投資情報共有サイトTIPHERETH
株価ミニチャートのブログパーツ

株価ミニチャートのブログパーツ

今までの上昇下降3銘柄

カスタム検索

今までの上昇下降3銘柄
9日19日 上昇トップ3銘柄
☆9927 (株)ワットマン
 7月31日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.9%減、
 営業利益59.3%増、経常利益60.3%増、
 四半期純利益69.1%増となっていました。
 9月14日に平成31年3月期8月度月次売上状況のお知らせのIRがでてました。
 売上高対前年比は既存店95.4%、全店96.2%となっていました。
 本日は特に材料は見当たりませんが、
 値動きの軽さから買われているようです。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 ここから手を出すのは注意が必要でしょう。

☆3787 (株)テクノマセマティカル
 8月9日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高29.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 9月19日にテクノマセマティカル社製ズームボイスが、
 ルネサス エレクトロニクス社製デバイスによる
 音声認識ソリューションに採用されました!とニュースがでてました。
 独自のコンピュータアルゴリズム「DMNA」を使用した
 ノイズ低減ソフトウェア「ズームボイス」が、
 株式会社アドバンスト・メディア社製音声認識技術
 「AmiVoiceMicro」とともに
 ルネサス エレクトロニクス社製デバイス
 (RX ファミリ、RZ ファミリ)による
 実用的な音声認識ソリューションに採用され、
 民生機器・産業機器向けに提供を開始したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500〜1800円辺りも期待できるでしょう。

☆2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.0%減、
 営業利益は赤字転落、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 特に材料は見当たりませんが、
 9月12日に市場全体が売られるなか、
 低位株であるここに資金が集まり買われていました。
 その流れで右肩上がりに買われています。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 ここから手を出すのは注意が必要でしょう。

9月19日 下降トップ3銘柄
★4565 そーせいグループ(株)
 9月18日にムスカリンM1作動薬HTL0018318に関するお知らせのIRがでてました。
 当社およびHTL0018318のライセンスパートナーであるAllergan社は、
 サルを対象にした長期毒性試験において
 予期しない毒性所見が見出されたため、
 その詳細を把握するまでの間、
 HTL0018318の臨床開発を自主的に中断することを決定しましたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★8927 (株)明豊エンタープライズ
 9月14日に特別損失(貸倒引当金繰入額)の計上に関するお知らせのIRと、
 平成30年7月期 決算短信のIRがでてました。
 特別損失を計上したこともあり、
 通期の業績は前年と比べ、売上高93.1%増、
 営業利益306.3%増、経常利益389.2%増、
 当期純利益124.4%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.3%減、
 営業利益66.5%減、経常利益72.9%減、
 当期純利益64.2%減の予想でした。
 これが原因で前日にストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3244 サムティ(株)
 9月18日に一部コミットメント型ライツ・オファリングに関するお知らせのIRと、
 株主優待制度の一部変更に関するお知らせのIR等がでてました。
 一部コミットメント型ライツ・オファリングを行うことについて決議しましたとのことです。
 2018年10月1日に、当社以外の全ての株主に対し、
 その有する当社普通株式1株につき
 本新株予約権1個の割合で、本新株予約権を無償で割り当てるとのことです。
 新株予約権1に対し0.5株行使で、行使価格0.5株辺り615円とのことです。
 これによる希薄化懸念から大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9日18日 上昇トップ3銘柄
☆9827 リリカラ(株)
 7月27日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 平成30年12月期第2四半期累計期間の業績予想と
 実績値との差異に関するお知らせがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高6.1%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが原因で大きく売られていました。
 9月12日インテリアビジネスニュースにて、
 リリカラ 変成シリコーン樹脂系接着剤
 「リリカラセメントR」新発売と紹介されており、
 賃貸住宅などの定期的なリフォーム工事に最適とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250円辺りも期待できるでしょう。

☆5341 アサヒ衛陶(株)
 7月13日に平成30年11月期 第2四半期決算短信のIRと、
 第2四半期業績予想数値と実績数値との差異及び
 通期業績予想の修正並びに固定資産の減損損失計上に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.4%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 9月18日にベトナム子会社 VINA ASAHI 大口契約成立のお知らせがでてました。
 ベトナム ホーチミンの販売子会社「VINA ASAHI」が、
 現地大手不動産会社各社と当社製品である
 トイレなどの衛生陶器・住宅設備機器について、
 多くの大口案件の納入が決定しておりますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆1435 (株)TATERU
 8月31日付の日本経済新聞電子版が
 「アパートの施工、管理を手がける東証1部上場のTATERUが、
  建設資金の借り入れ希望者の預金通帳を改ざんし、
  銀行に融資の申請をしていたことが31日、分かった」と報じたことにより、
 1500円以上だった株価が500円ほどになっていました。
 9月10日に投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 投資有価証券売却益を23億4000万円計上したとのことです。
 これにより、本業への不安から2日連続で売られていました。
 9月14日に当社従業員による不適切行為に対する
 再発防止策に関するお知らせのIRがでてました。
 再発防止策が出た事により、
 安心感からストップ高まで買われているのでしょう。
 500円辺りも期待できるでしょう。

9月18日 下降トップ3銘柄
★3686 (株)ディー・エル・イー
 9月14日に第三者委員会の設置及び
 第17期定時株主総会の延期のお知らせのIRがでてました。
 過去の財務諸表又は連結財務諸表に会計上の懸念があることについて、
 第三者委員会の設置をするとのことです。
 さらに株主総会を延期するとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8927 (株)明豊エンタープライズ
 9月14日に特別損失(貸倒引当金繰入額)の計上に関するお知らせのIRと、
 平成30年7月期 決算短信のIRがでてました。
 特別損失を計上したこともあり、
 通期の業績は前年と比べ、売上高93.1%増、
 営業利益306.3%増、経常利益389.2%増、
 当期純利益124.4%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.3%減、
 営業利益66.5%減、経常利益72.9%減、
 当期純利益64.2%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9978 (株)文教堂グループホールディングス
 7月12日に平成30年8月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.3%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 作家村上春樹氏が
 今年のノーベル文学賞の発表見送りを受けて代わりに設けられた
 「ニューアカデミー文学賞」について辞退することが明らかになったことから、
 ストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9日14日 上昇トップ3銘柄
☆7719 (株)東京衡機
 7月13日に平成31年2月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高38.3%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 当期純利益8.4%増となっていました。
 四季報にて中国事業が操業安定化し黒字浮上、
 営業利益は大幅に黒字転換等と書かれたことにより、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 370〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆4356 応用技術(株)
 8月8日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.3%増、
 営業利益53.5%増、経常利益51.6%増、
 四半期純利益48.6%増となっていました。
 四季報にて河川氾濫解析など自治体の防災コンサル絶好調、
 SEフル稼働し利益上振れへ。増配か。
 19年12月期も好採算の防災コンサル牽引。と書かれたことより、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6630 ヤーマン(株)
 9月13日に平成31年4月期第1四半期決算短信のIRと、
 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による
 自己株式の買付けに関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高24.9%増、
 営業利益36.0%増、経常利益38.6%増、
 四半期純利益35.7%増となっていました。
 自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)にて58万株を取得するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

9月14日 下降トップ3銘柄
★2191 テラ(株)
 8月14日に平成30年12月期第2四半期報告書の
 提出期限延長申請に係る承認のお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年9月14日までに、
 平成30年12月期第2四半期報告書の提出を完了させる予定とのことです。
 これが原因で400円だった株価が212円まで売られていました。
 8月24日に主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 担保となっていた矢ア氏の株が市場で売られたとのことです。
 9月10日に台湾の上場バイオテクノロジー企業、
 Vectorite Biomedical Inc.とテラのがん免疫療法の
 台湾における技術移転等に関する業務提携契約を締結のIRがでてました。
 これが評価され240円ほどだった株価が310円を超えていました。
 9月13日の未明に第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせのIRがでてました。
 さらに後場終了後に代表取締役の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 調査報告書の内容を検討した結果、
 第三者委員会設置以前から明らかになっていた
 株式売却の手続違反及び社内規程・誓約違反以外にも、
 同委員会の調査開始後に株式売却の手続違反等が明らかになり、
 役職員のコンプライアンス意識が不足していたことや
 コンプライアンス違反を防止するための
 社内体制が不十分であったことは
 深く反省すべきであるとの結論に至り、
 代表取締役が異動することとなったようです。
 四半期報告書の提出期限延長申請に係る承認を関東財務局から受け、
 平成30年9月14日を提出期限としておりましたが、
 提出時期については改めるとのことで、
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに本日の後場終了後、
 平成30年12月期第2四半期報告書の
 提出期限延長(再延長)に関する承認申請書提出のお知らせのIRがでてました。
 四半期報告書の提出期限を10月15日に延長承認申請したとのことです。
 このIRの評価次第ですが、
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★8186 (株)大塚家具
 8月14日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.9%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 前日のお昼から特に材料なく買われているようで、
 260円ほどだった株価が330円を超えていました。
 特に材料が見当たらなかっただけに、
 利確売りに押されているのでしょう。

★7623 (株)サンオータス
 9月13日に平成31年4月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高0.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9日13日 上昇トップ3銘柄
☆8186 (株)大塚家具
 8月14日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.9%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日のお昼から特に材料なく買われているようです。
 材料が見当たらないだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

☆2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.0%減、
 営業利益は赤字転落、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 特に材料は見当たりませんが、
 前日市場全体が売られるなか、低位株であるここに資金が集まり買われていました。
 その流れで今日も買われているようです。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 ここから手を出すのは注意が必要でしょう。

☆2164 (株)地域新聞社
 7月2日に平成30年8月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 4日発売の日経トレンディで坂本氏が、
 地域新聞社を注目銘柄として取り上げて、
 「フリーペーパー買収に興味があるライザップが
  次に目をつけそうな可能性が大きい」として記事にしたことにより、
 ライザップからの買収思惑から9日連続で買われているようです。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

9月13日 下降トップ3銘柄
★6696 (株)トランザス
 9月12日に平成31年1月期第2四半期決算短信のIRと、
 平成31年1月期第2四半期業績予想と実績の差異及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高41.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高33.1%減、
 営業利益98.1%減、経常利益99.0%減、
 当期純利益99.7%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9263 (株)ビジョナリーホールディングス
 9月10日に平成31年4月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高65億6900万円、
 営業利益3億3100万円、経常利益3億700万円、
 四半期純利益2億4400万円となっていました。
 ここは大株主が株を手放しており、
 四季報への不安から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★3995 (株)SKIYAKI
 9月12日に通期業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 平成31年1月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高41.2%増、
 営業利益45.9%減、経常利益49.2%減、
 四半期純利益92.3%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高22.1%増、
 営業利益62.8%減、経常利益61.7%減、
 当期純利益79.9%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9日12日 上昇トップ3銘柄
☆2673 夢みつけ隊(株)
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.0%減、
 営業利益は赤字転落、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 特に材料は見当たりませんが、
 市場全体が売られるなか、低位株であるここに資金が集まっているのでしょう。
 ただ、材料が見当たらないだけに、
 ここから手を出すのは注意が必要でしょう。

☆2164 (株)地域新聞社
 7月2日に平成30年8月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 4日発売の日経トレンディで坂本氏が、
 地域新聞社を注目銘柄として取り上げて、
 「フリーペーパー買収に興味があるライザップが
  次に目をつけそうな可能性が大きい」として記事にしたことにより、
 ライザップからの買収思惑から8日連続で買われているようです。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆9820 エムティジェネックス(株)
 8月10日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.6%増、
 営業利益29.4%増、経常利益27.8%増、
 四半期純利益30.7%増となっていました。
 ここは売り枯れからマネーゲーム化しており、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 本日30000円を超えました。
 さらに買われることも考えられますが、
 株価が15倍になっていることもあり、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

9月12日 下降トップ3銘柄
★8789 フィンテック グローバル(株)
 8月9日に2018年9月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高60.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 8月31日にムーミンバーレーパークの制服初公開とお知らせを出していました。
 このムーミンバレーパークに期待され右肩上がりに買われています。
 「メッツァビレッジ」テナント発表第2弾!
 地元埼玉を代表する老舗ブランドや
 北欧の大手老舗コーヒーショップとお知らせがでてました。
 これが評価されストップ高まで買われ220円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★1435 (株)TATERU
 8月31日付の日本経済新聞電子版が
 「アパートの施工、管理を手がける東証1部上場のTATERUが、
  建設資金の借り入れ希望者の預金通帳を改ざんし、
  銀行に融資の申請をしていたことが31日、分かった」と報じたことにより、
 1500円以上だった株価が500円ほどになっていました。
 9月10日に投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 投資有価証券売却益を23億4000万円計上したとのことです。
 これにより、本業への不安から2日連続で売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4924 (株)シーズ・ホールディングス
 9月11日に平成30年7月期 決算短信のIRがでてました。
 30年7月期の業績は前年と比べ、売上高18.7%増、
 営業利益2.1%増、経常利益0.8%増、
 当期純利益4.6%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高15.8%増、
 営業利益14.3%増、経常利益13.2%増、
 当期純利益13.8%増の予想でした。
 通期の業績の実績値が予想値より悪かったことで、
 ストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

9日11日 上昇トップ3銘柄
☆2164 (株)地域新聞社
 7月2日に平成30年8月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 4日発売の日経トレンディで坂本氏が、
 地域新聞社を注目銘柄として取り上げて、
 「フリーペーパー買収に興味があるライザップが
  次に目をつけそうな可能性が大きい」として記事にしたことにより、
 ライザップからの買収思惑から7日連続で買われているようです。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3317 (株)フライングガーデン
 9月10日に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRがでてました。
 株主優待制度を導入するとのことです。
 100株以上の保有で、
 500円の優待券4枚、もしくは商品を贈呈するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2300円辺りも期待できるでしょう。

☆6065 ライクキッズネクスト(株)
 9月10日に2019年4月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高19.9%増、
 営業利益81.1%増、経常利益6.0%増、
 四半期純利益6.2%増となっていました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1500円を超えられればさらなる高値も期待できるでしょう。

9月11日 下降トップ3銘柄
★7461 (株)キムラ
 7月30日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.2%減
 営業利益57.0%増、経常利益58.6%増、
 四半期純利益18.6%増となっていました。
 本日未明に北海道で発生した震度6強の地震により、
 復興需要への思惑から
 北海道地盤の住宅用資材の卸売と小売りを扱うここに
 資金が集まっており、3日連続でストップ高まで買われ、
 500円ほどだった株価が820円円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2459 アウンコンサルティング(株)
 8月27日に中国の決済サービス大手ラカラと一次代理店契約とプレスリリースがでてました。
 アウンコンサルティングはインバウンドマーケティングの一環として、
 日本国内において、電子決済「支付宝(アリペイ)」
 「微信支付(ウィーチャットペイ)」の普及を推進すべく、
 中国の決済サービス大手ラカラの日本法人、
 株式会社ラカラジャパンと一次代理店契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われ、
 250円ほどだった株価が620円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★1435 (株)TATERU
 8月31日付の日本経済新聞電子版が
 「アパートの施工、管理を手がける東証1部上場のTATERUが、
  建設資金の借り入れ希望者の預金通帳を改ざんし、
  銀行に融資の申請をしていたことが31日、分かった」と報じたことにより、
 1500円以上だった株価が500円ほどになっていました。
 9月10日に投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 投資有価証券売却益を23億4000万円計上したとのことです。
 これにより、本業への不安から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9日10日 上昇トップ3銘柄
☆8789 フィンテック グローバル(株)
 8月9日に2018年9月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高60.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 8月31日にムーミンバーレーパークの制服初公開とお知らせを出していました。
 このムーミンバレーパークに期待され右肩上がりに買われています。
 「メッツァビレッジ」テナント発表第2弾!  地元埼玉を代表する老舗ブランドや
 北欧の大手老舗コーヒーショップとお知らせがでてました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆3657 ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス(株)
 9月7日に平成31年1月期 第2四半期決算短信のIRと、
 第2四半期(累計)業績予想値と実績との差異に関するお知らせのIR、
 当社連結子会社の共同出資による
 子会社(当社の孫会社)の設立に関するお知らせのIR等がでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.3%増
 営業利益43.9%増、経常利益39.0%増、
 四半期純利益42.3%増と良いものでした。
 さらに連結子会社の共同出資により、
 ネットサポート事業を行う子会社を設立するとのことです。
 これ等が評価され大きく買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆7035 and factory(株)
 9月6日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年8月期の業績予想は前年と比べ、売上高163.0%増、
 営業利益53.6%増、経常利益51.2%増、
 当期純利益26.6%増の予想でした。
 ここは9月6日に上場し、
 公開価格2570円の1.56倍となる4010円で初値をつけました。
 その後は4700円を超えましたが、
 終値にかけて売られていました。
 本日は換金売りが落ち着きまた買われているのでしょう。
 5000円以上も期待できるでしょう。

9月10日 下降トップ3銘柄
★3903 (株)gumi
 9月7日に平成31 年4月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高14.4%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益22.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3662 (株)エイチーム
 9月7日に2018年7月期 決算短信のIRがでてました。
 2018年7月期の業績は前年と比べ、売上高8.9%増、
 営業利益15.3%増、経常利益14.9%増、
 当期純利益28.2%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高6.2%増、
 営業利益14.9%減、経常利益15.4%減、
 当期純利益21.4%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9647 (株)協和コンサルタンツ
 7月13日に平成30年11月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益28.8%増、経常利益36.7%増、
 四半期純利益29.5%減となっていました。
 事業領域に防災・減災とあることから、
 豪雨災害や台風の復興需要への思惑から買われ、
 2300円ほどだった株価が3500円まで買われていました。
 本日は未明に北海道で発生した震度6強の地震により、
 復興需要への思惑から買われ、
 3100円ほどだった株価が4200円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9日7日 上昇トップ3銘柄
☆1840 (株)土屋ホールディングス
 6月7日に平成30年10月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.2%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 北海道で発生した震度7の地震により、
 復興需要への思惑から北海道地盤の注文住宅会社である
 ここに資金が集まっているのでしょう。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆3491 (株)GA technologies
 7月25日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年10月期の業績予想は前年と比べ、売上高82.4%増、
 営業利益76.0%増、経常利益79.3%増、
 当期純利益53.0%増の予想でした。
 ここは25日に上場し、
 公開価格2510円の2.3倍となる5780円で初値をつけました。
 7月26日にサービスを開始した
 「Renosyクラウドファンディング」について、
 一部メディアで
 「注目の中古不動産市場
  1口1万円の投資商品が登場」として
 紹介されたことにより、
 右肩上がりに買われ、12000円を超えていました。
 9月3日の8時に株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 大株主であるTATERUが売られていることで、
 不動産関連銘柄が売られており、
 ここも2日連続で大きく売られていましが、
 9月5日に当社株主に関する一部報道についてのIRがでており、
 これがきっかけとなり株価の下落が止まりました。
 さらに9月7日にInsurTech Centerを開設とお知らせがでてました。
 保険領域でイノベーションを創出するため、
 新組織としてInsurTech Center
 (インシュアテック・センター)を開設したとのことです。
 これが評価され大きく買われています。
 9000〜10000円辺りも期待できるでしょう。

☆2164 (株)地域新聞社
 7月2日に平成30年8月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.4%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 4日発売の日経トレンディで坂本氏が、
 地域新聞社を注目銘柄として取り上げて、
 「フリーペーパー買収に興味があるライザップが
  次に目をつけそうな可能性が大きい」として記事にしたことにより、
 ライザップからの買収思惑から4日連続で買われているようです。
 1000円以上も期待できるでしょう。

9月7日 下降トップ3銘柄
★3071 (株)ストリーム
 9月6日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高11.4%減、
 営業利益90.5%減、経常利益93.8%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高10.4%減、
 営業利益89.3%減、経常利益93.0%減、
 当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6778 (株)アルチザネットワークス
 9月6日に通期業績予想と実績値の差異に関するお知らせのIRと、
 平成30年7月期 決算短信のIRがでてました。
 30年7月期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高10.2%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高11.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が12300円を超えていました。
 8月14日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 スマートフォンアプリ『ラングリッサー(中国版)』の
 配信による当社の連結業績予想への影響についてのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.7%増、
 営業利益23.4%減、経常利益23.0%減、
 四半期純利益23.8%減となっていました。
 株価が上がりすぎていることもあり、
 利確売りに押されていましたが、
 6000円辺りで反発を始め再度12000円を超えていました。
 地合いが悪いこともあり現在は利確売りに押されているのでしょう。

9日6日 上昇トップ3銘柄
☆8104 (株)クワザワ
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大していました。
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 本日未明に北海道で発生した震度6強の地震により、
 復興需要への思惑から
 北海道地盤の建材・土木資材商社のここに
 資金が集まっているのでしょう。
 550〜600円辺りも期待できるでしょう。

☆9647 (株)協和コンサルタンツ
 7月13日に平成30年11月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益28.8%増、経常利益36.7%増、
 四半期純利益29.5%減となっていました。
 事業領域に防災・減災とあることから、
 豪雨災害や台風の復興需要への思惑から買われ、
 2300円ほどだった株価が3500円まで買われていました。
 本日は未明に北海道で発生した震度6強の地震により、
 復興需要への思惑から買われているのでしょう。
 4000円辺りも期待できるでしょう。

☆7461 (株)キムラ
 7月30日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.2%減
 営業利益57.0%増、経常利益58.6%増、
 四半期純利益18.6%増となっていました。
 本日未明に北海道で発生した震度6強の地震により、
 復興需要への思惑から
 北海道地盤の住宅用資材の卸売と小売りを扱うここに
 資金が集まっているのでしょう。
 600円以上も期待できるでしょう。

9月6日 下降トップ3銘柄
★1435 (株)TATERU
 8月31日付の日本経済新聞電子版が
 「アパートの施工、管理を手がける東証1部上場のTATERUが、
  建設資金の借り入れ希望者の預金通帳を改ざんし、
  銀行に融資の申請をしていたことが31日、分かった」と報じたことにより、
 3日連続でストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5983 イワブチ(株)
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.8%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 台風21号による強風の影響で、電柱が倒れるなどの被害が出ており、
 復旧に伴い電柱建設が増えるのでは?との思惑から前日に買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2191 テラ(株)
 8月14日に平成30年12月期第2四半期報告書の
 提出期限延長申請に係る承認のお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年9月14日までに、
 平成30年12月期第2四半期報告書の提出を完了させる予定とのことです。
 これが原因で400円だった株価が212円まで売られていました。
 8月24日に主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 担保となっていた矢ア氏の株が市場で売られたとのことです。
 バイオ関連株に資金が流入しているようで、
 240円ほどだった株価が300円を超えていました。
 本日は地合いが悪い事もあり利確売りに押されているのでしょう。

9日5日 上昇トップ3銘柄
☆2459 アウンコンサルティング(株)
 8月27日に中国の決済サービス大手ラカラと一次代理店契約とプレスリリースがでてました。
 アウンコンサルティングはインバウンドマーケティングの一環として、
 日本国内において、電子決済「支付宝(アリペイ)」
 「微信支付(ウィーチャットペイ)」の普及を推進すべく、
 中国の決済サービス大手ラカラの日本法人、
 株式会社ラカラジャパンと一次代理店契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆4386 (株)SIG
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高9億3700万円、
 営業利益4600万円、経常利益2900万円、
 四半期純利益1900万円となっていました。
 ここは上場してから右肩下がりに売られており、
 2000円辺りを底として売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆5983 イワブチ(株)
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.8%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 台風21号による強風の影響で、電柱が倒れるなどの被害が出ており、
 復旧に伴い電柱建設が増えるのでは?との思惑から買われているようです。
 ただ、ここは普段の出来高の少ない銘柄ですので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

9月5日 下降トップ3銘柄
★3264 (株)アスコット
 7月31日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高36.3%増、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 TATERUが売られていることで、
 不動産関連銘柄が売られており、
 ここも大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6030 (株)アドベンチャー
 8月13日に平成30年6月期 決算短信のIRがでてました。
 30年6月期の業績は前年と比べ、売上高186.5%増、
 営業利益29.5%増、経常利益25.1%増、
 当期純利益29.7%増となっていました。
 来期予想はでていませんでした。
 8月29日に2018年8月28日の国内航空券の申込件数・金額が
 過去最高を記録のお知らせとニュースがでてました。
 航空券予約販売サイト「skyticket」において
 2018年8月28日の国内航空券の申込件数が1万6131件、
 また申込金額が5億5259万8180円となり、
 会社設立後過去最高を更新いたしましたとのことです。
 8月30日には日本初、海外航空券でアマデウスの
 次世代フライト検索提案エンジン・
 マスタープライサー インスタントサーチを導入のお知らせがでてました。
 これ等が評価され8400円ほどだった株価が11700円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★1435 (株)TATERU
 8月31日付の日本経済新聞電子版が
 「アパートの施工、管理を手がける東証1部上場のTATERUが、
  建設資金の借り入れ希望者の預金通帳を改ざんし、
  銀行に融資の申請をしていたことが31日、分かった」と報じたことにより、
 3日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

9日4日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨー(株)
 9月3日にDTS,Inc.との資本業務提携に関する契約の締結及び
 第三者割当による新株式の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 米国DTS, Inc.と資本業務提携に関する契約を締結すること及び
 当社が同社を割当先とした第三者割当による
 新株式の発行を実施するとのことです。
 これが評価され多きく買われているのでしょう。
 140〜170円辺りも期待できるでしょう。

☆2216 カンロ(株)
 8月2日に2018年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益26.7%増、経常利益28.2%増、
 四半期純利益118.5%増となっていました。
 9月1日に原宿で9月3日のグミの日に向けた
 プロモーションを展開したとのことで、
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4586 (株)メドレックス
 8月27日に武田薬品工業との技術ライセンス契約締結のお知らせのIRがでてました。
 武田薬品工業株式会社との間で、
 武田薬品工業の或る重点疾患領域におけるパイプラインに関して、
 当社独自の経皮吸収技術を適用する技術ライセンス契約を締結しましたとのことで、
 これが評価され2日連続ストップ高まで買われ、
 760円ほどだった株価が1160円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていました。
 9月3日に日本癌学会学術総会における発表のお知らせの適時開示がでてました。
 9月27日〜30日に開催される第77回日本癌学会学術総会において、
 東京医科歯科大等と共同で実施した研究成果が発表されるとのことで、
 これが評価され大きく買われています。
 1100〜1200円辺りも期待できるでしょう。

9月4日 下降トップ3銘柄
★1435 (株)TATERU
 8月31日付の日本経済新聞電子版が
 「アパートの施工、管理を手がける東証1部上場のTATERUが、
  建設資金の借り入れ希望者の預金通帳を改ざんし、
  銀行に融資の申請をしていたことが31日、分かった」と報じたことにより、
 2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3491 (株)GA technologies
 7月25日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年10月期の業績予想は前年と比べ、売上高82.4%増、
 営業利益76.0%増、経常利益79.3%増、
 当期純利益53.0%増の予想でした。
 ここは25日に上場し、
 公開価格2510円の2.3倍となる5780円で初値をつけました。
 7月26日にサービスを開始した
 「Renosyクラウドファンディング」について、
 一部メディアで
 「注目の中古不動産市場
  1口1万円の投資商品が登場」として
 紹介されたことにより、
 右肩上がりに買われ、12000円を超えていました。
 9月3日の8時に株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 大株主であるTATERUが売られていることで、
 不動産関連銘柄が売られており、
 ここも2日連続で大きく売られているのでしょう。
 不動産関連銘柄への売りが落ち着けば
 多少の反発も期待できるでしょう。

★4592 サンバイオ(株)
 8月24日に平成31年1月期第2四半期累計期間における
 営業外収益(為替差益)の計上見込みに関するお知らせのIRと、
 平成31年1月期第2四半期累計期間の
 連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高30.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 これが評価され3400円ほどだった株価が4300円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

9日3日 上昇トップ3銘柄
☆3960 (株)バリューデザイン
 8月30日にバリューデザイン、りそなグループが提供する
 「りそなキャッシュレス・プラットフォーム」へ
 ハウスプリペイド管理機能を提供のIRがでてました。
 りそなグループが2018年11月以降に提供開始予定の、
 「りそなキャッシュレス・プラットフォーム」へ
 「バリューカードASPサービス」の機能を提供するとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 2500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆2459 アウンコンサルティング(株)
 8月27日に中国の決済サービス大手ラカラと一次代理店契約とプレスリリースがでてました。
 アウンコンサルティングはインバウンドマーケティングの一環として、
 日本国内において、電子決済「支付宝(アリペイ)」
 「微信支付(ウィーチャットペイ)」の普及を推進すべく、
 中国の決済サービス大手ラカラの日本法人、
 株式会社ラカラジャパンと一次代理店契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆7895 中央化学(株)
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.0%減、
 営業利益は黒字転換、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 消費税10%になってもテイクアウトお持ち帰りは8%のままだということで、
 テイクアウトが増えるであろう思惑から3日連続で大きく買われています。
 800円辺りも期待できるでしょう。

9月3日 下降トップ3銘柄
★1435 (株)TATERU
 8月31日付の日本経済新聞電子版が
 「アパートの施工、管理を手がける東証1部上場のTATERUが、
  建設資金の借り入れ希望者の預金通帳を改ざんし、
  銀行に融資の申請をしていたことが31日、分かった」と報じたことにより、
 ストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が12300円を超えていました。
 8月14日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 スマートフォンアプリ『ラングリッサー(中国版)』の
 配信による当社の連結業績予想への影響についてのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.7%増、
 営業利益23.4%減、経常利益23.0%減、
 四半期純利益23.8%減となっていました。
 株価が上がりすぎていることもあり、
 利確売りに押されていましたが、
 6000円辺りで反発を始め再度12000円を超えていました。
 本日は地合いが悪いこともあり利確売りに押されているのでしょう。

★3491 (株)GA technologies
 7月25日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年10月期の業績予想は前年と比べ、売上高82.4%増、
 営業利益76.0%増、経常利益79.3%増、
 当期純利益53.0%増の予想でした。
 ここは25日に上場し、
 公開価格2510円の2.3倍となる5780円で初値をつけました。
 7月26日にサービスを開始した
 「Renosyクラウドファンディング」について、
 一部メディアで
 「注目の中古不動産市場
  1口1万円の投資商品が登場」として
 紹介されたことにより、
 右肩上がりに買われ、12000円を超えていました。
 9月3日の8時に株式分割及び株式分割に伴う
 定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月30日を基準日とし、2分割するとのことです。
 大株主であるTATERUが売られていることで、
 不動産関連銘柄が売られており、
 ここも大きく売られているのでしょう。
 不動産関連銘柄への売りが落ち着けば
 多少の反発も期待できるでしょう。


メインメニュー
\$ 初心者のための株式投資
\$ 株用語
\$ 何故今株なのか?
\$ 時を味方につける?
\$ 株主優待、配当
\$ 株の選び方
\$ 今までの上昇下降3銘柄     →→→→
\$ 株の戦略
\$ 信用取引
\$ まねきねこ。の保有銘柄
\$ 情報共有掲示板
\$ リンク
\$ サイトマップ
2018/1
2018/2
2018/3
2018/4
2018/5
2018/6
2018/7
2018/8
2018/9


Copyright ©2011-2018 まねきねこ。 All Rights Reserved.