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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
10月16日 上昇トップ3銘柄
☆3236 (株)プロパスト
 10月15日に2020年5月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高109.7%増、
 営業利益168.5%増、経常利益312.4%増、
 四半期純利益246.2%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 250円辺りも期待できるでしょう。

☆8589 (株)アプラスフィナンシャル
 7月31日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.8%増、
 営業利益19.9%減、経常利益20.1%減、
 四半期純利益21.1%減となっていました。
 10月15日に令和元年台風第15号ならびに19号により
 被害を受けられたお客さまに対する
 災害復旧支援(「リフォームローン ゆとりR35」の金利優遇)の
 実施についてとニュースリリースがでてました。
 台風の被害を受けた方に対し、
 「リフォームローン ゆとりR35」の
 金利を優遇する支援融資制度を実施するとのことで、
 これが評価され大きく買われているようです。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆9270 (株)SOU
 10月15日に2019年8月期 決算短信のIRと、
 2019年8月期配当予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高19.9%増、
 営業利益19.4%増、経常利益25.3%増、
 当期純利益17.4%増となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高15.6%増、
 営業利益18.3%増、経常利益14.9%増、
 当期純利益13.1%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

10月16日 下降トップ3銘柄
★3558 (株)ロコンド
 10月15日に2020年2月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高41億5600万円、
 営業利益-3億3000万円、経常利益-3億5400万円、
 四半期純利益-3億5400万円となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 10月7日に最高経営責任者(CEO)の異動及び
 株式会社オウケイウェイヴの子会社に対する
 業務委託に関するお知らせのIR等がでていました。
 最高経営責任者の異動について決議し、
 株式会社オウケイウェイヴの連結子会社である
 OK BLOCKCHAIN CENTRE SDN. BHD.に対し、
 ブロックチェーン技術を使用した
 暗号化技術の開発に関する業務委託を行うとのことで、
 これ等が評価され100円ほどだった株価が280円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3991 ウォンテッドリー(株)
 10月15日に個別決算における特別損失の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 関係会社株式評価損1億3351万2000円及び貸倒引当金繰入額5416万円を計上するとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月15日 上昇トップ3銘柄
☆3011 (株)バナーズ
 8月8日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益103.3%増、経常利益17.2%増、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 各地で台風の被害が報告される中で、
 建材販売に期待され買われているのでしょう。
 ただ株価が120辺りから190円まで上がっているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆9836 リーバイ・ストラウス ジャパン(株)
 3日午前、米グーグルのジャカートテクノロジーを搭載した
 スマートジャケットを10月5日から発売すると発表したことにより、
 ストップ高手前まで買われていました。
 10月11日に2019年11月期 第3四半期決算短信のIRと、
 支配株主であるリーバイ・ストラウス・アンド・カンパニーによる
 当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び
 応募推奨に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.9%増、
 営業利益99.7%減、経常利益95.7%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 支配株主(親会社)であるリーバイ・ストラウス・アンド・カンパニーが公開買付を発表しており、
 公開買付価格1570円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3498 霞ヶ関キャピタル(株)
 10月11日に2019年8月期 決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は売上高53億5200万円、
 営業利益6億9900万円、経常利益6億3900万円、
 当期純利益4億3500万円となっていました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高54.3%増、
 営業利益113.1%増、経常利益118.9%増、
 当期純利益126.2%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

10月15日 下降トップ3銘柄
★6615 ユー・エム・シー・エレクトロニクス(株)
 10月10日に2020年3月期第1四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期報告書の提出が、
 提出期限の延長承認を受けていた2019年10月15日までに提出できない見込みになったことで、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとのことで、
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4429 リックソフト(株)
 10月11日に2020年2月期 第2四半期決算短信のIRと、
 株式の立会外分売に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高15億3800万円、
 営業利益2億3300万円、経常利益2億2800万円、
 四半期純利益1億4500万円となっていました。
 21万株を立会外分売するとのことで、
 これによる需給関係悪化懸念から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2484 夢の街創造委員会(株)
 10月10日に2019年8月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高22.7%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高39.5%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月11日 上昇トップ3銘柄
☆3711 (株)創通
 10月9日に2019年8月期 決算短信のIRと、
 株式会社バンダイナムコホールディングスによる
 当社株式に対する公開買付けに関する意見表明のお知らせのIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高14.5%減、
 営業利益0.5%増、経常利益1.6%減、
 当期純利益2.3%減となっていました。
 2020年通期の業績予想はでていませんでした。
 株式会社バンダイナムコホールディングスによる公開買付が発表されており、
 公開価格3100円とのこともあり、
 その価格に向かって買われているのでしょう。

☆6666 リバーエレテック(株)
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 新型iPhoneの増産報道を受け思惑買いから買われ2日連続でストップ高まで買われていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われているのでしょう。
 500円辺りも期待できるでしょう。

☆3562 (株)No.1
 10月11日の11時に2020年2月期 第2四半期決算短信のIRと、
 剰余金の配当(第2四半期末配当)の決定及び
 期末配当予想(増配)の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.5%増、
 営業利益45.1%増、経常利益63.8%増、
 四半期純利益64.4%増と良いものでした。
 さらに第2四半期の配当予想を5円増配し15円に、
 期末の配当予想を5円増配し15円へと増配していました。
 11日付の日本経済新聞で、
 同社の業績に関して
 「2019年3〜8月期の連結営業利益は
  前年同期比約5割増の1億5000万円前後となったようだ」と報道しており、
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 1300〜1500円辺りも期待できるでしょう。

10月11日 下降トップ3銘柄
★2484 夢の街創造委員会(株)
 10月10日に2019年8月期決算短信のIRがでてました。
 2019年通期の業績は前年と比べ、売上高22.7%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 2020年通期の業績予想は2019年と比べ、売上高39.5%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9978 (株)文教堂グループホールディングス
 9月27日に債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長に関するお知らせのIRと、
 事業再生ADR手続の成立及び債務の株式化等の金融支援に関するお知らせのIR、
 業績予想に関するお知らせのIR等がでてました。
 事業再生ADR手続が無事に成立したとのことです。
 これにより債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長が認められ、
 猶予期間は2020年8月31日までとなるとのことです。
 業績予想を発表しており、
 2019年8月期の業績予想は売上高245億2200万円、
 営業利益-4億1200万円、経常利益-5億5400万円、
 当期純利益-33億4600万円の予想でした。
 これ原因で2日連続で大きく売られていました。
 ここはノーベル文学賞関連として注目され大きく買われていました。
 村上春樹氏がノーベル文学賞受賞を逃した事もあり、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6615 ユー・エム・シー・エレクトロニクス(株)
 10月10日に2020年3月期第1四半期報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期報告書の提出が、
 提出期限の延長承認を受けていた2019年10月15日までに提出できない見込みになったことで、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月10日 上昇トップ3銘柄
☆3011 (株)バナーズ
 8月8日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益103.3%増、経常利益17.2%増、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 連日ビートが買われている事で、
 低位株が買われ、ここも大きく買われているのでしょう。
 ただ、特に材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5287 (株)イトーヨーギョー
 8月2日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高34.3%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益は0へ、四半期純利益は黒字転換していました。
 台風19号が台風15号と同等の被害が発生するとの懸念から、
 電線地中化関連の一角として4日連続で大きく買われています。
 2000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆9423 (株)FRS
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.0%減、
 営業利益36.4%減、経常利益36.4%減、
 四半期純利益92.8%減となっていました。
 連日ビートが買われている事で、
 低位株が買われ、ここも大きく買われているのでしょう。
 ただ、特に材料が見当たらないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

10月10日 下降トップ3銘柄
★8256 (株)プロルート丸光
 9月13日にNHN JAPAN株式会社との業務提携及び
 ECプラットフォーム事業の進捗に関するお知らせのIRと、
 資本提携契約の締結、第三者割当による
 新株式の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 株式会社Wealth Brothersとの間で資本提携を行うことに関する
 資本提携契約を締結し、同社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 1株81円で500万株を発行し、
 株式会社Wealth Brothers筆頭株主となるとのことです。
 これ等が評価され、80円ほどだった株価が160円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 東京証券取引所が8日売買分から信用取引に関する臨時措置を解除したほか、
 日本証券金融も貸借取引銘柄別増担保金徴収措置を解除したことや、
 WealthBrothersが大量保有報告書を提出したことも好感され、
 前日にストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8089 すてきナイスグループ(株)
 9月19日に特設注意市場銘柄の指定および
 上場契約違約金の徴求に関するお知らせのIRがでてました。
 東京証券取引所が19日の取引終了後に、
 2014年3月期から2019年3月期までの決算短信等において、
 虚偽と認められる開示をしていたことが判明し、
 内部管理体制等について未だ不備があり、
 改善の必要性が高いと認められることから、
 同社株式を特設注意市場銘柄に指定すると発表したとのことで、
 これが原因で大きく売られていました。
 台風19号が台風15号と同等の被害が発生するとの懸念から、
 2日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3070 (株)アマガサ
 10月2日に業務委託契約に関するお知らせのIRがでてました。
 物流の外部委託による在庫一元管理とチャネル連携に係る施策の一環として、
 CROOZLOGISTICS株式会社との間で倉庫内物流業務のうち一部を業務委託することを決議し、
 同日付で物流業務委託基本契約を締結しましたとのことで、
 これが評価され350円ほどだった株価が660円を超えていました。
 10月9日に2019年9月度 月次売上高に関するお知らせのIRがでてました。
 前年同期比84.5%とのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 大きく買われていただけに、
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

10月9日 上昇トップ3銘柄
☆9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 10月7日に最高経営責任者(CEO)の異動及び
 株式会社オウケイウェイヴの子会社に対する
 業務委託に関するお知らせのIR等がでていました。
 最高経営責任者の異動について決議し、
 株式会社オウケイウェイヴの連結子会社である
 OK BLOCKCHAIN CENTRE SDN. BHD.に対し、
 ブロックチェーン技術を使用した
 暗号化技術の開発に関する業務委託を行うとのことで、
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 200円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆5287 (株)イトーヨーギョー
 8月2日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高34.3%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益は0へ、四半期純利益は黒字転換していました。
 台風19号が台風15号と同等の被害が発生するとの懸念から、
 電線地中化関連の一角として3日連続で大きく買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3024 クリエイト(株)
 8月2日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.1%減、
 営業利益、帰依上利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 台風19号の接近で復興関連銘柄への思惑買いでストップ高まで買われているようです。
 900円以上も期待できるでしょう。

10月9日 下降トップ3銘柄
★4615 神東塗料(株)
 7月30日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.5%増、
 営業利益24.5%増、経常利益27.1%増、
 四半期純利益44.5%増となっていました。
 前日に一部証券専門誌が有力テーマ株として
 取り上げた事がきっかけとなりストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4475 HENNGE(株)
 10月8日の8時に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2019年9月期の業績予想は前年と比べ、売上高19.0%増、
 営業利益24.3%減、経常利益30.2%減、
 当期純利益29.1%減の予想でした。
 ここは10月8日に上場し、
 公開価格1400円の1.42倍となる2001円で初値をつけました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★9978 (株)文教堂グループホールディングス
 9月27日に債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長に関するお知らせのIRと、
 事業再生ADR手続の成立及び債務の株式化等の金融支援に関するお知らせのIR、
 業績予想に関するお知らせのIR等がでてました。
 事業再生ADR手続が無事に成立したとのことです。
 これにより債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長が認められ、
 猶予期間は2020年8月31日までとなるとのことです。
 業績予想を発表しており、
 2019年8月期の業績予想は売上高245億2200万円、
 営業利益-4億1200万円、経常利益-5億5400万円、
 当期純利益-33億4600万円の予想でした。
 これ原因で2日連続で大きく売られていました。
 ここは前々日にノーベル文学賞関連として注目され大きく買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月8日 上昇トップ3銘柄
☆9399 ビート・ホールディングス・リミテッド
 10月7日に最高経営責任者(CEO)の異動及び
 株式会社オウケイウェイヴの子会社に対する
 業務委託に関するお知らせのIR等がでていました。
 最高経営責任者の異動について決議し、
 株式会社オウケイウェイヴの連結子会社である
 OK BLOCKCHAIN CENTRE SDN. BHD.に対し、
 ブロックチェーン技術を使用した
 暗号化技術の開発に関する業務委託を行うとのことで、
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆8256 (株)プロルート丸光
 9月13日にNHN JAPAN株式会社との業務提携及び
 ECプラットフォーム事業の進捗に関するお知らせのIRと、
 資本提携契約の締結、第三者割当による
 新株式の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 株式会社Wealth Brothersとの間で資本提携を行うことに関する
 資本提携契約を締結し、同社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式を発行することを決議しましたとのことです。
 1株81円で500万株を発行し、
 株式会社Wealth Brothers筆頭株主となるとのことです。
 これ等が評価され、80円ほどだった株価が160円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 東京証券取引所が8日売買分から信用取引に関する臨時措置を解除したほか、
 日本証券金融も貸借取引銘柄別増担保金徴収措置を解除したことや、
 WealthBrothersが大量保有報告書を提出したことも好感され、
 本日はストップ高まで買われているようです。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆4615 神東塗料(株)
 7月30日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.5%増、
 営業利益24.5%増、経常利益27.1%増、
 四半期純利益44.5%増となっていました。
 本日は一部証券専門誌が有力テーマ株として
 取り上げた事がきっかけとなりストップ高まで買われているようです。
 250円以上も期待できるでしょう。

10月8日 下降トップ3銘柄
★8918 (株)ランド
 8月22日に2020年2月期(連結)第2四半期業績予想に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を発表しており、
 第2四半期の業績予想は売上高9億1000万円、
 営業利益2億6000万円、経常利益2億6000万円、
 四半期純利益2億1000万円となっていました。
 ここは超低位株で現在は7〜8円で推移しており、
 本日は7円で終わったのでしょう。

★9978 (株)文教堂グループホールディングス
 9月27日に債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長に関するお知らせのIRと、
 事業再生ADR手続の成立及び債務の株式化等の金融支援に関するお知らせのIR、
 業績予想に関するお知らせのIR等がでてました。
 事業再生ADR手続が無事に成立したとのことです。
 これにより債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長が認められ、
 猶予期間は2020年8月31日までとなるとのことです。
 業績予想を発表しており、
 2019年8月期の業績予想は売上高245億2200万円、
 営業利益-4億1200万円、経常利益-5億5400万円、
 当期純利益-33億4600万円の予想でした。
 これ原因で2日連続で大きく売られていました。
 ここは前日にノーベル文学賞関連として注目され大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4316 (株)ビーマップ
 8月2日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 ここは3日連続で右肩上がりに買われており、
 750円ほどだった株価が970円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

10月7日 上昇トップ3銘柄
☆6666 リバーエレテック(株)
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.5%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日は新型iPhoneの増産報道を受け思惑買いから買われているようです。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆3559 (株)ピーバンドットコム
 8月9日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.9%減、
 営業利益19.4%減、経常利益18.1%減、
 四半期純利益18.5%減となっていました。
 9月11日にピーバンドットコム、
 ジェネシスホールディングスと業務提携で、
 電子機器の試作から完成品まで
 一括で請け負うEMS事業を展開とPR情報がでてました。
 ジェネシスホールディングスと業務提携し、
 EMS事業を共同で展開するとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 ここは9月27日に2分割しており、
 その後は右肩上がりに買われており、
 本日はストップ高まで買われています。
 900〜1000円辺りも期待できるでしょう。

☆3672 (株)オルトプラス
 9月24日のお昼にアイディアファクリー社との
 資本業務提携 第一弾
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に参画とニュースがでていました。
 アイディアファクトリー株式会社と
 2019年6月6日付で締結した資本業務提携契約に基づき、
 2019年12月にアイディアファクトリーが配信予定の
 キングレコード株式会社が原作の
 『ヒプノシスマイク』のゲームアプリである
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に
 参加していることを正式に発表いたしますとのことで、
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 260円ほどだった株価が860円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 再度買われだしたのでしょう。
 900〜1000円辺りも期待できるでしょう。

10月7日 下降トップ3銘柄
★8789 フィンテック グローバル(株)
 10月4日に2019年9月期連結業績予想の修正及び
 配当予想に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高17.5%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 未定だった当期純利益も赤字予想がでていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6063 日本エマージェンシーアシスタンス(株)
 8月13日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益85.4%減、経常利益82.1%減、
 四半期純利益87.8%減となっていました。
 10月1日に厚生労働省「医療機関における外国人対応に資する
 夜間・休日ワンストップ窓口事業」の実施事業者に選定されるとPR情報がでていました。
 日本エマージェンシーアシスタンス株式会社が、
 厚生労働省により、
 「医療機関における外国人対応に資する
  夜間・休日ワンストップ窓口事業」の実施事業者に選定されましたとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 前日も大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9836 リーバイ・ストラウス ジャパン(株)
 7月11日に2019年11月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.4%増、
 営業利益59.1%減、経常利益57.5%減、
 四半期純利益61.2%減となっていました。
 3日午前、米グーグルのジャカートテクノロジーを搭載した
 スマートジャケットを10月5日から発売すると発表したことにより、
 ストップ高手前まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月4日 上昇トップ3銘柄
☆4829 日本エンタープライズ(株)
 9月27日に2020年5月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.4%増、
 営業利益155.1%増、経常利益113.6%増、
 四半期純利益1052.1%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高手前まで買われていました。
 10月3日に和解による訴訟の解決に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社トラディション日本から、
 当社に対して支払われる和解金は70百万円であり、
 訴訟費用は各自の負担とのことで、
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 300円辺りも期待できるでしょう。

☆4317 (株)レイ
 10月3日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高5.1%増、
 営業利益241.9%増、経常利益262.7%増、
 四半期純利益204.6%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益45.0%増、経常利益46.2%増、
 当期純利益37.0%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700円以上も期待できるでしょう。

☆3070 (株)アマガサ
 10月2日に業務委託契約に関するお知らせのIRがでてました。
 物流の外部委託による在庫一元管理とチャネル連携に係る施策の一環として、
 CROOZLOGISTICS株式会社との間で倉庫内物流業務のうち一部を業務委託することを決議し、
 同日付で物流業務委託基本契約を締結しましたとのことで、
 これが評価され前日にストップ高近くまで買われ、
 本日もストップ高まで買われています。
 500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

10月4日 下降トップ3銘柄
★6029 アトラ(株)
 8月7日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高23.5%減、
 営業利益87.7%減、経常利益86.5%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 9月2日に当社株式の時価総額に関するお知らせのIRがでていました。
 月末時価総額が20億円未満になったことにより、
 東証1部から東証2部への指定替え猶予期間に入ったとのことです。
 10月1日に当社株式の時価総額に係る猶予期間の解除に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年9月において、月間平均時価総額及び月末時価総額が20億円以上となり、
 東京証券取引所の市場第一部銘柄から市場第二部銘柄への
 指定替え基準に該当しないこととなりましたとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3656 KLab(株)
 8月8日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.3%減、
 営業利益49.7%減、経常利益53.6%減、
 四半期純利益53.4%減となっていました。
 9月17日に『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS』
 App Store予約注文およびGoogle Play事前登録開始のお知らせがでてました。
 これによる材料出尽くし感から売られ1030円まで売られていました。
 9月26日に『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS』
 本日9月26日(木)より正式サービス開始!とニュースが出ており、
 これが評価され1490円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★9836 リーバイ・ストラウス ジャパン(株)
 7月11日に2019年11月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.4%増、
 営業利益59.1%減、経常利益57.5%減、
 四半期純利益61.2%減となっていました。
 3日午前、米グーグルのジャカートテクノロジーを搭載した
 スマートジャケットを10月5日から発売すると発表したことにより、
 ストップ高手前まで買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月3日 上昇トップ3銘柄
☆9836 リーバイ・ストラウス ジャパン(株)
 7月11日に2019年11月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.4%増、
 営業利益59.1%減、経常利益57.5%減、
 四半期純利益61.2%減となっていました。
 3日午前、米グーグルのジャカートテクノロジーを搭載した
 スマートジャケットを10月5日から発売すると発表したことにより、
 ストップ高手前まで買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆6063 日本エマージェンシーアシスタンス(株)
 8月13日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益85.4%減、経常利益82.1%減、
 四半期純利益87.8%減となっていました。
 10月1日に厚生労働省「医療機関における外国人対応に資する
 夜間・休日ワンストップ窓口事業」の実施事業者に選定されるとPR情報がでていました。
 日本エマージェンシーアシスタンス株式会社が、
 厚生労働省により、
 「医療機関における外国人対応に資する
  夜間・休日ワンストップ窓口事業」の実施事業者に選定されましたとのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3070 (株)アマガサ
 10月2日に業務委託契約に関するお知らせのIRがでてました。
 物流の外部委託による在庫一元管理とチャネル連携に係る施策の一環として、
 CROOZLOGISTICS株式会社との間で倉庫内物流業務のうち一部を業務委託することを決議し、
 同日付で物流業務委託基本契約を締結しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円辺りも期待できるでしょう。

10月3日 下降トップ3銘柄
★3672 (株)オルトプラス
 9月24日のお昼にアイディアファクリー社との
 資本業務提携 第一弾
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に参画とニュースがでていました。
 アイディアファクトリー株式会社と
 2019年6月6日付で締結した資本業務提携契約に基づき、
 2019年12月にアイディアファクトリーが配信予定の
 キングレコード株式会社が原作の
 『ヒプノシスマイク』のゲームアプリである
 『ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-』の開発に
 参加していることを正式に発表いたしますとのことで、
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 260円ほどだった株価が860円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 4月18日に当社子会社による
 バイオマス発電燃料長期供給契約締結に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるCleath Energy Malaysia Sdn. Bhd.および
 Fuji Biomass Energy Sdn. Bhd.が、
 日本国内の事業会社との間で、
 バイオマス発電燃料の長期供給契約を締結することを決定したとのことで、
 これが評価され7〜8円で推移していた株価が10円を付けていました。
 8月14日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高22.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 ここは超低位株で現在は6〜7円で推移しており、
 本日は6円で終わったのでしょう。

★4450 (株)パワーソリューションズ
 10月1日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2019年12月期の業績予想は前年と比べ、売上高12.7%増、
 営業利益8.0%増、経常利益8.1%増、
 当期純利益1.0%増の予想でした。
 ここは10月1日に上場し、
 2日に公開価格2000円の2.6倍となる5110円で初値をつけました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

10月2日 上昇トップ3銘柄
☆6063 日本エマージェンシーアシスタンス(株)
 8月13日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.2%増、
 営業利益85.4%減、経常利益82.1%減、
 四半期純利益87.8%減となっていました。
 10月1日に厚生労働省「医療機関における外国人対応に資する
 夜間・休日ワンストップ窓口事業」の実施事業者に選定されるとPR情報がでていました。
 日本エマージェンシーアシスタンス株式会社が、
 厚生労働省により、
 「医療機関における外国人対応に資する
  夜間・休日ワンストップ窓口事業」の実施事業者に選定されましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆6029 アトラ(株)
 8月7日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高23.5%減、
 営業利益87.7%減、経常利益86.5%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 9月2日に当社株式の時価総額に関するお知らせのIRがでていました。
 月末時価総額が20億円未満になったことにより、
 東証1部から東証2部への指定替え猶予期間に入ったとのことです。
 10月1日に当社株式の時価総額に係る猶予期間の解除に関するお知らせのIRがでてました。
 2019年9月において、月間平均時価総額及び月末時価総額が20億円以上となり、
 東京証券取引所の市場第一部銘柄から市場第二部銘柄への
 指定替え基準に該当しないこととなりましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450円辺りも期待できるでしょう。

☆8462 フューチャーベンチャーキャピタル(株)
 8月8日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高60.6%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益は変わらずでした。
 10月1日に、出資するHIROTSUバイオサイエンスが、
 体長約1ミリの線虫を使って、
 がんの有無を発見する検査法を
 2020年から実用化すると発表したことが材料となりストップ高まで買われています。
 700円以上も期待できるでしょう。

10月2日 下降トップ3銘柄
★9674 花月園観光(株)
 9月30日に当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 間平均時価総額及び月末時価総額が10 億円未満である場合において、
 9ヶ月以内に 10 億円以上とならないときに該当するため上場廃止とのことです。
 これにより9月30日から整理銘柄となり、
 11月1日に上場廃止となります。
 これが前日に原因でストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますし、
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★8594 中道リース(株)
 8月9日に2019年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高0.8%増、
 営業利益8.5%増、経常利益11.8%増、
 四半期純利益13.9%増となっていました。
 ここは普段の出来高の少ない銘柄で、
 本日は誰かが無理に売ったのでしょう。
 本日の出来高は1単元100株だけでした。

★3747 (株)インタートレード
 8月14日に2019年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高21.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 8月23日にSpider 金融商品取引向けサービス稼働のお知らせがでてました。
 LINE 証券株式会社が提供する「LINE」上で取引ができる
 新スマホ投資サービス「LINE 証券」に
 金融商品取引向けトータルソリューション『Spider』を導入しましたとのことで、
 これが評価され380円ほどだった株価が1400円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

10月1日 上昇トップ3銘柄
☆7062 (株)フレアス
 8月5日に2020年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高9億4400万円、
 営業利益3400万円、経常利益3700万円、
 四半期純利益2100万円となっていました。
 ここは上場から株価が右肩下がりに下がっていた事もあり、
 下げ止まりと株価見直しから買われているようです。
 2000円以上も期待できるでしょう。

☆3919 パイプドHD(株)
 9月30日に令和2年2月期 第2四半期 決算短信のIRと、
 Sprinklr Japan株式会社の株式をSprinklr, Inc.への株式交換のお知らせのIR等がでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高14.0増、
 営業利益209.8%増、経常利益217.7%増、
 四半期純利益357.1%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆2134 燦キャピタルマネージメント(株)
 9月30日にiMeとのファイナンスパートナーシップに関する
 覚書締結のお知らせがでてました。
 世界的なアーティストのコンサート運営・マネージメントを行う会社
 iMe Entertainment GroupAsiaと、
 アジア各国で高い人気を誇るアーティストによる
 ライブエンターテインメント・イベントへの
 共同プロジェクト投資を行っていくための
 ファイナンス・パートナーシップに関するMOUを締結いたしましたとのことで、
 これが評価され大きく買われています。
 65〜70円辺りも期待できるでしょう。

10月1日 下降トップ3銘柄
★6776 天昇電気工業(株)
 8月7日に2020年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.0%増、
 営業利益13.4%増、経常利益11.0%減、
 四半期純利益41.0%増となっていました。
 T氏が保有したことにより株価が上がっていた事もあり、
 2日連続で利確売りに押されているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★9674 花月園観光(株)
 9月30日に当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄への指定に関するお知らせのIRがでてました。
 間平均時価総額及び月末時価総額が10 億円未満である場合において、
 9ヶ月以内に 10 億円以上とならないときに該当するため上場廃止とのことです。
 これにより9月30日から整理銘柄となり、
 11月1日に上場廃止となります。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますし、
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★9978 (株)文教堂グループホールディングス
 9月27日に債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長に関するお知らせのIRと、
 事業再生ADR手続の成立及び債務の株式化等の金融支援に関するお知らせのIR、
 業績予想に関するお知らせのIR等がでてました。
 事業再生ADR手続が無事に成立したとのことです。
 これにより債務超過に係る上場廃止の猶予期間の延長が認められ、
 猶予期間は2020年8月31日までとなるとのことです。
 業績予想を発表しており、
 2019年8月期の業績予想は売上高245億2200万円、
 営業利益-4億1200万円、経常利益-5億5400万円、
 当期純利益-33億4600万円の予想でした。
 これ原因で2日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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