス
 7月13日に2020年8月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 ただ、売上高が下がっていることで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4465 (株)ニイタカ
 7月10日に2020年5月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高1.3%増、
 営業利益39.3%増、経常利益30.3%増、
 当期純利益28.6%増となっていました。
 来期予想は2020年と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益19.6%減、経常利益15.4%減、
 当期純利益15.0%減も予想でした。
 これが原因で前日にストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月13日 上昇トップ3銘柄
☆2370 (株)メディネット
 5月8日に2020年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高2.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 7月13日に新型コロナウイルス迅速抗体検査キットの提供開始のお知らせのIRがでてました。
 γδT 細胞培養加工技術を導出する契約を締結した
 Medigen Biotechnology Corporationの関連企業である  TBG Biotechnology Corporationが製造する、
 新型コロナウイルスの迅速抗体検査キットを
 取引先医療機関等に対して提供することとなりましたとのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 150円辺りも期待できるでしょう。

☆1400 ルーデン・ホールディングス(株)
 5月14日に2020年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.4%
 営業利益84.5%増、経常利益63.7%増、
 四半期純利益39.7%増となっていました。
 前日に大きく売られたことや、
 業績等に期待され買われているようです。
 250円辺りも期待できるでしょう。

☆9381 (株)エーアイテイー
 7月13日の12時に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRと、
 己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR、
 2021年2月期連結業績予想および配当予想に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高1.5%減、
 営業利益28.7%増、経常利益30.5%増、
 四半期純利益37.4%増となっていました。
 通期の業績予想は売上高455億円、
 営業利益17億6500万円、経常利益20億4500万円、
 当期純利益14億2000万円となっていました。
 さらに自己株式を27万株を2億円で取得するとのことです。
 これ等が評価されお昼からストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円以上も期待できるでしょう。

7月13日 下降トップ3銘柄
★7049 (株)識学
 7月6日の12時半に2021年2月期 6月度
 月次売上高に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年6月単月の売上高は前月比+4038万2000円の
 1億7912万4000円(前年同期比+40.0%)と
 月次売上高としては過去最高の売上高となりましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 7月13日の12時半に2021年2月期第1四半期決算短信のIRと、
 特別損失の計上に関するお知らせのIR、
 当社連結子会社による株式会社MAGES.Labとの
 株式交換に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績はのれんの減損損失1億900万円を計上したことにより、
 売上高4億2600万円、営業利益-3200万円、
 経常利益-3300万円、四半期純利益-9800万円となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 5月25日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.5%減、
 営業利益、経常利栄の赤字幅は拡大予想でした。
 先日、特に理由なく7円ほどだった株価が15円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3826 (株)システムインテグレータ
 7月10日に2021年2月期第1四半期 決算短信のIRでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.8%増、
 営業利益5.6%増、経常利益8.3%増、
 四半期純利益11.8%増となっていました。
 決算に向かって右肩上がりに買われていた事もあり、
 本日はこれが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月10日 上昇トップ3銘柄
☆4763 (株)クリーク・アンド・リバー社
 7月9日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高15.2%増、
 営業利益33.2%増、経常利益34.5%増、
 四半期純利益40.1%増となっていました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆4598 Delta-Fly Pharma(株)
 7月10日の12時にDFP-14323の臨床第2相試験の効果判定評価および
 新規特許出願に関するお知らせのIRがでてました。
 DFP-14323の臨床第2相試験の独立の立場の医師による
 効果判定評価が予定通り終了しました。
 また、「脳転移を有する
 末期非小細胞肺がん患者を治療するための組み合わせ医薬品」
 に関する特許をPCT(特許協力条約)加盟国に対し国際出願しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円以上も期待できるでしょう。

☆6093 (株)エスクロー・エージェント・ジャパン
 7月9日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.6%増、
 営業利益65.3%増、経常利益65.6%増、
 四半期純利益54.9%増となっていました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

7月10日 下降トップ3銘柄
★8894 (株)REVOLUTION
 6月24日に2020年10月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 6月30日にSCRIPTS Asia Inc.への出資に関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会においてSCRIPTS Asia Inc.が第三者割当により発行する
 優先株式を引き受けることについて決議いたしましたとのことです。
 ここの大株主のフルッタフルッタが
 右肩上がりに買われていることの連れ高で前日買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3133 (株)海帆
 7月9日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
 本日、有価証券報告書を提出し、
 2020年3月期決算において債務超過となったことから、
 株式会社東京証券取引所が本日発表したとおり、
 有価証券上場規程第603条第1項第3号の規定に基づき、
 上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
 2022年3月31日までが猶予期間とのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3070 (株)アマガサ
 7月7日にインドネシアEC企業との業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 Eコマースを軸とした販売網をインドネシア共和国において構築し、
 同国で当社製品を販売するため、
 ECサイト作成からロジスティック全般手掛けている
 インドネシア法人PT.EGOGOHUB Indonesiaの親会社の
 香港法人E-GOGOLimited、ならびにインドネシアで
 IT企業を中心としたスタートアップ企業への、
 投資事業を展開しているベンチャーキャピタルファンドを運営する
 PT.InsanGenerasi Pemimpinと、
 3者間で業務提携契約を締結することに係る覚書を締結する旨を決議しましたとのことで、
 これが評価され前々日にストップ高まで買われ、
 前日も一時ストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月9日 上昇トップ3銘柄
☆2705 (株)大戸屋ホールディングス
 7月9日の8時15分に株式会社大戸屋ホールディングス株式
 (証券コード : 2705)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIRがコロワイドよりでており、
 株式会社大戸屋ホールディングスの普通株式を
 金融商品取引法による公開買付けにより
 取得することについて決議したとのことです。
 公開買付価格1株3081円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆8028 (株)ファミリーマート
 7月8日に親会社である伊藤忠商事株式会社の子会社である
 リテールインベストカンパニー合同会社による
 当社株券等に対する公開買付けに係る
 意見表明に関するお知らせのIRがでてました。
 当社の支配株主である伊藤忠商事株式会社及び
 東京センチュリー株式会社が出資する
 リテールインベストメントカンパニー合同会社による
 当社の普通株式を対象とする公開買付けについて、
 賛同する旨の意見を表明するとともに、
 本公開買付けに応募するか否かについては、
 株主の皆様のご判断に委ねる旨を決議いたしましたとのことです。
 公開買付価格が1株2300円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆1757 クレアホールディングス(株)
 6月3日に当社子会社による株式会社ジールコスメティックスとの
 商品の販売に関する売買基本契約書締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社ジールコスメティックスとの間で、
 商品の販売に関する売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことで、
 これが評価され25円ほどだった株価が95円まで買われていました。
 6月8日に無担保転換社債型新株予約権付社債の大量行使に関するお知らせのIRがでてました。
 2214万2800株行使されたとのことで、
 これにより売られていました。
 6月18日に当社子会社による商品の販売開始に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 新型コロナウイルス対策商品の販売を開始いたしますとのことです。
 7月1日に当社子会社による
 株式会社パースジャパンとの売買基本契約書の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社パースジャパンとの間で、
 売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことです。
 これ等が評価され株価が200円を付けていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 また買われだしたのでしょう。
 150円辺りも期待できるでしょう。

7月9日 下降トップ3銘柄
★4599 (株)ステムリム
 6月30日にHMGB1ペプチドの適応拡大に向けた新たな契約締結に関するお知らせのIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高425%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 2014年11月14日付のライセンス契約で塩野義製薬株式会社へ導出済みの
 HMGB1ペプチド[開発コード:S-005151、一般名レダセムチド]に関して、
 塩野義製薬との間で、今後、複数の疾患に対する臨床開発を
 加速度的に展開していくための新たな契約を締結することを決議致しましたとのことで、
 これが評価され、600円ほどだった株価が右肩上がりに買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2586 (株)フルッタフルッタ
 3月31日に債務超過解消(見込み)のお知らせのIRがでてました。
 当会計年度末日時点て債務超過が解消されることが見込まれているとのことです。
 6月19日にアサイーの造血機能性に関する書籍プレゼントキャンペーンのお知らせがでてました。
 6月24日に発売するアサイーの造血機能性に関する書籍
 『隠れ貧血・スポーツ貧血のためのアサイーの食事術』の
 出版を記念し書籍のプレゼントキャンペーンを行いますとのことで、
 これが評価されたことや、時価総額の低さから買われていました。
 前日は利確売りに押されていました。
 6月24日に第7回新株予約権の行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 EVO FUNDを割当先とする第7回新株予約権について、
 本日をもって全ての行使が完了しましたとのことで、
 これが評価され買われているのでしょう。
 さらに6月25日の後場終了後、
 債務超過解消による猶予期間の解除に関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書を関東財務局に提出した結果、
 2020年3月期(第18期)において
 債務超過を解消したことにより、
 猶予期間入り銘柄から解除されましたとのことで、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 200円ほどだった株価が440円を超えていました。
 前日、前々日は利確売りに押されていましたが、
 また買われだし900円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8894 (株)REVOLUTION
 6月24日に2020年10月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 6月30日にSCRIPTS Asia Inc.への出資に関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会においてSCRIPTS Asia Inc.が第三者割当により発行する
 優先株式を引き受けることについて決議いたしましたとのことです。
 ここの大株主のフルッタフルッタが
 右肩上がりに買われていることの連れ高で前日買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月8日 上昇トップ3銘柄
☆4960 ケミプロ化成(株)
 本日の日本経済新聞朝刊で
 アップル、iPhone新機種に有機ELと記事が出ており、
 「米アップルは2020年後半に発売するスマートフォン
  『iPhone』の全新機種に
  高精細で軽量の有機ELパネルを採用する見通しだ」とのことで、
 有機EL材料を手掛けるここがストップ高まで買われています。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆4599 (株)ステムリム
 6月30日にHMGB1ペプチドの適応拡大に向けた新たな契約締結に関するお知らせのIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高425%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 2014年11月14日付のライセンス契約で塩野義製薬株式会社へ導出済みの
 HMGB1ペプチド[開発コード:S-005151、一般名レダセムチド]に関して、
 塩野義製薬との間で、今後、複数の疾患に対する臨床開発を
 加速度的に展開していくための新たな契約を締結することを決議致しましたとのことで、
 これが評価され、600円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆8894 (株)REVOLUTION
 6月24日に2020年10月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 6月30日にSCRIPTS Asia Inc.への出資に関するお知らせのIRがでてました。
 取締役会においてSCRIPTS Asia Inc.が第三者割当により発行する
 優先株式を引き受けることについて決議いたしましたとのことです。
 ここの大株主のフルッタフルッタが
 右肩上がりに買われていることの連れ高のようです。
 フルッタフルッタ次第では100円辺りも期待できるでしょう。

7月8日 下降トップ3銘柄
★1757 クレアホールディングス(株)
 6月3日に当社子会社による株式会社ジールコスメティックスとの
 商品の販売に関する売買基本契約書締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社ジールコスメティックスとの間で、
 商品の販売に関する売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことで、
 これが評価され25円ほどだった株価が95円まで買われていました。
 6月8日に無担保転換社債型新株予約権付社債の大量行使に関するお知らせのIRがでてました。
 2214万2800株行使されたとのことで、
 これにより売られていました。
 6月18日に当社子会社による商品の販売開始に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 新型コロナウイルス対策商品の販売を開始いたしますとのことです。
 7月1日に当社子会社による
 株式会社パースジャパンとの売買基本契約書の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社パースジャパンとの間で、
 売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことです。
 これ等が評価され株価が200円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6803 ティアック(株)
 7月6日に親会社及び主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 Global Acoustic Partners LLCが筆頭株主でなくなるとのことです。
 EVO Fundが新たな筆頭株主になるとのことです。
 これが評価され前日にストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9973 (株)小僧寿し
 5月20日に2020年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別利益の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 固定資産売却益200万円を計上するとのことです。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高12.3%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益は黒字転換、四半期純利益207.0%増となっていました。
 6月4日の13時に2020年12月期5月度
 月次前年比データ(速報値)についてのお知らせのIRがでていました。
 5月の既存店売上高は前年比141.7%となっていました。
 客数128.8%、客単価110.0%と良いものでした。
 7月6日に2020年12月期 6月度月次前年比データ
 (速報値)についてのお知らせのIRがでてました。
 6月度の月次は前年比116.1%、客数106.6%、
 客単価108.9%となっていました。
 6月後半から買われ、40円ほどだった株価が100円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

7月7日 上昇トップ3銘柄
☆6803 ティアック(株)
 7月6日に親会社及び主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 Global Acoustic Partners LLCが筆頭株主でなくなるとのことです。
 EVO Fundが新たな筆頭株主になるとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 200円以上も期待できるでしょう。

☆6731 (株)ピクセラ
 6月23日にGIGAスクール構想の実現を推進する
 通信端末LTE対応USBドングル「PIX-MT110」を
 2020年秋より販売開始とプレスリリースがでてました。
 デジタル機器を通じて新しい生活を提案していく
 株式会社ピクセラは、
 既に文教市場で多数の導入実績のある
 「PIX-MT100」の後継機「PIX-MT110」を
 2020年秋より販売開始するとのことです。
 引き続きこれに期待され買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6186 (株)一蔵
 5月22日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高8.4%増、
 営業利益36.4%減、経常利益44.1%減、
 当期純利益16.5%減となっていました。
 2021年通期の業績予想は出ていませんでした。
 神奈川県横浜市が6日に
 2021年1月の成人式をオンラインで実施すると
 発表したことが刺激材料となりストップ高まで買われているようです。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

7月7日 下降トップ3銘柄
★8923 トーセイ(株)
 7月6日に2020年11月期 第2四半期決算短信のIRと、
 棚卸資産の評価損の計上ならびに
 2020年11月期通期業績予想および
 配当予想の修正に関するお知らせのIR等が出てました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高30.8%増、
 営業利益72.7%減、税引前利益75.2%減、
 四半期利益78.1%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高19.2%減、
 営業利益65.9%減、税引前利益68.8%減、
 当期利益72.6%減となっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1757 クレアホールディングス(株)
 6月3日に当社子会社による株式会社ジールコスメティックスとの
 商品の販売に関する売買基本契約書締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社ジールコスメティックスとの間で、
 商品の販売に関する売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことで、
 これが評価され25円ほどだった株価が95円まで買われていました。
 6月8日に無担保転換社債型新株予約権付社債の大量行使に関するお知らせのIRがでてました。
 2214万2800株行使されたとのことで、
 これにより売られていました。
 6月18日に当社子会社による商品の販売開始に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 新型コロナウイルス対策商品の販売を開始いたしますとのことです。
 7月1日に当社子会社による
 株式会社パースジャパンとの売買基本契約書の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるクレア株式会社が、
 株式会社パースジャパンとの間で、
 売買基本契約書を締結することを決議しましたとのことです。
 これ等が評価され株価が200円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2743 ピクセルカンパニーズ(株)
 5月14日に2020年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高105.8%増、
 営業利益92.7%減、経常利益92.7%減
 四半期純利益93.3%減となっていました。
 カジノ関連としての期待から右肩上がりに買われていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているようです。
 ただ、売りが落ち着けば再度買われることも期待できるでしょう。

7月6日 上昇トップ3銘柄
☆9318 アジア開発キャピタル(株)
 5月25日に通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.5%減、
 営業利益、経常利栄の赤字幅は拡大予想でした。
 本日は特に理由なく買われているようです。
 ただ、特に理由が見当たらないこともあり、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7049 (株)識学
 7月6日の12時半に2021年2月期 6月度月次売上高に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年6月単月の売上高は前月比+4038万2000円の1億7912万4000円(前年同期比+40.0%)と
 月次売上高としては過去最高の売上高となりましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6776 天昇電気工業(株)
 5月27日に2020年3月期決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高4.1%増、
 営業利益10.0%増、経常利益4.7%増、
 当期純利益18.9%増となっていました。
 2021年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月30日に化学工業日報に当社の記事が掲載されましたと新着情報がでてました。
 化学工業日報 「ゲリラ豪雨対策」のページに
 当社製品『テンレイン・スクラム』の記事が掲載されましたとのことで、
 九州の大雨から豪雨対策関連として買われているのでしょう。
 400円辺りも期待できるでしょう。

7月6日 下降トップ3銘柄
★7707 プレシジョン・システム・サイエンス(株)
 5月28日にPCR全自動検査装置と一体化した
 PCR試薬の厚生労働省への保険適用のための申請と
 『COVID-19』等重篤感染症防疫システム対策についてのIRがでてました。
 geneLEADVIII(販売名:ジーンリードエイト医療機器届出番号:12B3X00033000006)と
 ELITe InGenius(販売名:エリートインジーニアス医療機器届出番:12B3X00033000003)に
 連携したPCR試薬の供給と、日本国内における販売に合意を得ることが出来ましたとのことです。
 厚生労働省へ「臨床検体を用いた評価結果が取得された2019-nCoVの遺伝子検査方法」への
 追加記載申請を行いましたとのことで、
 これらが完了後は保険適用が可能とのことです。
 これ等が評価され500円ほどだった株価が3100円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3607 (株)クラウディアホールディングス
 7月3日に2020年8月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIR、
 株主優待制度の一部廃止に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は売上高22.8%減
 営業利益、経常利益、四半期純利益赤字転落してました。
 さらに期末の配当予想は無配転落してました。
 株主優待のうち「お米券」の贈呈を廃止とのことで、
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3498 霞ヶ関キャピタル(株)
 7月3日に2020年8月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高50億2900万円、
 営業利益-2億700万円、経常利益-2億9800万円、
 四半期純利益-2億800万円となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

7月3日 上昇トップ3銘柄
☆2191 テラ(株)
 4月27日にCENEGENICS JAPAN株式会社との業務提携及び
 新たな事業の開始に関するお知らせのIRがでてました。
 CENEGENICS JAPAN株式会社との間で、
 COVID-19肺炎に対する間葉系幹細胞を用いた治療法の開発に関する
 共同研究契約を締結し、新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に有効な
 新薬の開発に係る事業を新たに開始することを決議しましたとのことです。
 5月28日に新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に対する
 幹細胞治療:臨床試験の進捗および追加臨床研究のお知らせのIRがでてました。
 5月14日に「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に対する
 幹細胞治療:臨床試験開始のお知らせ」を開示しました。
 この度、本臨床研究において、臍帯由来間葉系幹細胞に加えて、
 子宮内膜由来幹細胞を用いることが決まり、研究内容に変更が生じましたとのことで、
 4月28日から買われ、170円ほどだった株価が2170円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 コロナ第2波への懸念から買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6334 明治機械(株)
 5月25日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高12.8%増、
 営業利益4.8%減、経常利益31.3%減、
 当期純利益は赤字転落していました。
 本日は特に材料なく買われているようです。
 ただ、材料がはっきりしないため、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6659 (株)メディアリンクス
 4月30日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高24.5%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高60%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 本日は特に材料は見当たらないもののストップ高まで買われています。
 400円以上も期待できるでしょう。

7月3日 下降トップ3銘柄
★6734 (株)ニューテック
 7月2日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高33.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8011 (株)三陽商会
 6月30日に2021年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高57億5300万円、
 営業利益-28億5000万円、経常利益29億9800万円、
 四半期純利益-42億8400万円となっていました。
 これが原因で右肩下がりに売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4764 SAMURAI&J PARTNERS(株)
 7月2日に和解による損害賠償請求訴訟の一部解決及び
 特別利益の発生に関するお知らせのIRがでてました。
 損害賠償請求訴訟を提起しておりましたが、
 本日、一部の当社元役員らとの間で裁判上の和解が成立いたしましたとのことです。
 和解金660万円とのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。

7月2日 上昇トップ3銘柄
☆6942 (株)ソフィアホールディングス
 5月14日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高117.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換してました。
 2021年通期の業績予想は出ていませんでした。
 浮動株の少なさや、業績から買われているようで、
 2日連続でストップ高まで買われ、
 1000円以下だった株価が1400円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 また買われだしたのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆2586 (株)フルッタフルッタ
 3月31日に債務超過解消(見込み)のお知らせのIRがでてました。
 当会計年度末日時点て債務超過が解消されることが見込まれているとのことです。
 6月19日にアサイーの造血機能性に関する書籍プレゼントキャンペーンのお知らせがでてました。
 6月24日に発売するアサイーの造血機能性に関する書籍
 『隠れ貧血・スポーツ貧血のためのアサイーの食事術』の
 出版を記念し書籍のプレゼントキャンペーンを行いますとのことで、
 これが評価されたことや、時価総額の低さから買われていました。
 前日は利確売りに押されていました。
 6月24日に第7回新株予約権の行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 EVO FUNDを割当先とする第7回新株予約権について、
 本日をもって全ての行使が完了しましたとのことで、
 これが評価され買われているのでしょう。
 さらに6月25日の後場終了後、
 債務超過解消による猶予期間の解除に関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書を関東財務局に提出した結果、
 2020年3月期(第18期)において
 債務超過を解消したことにより、
 猶予期間入り銘柄から解除されましたとのことで、
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 200円ほどだった株価が440円を超えていました。
 前日、前々日は利確売りに押されていましたが、
 また買われだしだのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆9867 ソレキア(株)
 5月13日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高16.1%増、
 営業利益47.2%増、経常利益44.3%増、
 当期純利益40.4%増となっていました。
 2021年通期の業績予想は2020年と比べ、売上高7.9%減、
 営業利益20.4%減、経常利益20.3%減、
 当期純利益18.6%減となっていました。
 6月30日に投資単位の引き下げに関する考え方および方針等についてのIRがでてました。
 投資単位の引下げにつきましては、株価や株式市場の動向、
 株主構成 その他の状況等を総合的に勘案し、
 実施の要否を慎重に検討してまいりますとのことで、
 これが評価され買われているのでしょう。
 12000円辺りも期待できるでしょう。

7月2日 下降トップ3銘柄
★5940 不二サッシ(株)
 熊本大学先進マグネシウム国際研究センターが、
 KUMADAIマグネシウム合金の強靭化に成功したと発表したことにより、
 前日にストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3189 (株)ANAP
 6月30日に当社子会社における業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社である株式会社ANAPラボは本日開催の取締役会において、
 株式会社ASメディカルサポートとの
 自己脂肪由来幹細胞のバンキング事業及び
 自己脂肪由来幹細胞治療のための
 研究・開発に関する業務提携契約を締結するとのことです。
 7月2日に当社子会社における大型受注に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社である株式会社ANAPラボが、
 人工知能(AI)の各種技術を応用したシステム開発の
 大型案件を受注いたしましたとのことです。
 6月初めから買われ、
 300円ほどだった株価が1400円を超えていました。
 株価が高値圏にあることもあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

★4336 (株)クリエアナブキ
 5月13日に2020年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高1.0%減、
 営業利益28.2%増、経常利益10.7%減、
 当期純利益4.6%増となっていました。
 2021年通期の業績予想はでていませんでした。
 6月の後半から買われ、
 530円ほどだった株価が830円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

7月1日 上昇トップ3銘柄
☆5940 不二サッシ(株)
 熊本大学先進マグネシウム国際研究センターが、
 KUMADAIマグネシウム合金の強靭化に成功したと発表したことにより、
 ストップ高まで買われてるのでしょう。
 150円辺りも期待できるでしょう。

☆6731 (株)ピクセラ
 6月23日にGIGAスクール構想の実現を推進する
 通信端末LTE対応USBドングル「PIX-MT110」を
 2020年秋より販売開始とプレスリリースがでてました。
 デジタル機器を通じて新しい生活を提案していく
 株式会社ピクセラは、
 既に文教市場で多数の導入実績のある
 「PIX-MT100」の後継機「PIX-MT110」を
 2020年秋より販売開始するとのことです。
 これに期待され買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3782 (株)ディー・ディー・エス
 6月30日にパートナー ソフトウェア連携の企業様掲載のお知らせがでてました。
 オンライン会議システム「Zoom」と
 次世代オンライン認証規格FIDO(Fast Identity Online)に対応した
 クラウド本人認証「マガタマサービス」を連携するとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

7月1日 下降トップ3銘柄
★6444 サンデンホールディングス(株)
 6月30日に事業再生ADR手続の申込み、及び受理に関するお知らせのIRと、
 2020年3月期決算短信のIR等が出てました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高25.2%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2021年通期の業績予想はでていませんでした。
 事業再生ADR手続きの申込みを決議し、
 事業再生実務家協会に対し、正式な申請を行い、
 同日付けで受理されましたとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3189 (株)ANAP
 6月30日に当社子会社における業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社である株式会社ANAPラボは本日開催の取締役会において、
 株式会社ASメディカルサポートとの
 自己脂肪由来幹細胞のバンキング事業及び
 自己脂肪由来幹細胞治療のための
 研究・開発に関する業務提携契約を締結するとのことです。
 6月初めから買われ、
 300円ほどだった株価が1400円を超えていました。
 株価が高値圏にあることもあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

★7095 (株)Macbee Planet
 6月12日に2020年4月期 決算短信のIRがでてました。
 2020年通期の業績は前年と比べ、売上高38.0%増、
 営業利益88.5%増、経常利益86.0%増、
 当期純利益89.2%増となっていました。
 2021年通期の業績予想は出ていませんでした。
 6月初めから買われ、
 2500円ほどだった株価が5600円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。


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