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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
5月31日 上昇トップ3銘柄
☆7057 (株)エヌ・シー・エヌ
 5月15日に2019年3月期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想と実績との差異及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.1%増、
 営業利益27.9%増、経常利益22.8%増、
 当期純利益32.2%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高6.4%増、
 営業利益9.3%増、経常利益10.5%増、
 当期純利益7.8&増の予想でした。
 ここは3月14日に上場し、
 公開価格800円の1.52倍となる1214円で初値をつけました。
 その後は860円辺りまで売られていましたが、
 値動きの軽さから本日はストップ高まで買われています。
 1500〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6740 (株)ジャパンディスプレイ
 5月30日に持分法適用関連会社の株式の譲渡に関するお知らせのIRと、
 (開示事項変更・経過)資本業務提携、業務提携契約・合意、
 第三者割当新株式・新株予約権付社債発行、
 親会社・主要株主・筆頭株主異動、定款変更のお知らせのIR等がでてました。
 株式会社INCJとの間で、
 当社が保有する株式会社JOLEDの株式全てを、
 代物弁済によりINCJに譲渡する旨の合意書を締結することを決議いたしましたとのことです。
 これにより200億円の特別利益を想定しているとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 70円辺りも期待できるでしょう。

☆3645 (株)メディカルネット
 5月31日の13時にBiolux Research Holdings,Inc.との
 資本業務提携契約締結のお知らせのIRがでてました。
 歯科矯正治療期間を短縮させ、より効率的に治療をおこなう
 OrthoPulseRを製造販売するBiolux Research Holdings,Inc.と
 資本業務提携契約を締結するとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 700円辺りも期待できるでしょう。

5月31日 下降トップ3銘柄
★7676 (株)グッドスピード
 5月13日に令和元年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高148億700万円、
 営業利益1憶9600万円、経常利益1億5400万円、
 四半期純利益1億200万円となっていました。
 通期への進捗率も良い事から、
 これが評価され1700円ほどだった株価が4100円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3750 FRACTALE(株)
 5月14日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高268.6%増、
 営業利益124.8%増、経常利益60.3%増、
 当期純利益31.7%増と良いものでした。
 2020年通期の業績は2019年と比べ、売上高45.5%増、
 営業利益50.0%増、経常利益90.8%増、
 当期純利益35.9%増の予想でした。
 ここはサイトリ・セラピューティクス株式会社の子会社化に注目が集まり、
 460円ほどだった株価が640円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4657 (株)環境管理センター
 4月16日に持分法適用会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技有限公司と合弁にて、
 悪臭対策に特化したコンサルティング会社をこのほど設立しましたとのことで、
 これが評価され310円ほどだった株価が540円を超えていました。
 4月26日に平成31年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高31億6200万円、
 営業利益2億5500万円、経常利益2億4900万円、
 四半期純利益1億7600万円となっていました。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われ、
 550円ほどだった株価1320円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 売られすぎから反発し買われていました。
 現在はまた売られているのでしょう。

5月30日 上昇トップ3銘柄
☆6195 (株)ホープ
 5月27日に通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高28.5%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆5724 (株)アサカ理研
 5月10日に2019年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.1%増、
 営業利益44.5%減、経常利益46.7%減、
 四半期純利益49.9%減となっていました。
 中国・環球時報の編集長が28日にツイッターに、
 「中国はレアアース(希土類)の
  対米輸出制限を真剣に検討している」と投稿したことから、
 思惑で2日連続でストップ高まで買われているようです。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2586 (株)フルッタフルッタ
 5月20日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高10.6%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は出ていませんでした。
 タピオカブームから買われているようで、
 2日連続でストップ高まで買われているようです。
 ただ、大きく株価が上がっているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

5月30日 下降トップ3銘柄
★9424 日本通信(株)
 5月8日に平成31年3月期 決算短信のIRがでてました。
 平成31年通期の業績予想は前年と比べ、売上高16.0%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 令和2年通期の業績予想は出ていませんでした。
 5月17日に日本通信、米国5G(CBRS)の
 商用基地局に関する認可取得のお知らせのニュースがでてました。
 米国時間、2019年5月10日にFCC(連邦通信委員会)より、
 CBRS(周波数免許不要の市民ブロードバンド無線サービス)の
 商用基地局に関する認可を取得しましたとのことです。
 これが評価され、似た価格帯の倉元製作所が買われていた事もあり、
 110円ほどだった株価が160円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3010 価値開発(株)
 5月10日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高9.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高13.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 倉元製作所が連日大きく買われていることから、
 来期予想が黒字転換予想で、
 同じ価格帯のここに資金が集まっているようで、
 120円以下だった株価が200円を超えていました。
 5月28日に資本金及び資本準備金の額の減少並びに
 剰余金の処分に関するお知らせのIRおと、
 監査等委員会設置会社への移行及び
 定款一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 資本金を77億8702万0760円減少し、
 9795万9250円とし、その他資本剰余金に振り替えるとのことです。
 さらに定款を変更し、ホテル運営、飲食店業、
 温泉施設、浴場施設の運営等の業務が新設されていました。
 これ等が評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6699 ダイヤモンドエレクトリックホールディングス(株)
 5月27日に子会社からの孫会社株式取得および
 株式交換契約の承認に関するお知らせのIRがでてました。
 ダイヤモンド電機が保有する田淵電機株式会社の株式すべてを
 ダイヤモンドエレクトリックHDが
 株式取得することを決議致しましたとのことで、
 これが評価され900円ほどだった株価が1370円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

5月29日 上昇トップ3銘柄
☆6195 (株)ホープ
 5月27日に通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高28.5%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆5724 (株)アサカ理研
 5月10日に2019年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.1%増、
 営業利益44.5%減、経常利益46.7%減、
 四半期純利益49.9%減となっていました。
 中国・環球時報の編集長が28日にツイッターに、
 「中国はレアアース(希土類)の
  対米輸出制限を真剣に検討している」と投稿したことから、
 思惑でストップ高まで買われているようです。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3266 (株)ファンドクリエーショングループ
 4月12日に2019年11月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 5月14日に販売用不動産の売却に関するお知らせのIRがでてました。
 米国不動産の売却を決定したとのことです。
 物件の売却価格は、2018年11月期連結売上高の
 10%以上に相当する額を見込んでいるとのことです。
 27日に特に材料なく短期的に買われていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 再度買われているようです。
 ただ材料がないだけに利確売りには注意が必要でしょう。

5月29日 下降トップ3銘柄
★7445 (株)ライトオン
 5月28日に2019年8月期通期連結業績予想の修正及び
 配当予想の修正並びに
 財務制限条項への抵触の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.2%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大予想に修正していました。
 配当予想も修正しており、
 期末配当は無配転落していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8886 (株)ウッドフレンズ
 4月10日に2019年5月期 第3四半期決算短信のIRと、
 2019年5月期 通期業績予想の修正および
 期末配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高7.4%増、
 営業利益8.5%減、経常利益28.5%減、
 四半期純利益30.5%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高12.1%減、
 営業利益23.9%減、経常利益31.5%減、
 当期純利益33.3%減となっていました。
 本日は地合いが悪い事から売られているのでしょう。
 短期的に売られすぎていますので、
 地合いが落ち着けば多少の反発も期待できるでしょう。

★6096 (株)レアジョブ
 5月15日に2019年3月期決算短信のIRと、
 2019年3月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせのIR、
 募集新株予約権(業績連動型新株予約権)の発行に関するお知らせのIR等がでてました。
 通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益18.8%増、経常利益41.2%増、
 当期純利益55.8%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高20.9%増、
 営業利益68.4%増、経常利益47.6%増、
 当期純利益4.3%増の予想でした。。
 業績連動型新株予約権の発行するとのことで、
 これは2021年3月期の各連結会計年度における、
 監査済みの損益計算書に記載される利益の額の総額が
 5.5億円を超過した場合に限り、
 新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができるとのことです。
 これ等が評価され株価が右肩上がりに買われていました。
 本日から2分割したこともあり、
 利確売りに押されているのでしょう。

5月28日 上昇トップ3銘柄
☆6195 (株)ホープ
 5月27日に通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高28.5%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆2164 (株)地域新聞社
 ここは買収されるのでは?との思惑から
 500円ほどだった株価が5000円をつけていました。
 4月1日に平成31年8月期第2四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高4.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 売られすぎからの反発からか730円ほどまで売られた後、
 4日連続で大きく買われ1620円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 選挙への思惑から買われているようです。
 1300円以上も期待できるでしょう。

☆6573 アジャイルメディア・ネットワーク(株)
 5月14日に2019年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高2億1500万円、
 営業利益-1800万円、経常利益-1800万円、
 四半期純利益-1500万円となっていました。
 5月27日にマーケティングアジェンダにて
 事業部部長出口のプレゼンテーションが
 全体第4位を受賞致しました。とお知らせがでてました。
 本日はこれが評価され買われているのでしょう。
 1300〜1500円辺りも期待できるでしょう。

5月28日 下降トップ3銘柄
★8848 (株)レオパレス21
 5月10日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 代表取締役及び執行役員の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は売上高4.8%減、
 営業利益67.8%減、経常利益68.4%減、
 当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益70.2%減、経常利益81.6%減、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 220円ほどだった株価が430円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3260 (株)エスポア
 4月11日に2019年2月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は売上高14億6100万円、
 営業利益1億5400万円、経常利益8600万円、
 当期純利益2900万円となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高5.0%増、
 営業利益18.3%減、経常利益51.6%減、
 当期純利益0.5%減の予想でした。
 北の達人やフジタコーポレーション等の
 札証銘柄が買われていることからここも買われ、
 前日にストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4435 (株)カオナビ
 5月14日に2019年3月期 決算短信のIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高77.5%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2020年通期の業績予想は売上高50.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益はでていませんでした。
 これが評価され6000円ほどだった株価が9200円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

5月27日 上昇トップ3銘柄
☆3266 (株)ファンドクリエーショングループ
 4月12日に2019年11月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 5月14日に販売用不動産の売却に関するお知らせのIRがでてました。
 米国不動産の売却を決定したとのことです。
 物件の売却価格は、2018年11月期連結売上高の
 10%以上に相当する額を見込んでいるとのことです。
 本日は特に材料なく短期的に買われているようです。
 材料がないだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆6031 サイジニア(株)
 4月5日に主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 大株主の吉井氏が所有株式数を増加させていました。
 4月5日に「Yext Knowledge Engine」サービス サイトリリースとニュースがでてました。
 ネット上の情報を企業自らコントロールすることを可能にするクラウドプラットフォーム
 「Yext Knowledge Engine」サービスのサイトをリリースしたとのことで、
 これが評価され900円ほどだった株価が1720円を超えていました。
 5月15日に2019年6月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.2%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は微増、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 5月27日にスマホ検索で店舗が見つかる新サービス
 「デクワス・マイビジネス」の提供を開始とニュースがでてました。
 スマホ検索で自社の店舗が見つかるための、
 情報管理・最適化サービス
 「デクワス・マイビジネス(deqwas.MYBUSINESS)」の
 提供を開始しますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆4707 (株)キタック
 5月24日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高14.1%増、
 営業利益59.9%増、経常利益51.3%増、
 当期純利益51.5%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 500円辺りも期待できるでしょう。

5月27日 下降トップ3銘柄
★3370 (株)フジタコーポレーション
 5月15日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 業績予想との差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年同期と比べ、売上高5.7減、
 営業利益は赤字転落、
 経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高9.5%増、
 営業利益、、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 時事通信が23日に、
 「米娯楽企業ハードロック・インターナショナルの
  ジェームズ・アレン会長は21日、
  同社が北海道苫小牧市で開業を目指す
  カジノを含む統合型リゾート(IR)に、
  50億ドル(約5500億円)超を投じる意向を明らかにした」と
 報じたことで、2日連続でストップ高まで買われ、
 850円ほどだった株価が1540円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★5216 (株)倉元製作所
 3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
 (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
 上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
 猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
 5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
 営業利益-0円、経常利益-1800万円、
 四半期純利益3000万円となっていました。
 これが評価され4日連続で大きく買われ、
 70円ほどだった株価が230円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 4月18日に当社子会社による
 バイオマス発電燃料長期供給契約締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるCleath Energy Malaysia Sdn. Bhd.および
 Fuji Biomass Energy Sdn. Bhd.が、
 日本国内の事業会社との間で、
 バイオマス発電燃料の長期供給契約を締結することを決定したとのことで、
 これが評価され7〜8円で推移していた株価が10円を付けていました。
 5月20日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 営業外収益(持分法による投資利益)の計上に関するお知らせのIR、
 定款一部変更に関するお知らせのIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高138.9%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 現在は7〜8円で推移しており、
 本日は7円で終わったのでしょう。

5月24日 上昇トップ3銘柄
☆3370 (株)フジタコーポレーション
 5月15日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 業績予想との差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年同期と比べ、売上高5.7減、
 営業利益は赤字転落、
 経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高9.5%増、
 営業利益、、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 時事通信が23日に、
 「米娯楽企業ハードロック・インターナショナルの
  ジェームズ・アレン会長は21日、
  同社が北海道苫小牧市で開業を目指す
  カジノを含む統合型リゾート(IR)に、
  50億ドル(約5500億円)超を投じる意向を明らかにした」と
 報じたことで、ストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆2144 (株)やまねメディカル
 5月23日に2019年度 中期経営計画のIRがでてました。
 2023年度末における業績目標を売上200億円、
 営業利益60億円、経常利益50億円としており、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆8848 (株)レオパレス21
 5月10日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 代表取締役及び執行役員の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は売上高4.8%減、
 営業利益67.8%減、経常利益68.4%減、
 当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益70.2%減、経常利益81.6%減、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され右肩上がりに買われています。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

5月24日 下降トップ3銘柄
★9878 (株)セキド
 4月26日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は売上高10.4%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高6.4%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 5月15日に新幹線教育グループとの
 合弁会社設立の検討開始に関するお知らせのIRがでてました。
 中国人の人材獲得強化のため、中国の企業であります
 「新幹線教育グループ」と本格的事業化に向け、
 合弁会社の設立の検討を開始することを決定いたしましたとのことで、
 これが評価され920円ほどだった株価が1990円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3995 (株)SKIYAKI
 3月15日に2019年1月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年同期と比べ、売上高64.2%増、
 営業利益5.2%減、経常利益20.6%減、
 当期純利益56.0%減となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高15.1〜27.3%増、
 営業利益0.4〜52.8%増、経常利益16.3〜91.9%増、
 当期純利益32.9〜172.2%増の予想でした。
 5月23日に2019年4月末日時点の会員数を更新しましたとIRニュースがでてました。
 そこで有料会員が減っていることから売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★3803 イメージ情報開発(株)
 5月20日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 特別損失の発生及び通期連結業績予想値と
 実績値の差異に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高13.9%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 630円ほどだった株価が1030円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

5月23日 上昇トップ3銘柄
☆8254 (株)さいか屋
 5月21日に事業の現状、今後の展開等についてのIRと、
 2020年2月期計画のIRがでてました。
 事業の現状および今後の展開等について、
 株式会社東京証券取引所に対し、
 同社有価証券上場規程第601条第1項第4号a本文に定める
 書面を提出致しましたとのことです。
 本書面の提出により、
 2019年11月末日までのいずれかの月に於いて、
 月間平均時価総額および月末時価総額が10億円以上になった時は、
 上場廃止基準に該当しないこととなりますとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 500円辺りも期待できるでしょう。

☆3802 (株)エコミック
 5月13日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高10.9%増、
 営業利益41.6%増、経常利益40.5%増、
 当期純利益38.5%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益5.3%増、経常利益2.1%減、
 当期純利益2.3%減の予想でした。
 フジタコーポレーションが大きく買われていることで、
 同じように発行済株式数が少ないここに資金が回ってきたのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆3803 イメージ情報開発(株)
 5月20日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 特別損失の発生及び通期連結業績予想値と
 実績値の差異に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高13.9%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 1000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

5月23日 下降トップ3銘柄
★3010 価値開発(株)
 5月10日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高9.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高13.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 倉元製作所が連日大きく買われていることから、
 来期予想が黒字転換予想で、
 同じ価格帯のここに資金が集まっているようで、
 120円以下だった株価が200円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7725 (株)インターアクション
 4月12日に2019年5月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高32.0%増、
 営業利益77.8%増、経常利益71.3%増、
 四半期純利益62.4%増となっていました。
 前日に米、中国の監視カメラ大手への禁輸検討の記事が出ており、
 これによりに大きく売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★3825 (株)リミックスポイント
 5月22日に第三者割当により発行される新株式及び
 新株予約権の募集に関するお知らせのIRと、
 有償ストック・オプション(新株予約権)の
 発行に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当の方法により、リバイブ投資事業組合に対し、
 1株355円で140万8400株を割当てるとのことです。
 さらに28169個の新株予約権を割り当てるとのことです。
 これにより潜在株式数が281万6900株増加するとのことです。
 これによる希薄化懸念から大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月22日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨー(株)
 5月21日に開示事項の経過)子会社の異動を伴う株式譲渡及び
 子会社の一部事業譲渡にかかる契約締結に関するお知らせのIRがでてました。
 Viper Holdings Corporationに、
 連結子会社であるオンキヨー&パイオニア株式会社及び
 その子会社であるONKYO ASIA ELECTORONICS SDN.BHD.、
 連結子会社であるオンキヨー&パイオニアマーケティングジャパン株式会社の
 当社保有全株式を譲渡すること並びに
 当社連結子会社であるPioneer & Onkyo Marketing Asia Ltd.及び
 安橋(上海)商貿有限公司の事業の一部を譲渡することに関する
 契約締結を行うことを決議いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われています。
 50〜60円辺りも期待できるでしょう。

☆8254 (株)さいか屋
 5月21日に事業の現状、今後の展開等についてのIRと、
 2020年2月期計画のIRがでてました。
 事業の現状および今後の展開等について、
 株式会社東京証券取引所に対し、
 同社有価証券上場規程第601条第1項第4号a本文に定める
 書面を提出致しましたとのことです。
 本書面の提出により、
 2019年11月末日までのいずれかの月に於いて、
 月間平均時価総額および月末時価総額が10億円以上になった時は、
 上場廃止基準に該当しないこととなりますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆3803 イメージ情報開発(株)
 5月20日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 特別損失の発生及び通期連結業績予想値と
 実績値の差異に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高13.9%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

5月22日 下降トップ3銘柄
★9878 (株)セキド
 4月26日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は売上高10.4%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高6.4%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 5月15日に新幹線教育グループとの
 合弁会社設立の検討開始に関するお知らせのIRがでてました。
 中国人の人材獲得強化のため、中国の企業であります
 「新幹線教育グループ」と本格的事業化に向け、
 合弁会社の設立の検討を開始することを決定いたしましたとのことで、
 これが評価され920円ほどだった株価が1990円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★5216 (株)倉元製作所
 3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
 (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
 上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
 猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
 5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
 営業利益-0円、経常利益-1800万円、
 四半期純利益3000万円となっていました。
 これが評価され4日連続で大きく買われ、
 70円ほどだった株価が230円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3350 (株)レッド・プラネット・ジャパン
 5月15日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 営業外収益及び営業外費用に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は為替差益1億2700万円を営業外収益に計上、
 支払利息45百万円を営業外費用に計上しことにより、
 前年同期と比べ、売上高72.6%増、
 営業利益の赤字幅は拡大、
 経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益99.3%減となっていました。
 倉元製作所が連日大きく買われていることから、
 前日に同じ価格帯のここに資金が集まっていたようで、
 大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

5月21日 上昇トップ3銘柄
☆3010 価値開発(株)
 5月10日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高9.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高13.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 倉元製作所が連日大きく買われていることから、
 来期予想が黒字転換予想で、
 同じ価格帯のここに資金が集まっているようで、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないことから、
 ここから手を出すなら注意が必要でしょう。

☆4766 (株)ピーエイ
 5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.3%増、
 営業利益は黒字転換、経常利益41.4%減、
 四半期純利益12.0%減となっていました。
 5月20日にジョイントベンチャー設立に関するお知らせのIRがでてました。
 ピーエイが51%、株式会社キレイコム及びその他4社による6社で共同出資し、
 日本企業に対するベトナム越境ECの支援事業を展開する
 ジョイントベンチャー「株式会社PAエンタープライズ」を
 令和元年(2019年)7月に設立し、
 令和元年(2019年)7月から事業を開始することで合意しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 350円辺りも期待できるでしょう。

☆2164 (株)地域新聞社
 ここは買収されるのでは?との思惑から
 500円ほどだった株価が5000円をつけていました。
 4月1日に平成31年8月期第2四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高4.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 売られすぎからの反発からか730円ほどまで売られた後、
 3日連続でストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

5月21日 下降トップ3銘柄
★3696 (株)セレス
 5月15日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高40億6000万円、
 営業利益2億2000万円、経常利益1億8800万円、
 四半期純利益1億3800万円となっていました。
 5月17日に譲渡制限付株式としての新株式の発行の払込完了に関するお知らせのIRがでてました。
 1株2130円で12100株を発行するとのことです。
 本日は特に悪材料なく売られているようです。
 特に悪材料がないだけに、
 2000円辺りまでの反発も期待できるでしょう。

★4640 アンドール(株)
 5月20日に2019年3月期決算短信のIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高8.9%増、
 営業利益19.3%増、経常利益19.2%増、
 当期純利益4.5%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は非連結となるため、
 個別業績予想がでていました。
 2019年と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益68.6%減、経常利益69.2%減、
 当期純利益37.7%増の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6343 フリージア・マクロス(株)
 5月20日に平成31年3月期 決算短信のIRがでてました。
 平成31年通期の業績は前年と比べ、売上高4.8%減、
 営業利益6.6%増、経常利益10.8%減、
 当期純利益39.5%減となっていました。
 令和2年通期の業績予想は平成31年と比べ、売上高6.0%増、
 営業利益1.7%減、経常利益6.8%減、
 当期純利益15.3%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月20日 上昇トップ3銘柄
☆5216 (株)倉元製作所
 3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
 (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
 上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
 猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
 5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
 営業利益-0円、経常利益-1800万円、
 四半期純利益3000万円となっていました。
 これが評価され2日連続で大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われています。
 150円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6096 (株)レアジョブ
 5月15日に2019年3月期決算短信のIRと、
 2019年3月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせのIR、
 募集新株予約権(業績連動型新株予約権)の発行に関するお知らせのIR等がでてました。
 通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益18.8%増、経常利益41.2%増、
 当期純利益55.8%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高20.9%増、
 営業利益68.4%増、経常利益47.6%増、
 当期純利益4.3%増の予想でした。。
 業績連動型新株予約権の発行するとのことで、
 これは2021年3月期の各連結会計年度における、
 監査済みの損益計算書に記載される利益の額の総額が
 5.5億円を超過した場合に限り、
 新株予約権者に割り当てられた新株予約権を行使することができるとのことです。
 これ等が評価され2日連続で大きく買われ、
 本日はストップ高まで買合われています。
 4500円辺りも期待できるでしょう。

☆4657 (株)環境管理センター
 4月16日に持分法適用会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技有限公司と合弁にて、
 悪臭対策に特化したコンサルティング会社をこのほど設立しましたとのことで、
 これが評価され310円ほどだった株価が540円を超えていました。
 4月26日に平成31年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高31億6200万円、
 営業利益2億5500万円、経常利益2億4900万円、
 四半期純利益1億7600万円となっていました。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われ、
 550円ほどだった株価1320円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 売られすぎから反発し買われているのでしょう。
 1000円以上も期待できるでしょう。

5月20日 下降トップ3銘柄
★5363 (株)TYK
 5月17日に平成31年3月期 決算短信のIRと、
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 平成31年3月期の業績は売上高19.9%増、
 営業利益30.8%増、経常利益24.8%増、
 当期純利益15.0%増となっていました。
 令和2年通期の業績予想は平成31年と比べ、売上高7.5%減、
 営業利益30.3%減、経常利益30.3%減、
 当期純利益33.2%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4875 メディシノバ
 4月24日に米国におけるMN-166の
 グリオブラストーマ(神経膠芽腫)を適応とする
 特許承認のお知らせのIRがでてました。
 2019年4月24日メディシノバ(MediciNova, Inc.)に、
 MN-166(イブジラスト)のグリオブラストーマ(神経膠芽腫)を適応として
 出願中の特許に対し、米国特許商標庁から承認の通知がありましたとのことで、
 これが評価され株価が右肩上がりに買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3851 (株)日本一ソフトウェア
 3月30日に入場制限付きでサービスを再開した
 『魔界戦記ディスガイアRPG』が、
 31日からふたたび緊急メンテナンスに入ったことが原因で、
 大きく売られていました。
 5月17日に第三者割当による
 行使価格修正条項付第6回新株予約権の
 発行に関するお知らせのIRがでてました。
 大和証券株式会社を割当先として、
 3750個の新株予約権を発行するとのことです。
 行使価格1532円とのことです。
 これにより潜在株式数が37万5000株増加するとのことで、
 これによる希薄化懸念から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月17日 上昇トップ3銘柄
☆5216 (株)倉元製作所
 3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
 (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
 上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
 猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
 5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
 営業利益-0円、経常利益-1800万円、
 四半期純利益3000万円となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 150円以上も期待できるでしょう。

☆7676 (株)グッドスピード
 5月13日に令和元年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高148億700万円、
 営業利益1憶9600万円、経常利益1億5400万円、
 四半期純利益1億200万円となっていました。
 通期への進捗率も良い事から、
 これが評価され引き続きストップ高まで買われているのでしょう。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

☆1724 シンクレイヤ(株)
 5月14日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高29億1000万円、
 営業利益4億6000万円、経常利益4億8500万円、
 四半期純利益3億3000万円となっていました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

5月17日 下降トップ3銘柄
★8089 すてきナイスグループ(株)
 本日の10時51分に日本経済新聞より、
 すてきナイス、粉飾決算疑いで捜索 横浜地検とニュースがでており、
 住宅関連事業を手がける東証1部上場の「すてきナイスグループ」が
 粉飾決算をした疑いが強まり、横浜地検は16日、
 証券取引等監視委員会と合同で同社本社を
 金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで
 家宅捜索したとのことで、これが原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★6743 大同信号(株)
 5月16日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高16.6%増、
 営業利益71.2%増、経常利益57.4%増、
 当期純利益は黒字転換していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高5.3%減、
 営業利益18.8%減、経常利益14.6%減、
 当期純利益16.1%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3966 (株)ユーザベース
 5月14日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高91.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で3日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月16日 上昇トップ3銘柄
☆5216 (株)倉元製作所
 3月22日に債務超過の猶予期間入りに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券上場規程第604条の2第1項第3号
 (関連規則は同601条第1項第5号)(債務超過)に該当するため、
 上場廃止に係る猶予期間入り銘柄となりましたとのことです。
 猶予期間は平成31年1月1日から平成31年12月31日とのことです。
 5月15日に令和元年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高3億6900万円、
 営業利益-0円、経常利益-1800万円、
 四半期純利益3000万円となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 120円辺りも期待できるでしょう。

☆3937 (株)Ubicomホールディングス
 5月15日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高10.8%増、
 営業利益75.1%増、経常利益66.4%増、
 当期純利益73.2%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高13.1%増、
 営業利益19.0%増、経常利益20.1%増、
 当期純利益20.3%増の予想でした。
 これが評価され1700円辺りも期待できるでしょう。

☆3135 (株)マーケットエンタープライズ
 5月15日に2019年6月期第3四半期決算短信のIRと、
 2019年6月期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高34.7%増
 営業利益962.9%増、経常利益大幅増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.9%増、
 営業利益57.1%増、経常利益56.7%増、
 当期純利益56.5%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

5月16日 下降トップ3銘柄
★8089 すてきナイスグループ(株)
 本日の10時51分に日本経済新聞より、
 すてきナイス、粉飾決算疑いで捜索 横浜地検とニュースがでており、
 住宅関連事業を手がける東証1部上場の「すてきナイスグループ」が
 粉飾決算をした疑いが強まり、横浜地検は16日、
 証券取引等監視委員会と合同で同社本社を
 金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)の疑いで
 家宅捜索したとのことで、これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★6125 (株)岡本工作機械製作所
 5月15日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高25.1%増、
 営業利益94.8%増、経常利益106.3%増、
 当期純利益62.6%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高0.2%減、
 営業利益23.7%減、経常利益19.1%減、
 当期純利益31.8%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7578 (株)ニチリョク
 5月10日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高7.0%減、
 営業利益370.7%増、
 経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益60.6%増、経常利益81.3%増、
 当期純利益258.%増の予想でした。
 これが評価され3か連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

5月15日 上昇トップ3銘柄
☆7578 (株)ニチリョク
 5月10日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高7.0%減、
 営業利益370.7%増、
 経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益60.6%増、経常利益81.3%増、
 当期純利益258.%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆5704 (株)JMC
 5月14日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高36.8%増、
 営業利益251.6%増、経常利益222.7%増、
 四半期純利益244.4%増と良いものでした。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益12.1%増、経常利益11.6%増、
 当期純利益13.8%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆7913 図書印刷(株)
 5月13日に凸版印刷株式会社による図書印刷株式会社の
 完全子会社化に関する株式交換契約締結のお知らせのIRがでてました。
 凸版印刷を株式交換完全親会社とし、
 図書印刷を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことに関し、
 両社間で株式交換契約を締結することを決議し、
 本株式交換契約を締結いたしましたとのことです。
 図書印刷の普通株式1株に対して、
 凸版印刷の普通株式 0.80株を割当交付するとのことで、
 凸版印刷の株価が1800円を超えていますので、
 0.8株の価格に向かって動いているのでしょう。

5月15日 下降トップ3銘柄
★3979 (株)うるる
 5月14日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高17.7%増、
 営業利益10.0%増、経常利益10.0%増、
 当期純利益10.3%減となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高3.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3182 オイシックス・ラ・大地(株)
 5月14日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高60.1%増、
 営業利益159.4%増、EBITDA88.8%増、
 当期純利益906.4%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益4.9%減、EBITDA1.4%増、
 当期純利益58.1%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7746 岡本硝子(株)
 5月15日の11時30分に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高5.0%増、
 営業利益55.9%増、経常利益154.3%増、
 当期純利益123.3%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高3.1%増、
 営業利益21.5%減、経常利益54.0%減、
 当期純利益38.4&減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月14日 上昇トップ3銘柄
☆6677 (株)エスケーエレクトロニクス
 5月13日に業績予想および配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
 2019年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高37.2%増、
 営業利益214.3%増、経常利益194.5%増、
 四半期純利益180.9%増と良いものでした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.4%増、
 営業利益19.1%増、経常利益21.3%増、
 当期純利益25.0%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想より13円増配し30円の予想になっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

☆9517 イーレックス(株)
 5月13日に2019年3月期 決算短信のIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高40.2%増、
 営業利益2.3%減、経常利益5.3%減、
 当期純利益9.0%減となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高44.4%増、
 営業利益64.2%増、経常利益67.3%増、
 当期純利益39.7%増と良い予想でした。
 これが評価され大きく買われています。
 大きく買われているだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆7676 (株)グッドスピード
 5月13日に令和元年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高148億700万円、
 営業利益1憶9600万円、経常利益1億5400万円、
 四半期純利益1億200万円となっていました。
 通期への進捗率も良い事から、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

5月14日 下降トップ3銘柄
★4657 (株)環境管理センター
 4月16日に持分法適用会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技有限公司と合弁にて、
 悪臭対策に特化したコンサルティング会社をこのほど設立しましたとのことで、
 これが評価され310円ほどだった株価が540円を超えていました。
 4月26日に平成31年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高31億6200万円、
 営業利益2億5500万円、経常利益2億4900万円、
 四半期純利益1億7600万円となっていました。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われ、
 550円ほどだった株価1320円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3623 ビリングシステム(株)
 5月13日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高22.4%減、
 営業利益82.1%減、経常利益81.6%減、
 四半期純利益91.6%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6089 (株)ウィルグループ
 5月13日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高30.8%増、
 営業利益5.2%増、経常利益8.0%増、
 当期純利益0.7%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高1200億円、
 営業利益40億円、税引前利益38億円、
 当期利益23億円の予想でした。
 来期予想が市場予想より下回ったことや、
 増配がない事で売られているようです。
 ただ、業績予想は良いですし、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

5月13日 上昇トップ3銘柄
☆3686 (株)ディー・エル・イー
 12月27日に特設注意市場銘柄の指定及び
 上場契約違約金の徴求に関するお知らせのIRがでてました。
 特設注意市場銘柄指定となり、
 1年後に内部管理体制等に問題があると認められる場合には、
 原則として上場廃止となるとのことです。
 これが原因で180円辺りだった株価が120円まで売られていました。
 3月25日に総再生回数2400万回超えのアニメ
 「ポプテピピック」のゲームアプリ
 『ポプテピピック++ 〜ポプ子ピピ美の友情大作戦〜』
 2019年4月1日に配信開始とニュースがでてました。
 5月10日に【鷹の爪】ジョンソン株式会社とコラボ!
 梅雨シーズンに除菌の必要性を啓蒙する
 お掃除アニメーション動画公開中のニュースと、
 【鷹の爪】「秘密結社 鷹の爪」×「ウチコミ!」コラボレーション!
 「引っ越しあるある」漫画化決定!のニュースがでてました。
 5月10日に朝日放送グループHDとの資本業務提携、
 第三者割当による新株式の発行並びに主要株主、
 主要株主である筆頭株主及び親会社の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 朝日放送グループホールディングス株式会社並びにその子会社及び関連会社との間で、
 資本業務提携に関する契約を締結するとの事です。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 180円を超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4970 東洋合成工業(株)
 5月10日に2019年3月期 決算短信のIRと、
 通期業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年3月期の個別業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高2.1%増、
 営業利益11.4%増、経常利益16.1%増、
 当期純利益41.1%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高11.0%増、
 営業利益15.4%増、経常利益8.4%増、
 当期純利益36.6%増の予想でした。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 一気に大きく買われているのだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆7874 レック(株)
 5月10日に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高7.5%増、
 営業利益2.6%増、経常利益2.0%増、
 当期純利益13.4%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高6.7%増、
 営業利益7.0%増、経常利益5.2%増、
 当期純利益2.2%増の予想でした。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

5月13日 下降トップ3銘柄
★4594 ブライトパス・バイオ(株)
 5月10日に2019年3月期決算短信のIRと、
 特別損失及び営業外費用の計上に関するお知らせのIR、
 ITK-1及びGRN-1301プロジェクトに関するお知らせのIR等がでてました。
 2019年通期の業績は減損損失1億9482万9000円、
 関係会社株式評価損720万円の計上により、
 前年と比べ、売上高56.0%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 2020年通期の業績は2019年と比べ、売上高大幅減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 ITK-1及びGRN-1301プロジェクトの開発中止を決定したとのことです。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3906 (株)ALBERT
 3月27日に自己株式の取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR等がでてました。
 5万株を上限とし、5億円で自己株式取得を行うとのことで、
 これが評価され12000円ほどだった株価が15700円を付けていました。
 5月10日に2019年12月期第1四半期決算短信のIR等がでてました。
 前年同期と比べ、売上高67.2%増、
 営業利益0.3%増、経常利益5.1%減、
 四半期純利益67.1%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6706 電気興業(株)
 5月10日に不適切な会計処理の判明と
 2019年3月期決算発表の延期に関するお知らせのIRがでてました。
 複数の拠点で、2019年3月期において
 不適切な会計処理が行われていたことが判明し、
 これにより2019年3月期の決算発表を延期するとのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月10日 上昇トップ3銘柄
☆7820 ニホンフラッシュ(株)
 5月10日の9時35分に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年3月期の業績は前年と比べ、売上高19.8%増、
 営業利益12.3%増、経常利益7.6%増、
 当期純利益5.9%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は前2019年と比べ、売上高25.4%増、
 営業利益29.4%増、経常利益25.4%増、
 当期純利益20.8%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2800〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆3686 (株)ディー・エル・イー
 12月27日に特設注意市場銘柄の指定及び
 上場契約違約金の徴求に関するお知らせのIRがでてました。
 特設注意市場銘柄指定となり、
 1年後に内部管理体制等に問題があると認められる場合には、
 原則として上場廃止となるとのことです。
 これが原因で180円辺りだった株価が120円まで売られていました。
 3月25日に総再生回数2400万回超えのアニメ
 「ポプテピピック」のゲームアプリ
 『ポプテピピック++ 〜ポプ子ピピ美の友情大作戦〜』
 2019年4月1日に配信開始とニュースがでてました。
 5月10日に【鷹の爪】ジョンソン株式会社とコラボ!
 梅雨シーズンに除菌の必要性を啓蒙する
 お掃除アニメーション動画公開中のニュースと、
 【鷹の爪】「秘密結社 鷹の爪」×「ウチコミ!」コラボレーション!
 「引っ越しあるある」漫画化決定!のニュースがでてました。
 これ等が評価され本日は買われていたようですが、
 後場終了後に朝日放送グループHDとの資本業務提携、
 第三者割当による新株式の発行並びに主要株主、
 主要株主である筆頭株主及び親会社の異動に関するお知らせのIRがでており、
 この情報が漏れていた可能性もあります。
 180円辺りも期待できるでしょう。

☆6982 (株)リード
 5月9日に業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.0%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益151.0%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想より1円増配し5円の予想になっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

5月10日 下降トップ3銘柄
★3698 (株)CRI・ミドルウェア
 5月9日に2019年9月期第2四半期累計期間の業績予想(連結及び個別)と
 実績との差異に関するお知らせのIRと、
 2019年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.0%増、
 営業利益31.0%増、経常利益28.1%増、
 四半期純利益26.2%増となっていました。
 第1四半期と比べ利益の伸びがない事から売られているようです。
 ただ、一気に売られすぎていますので、
 売りが落ち着けば多少の反発も期待できるでしょう。

★6553 ソウルドアウト(株)
 5月9日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.4%増、
 営業利益56.2%減、経常利益63.8%減、
 四半期純利益75.3%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9828 元気寿司(株)
 5月8日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高5.1%増、
 営業利益34.0%増、経常利益32.2%増、
 当期純利益258.2%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高6.3%増、
 営業利益24.4%減、経常利益23.3%減、
 当期純利益41.4%減となっていました。
 これが原因で前日にストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月9日 上昇トップ3銘柄
☆7268 (株)タツミ
 5月7日に2019年3月期決算短信のIRと、
 2019年3月期業績予想値と実績値との差異に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高5.8%減、
 営業利益92.7%減、経常利益99.6%減、
 当期純利益86.6%減となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高9.4%減、
 営業利益285.4%増、経常利益大幅増、
 当期純利益113.1%増と良い予想でした。
 これが原因で前日に大きく売られていた事もあり、
 売られすぎの反動から買われているのでしょう。
 450円辺りも期待できるでしょう。

☆3630 (株)電算システム
 5月8日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高11.2%増、
 営業利益97.6%増、経常利益97.8%増、
 四半期純利益99.6%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4000円以上も期待できるでしょう。

☆4657 (株)環境管理センター
 4月16日に持分法適用会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 中国浙江省に嘉興市九分鐘生物科技有限公司と合弁にて、
 悪臭対策に特化したコンサルティング会社をこのほど設立しましたとのことで、
 これが評価され310円ほどだった株価が540円を超えていました。
 4月26日に平成31年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高31億6200万円、
 営業利益2億5500万円、経常利益2億4900万円、
 四半期純利益1億7600万円となっていました。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

5月9日 下降トップ3銘柄
★6346 キクカワエンタープライズ(株)
 5月9日の1時に2019年3月期決算短信のIRがでてました。
 2019年3月期の業績は前年と比べ、売上高85.8%増、
 営業利益375.1%増、経常利益345.4%増、
 当期純利益252.8%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高26.1%減、
 営業利益62.0%減、経常利益60.5%減、
 当期純利益60.0%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5481 山陽特殊製鋼(株)
 5月8日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高18.0%増、
 営業利益7.7%減、経常利益11.5%減、
 当期純利益9.8%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高69.5%増、
 営業利益8.7%増、経常利益6.0%増、
 当期純利益9.3%減の予想でした。
 来期の配当予想は中間配当、期末配当共に減配予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2453 ジャパンベストレスキューシステム(株)
 5月8日に法人税等調整額(益)の計上等及び
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想と、通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.4%減、
 営業利益5.4%減、経常利益3.3%増、
 四半期純利益68.7%増となっていました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、
 売上高、営業利益、経常利益は変わらずですが、
 当期純利益27.0%増となっていました。
 第2四半期の業績で売上高、営業利益が下がっていることで、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

5月8日 上昇トップ3銘柄
☆8894 (株)原弘産
 3月14日に2019年10月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.4%減、
 営業利益は変わらず、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 特に材料は出ていませんが、
 NEW ART HOLDINGSが大きく買われていることから、
 同じ低位株であるここも買われているのでしょう。
 ただ、こちらは材料がないだけに、
 ここから手を出すなら注意が必要でしょう。

☆7638 (株)NEW ART HOLDINGS
 5月7日に2019年3月期決算短信のIRと、
 株式併合および定款の一部変更に関するお知らせのIR、
 自己株式の取得枠設定に関するお知らせのIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高22.8%増、
 営業利益210.2%増、経常利益229.3%増、
 当期純利益872.8%増と良いものでした。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高4.6%増、
 営業利益8.8%増、経常利益13.5%増、
 当期純利益93.1%増の予想でした。
 3700万株を10億円(上限)で自己株式の取得するとのことです。
 2019年10月1日を効力発生日とし、
 20株を1株に併合するとのことです。
 これ等が評価され大きく買われています。
 40円辺りも期待できるでしょう。

☆9768 いであ(株)
 5月7日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高34.9%増、
 営業利益139.1%増、経常利益128.6%増、
 四半期純利益134.3%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

5月8日 下降トップ3銘柄
★7172 (株)ジャパンインベストメントアドバイザー
 4月26日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 (開示事項の変更)株式会社インベストオンラインの株式取得
 (子会社化)の延期に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高21.1%減、
 営業利益46.5%減、経常利益46.3%減、
 四半期純利益50.5%減となっていました。
 株式会社インベストオンラインの株式取得実行を延期しているとのことです。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4709 (株)IDホールディングス
 5月8日の11時30分に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績予想は前年と比べ、売上高14.3%増、
 営業利益32.9%増、経常利益35.3%増、
 当期純利益65.2%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益0.2%増、経常利益0.8%減、
 当期純利益3.1%増の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6817 スミダコーポレーション(株)
 5月7日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIR等がでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.2%増、
 営業利益31.4%増、税引前四半期利益39.8%減、
 四半期利益62.2%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月7日 上昇トップ3銘柄
☆3823 (株)アクロディア
 4月15日に2019年8月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高15.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 4月17日にアクロディア、オンラインビンゴカジノシステムを開発完了
 システム提供を開始とプレスリリースがでてました。
 ビンゴ会場に行かなくともスマートホン、タブレットがあれば
 どこでもビンゴカジノゲームを楽しむことができる、
 オンラインビンゴカジノシステムを開発完了し、
 システム提供販売を開始いたしましたとのことです。
 4月19日にOleStars社との業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 OleStars OUが運営するエンターテインメントの活動を支援し、
 ファンがアーティストを応援する仕組みを提供する
 OleStarsプロジェクトのプラットフォーム構築及び運営について、
 OleStars OUとの業務提携をいたしましたとのことです。
 これ等が評価され3日連続で大きく買われ、
 180円ほどだった株価が380円を超えていました。
 4月26日に(開示事項の経過)子会社における
 「高田屋」事業の一部譲受けに関するお知らせのIRがでてました。
 事業譲受け日が決定したとのことで、
 しばらく利確売りに押されていた事もあり、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円辺りも期待できるでしょう。

☆4316 (株)ビーマップ
 4月18日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.8%増、
 営業利益、100%増、経常利益100%増、
 当期純利益50%増と上方修正していました。
 これが評価され右肩上がりに買われているのでしょう。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆3137 (株)ファンデリー
 4月26日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年同期と比べ、売上高2.7%増、
 営業利益9.9%増、経常利益7.2%増、
 当期純利益5.0%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高41.5%増、
 営業利益31.0%増、経常利益12.0%増、
 当期純利益13.5%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

5月7日 下降トップ3銘柄
★7198 アルヒ(株)
 5月3日にフラット35を悪用し不動産投資 「住む」偽り賃貸用にという報道がされ、
 それが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7172 (株)ジャパンインベストメントアドバイザー
 4月26日に2019年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 (開示事項の変更)株式会社インベストオンラインの株式取得
 (子会社化)の延期に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高21.1%減、
 営業利益46.5%減、経常利益46.3%減、
 四半期純利益50.5%減となっていました。
 株式会社インベストオンラインの株式取得実行を延期しているとのことです。
 これ等が原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9753 アイエックス・ナレッジ(株)
 4月26日に2019年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高6.6%増、
 営業利益26.7%増、経常利益26.9%増、
 当期純利益26.1%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高1.4%増、
 営業利益2.0%増、経常利益0%増、
 当期純利益0.9%増の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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