投資情報共有サイトTIPHERETH
株価ミニチャートのブログパーツ

株価ミニチャートのブログパーツ

今までの上昇下降3銘柄

カスタム検索

今までの上昇下降3銘柄
9月30日 上昇トップ3銘柄
☆4829 日本エンタープライズ(株)
 9月27日に2020年5月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.4%増、
 営業利益155.1%増、経常利益113.6%増、
 四半期純利益1052.1%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高手前まで買われているのでしょう。
 250円辺りも期待できるでしょう。

☆7800 (株)アミファ
 9月19日に東京証券取引所JASDAQへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2019年9月期の業績予想は前年と比べ、売上高2.1%増、
 営業利益47.2%増、経常利益26.8%増、
 当期純利益37.8%減の予想でした。
 ここは9月19日に上場し、
 公開価格660円の1.37倍となる910円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3668 (株)コロプラ
 8月13日に2019年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.6%減、
 営業利益90.2%減、
 経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日はスクウェア・エニックスと共同開発した位置情報ゲーム
 『ドラゴンクエストウォーク』が
 引き続き好調に推移していることが好感され、
 2日連続でストップ高まで買われているようです。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

9月30日 下降トップ3銘柄
★6776 天昇電気工業(株)
 8月7日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.0%増、
 営業利益13.4%増、経常利益11.0%減、
 四半期純利益41.0%増となっていました。
 T氏が保有したことにより株価が上がっていた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★7903 名古屋木材(株)
 8月9日に令和2年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.9%減、
 営業利益735.4%増、経常利益264.0%増、
 四半期純利益300.2%増と良いものでした。
 ここは普段の出来高の少ない銘柄で、
 本日は誰かが無理に売ったのでしょう。
 本日の出来高は13単元1300株だけでした。

★4578 大塚ホールディングス(株)
 9月27日にアルツハイマー型認知症に伴う
 行動障害(アジテーション)を対象とした
 2本目の「AVP-786」のフェーズ3試験結果速報についてのIRがでてました。
 主要評価項目であるCMAI
 (Cohen-Mansfield Agitation Inventory:
  アジテーション症状29項目の出現頻度を評価する指標)と
 主要な副次的評価項目ともに、
 統計学的に有意な改善は見られませんでしたとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月27日 上昇トップ3銘柄
☆3668 (株)コロプラ
 8月13日に2019年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.6%減、
 営業利益90.2%減、
 経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日はスクウェア・エニックスと共同開発した位置情報ゲーム
 『ドラゴンクエストウォーク』が
 引き続き好調に推移していることが好感され買われているようです。
 1500〜1800円辺りも期待できるでしょう。

☆1992 神田通信機(株)
 9月26日に株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更並びに
 配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
 株主優待制度の導入に関するお知らせのIRがでてました。
 10月31日を基準日とし3分割するとのことです。
 株主優待制度を導入し、
 3月31日の1単元以上保有の株主に対し、
 1000円分のQUOカードを贈呈するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 2700〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆2436 共同ピーアール(株)
 9月26日に持分法適用関連会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 社外取締役である尼崎 勝司氏、株式会社スーツ及び、
 超小型衛星の実利用に向けた技術開発と研究分野において第一人者である
 東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻教授の中須賀 真一氏との
 共同出資による合弁会社(持分法適用関連会社)を設立することについて、
 決議いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高手前まで買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

9月27日 下降トップ3銘柄
★7068 (株)フィードフォース
 9月27日の11時半に2020年5月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高2億1700万円、
 営業利益3200万円、経常利益2400万円、
 四半期純利益1500万円となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3250 (株)エー・ディー・ワークス
 7月22日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.0%減、
 営業利益13.2%減、経常利益8.5%減、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 本日は地合いが悪い事もあり大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6379 レイズネクスト(株)
 9月26日に2020年3月期業績予想等の公表に関するお知らせのIRがでてました。
 2020年第2四半期の業績予想は前年同期と比べ、売上高48.4%増、
 営業利益24.8%減、経常利益21.8%減、
 当期純利益24.5%減予想でした。
 通期の業績予想は前年と比べ、売上高43.8%増、
 営業利益18.0%減、経常利益17.5%減、
 当期純利益19.6%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

9月26日 上昇トップ3銘柄
☆9976 (株)セキチュー
 9月25日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高0.0%増、
 営業利益28.0%増、経常利益20.5%増、
 四半期純利益44.5%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆7577 (株)HAPiNS
 8月8日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、1.9%減、
 営業利益27.9%増、経常利益62.8%増、
 四半期純利益21.6%増となっていました。
 「ライザップ、子会社再建に猫の手を借りる」と東洋経済ONLINEに記事がでており、
 ふくふくにゃんこは、商品化2年目で
 関連商品の売上高が4億3000万円に急増とあり、
 2018年度は約8億円を売り上げ、
 今年度は10億を目指すとのことです。
 これが評価され買われているようです。
 300円辺りも期待できるでしょう。

☆6580 (株)ライトアップ
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られ1000円辺りまで売られていましが、
 下げ止まり2日連続で大きく買われていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 また上に向かって買われているのでしょう。
 1700〜2000円辺りも期待できるでしょう。

9月26日 下降トップ3銘柄
★9318 アジア開発キャピタル(株)
 4月18日に当社子会社による
 バイオマス発電燃料長期供給契約締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるCleath Energy Malaysia Sdn. Bhd.および
 Fuji Biomass Energy Sdn. Bhd.が、
 日本国内の事業会社との間で、
 バイオマス発電燃料の長期供給契約を締結することを決定したとのことで、
 これが評価され7〜8円で推移していた株価が10円を付けていました。
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高22.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 ここは超低位株で現在は6〜7円で推移しており、
 本日は6円で終わったのでしょう。

★1757 クレアホールディングス(株)
 8月14日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ここは超低位株で現在は14〜16円で推移しており、
 本日は14円で終わったのでしょう。

★8918 (株)ランド
 8月22日に2020年2月期(連結)第2四半期業績予想に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を発表しており、
 第2四半期の業績予想は売上高9億1000万円、
 営業利益2億6000万円、経常利益2億6000万円、
 四半期純利益2億1000万円となっていました。
 ここは超低位株で現在は7〜8円で推移しており、
 本日は7円で終わったのでしょう。

9月25日 上昇トップ3銘柄
☆6721 ウインテスト(株)
 6月3日にLCDアレイ検査装置WTS-311 受注のお知らせのIRがでてました。
 国内大手電気機器メーカーより
 LCDアレイ 検査装置WTS -311シリーズを受注いたしましたとのことです。
 受注金額1億円とのことです。
 これが評価され100円ほどだった株価が150円を超えていました。
 7月31日に第三者割当による新株式の発行及び
 資本提携契約の締結並びに、
 親会社及び主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 第3者割当により武漢精測電子集団股イ分有限公司に対し
 2000万株を発行するとのことです。
 これにより武漢精測電子集団股イ分有限公司が筆頭株主になるとのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 9月13日に2019年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高253.8%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 9月25日の11時半に第三者割当による新株式に係る払込完了のお知らせのIRがでてました。
 第3者割当により武漢精測電子集団股イ分有限公司に対し
 2000万株を発行した株式の払込みが完了したとのことです。
 これが評価され大きく買われています。
 350円辺りも期待できるでしょう。

☆7800 (株)アミファ
 9月19日に東京証券取引所JASDAQへの
 上場に伴う当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2019年9月期の業績予想は前年度比べ、売上高2.1%増、
 営業利益47.2%増、経常利益26.8%増、
 当期純利益37.8%減の予想でした。
 ここは9月19日に上場し、
 公開価格660円の1.37倍となる910円で初値をつけました。
 その後は売られていましたが、
 翌日から3日連続でストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3672 (株)オルトプラス
 9月24日のお昼にアイディアファクリー社との
 資本業務提携 第一弾
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に参画とニュースがでていました。
 アイディアファクトリー株式会社と
 2019年6月6日付で締結した資本業務提携契約に基づき、
 2019年12月にアイディアファクトリーが配信予定の
 キングレコード株式会社が原作の
 『ヒプノシスマイク』のゲームアプリである
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に
 参加していることを正式に発表いたしますとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 400円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

9月25日 下降トップ3銘柄
★6036 KeePer技研(株)
 9月20日にVTホールディングス株式会社との
 資本業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 VTホールディングス株式会社との間で、資本業務提携を行うとのことで、
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6580 (株)ライトアップ
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られ1000円辺りまで売られていましが、
 下げ止まり2日連続で大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6356 日本ギア工業(株)
 9月25日の1時半に株主優待制度の廃止に関するお知らせのIRと、
 配当予想の修正(東証一部上場記念配当)に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年9月30日の優待を最後に株主優待制度を廃止するとのことです。
 東京証券取引所市場第一部への市場変更を記念し記念配当1円を加え、
 期末の配当が3円になるとのことです。
 株主優待制度の廃止が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月24日 上昇トップ3銘柄
☆3672 (株)オルトプラス
 9月24日のお昼にアイディアファクリー社との
 資本業務提携 第一弾
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に参画とニュースがでていました。
 アイディアファクトリー株式会社と
 2019年6月6日付で締結した資本業務提携契約に基づき、
 2019年12月にアイディアファクトリーが配信予定の
 キングレコード株式会社が原作の
 『ヒプノシスマイク』のゲームアプリである
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に
 参加していることを正式に発表いたしますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 400円辺りも期待できるでしょう。

☆3623 ビリングシステム(株)
 9月20日にスマホ決済サービス「PayPay」に関する
 契約締結のお知らせのIRがでてました。
 PayPay株式会社と、
 PayPay利用加盟店の開拓業務で提携しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆6580 (株)ライトアップ
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られ1000円辺りまで売られていました。
 そこで下げ止まり前日、本日と買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

9月24日 下降トップ3銘柄
★3661 (株)エムアップ
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高139.6%増、
 営業利益100.3%増、経常利益86.9%増、
 四半期純利益6.5%増となっていました。
 9月10日にチケットトレードをサポートする
 様々な特典をご用意EMTG新サービス「EMTGプレミアム」開始のお知らせがでてました。
 連結子会社である株式会社エンターテイメント・ミュージック・チケットガードは、
 運営するチケットトレードサービスなどEMTGサービスのサービス向上に際して、
 「EMTG プレミアム」サービスを開始いたしますとのことで、
 これがきっかけとなり右肩上がりに買われ、
 1950円ほどだった株価が2370円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3030 (株)ハブ
 7月12日に2020年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.7%増、
 営業利益12.7%増、経常利益15.7%増、
 四半期純利益14.8%増となっていました。
 9月17日に日本テレビ「News every」におきまして、
 ラグビーイベントに向けた当社の
 ビール販売に関する取り組みについて紹介されましたとお知らせがでてました。
 これがきっかけとなり、1170円ほどだった株価が1370円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8205 シャクリー・グローバル・グループ(株)
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、10.9%減、
 営業利益389.2%増、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 ここは普段の出来高の少ない銘柄で、
 本日は誰かが無理に売ったのでしょう。
 本日の出来高は21単元、2100株だけでした。

9月20日 上昇トップ3銘柄
☆4592 サンバイオ(株)
 9月19日に慢性期外傷性脳損傷を対象にした
 再生細胞薬SB623が米国食品医薬品局の
 「RMAT」の対象品目に指定のIRがでてました。
 当社グループが外傷性脳損傷を対象疾患として
 グローバルで開発を進め、日米グローバルのフェーズ2臨床試験(STEMTRA試験)で
 良好な結果を得た再生細胞薬SB623が、
 米国食品医薬品局(U.S. Food and Drug Administration:FDA)より
 RMAT(Regenerative Medicine Advanced Therapy)の
 対象品目の指定を受けることになりましたとのことで、
 これが評価され大きく買われています。
 5000円辺りも期待できるでしょう。

☆7800 (株)アミファ
 9月19日に東京証券取引所JASDAQへの
 上場に伴う当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2019年9月期の業績予想は前年度比べ、売上高2.1%増、
 営業利益47.2%増、経常利益26.8%増、
 当期純利益37.8%減の予想でした。
 ここは9月19日に上場し、
 公開価格660円の1.37倍となる910円で初値をつけました。
 その後は売られていましたが、
 本日はストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

☆6089 (株)ウィルグループ
 9月19日に2020年3月期第2四半期累計期間の
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.2%増、
 営業利益50.0%増、税引前利益50.0%増、
 四半期純利益62.5%増と上方修正していました。
 さらに30万株を上限とし、
 3億円で自己株式の取得を行うとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 1200円辺りも期待できるでしょう。

9月20日 下降トップ3銘柄
★9318 アジア開発キャピタル(株)
 4月18日に当社子会社による
 バイオマス発電燃料長期供給契約締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるCleath Energy Malaysia Sdn. Bhd.および
 Fuji Biomass Energy Sdn. Bhd.が、
 日本国内の事業会社との間で、
 バイオマス発電燃料の長期供給契約を締結することを決定したとのことで、
 これが評価され7〜8円で推移していた株価が10円を付けていました。
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高22.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 現在は6〜7円で推移しており、
 本日は6円で終わったのでしょう。

★3747 (株)インタートレード
 8月14日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 8月23日にSpider 金融商品取引向けサービス稼働のお知らせがでてました。
 LINE証券株式会社が提供する「LINE」上で取引ができる
 新スマホ投資サービス「LINE 証券」に
 金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』を導入しましたとのことです。
 これが評価され330円ほどだった株価が440円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再評価され6日連続で買われ320円ほどだった株価が1040円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度評価され買われていました。
 東証と日証金が12日売買分から
 信用取引に関する臨時措置を強化するとのことで、
 これが原因で800円辺りまで売られていました。
 その後は反発し1400円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8089 すてきナイスグループ(株)
 9月19日に特設注意市場銘柄の指定および
 上場契約違約金の徴求に関するお知らせのIRがでてました。
 東京証券取引所が19日の取引終了後に、
 2014年3月期から2019年3月期までの決算短信等において、
 虚偽と認められる開示をしていたことが判明し、
 内部管理体制等について未だ不備があり、
 改善の必要性が高いと認められることから、
 同社株式を特設注意市場銘柄に指定すると発表したとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月19日 上昇トップ3銘柄
☆2976 日本グランデ(株)
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高2億3800万円、
 営業利益-5900万円、経常利益-6600万円、
 四半期純利益-4200万円となっていました。
 本日は四季報にて建設費こなし営業益着実増と記載があったことから、
 ストップ高まで買われているようです。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆8518 日本アジア投資(株)
 8月13日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高14.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 9月18日に投資先企業の株式会社Integral Geometry Scienceが
 世界初マイクロ波マンモグラフィのプロトタイプ機を開発とニュースがでてました。
 日本アジア投資株式会社が投資をしている、
 神戸大学発スタートアップ企業の株式会社Integral Geometry Scienceが、
 乳がん検診を革新する世界初の画像化システム
 「マイクロ波マンモグラフィ」のプロトタイプ機の研究開発結果と、
 今後の実用化と普及に向けた研究計画について、
 2019年9月13日に説明会を開催し発表したとのことです。
 これが評価され大きく買われています。
 330〜350円辺りも期待できるでしょう。

☆3071 (株)ストリーム
 9月9日に令和2年1月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益、経常利益は大幅増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 9月18日にストリーム運営のネット通販サイト『EC カレント』『イーベスト』
 スマホ決済サービス「メルペイ」のネット決済機能導入のお知らせがでてました。
 株式会社ストリームが運営しているインターネット通販サイト
 『EC カレント』および『イーベスト』において、
 株式会社メルペイが運営する、フリマアプリ「メルカリ」の
 スマホ決済サービス「メルペイ」の
 ネット決済機能を来春をめどに導入するとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 120円辺りも期待できるでしょう。

9月19日 下降トップ3銘柄
★3747 (株)インタートレード
 8月14日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 8月23日にSpider 金融商品取引向けサービス稼働のお知らせがでてました。
 LINE証券株式会社が提供する「LINE」上で取引ができる
 新スマホ投資サービス「LINE 証券」に
 金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』を導入しましたとのことです。
 これが評価され330円ほどだった株価が440円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再評価され6日連続で買われ320円ほどだった株価が1040円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度評価され買われていました。
 東証と日証金が12日売買分から
 信用取引に関する臨時措置を強化するとのことで、
 これが原因で800円辺りまで売られていました。
 その後は反発し1400円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8256 (株)プロルート丸光
 9月13日にNHN JAPAN株式会社との業務提携及び
 ECプラットフォーム事業の進捗に関するお知らせのIRと、
 資本提携契約の締結、第三者割当による
 新株式の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 株式会社Wealth Brothersとの間で資本提携を行うことに関する
 資本提携契約を締結し、同社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 1株81円で500万株を発行し、
 株式会社Wealth Brothers筆頭株主となるとのことです。
 これ等が評価され、80円ほどだった株価が160円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4918 (株)アイビー化粧品
 8月6日に令和2年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 9月12日に特許取得のお知らせのIRがでてました。
 黒ニンジンの搾汁液または粉末を含有する皮膚化粧料の特許を取得したとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 900円ほどだった株価が1530円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月18日 上昇トップ3銘柄
☆8256 (株)プロルート丸光
 9月13日にNHN JAPAN株式会社との業務提携及び
 ECプラットフォーム事業の進捗に関するお知らせのIRと、
 資本提携契約の締結、第三者割当による
 新株式の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 株式会社Wealth Brothersとの間で資本提携を行うことに関する
 資本提携契約を締結し、同社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 1株81円で500万株を発行し、
 株式会社Wealth Brothers筆頭株主となるとのことです。
 これ等が評価され前日にストップ高まで買われ、本日も大きく買われています。
 すでに株価が倍になっていますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6721 ウインテスト(株)
 6月3日にLCDアレイ検査装置WTS-311 受注のお知らせのIRがでてました。
 国内大手電気機器メーカーより
 LCDアレイ 検査装置WTS -311シリーズを受注いたしましたとのことです。
 受注金額1億円とのことです。
 これが評価され100円ほどだった株価が150円を超えていました。
 7月31日に第三者割当による新株式の発行及び
 資本提携契約の締結並びに、
 親会社及び主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 第3者割当により武漢精測電子集団股イ分有限公司に対し
 2000万株を発行するとのことです。
 これにより武漢精測電子集団股イ分有限公司が筆頭株主になるとのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 9月13日に2019年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高253.8%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され前日にストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 株価が大きく上がっているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆3917 (株)アイリッジ
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高7億8800万円、
 営業利益-1億7500万円、経常利益-1億7400万円、
 四半期純利益-1億3200万円となっていました。
 9月17日にファン育成プラットフォーム「FANSHIP」
 ゆうちょ銀行のスマホ決済アプリ「ゆうちょPay」に導入のニュースがでてました。
 株式会社アイリッジが提供する
 優良顧客育成に特化した顧客データ分析プラットフォーム(CDP)「FANSHIP」が、
 「ゆうちょPay」(提供:ゆうちょ銀行)に採用され、
 2019年9月に導入されましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。

9月18日 下降トップ3銘柄
★6470 大豊工業(株)
 9月17日に2020年3月期第1四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 2020年3月期第1四半期報告書について、
 承認を受けた提出期限(2019年9月17日)までに提出できない見込みとなったことで、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3656 KLab(株)
 8月8日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.3%減、
 営業利益49.7%減、経常利益53.6%減、
 四半期純利益53.4%減となっていました。
 9月17日に『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS』
 App Store予約注文およびGoogle Play事前登録開始のお知らせがでてました。
 これによる材料出尽くし感から売られているようです。
 ただ、事前登録数が多くなれば、反発も期待できるでしょう。

★2978 (株)ツクルバ
 9月13日に2019年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高185.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2020年通期の業績予想は売上高40.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の予想はでていませんでした。
 これが原因で2日連続で売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

9月17日 上昇トップ3銘柄
☆8256 (株)プロルート丸光
 9月13日にNHN JAPAN株式会社との業務提携及び
 ECプラットフォーム事業の進捗に関するお知らせのIRと、
 資本提携契約の締結、第三者割当による
 新株式の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 株式会社Wealth Brothersとの間で資本提携を行うことに関する
 資本提携契約を締結し、同社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 1株81円で500万株を発行し、
 株式会社Wealth Brothers筆頭株主となるとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

☆6721 ウインテスト(株)
 6月3日にLCDアレイ検査装置WTS-311 受注のお知らせのIRがでてました。
 国内大手電気機器メーカーより
 LCDアレイ 検査装置WTS -311シリーズを受注いたしましたとのことです。
 受注金額1億円とのことです。
 これが評価され100円ほどだった株価が150円を超えていました。
 7月31日に第三者割当による新株式の発行及び
 資本提携契約の締結並びに、
 親会社及び主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 第3者割当により武漢精測電子集団股イ分有限公司に対し
 2000万株を発行するとのことです。
 これにより武漢精測電子集団股イ分有限公司が筆頭株主になるとのことで、
 これが評価され大きく買われていました。
 9月13日に2019年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高253.8%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。

☆4918 (株)アイビー化粧品
 8月6日に令和2年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 9月12日に特許取得のお知らせのIRがでてました。
 黒ニンジンの搾汁液または粉末を含有する皮膚化粧料の特許を取得したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

9月17日 下降トップ3銘柄
★6067 インパクトホールディングス(株)
 5月16日に第三者割当による新株式発行及び
 主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 新株式を発行し、インドでのコンビニエンスストア事業を展開するとのことで、
 これ等が評価され3700円ほどだった株価が6200円を超えていました。
 7月31日に<代表メッセージ>インド・コンビニ事業
 「Coffee Day essentialts」1号店出店と今後の事業展開についてとニュースがでてました。
 インド・コンビニ事業におけるJVパートナー企業である
 Coffee Day Enterprises Limitedのシッダールタ会長が
 7月29日の夕方以降、行方不明となり、
 7月31日早朝にNetravati川でシッダールタ会長の遺体が発見されたとのことで、
 これにより明日8月1日オープン予定で準備を進めていた
 「Coffee Day essentials」1号店を延期することになったとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られていました。
 8月9日に2019年12月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高17.7%増、
 営業利益37.9%減、経常利益74.0%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 8月14日の12時に2019年12月期第2四半期報告書の
 提出期限延長に関する承認申請書提出についてのお知らせのIRがでてました。
 四半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書の提出を行うことといたしましたとのことで、
 これが原因で大きく売られていました。
 8月16日にインド・コンビニ 「Coffee Day essentials 2号店」
 MALLESHWARAM店 オープン状況についてとニュースがでてました。
 Coffee Day Econ Private Limitedが展開する
 コンビニエンスストア「Coffee Day essentials」の
 2号店・MALLESHWARAM店(キヨスク業態)が、
 2019年8月16日(金)にオープンしたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 9月13日に2019年12月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 提出期限の延長承認を受けていた
 2019年9月13日までに2019年12月期第2四半期報告書の提出が事実上不可能となったことで、
 監理銘柄(確認中)に指定される見込みとのことです。
 東京証券取引所の上場廃止基準により、
 延長承認後の提出期限の経過後8営業日以内(9月27日まで)に
 当該四半期報告書の提出ができなかった場合、
 整理銘柄に指定された後、上場廃止となるとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 監理銘柄(確認中)のため、手を出すのはお奨めできません。

★3667 (株)enish
 7月30日に2019年12月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高29.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 「HiGH&LOW」シリーズ、初の公式ゲームアプリ
 『HiGH&LOW THE GAME ANOTHER WORLD』に期待され、
 600円ほどだった株価が右肩上がりに買われ1430円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3195 (株)ジェネレーションパス
 9月13日に2019年8月度月次売上高前年同月比についてのお知らせのIRと、
 2019年10月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.2%増、
 営業利益の赤字幅は微増、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

9月13日 上昇トップ3銘柄
☆4240 クラスターテクノロジー(株)
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 超微細インクジェットヘッド「Pulseinjector」が
 バイオ3Dプリンターなどへの応用が期待され買われているようです。
 500円辺りも期待できるでしょう。

☆4764 SAMURAI&J PARTNERS(株)
 7月5日にアドバイザリー契約締結による売上計上に関するお知らせのIRがでてました。
 日本国内の大手アミューズメント企業と
 資金調達支援を目的としたアドバイザリー契約を締結し、
 本契約により、約1億5000万円を売上計上する見込みとのことです。
 これが評価され115円ほどだった株価が210円を超えていました。
 9月13日に2019年12月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高15.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は値動きの軽さから買われているようで、大きく買われています。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5817 JMACS(株)
 7月12日に2020年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 台風15号による大規模停電に関し、
 日本経済新聞より「東電、送電投資の抑制響く 停電復旧13日以降に」と記事が出ており、
 この記事から設備更新需要の思惑から2日連続でストップ高まで買われています。
 500円辺りも期待できるでしょう。

9月13日 下降トップ3銘柄
★6535 (株)アイモバイル
 9月12日に2019年7月期 決算短信のIRと、
 特別損失(投資有価証券評価損)の計上に関するお知らせのIR、
 定款一部変更に関するお知らせのIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高17.6%増、
 営業利益49.2%増、経常利益50.3%増、
 当期純利益17.3%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高32.5%減、
 営業利益77.6%減、経常利益78.0%減、
 当期純利益67.5%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3930 (株)はてな
 9月12日に2019年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高20.5%増、
 営業利益41.5%増、経常利益34.1%増、
 当期純利益39.6%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益36.6減、経常利益36.2%減、
 当期純利益39.6%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2345 アイスタディ(株)
 8月9日に2019年10月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.0%減、
 営業利益87.9%減、経常利益89.3%減、
 四半期純利益91.8%減となっていました。
 9月9日に株式会社エイム・ソフトの株式の取得
 (完全子会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社エイム・ソフトの株式を取得し、
 完全子会社化することを決議し、
 エイム・ソフトの株主との間で株式譲渡契約を締結したとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月12日 上昇トップ3銘柄
☆3559 (株)ピーバンドットコム
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.9%減、
 営業利益19.4%減、経常利益18.1%減、
 四半期純利益18.5%減となっていました。
 9月11日にピーバンドットコム、
 ジェネシスホールディングスと業務提携で、
 電子機器の試作から完成品まで
 一括で請け負うEMS事業を展開とPR情報がでてました。
 ジェネシスホールディングスと業務提携し、
 EMS事業を共同で展開するとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆1711 (株)省電舎ホールディングス
 8月13日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高113.9%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 小泉進次郎環境相が就任記者会見で、
 脱原発に向けた取り組みに積極的な姿勢を見せたことが報じられたことで、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆5817 JMACS(株)
 7月12日に2020年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 台風15号による大規模停電に関し、
 日本経済新聞より「東電、送電投資の抑制響く 停電復旧13日以降に」と記事が出ており、
 この記事から設備更新需要の思惑からストップ高まで買われています。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

9月12日 下降トップ3銘柄
★3491 (株)GA technologies
 9月11日に令和元年10月期 第3四半期 決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高258億7800万円、
 営業利益4億5300万円、経常利益3億100万円、
 四半期純利益1億900万円となっていました。
 通期予想への進捗率が良くない事や、
 四半期純利益は赤字になっていることからストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3747 (株)インタートレード
 8月14日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 8月23日にSpider 金融商品取引向けサービス稼働のお知らせがでてました。
 LINE証券株式会社が提供する「LINE」上で取引ができる
 新スマホ投資サービス「LINE 証券」に
 金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』を導入しましたとのことです。
 これが評価され330円ほどだった株価が440円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再評価され6日連続で買われ320円ほどだった株価が1040円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度評価され買われていました。
 東証と日証金が12日売買分から
 信用取引に関する臨時措置を強化するとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。

★5218 (株)オハラ
 9月11日に2019年10月期第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.9%減、
 営業利益50.2%減、経常利益50.9%減、
 四半期純利益93.7%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.7%減、
 営業利益13.3%減、経常利益17.6%減、
 当期純利益16.7%減となっていました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月11日 上昇トップ3銘柄
☆3913 (株)sMedio
 8月7日に令和元年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高18.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 AI関連が買われており、
 ここも3日連続でストップ高まで買われています。
 1000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3747 (株)インタートレード
 8月14日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 8月23日にSpider 金融商品取引向けサービス稼働のお知らせがでてました。
 LINE証券株式会社が提供する「LINE」上で取引ができる
 新スマホ投資サービス「LINE 証券」に
 金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』を導入しましたとのことです。
 これが評価され330円ほどだった株価が440円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再評価され6日連続で買われ320円ほどだった株価が1040円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度評価され買われているのでしょう。
 ただ、東証と日証金が12日売買分から
 信用取引に関する臨時措置を強化するとのことで、
 ここから手を出すなら注意が必要でしょう。

☆8614 東洋証券(株)
 7月29日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、営業収益23.2%減、
 純営業収益23.5%減、営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益は赤字転落、四半期純利益85.6%減となっていました。
 ここは貸借倍率0.53と売りが多い事から、
 踏み上げが起こっているようで、大きく買われています。
 200円以上も期待できるでしょう。

9月11日 下降トップ3銘柄
★4382 HEROZ(株)
 9月10日に2020年4月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高26.8%増、
 営業利益6.7%増、経常利益5.0%増、
 四半期純利益4.6%増となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8918 (株)ランド
 8月22日に2020年2月期(連結)第2四半期業績予想に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を発表しており、
 第2四半期の業績予想は売上高9億1000万円、
 営業利益2億6000万円、経常利益2億6000万円、
 四半期純利益2億1000万円となっていました。
 ここは超低位株で現在は7〜8円で推移しており、
 本日は7円で終わったのでしょう。

★3260 (株)エスポア
 7月12日に2020年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益35.4%減、
 経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 ここは出来高の少ない銘柄で、
 本日は誰かが無理に売ったのでしょう。
 出来高が少ないだけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

9月10日 上昇トップ3銘柄
☆3940 (株)ノムラシステムコーポレーション
 8月9日に2019年12月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.7%減、
 営業利益9.1%減、経常利益6.7%減、
 四半期純利益0.8%増となっていました。
 9月9日に【RPA】国内大手広告代理店(東証一部)の
 グループ企業よりRPA開発を受注とニュースがでてました。
 グローバルにも展開する
 国内大手の広告代理店(東証一部)のグループ企業より、
 2019年9月6日にRPA開発を受注しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆6757 (株)OSGコーポレーション
 9月9日に2020年1月期 第2四半期決算短信のIRと、
 2020年1月期第2四半期 業績予想と
 実績値との差異に関するお知らせのIRが出てました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益40.8%増、経常利益40.4%増、
 四半期純利益1.7%増と良くなっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

☆3744 サイオス(株)
 7月31日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益70.0%減、経常利益46.5%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 9月9日に日本経済新聞から
 データ活用した医療、全ゲノムやAIに注力 厚労省とニュースがでており、
 厚生労働省が9日に、データを活用して医療・介護の質や
 効率性を高めるための計画を改定したとのことです。
 「全ゲノム解析」を推進する方針で、
 人工知能(AI)の活用や、
 個人の健康や医療に関わる情報を本人がスマートフォンで把握し、
 健康づくりに役立てる取り組みも進めるとのことで、
 これがきっかけとなり買われているようです。
 500〜700円辺りも期待できるでしょう。

9月10日 下降トップ3銘柄
★4576 (株)デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
 9月9日に緑内障・高眼圧症治療剤「WP-1303(H-1129)」の
 開発中止のお知らせのIRがでてました。
 創製した緑内障・高眼圧症治療剤「WP-1303(H-1129)」につき、
 ライセンスアウト先のわかもと製薬株式会社より、
 緑内障・高眼圧症を適応症とした
 開発の中止を決定した旨の連絡を受けましたとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7486 サンリン(株)
 8月7日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.7%増、
 営業利益72.5%増、経常利益64.3%増、
 四半期純利益86.8%増と良いものでした。
 9月6日に自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIRがでてました。
 5万株を上限とし、4000万円で自己株式を取得するとのことです。
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2462 ライク(株)
 7月12日に2019年5月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高4.7%増、
 営業利益8.8%減、経常利益3.5%減、
 当期純利益4.1%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高11.9%増、
 営業利益26.0%増、経常利益6.6%増、
 当期純利益9.7%増の予想でした。
 本日はグループ会社のライクキッズネクストの
 第1四半期の業績が良くなかったことから売られています。
 ただ、一気に売られているだけに、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

9月9日 上昇トップ3銘柄
☆3841 (株)ジーダット
 8月2日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.0%減、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 9月6日にジーダット、群馬大学と共同で、
 AI技術によるカスタムLSI設計環境の構築へのお知らせがでてました。
 株式会社ジーダットが、国立大学法人群馬大学と共同研究契約を締結し、
 ジーダットの半導体設計技術と群馬大学のAI技術との共同研究により、
 設計スキルを組み込んだ、高効率なカスタムLSI設計環境の構築を目指すとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4393 (株)バンク・オブ・イノベーション
 7月26日に2019年9月期 第3四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高12.6%減、
 営業利益28.9%増、経常利益31.3%増、
 四半期純利益30.1%増となっていました。
 8月9日に『幻獣契約クリプトラクト』の
 台湾・香港・マカオ向け正式配信開始決定に関するお知らせのIRがでてました。
 王道ファンタジーRPG『幻獣契約クリプトラクト』を
 台湾・香港・マカオ向けに『幻獸契約Cryptract』として、
 2019年8月13日より正式配信開始するとのことです。
 これにより正式配信が開始されました。
 9月6日に『幻獣契約クリプトラクト』
 大阪にてリアルカフェイベント
 「クリプトカフェ〜Garden Lounge〜」開催!とプレスリリースがでてました。
 1200万ダウンロード突破の王道ファンタジーRPG
 『幻獣契約クリプトラクト』が、
 株式会社イートファクトリーの運営する複合ビル
 「天満ガーデン」内「ガーデンラウンジ」にて、
 リアルカフェイベント「クリプトカフェ〜Garden Lounge〜」を、
 9月15日(日)より期間限定で開催するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 3500円辺りも期待できるでしょう。

☆3913 (株)sMedio
 8月7日に令和元年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高18.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日はジーダットがストップ高まで買われていることもあり、
 AI関連が買われており、
 ここもストップ高まで買われています。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

9月9日 下降トップ3銘柄
★4579 ラクオリア創薬(株)
 9月6日にMeiji Seika ファルマ株式会社によって実施された
 日本の統合失調症患者を対象としたziprasidoneの
 第3相臨床試験の速報結果についてのIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3相臨床試験の速報結果が、
 統合失調症患者の重症度を評価する
 医学的スケールとして広く用いられているPANSSの総スコアの変化において、
 ziprasidone投与群は統計学的な有意差を示しませんでしたとのことです。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.2%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3657 ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス(株)
 9月6日に令和2年1月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.7%増、
 営業利益9.3%増、経常利益7.7%増、
 四半期純利益13.7%増となっていました。
 ただ、第1四半期の業績が良く、
 第2四半期への期待が大きかっただけに、
 失望売りから売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4446 (株)Link-U
 9月6日に2019年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高77.9%増、
 営業利益92.5%増、経常利益84.8%増、
 当期純利益82.4%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高20.7%増、
 営業利益6.1%増、経常利益5.3%増、
 当期純利益6.0%増となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9月6日 上昇トップ3銘柄
☆3779 ジェイ・エスコム ホールディングス(株)
 7月31日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.0%増、
 営業利益98.1%増、経常利益173.9%増、
 四半期純利益は変わらずでした。
 本日は値動きの軽さや6月の業務提携が再評価され買われているようで、
 ストップ高まで買われています。
 ただ大きく買われているだけに、
 ここから手を出すなら注意が必要でしょう。

☆4243 (株)ニックス
 8月8日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高0.1%増、
 営業利益1.0%増、経常利益10.9%減、
 四半期純利益5.3%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.9%減、
 営業利益27.7%減、経常利益19.7%減、
 当期純利益12.4%減と下方修正していました。
 熱可塑性樹脂に多孔性配位高分子(PCP)を配合し、
 射出成形(溶融)時の発生ガスを抑制する技術を開発したことが
 再評価されたことや、
 デング熱がフィリピンで流行っている事から引き続き買われているのでしょう。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆7623 (株)サンオータス
 6月18日に国交省、日本版MaaSの展開に向けて先行モデル19事業選定とニュースがでてました。
 事業内容の例に神奈川県における郊外・観光一体型MaaS実証実験となっており、
 これにより神奈川地盤のここがストップ高まで買われていました。
 6月19日の16時に2019年4月期 決算短信のIRと、
 2019年4月期 通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR、
 資金の借入に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は予想値と実績値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.9%減、
 営業利益59.4%減、経常利益90.0%減、
 当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益146.6%増、経常利益900.0%増、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 さらにMaaS関連や業績に注目され510円を超えていました。
 再びMaaS関連や業績、値動きの軽さに注目され買われており、
 330円ほどだった株価が500円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 値動きの軽さから再度買われているのでしょう。
 400〜450円辺りも期待できるでしょう。

9月6日 下降トップ3銘柄
★3747 (株)インタートレード
 8月14日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 8月23日にSpider 金融商品取引向けサービス稼働のお知らせがでてました。
 LINE証券株式会社が提供する「LINE」上で取引ができる
 新スマホ投資サービス「LINE 証券」に
 金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』を導入しましたとのことです。
 これが評価され330円ほどだった株価が440円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再評価され6日連続で買われ320円ほどだった株価が1040円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 4月18日に当社子会社による
 バイオマス発電燃料長期供給契約締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるCleath Energy Malaysia Sdn. Bhd.および
 Fuji Biomass Energy Sdn. Bhd.が、
 日本国内の事業会社との間で、
 バイオマス発電燃料の長期供給契約を締結することを決定したとのことで、
 これが評価され7〜8円で推移していた株価が10円を付けていました。
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高22.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 現在は6〜7円で推移しており、
 本日は6円で終わったのでしょう。

★6195 (株)ホープ
 7月23日に通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.6増、
 営業利益61.1〜26.5%増、経常利益49.1〜21.1%増、
 当期純利益73.9〜20.4%増と上方修正していました。
 これが評価され株価が右肩上がりに買われています。
 8月8日の8時50分に2019年6月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高70.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高196.6%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の予想値はでていませんでした。
 これが評価され3000円ほどだった株価が4600円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われ、5400円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月5日 上昇トップ3銘柄
☆1447 ITbookホールディングス(株)
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高46億1400万円、
 営業利益-2億2000万円、経常利益-2億1600万円、
 四半期純利益-2億3700万円となっていました。
 9月4日にITbookホールディングスグループ
 「マイナンバーカード」を活用した取り組みを支援とニュースがでてました。
 「マイナポイント」はマイキープラットフォームを利用しており、
 そのマイキープラットフォームの構築と運用及び
 活用の支援を行ってきたITbook株式会社がこれ等のノウハウを活用し、
 地方公共団体向けにサービスを提供するとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 400円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆7567 (株)栄電子
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高17.7%減、
 営業利益71.0%減、経常利益65.5%減、
 四半期純利益64.6%減となっていました。
 半導体関連株物色の流れや、
 地合いの良さからストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆3747 (株)インタートレード
 8月14日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 8月23日にSpider 金融商品取引向けサービス稼働のお知らせがでてました。
 LINE証券株式会社が提供する「LINE」上で取引ができる
 新スマホ投資サービス「LINE 証券」に
 金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』を導入しましたとのことです。
 これが評価され330円ほどだった株価が440円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再評価され6日連続で買われています。
 ただ、急激に株価が上がりすぎているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月5日 下降トップ3銘柄
★3985 テモナ(株)
 8月8日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高19.6%増、
 営業利益40.5%減、経常利益47.3%減、
 四半期純利益49.4%減となっていました。
 9月2日から3日連続で大きく買われていただけに、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9681 (株)東京ドーム
 8月29日に業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高2.7%増、
 営業利益12.5%増、経常利益11.8%増、
 四半期純利益31.4%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.3%増、
 営業利益6.1%増、経常利益5.7%増、
 当期純利益18.3%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 12円だった配当予想を4円増配し、16円としていました。
 日経平均の定期入れ替えにより、除外となったことで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4241 (株)アテクト
 8月8日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.5%増、
 営業利益5.5%増、経常利益9.2%減、
 四半期純利益10.6%減となっていました。
 8月21日に2つの自動車
 用VG(Variable Geometry)ターボへの取組みについてとニュースがでてました。
 現行のディーゼルターボ用 VG 部品の早期量産化と
 次世代ガソリン VG ターボ部品の商品化に向け、
 ディーゼル、ガソリン双方の異なるノズルベーンの事業化に向け、
 グループ最優先課題として位置付け、取り組むとのことで、
 これが評価され2日連続で大きく買われていました。
 8月23日にスペーサーテープの受注数量が
 創業以来過去最高となりました。とのニュースと
 自動車部品事業 第 1 次設備投資についてのお知らせがでてました。
 本日の取締役会にて、2020 年に量産開始予定である
 現行のディーゼルVG(Variable Geometory)用ターボ部品の
 設備投資を決議しましたとのことです。
 さらに2019年9月度の生産数量はスペーサーテープの出荷を開始した
 1990年以来、特にアナログから地デジに切り替わる際の特需(2006 年度)を超える、
 過去最高数量に達する予定とのことです。
 これ等が評価され4日連続で大きく買われていました。
 その後は利確売りに押されていましたが、
 前日にストップ高まで買われている事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9月4日 上昇トップ3銘柄
☆7162 アストマックス(株)
 8月28日に保有株式に対する公開買付への応募および
 特別利益の計上(予定)に関するお知らせのIRがでてました。
 連結子会社であるアストマックス・トレーディング株式会社が保有する
 株式会社東京商品取引所の普通株式3万5300株及び
 無議決権株式1500株の全部について、
 株式会社日本取引所グループが実施する公開買付に応じる旨を決議したとのことです。
 これにより6800万円の投資有価証券売却益を特別利益として計上するとのことです。
 これが評価されたのか、本日ストップ高まで買われています。
 400円辺りも期待できるでしょう。

☆1447 ITbookホールディングス(株)
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高46億1400万円、
 営業利益-2億2000万円、経常利益-2億1600万円、
 四半期純利益-2億3700万円となっていました。
 9月4日にITbookホールディングスグループ
 「マイナンバーカード」を活用した取り組みを支援とニュースがでてました。
 「マイナポイント」はマイキープラットフォームを利用しており、
 そのマイキープラットフォームの構築と運用及び
 活用の支援を行ってきたITbook株式会社がこれ等のノウハウを活用し、
 地方公共団体向けにサービスを提供するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆7829 (株)サマンサタバサジャパンリミテッド
 9月2日に主要株主である筆頭株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 主要株主である筆頭株主に該当する湖中謙介氏の保有する
 普通株式1104万6600株を株式会社コナカが譲り受ける旨、
 同社の取締役会にて決議したことを認識したとのことです。
 これが評価され前日に大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われています。
 300円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

9月4日 下降トップ3銘柄
★7067 ブランディングテクノロジー(株)
 8月9日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高12億1900万円、
 営業利益1900万円、経常利益600万円、
 四半期純利益0となっていました。
 8月30日に募集新株予約権
 (有償ストックオプション及び第三者割当)の
 発行に関するお知らせのIRがでてました。
 有償ストックオプション、第三者割当により、
 320個の新株予約権を発行するとのことです。
 これが評価され2270円ほどだった株価が2600円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8938 LCホールディングス(株)
 8月14日に継続企業の前提に関する事項の注記についてのお知らせのIRがでてました。
 今後1年間の資金調達状況によっては
 匿名組合出資預り金の償還が困難となるおそれがあり、
 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は
 状況が存在しているとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られ、
 その後は右肩下がりに売られていました。
 9月2日の9時25分に(開示事項の経過)
 「株式の売出し及び主要株主並びに
  主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」の
 経過に関するお知らせのIRがでてました。
 大量保有報告書(変更報告書)が
 EDINETに掲載されたことで変更があったとのことで、
 これが評価され2日にストップ高まで買われ、
 3日も大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6035 (株)アイ・アールジャパンホールディングス
 8月2日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR、
 2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高56.3%増、
 営業利益121.8%増、経常利益114.9%増、
 四半期純利益115.5%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高7.1%増、
 営業利益15.0%増、経常利益15.0%増、
 当期純利益16.0%増と上方修正していました。
 さらに10万5000株を上限とし、
 3億円で自己株式を取得するとのことです。
 これ等が評価され2900円ほどだった株価が4400円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

9月3日 上昇トップ3銘柄
☆6029 アトラ(株)
 8月7日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高23.5%減、
 営業利益87.7%減、経常利益86.5%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 9月2日に当社株式の時価総額に関するお知らせのIRがでていました。
 月末時価総額が20億円未満になったことにより、
 東証1部から東証2部への指定替え猶予期間に入ったとのことです。
 前日にストップ高まで買われ、
 本日もストップ高まで買われています。
 時価総額が20億以下にならないように買われているのでしょう。
 ただ、2日連続でストップ高まで買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7829 (株)サマンサタバサジャパンリミテッド
 9月2日に主要株主である筆頭株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 主要株主である筆頭株主に該当する湖中謙介氏の保有する
 普通株式1104万6600株を株式会社コナカが譲り受ける旨、
 同社の取締役会にて決議したことを認識したとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 300円辺りも期待できるでしょう。

☆6173 (株)アクアライン
 7月12日に2020年2月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 本日は株価が右肩下がりに下がっていた事もあり、
 売られすぎからの反発で大きく買われているのでしょう。
 1800円辺りも期待できるでしょう。

9月3日 下降トップ3銘柄
★3136 (株)エコノス
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 ここは普段の出来高の少ない銘柄で、
 本日は誰かが無理に売ったのでしょう。
 本日の出来高は1単元100株だけでした。

★3196 (株)ホットランド
 9月2日に新株式発行及び株式の売出しに関するお知らせのIRがでてました。
 公募による新株式発行にて261万株を発行、
 オーバーアロットメントによる売出しにて39万株売り出し、
 第三者割当による新株式発行にて39万株を発行するとのことです。
 これによる需給関係悪化懸念によりストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★8920 (株)東祥
 7月31日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益4.5%増、経常利益2.6%増、
 四半期純利益2.3%減となっていました。
 いちよし証券でレーティングを「A」から「B」に格下げし、
 フェアバリューも3900円から3000円に
 引き下げていることが原因で売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

9月2日 上昇トップ3銘柄
☆6029 アトラ(株)
 8月7日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高23.5%減、
 営業利益87.7%減、経常利益86.5%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 本日は特に材料なく買われているようです。
 後場終了後に当社株式の時価総額に関するお知らせのIRがでており、
 月末時価総額が20億円未満になったことにより、
 東証1部から東証2部への指定替え猶予期間に入ったとのことです。
 これを見越し、逃げ場として株価が上がっている可能性はあります。
 ストップ高まで買われているだけに、
 ここから手を出すなら注意が必要でしょう。

☆6666 リバーエレテック(株)
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日は値動きの軽さからから大きく買われているようです。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7776 (株)セルシード
 8月14日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高53.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 阪大がiPS細胞を利用した角膜移植したことがニュースとなり、
 2日連続でストップ高まで買われています。
 700〜800円辺りも期待できるでしょう。

9月2日 下降トップ3銘柄
★9419 (株)ワイヤレスゲート
 8月14日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益82.7%減、経常利益81.0%減、
 四半期純利益77.2%減となっていました。
 空売りが増えた事から踏み上げで買われているようで、
 前日にストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2432 (株)ディー・エヌ・エー
 8月8日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上収益7.5%減、
 営業利益54.6%減、税引前利益48.4%減、
 四半期利益53.5%減となっていました。
 8月29日に歴代のポケモントレーナーが大集結
  『ポケモンマスターズ』8言語で配信開始
  「リリース記念キャンペーン」を開催中!とプレスリリースがでてました。
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3628 (株)データホライゾン
 8月8日に2019年6月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年6月期の業績は前年度比べ、売上高11.3%減、
 営業利益87.4%減、経常利益87.0%減、
 当期純利益89.9%減となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高23.2%増、
 営業利益501.6%増、経常利益475.2%増、
 当期純利益594.7%増の予想でした。
 ここしばらくは3000円手前で推移していましたが、
 3000円を超えられなかった事から売られているのでしょう。


メインメニュー
\$ 初心者のための株式投資
\$ 株用語
\$ 何故今株なのか?
\$ 時を味方につける?
\$ 株主優待、配当
\$ 株の選び方
\$ 今までの上昇下降3銘柄     →→→→
\$ 株の戦略
\$ 信用取引
\$ まねきねこ。の保有銘柄
\$ 情報共有掲示板
\$ リンク
\$ サイトマップ
2019/1
2019/2
2019/3
2019/4
2019/5
2019/6
2019/7
2019/8
2019/9
2019/10


Copyright ©2011-2019 まねきねこ。 All Rights Reserved.