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株価ミニチャートのブログパーツ

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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
8日31日 上昇トップ3銘柄
☆3956 国際チャート(株)
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.9%増、
 営業利益241.3%増、経常利益292.2%増、
 四半期純利益112.5%増と良いものでした。
 特に材料は見当たりませんでしたが、
 とある投資家がtwitterでつぶやいた事で
 出来高が増えストップ高まで買われています。
 400円辺りも期待できるでしょう。

☆3960 (株)バリューデザイン
 8月30日にバリューデザイン、りそなグループが提供する
 「りそなキャッシュレス・プラットフォーム」へ
 ハウスプリペイド管理機能を提供のIRがでてました。
 りそなグループが2018年11月以降に提供開始予定の、
 「りそなキャッシュレス・プラットフォーム」へ
 「バリューカードASPサービス」の機能を提供するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆2459 アウンコンサルティング(株)
 8月27日に中国の決済サービス大手ラカラと一次代理店契約とプレスリリースがでてました。
 アウンコンサルティングはインバウンドマーケティングの一環として、
 日本国内において、電子決済「支付宝(アリペイ)」
 「微信支付(ウィーチャットペイ)」の普及を推進すべく、
 中国の決済サービス大手ラカラの日本法人、
 株式会社ラカラジャパンと一次代理店契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され前日にストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 400円辺りも期待できるでしょう。

8月31日 下降トップ3銘柄
★6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 前日はマネーゲームから買われていましたが、
 上場廃止まで時間もないことから売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

★3672 (株)オルトプラス
 8月30日に第三者割当による第5回新株予約権(行使価額修正条項付)及び
 第6回新株予約権(行使価額修正選択権付)の発行に関するお知らせのIRと、
 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせのIR等がでてました。
 マッコーリー・バンク・リミテッド及び株式会社SBI証券を割当先とし、
 28000個の第5回新株予約権と、5000個の第6回新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が3万3000株増加するとのことで、
 これによる希薄化懸念からストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4586 (株)メドレックス
 8月27日に武田薬品工業との技術ライセンス契約締結のお知らせのIRがでてました。
 武田薬品工業株式会社との間で、
 武田薬品工業の或る重点疾患領域におけるパイプラインに関して、
 当社独自の経皮吸収技術を適用する技術ライセンス契約を締結しましたとのことで、
 これが評価され2日連続ストップ高まで買われ、
 760円ほどだった株価が1160円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

8日30日 上昇トップ3銘柄
☆6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 本日はマネーゲームから買われているようです。
 ただ、上場廃止まで時間もありませんし、
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

☆5704 (株)JMC
 3月30日に当社初の海外企業との
 販売委託契約締結についてのPR情報がでてました。
 韓国を拠点に医療機器の輸入販売を行う
 CMP Trading Co., Ltd.と『HEARTROID』の
 韓国国内における独占販売権を含む
 取引基本契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され1200円以下だった株価が1960円を超えていました。
 7月24日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高16.8%増、
 営業利益352.8%増、経常利益356.0%増、
 四半期純利益348.3%増と上方修正していました。
 8月10日に2018年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高77.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は大幅増となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高18.9%増、
 営業利益105.0%増、経常利益105.1%増、
 当期純利益101.4%増と上方修正していました。
 これ評価され3000円を超え右肩上がりに買われています。
 8月29日に「医療機器製造販売業」の許可取得についてのお知らせがでてました。
 2018年8月28日付で
 「第1種医療機器製造販売業(許可番号:14B1X10020)」の許可を取得しました。
 年内の許可取得を目標に準備を進めておりましたが、
 順調に準備・申請が実施でき、早期取得に至りました。
 これにより、すでに取得済みの
 「医療機器製造業(登録番号14BZ200303)」および
 「高度医療機器販売業・貸与業(許可番号:第 111120352 号)」と併せて、
 一般医療機器から高度管理医療機器まで、
 すべての医療機器の設計・開発・製造・薬事申請・販売を
 一貫して行うことが可能となりましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 5000円以上も期待できるでしょう。

☆6573 アジャイルメディア・ネットワーク(株)
 8月10日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高4億2600万円、
 営業利益2600万円、経常利益1500万円、
 四半期純利益1200万円となっていました。
 さらに8月31日を基準日とし、3分割するとのことです。
 8月29日に分割したことで、大きく買われているのでしょう。
 2500〜3000円辺りも期待できるでしょう。

8月30日 下降トップ3銘柄
★4776 サイボウズ(株)
 8月13日に平成30年12月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高19.7%増、
 営業利益25.6%増、経常利益28.0%増、
 四半期純利益47.5%と良いものでした。
 これが評価され600円以下だった株価が840円を超えていました。
 8月29日に平成30年7月度 月次業績推移のお知らせのIRがでてました。
 7月の売上高の月次は前年同期比118%、累計は前年同期比120%となっていました。
 営業利益の月次は前年同期比195%、累計の前年同期比は131%となっていました。
 これによる材料出尽くし感から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6192 ハイアス・アンド・カンパニー(株)
 6月13日に平成30年4月期 決算短信のIRがでてました。
 30年4月期の業績は前年と比べ、売上高17.3%増、
 営業利益18.9%増、経常利益17.2%増、
 当期純利益29.1%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高35.2%増、
 営業利益39.6%増、経常利益33.6%増、
 当期純利益33.6%増の予想でした。
 さらに配当予想も年間3.4円と増配予想でした。
 8月20日に国土交通省モデル事業として
 セミナーを開催とニュースリリースがでてました。
 これが評価され420円ほどだった株価が550円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 8月14日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正および
 中期経営計画の策定に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高356.2%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高17.6%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大していました。
 ここは超低位銘柄で現在は10〜11円で推移しており、
 本日は10円で終わったのでしょう。

8日29日 上昇トップ3銘柄
☆4238 ミライアル(株)
 8月28日に業績予想値の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高11.4%増、
 営業利益33.3%増、経常利益28.6%増、
 四半期純利益37.5%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆8892 (株)日本エスコン
 8月28日に中部電力株式会社との資本業務提携および
 株式の売出しに関するお知らせのIRと、
 主要株主である筆頭株主、主要株主および
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIR等がでてました。
 中部電力株式会社との資本業務提携を行い、
 中部電力株式会社が筆頭株主となるとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆4667 アイサンテクノロジー(株)
 8月28日にKDDI株式会社との資本・業務提携及び
 第三者割当による新株式の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 KDDI株式会社と、資本・業務提携を行うとのことです。
 さらに同社を割当予定先として、28万株の新株式を発行するとのことで、
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 3500〜4000円辺りも期待できるでしょう。

8月29日 下降トップ3銘柄
★3627 ネオス(株)
 8月28日に第三者割当による行使価額修正条項付
 第22回新株予約権の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 大和証券を割当先とし新株予約権1万個を発行するとのことです。
 潜在株式数が100万株増加するとのことで、
 これによる需給関係悪化懸念からストップ安まで売られています。
 されに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 上場廃止まで時間もない事から売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

★3977 フュージョン(株)
 7月6日に平成31年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 ここは普段の出来高の少ない銘柄で、
 本日は誰かが売ったのでしょう。
 本日の出来高は6単元600株だけでした。

8日28日 上昇トップ3銘柄
☆2459 アウンコンサルティング(株)
 8月27日に中国の決済サービス大手ラカラと一次代理店契約とプレスリリースがでてました。
 アウンコンサルティングはインバウンドマーケティングの一環として、
 日本国内において、電子決済「支付宝(アリペイ)」
 「微信支付(ウィーチャットペイ)」の普及を推進すべく、
 中国の決済サービス大手ラカラの日本法人、
 株式会社ラカラジャパンと一次代理店契約を締結しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆4308 (株)Jストリーム
 8月27日にJストリームが提供する
 「マルチCDN」サービスがテレビ朝日の「テレ朝動画」等の
 動画配信基盤に採用とプレスリリースがでてました。
 株式会社Jストリームが提供する「マルチCDN」サービスが、
 株式会社テレビ朝日の動画配信サイト「テレ朝動画」や
 番組宣伝動画などの動画配信基盤に導入されたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 700〜750円辺りも期待できるでしょう。

☆4387 (株)ZUU
 6月21日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 31年3月期の業績予想は前年と比べ、売上高23.9%増、
 営業利益139.3%増、経常利益116.4%増、
 当期純利益130.2%増となっていました。
 ここは6月21日に上場し、
 公開価格1600円の3.5倍となる5550円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われ、10300円を付けていました。
 その後は利確売りに売られ、4500円辺りまで売られましたが、
 また買われ始めたのでしょう。
 7000円以上も期待できるでしょう。

8月28日 下降トップ3銘柄
★3776 (株)ブロードバンドタワー
 8月8日に平成30年6月期 決算短信のIRがでてました。
 30年6月期の業績は前年同期と比べ、売上高72.5%減、
 営業利益、経常伊利益、当期純利益は赤字転落していました。
 来期予想は決算期の変更のため、6か月となっており、
 売上高58億円、営業利益-7億円、
 経常利益-7億4000万円、当期純利益1000万円の予想でした。
 AI翻訳の広がる活用のプレスリリースや、
 筆頭株主である株式会社インターネット総合研究所の
 イスラエル・テルアビブ証券取引所への上場確定等が評価され、
 180円ほどだった株価が350円を超えていました。
 8月27日にブロードバンドタワー、
 5Gデータセンター『新大手町サイト』を始動とプレスリリースが出た事で、
 材料出尽くしから売られているようです。

★3294 (株)イーグランド
 7月30日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRが出てました。
 前年同期と比べ、売上高2.7%減、
 営業利益40.9%減、経常利益47.0%減、
 四半期純利益47.4%減となっていました。
 8月27日に平成31年3月期第2四半期累計期間業績予想及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高21.9%減、
 営業利益59.6%減、経常利益68.0%減、
 四半期純利益69.2%減と下方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高12.0%減、
 営業利益38.2%減、経常利益42.6%減、
 当期純利益42.6%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3965 (株)キャピタル・アセット・プランニング
 8月27日に東京証券取引所における上場市場の変更に関するお知らせのIRと、
 新株式発行及び株式売出しに関するお知らせのIRがでてました。
 平成30年9月18日をもって東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)から
 東京証券取引所市場第二部へ市場変更するとのことです。
 公募による新株式発行にて22万株を発行、
 引受人の買取引受による売出しにて3万株を売出し、
 オーバーアロットメントによる売出しにて3万7500株を売り出すとのことです。
 これによる需給関係の悪化懸念により大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日27日 上昇トップ3銘柄
☆7859 (株)アルメディオ
 8月24日に世界初 高分散の高濃度炭素繊維のマスターバッチ、
 塗料ベースの商品化についてとニュースがでてました。
 【高濃度・高分散のカーボンファイバーのマスターバッチ、塗料ベース】の
 開発に成功し、7月20日よりサンプル出荷を開始しましたとのことで、
 これが評価され2日連続ストップ高まで買われています。
 300円辺りも期待できるでしょう。

☆2191 テラ(株)
 8月14日に平成30年12月期第2四半期報告書の
 提出期限延長申請に係る承認のお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年9月14日までに、
 平成30年12月期第2四半期報告書の提出を完了させる予定とのことです。
 これが原因で400円だった株価が212円まで売られていました。
 8月24日に主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 担保となっていた矢ア氏の株が市場で売られたとのことです。
 本日はバイオ関連株に資金が流入しているようです。
 大きく買われているだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆8023 大興電子通信(株)
 8月8日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上11.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 6月から右肩下がりに売られていた事もあり、
 反発から買われているようで、
 4日連続で大きく買われています。
 950〜1000円辺りも期待できるでしょう。

8月27日 下降トップ3銘柄
★6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 本日は上場廃止まで時間もない事から売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

★8399 (株)琉球銀行
 8月24日に新株式発行及び株式売出しに関するお知らせのIRがでてました。
 公募による新株式発行にて400万株発行、
 オーバーアロットメントによる売出しにて60万株を売出し、
 第三者割当による新株式発行にて60万株発行するとの事です。
 これによる需給関係悪化懸念より大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見してるほうが良いでしょう。

★7952 (株)河合楽器製作所
 8月9日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.3%増、
 営業利益143.3%増、経常利益122.1%増、
 四半期純利益228.1%増と良いものでした。
 これが評価され4700円ほどだった株価が5400円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 8月21日に米国ロジャース社チャーチオルガン販売開始についてのIRがでており、
 これが評価され4600円だった株価が5000円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

8日24日 上昇トップ3銘柄
☆7859 (株)アルメディオ
 8月24日に世界初 高分散の高濃度炭素繊維のマスターバッチ、
 塗料ベースの商品化についてとニュースがでてました。
 【高濃度・高分散のカーボンファイバーのマスターバッチ、塗料ベース】の
 開発に成功し、7月20日よりサンプル出荷を開始しましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 250〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆4380 (株)Mマート
 6月14日に平成31年1月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高1億5900万円、
 営業利益3700万円、経常利益2600万円、
 四半期純利益1800万円となっていました。
 ここは上場後右肩下がりに売られており、
 5000円以上だった株価が2000円以下まで売られていました。
 売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

☆6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が12300円を超えていました。
 8月14日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 スマートフォンアプリ『ラングリッサー(中国版)』の
 配信による当社の連結業績予想への影響についてのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.7%増、
 営業利益23.4%減、経常利益23.0%減、
 四半期純利益23.8%減となっていました。
 株価が上がりすぎていることもあり、
 利確売りに押されていましたが、
 6000円辺りで反発を始め2日連続でストップ高まで買われています。
 10000円辺りも期待できるでしょう。

8月24日 下降トップ3銘柄
★9780 (株)ハリマビステム
 8月8日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益148.7%増、経常利益114.3%増、
 四半期純利益562.7%増と良いものでした。
 これが再評価されたのか、
 値動きの軽さで3日連続でストップ高まで買われており、
 3000円ほどだった株価が5000円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2334 (株)イオレ
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高4億1400万円、
 営業利益-100万円、経常利益-200万、
 四半期純利益-300万円となっていました。
 ブロックチェーン・セキュリティ・ブートキャンプに注目され、
 1600円ほどだった株価が2600円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7488 (株)ヤガミ
 8月21日に平成31年4月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.2%増、
 営業利益24.9%増、経常利益24.4%増、
 四半期純利益32.0%増となっていました。
 ここは普段の出来高が少ない銘柄で、
 本日は誰かが無理に売ったのでしょう。
 本日の出来高は1単元100株だけでした。

8日23日 上昇トップ3銘柄
☆6666 リバーエレテック(株)
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日は値動きの軽さから買われているようです。
 特に材料も見当たりませんので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆2776 新都ホールディングス(株)
 8月22日に山東拉峰服装有限公司との業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 山東拉峰服装有限公司との間で業務提携を行うことを決議し、
 山東拉峰との業務提携契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 280〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆6658 シライ電子工業(株)
 8月21日に透明フレキシブル基板SPET-MMの販売開始についてのIRがでてました。
 配線を目で見ることができない
 透明フレキシブル基板の開発に成功し、
 SPETシリーズの新バージョンとなる“SPET-MM”の販売を開始しましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 600〜800円辺りも期待できるでしょう。

8月23日 下降トップ3銘柄
★7245 大同メタル工業(株)
 8月22日に新株式発行及び自己株式の処分並びに
 株式売出しに関するお知らせのIRがでてました。
 公募による新株式発行にて155万8400株を発行、
 公募による自己株式の処分にて514万1600株を処分、
 第三者割当による新株式発行にて100万5000株を発行するとのことで、
 これ等がによる希薄化懸念、
 需給関係悪化懸念により大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7198 アルヒ(株)
 8月10日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 中期経営計画策定に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高5.5%増、
 営業利益9.2%減、経常利益53.6%減、
 四半期利益53.6%減となっていました。
 中期経営計画で、2023年3月期の数値目標が、
 営業利益380円億円、税引前利益120億円となっていました。
 JPモルガン・アセット・マネジメントが
 保有割合5%を超えたと大量保有報告書を出したことや、
 中期経営計画が評価され2500円以下だった株価が3000円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8358 スルガ銀行(株)
 8月22日の12時に当社の不適切融資に関する一部報道についてのIRがでてました。
 8月22日付の日本経済新聞において、
 第三者委員会が実施した調査の概要として、
 審査資料改ざんなどの不適切融資が1兆円規模にのぼる等の報道がされたことで、
 2日連続で大きく売られています。
 されに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日22日 上昇トップ3銘柄
☆9425 日本テレホン(株)
 6月12日に平成30年4月期 決算短信のIRがでてました。
 30年4月期の業績は前年と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益の赤字幅は横ばい、
 経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 総務省が15日、2019年7月から中古のスマートフォンが
 全ての携帯電話会社で使用できるようにするため、
 使用回線を制限する「SIMロック」の解除を
 義務付ける方針を固めたことが明らかになったことにより、
 5日連続でストップ高まで買われています。
 1000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4769 (株)インフォメーションクリエーティブ
 8月21日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 9月30日を基準日とし2分割するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆4563 アンジェス(株)
 7月30日に平成30年12月期第2四半期決算短信のIRと、
 急性呼吸不全の治療薬を共同開発のIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 カナダのバイオ企業である Vasomune Therapeutics Incと、
 急性呼吸不全など血管の不全を原因とする
 疾患を対象とした医薬品を共同開発することを決議し、
 契約を締結しましたとのことです。
 日経ニュースがアンジェスが国内で承認申請中の
 遺伝子治療薬「コラテジェン」について
 「年内にも承認される見込み」と伝えたことにより、
 ストップ高手前まで買われていました。
 8月21日に第31回新株予約権(第三者割当て)(行使価額修正条項付)の
 月間行使状況及び権利行使完了に関するお知らせのIRがでてました。
 権利行使完了とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 遺伝子治療薬「コラテジェン」への期待もありますし、
 500〜700円辺りも期待できるでしょう。

8月22日 下降トップ3銘柄
★6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 本日は上場廃止まで時間もない事から売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

★8358 スルガ銀行(株)
 8月22日の12時に当社の不適切融資に関する一部報道についてのIRがでてました。
 8月22日付の日本経済新聞において、
 第三者委員会が実施した調査の概要として、
 審査資料改ざんなどの不適切融資が1兆円規模にのぼる等の報道がされたことで、
 ストップ安まで売られています。
 されに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が12300円を超えていました。
 8月14日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 スマートフォンアプリ『ラングリッサー(中国版)』の
 配信による当社の連結業績予想への影響についてのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.7%増、
 営業利益23.4%減、経常利益23.0%減、
 四半期純利益23.8%減となっていました。
 株価が上がりすぎていることもあり、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

8日21日 上昇トップ3銘柄
☆9780 (株)ハリマビステム
 8月8日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益148.7%増、経常利益114.3%増、
 四半期純利益562.7%増と良いものでした。
 これが再評価されたのか、値動きの軽さで買われているのでしょう。
 ただ、ここは普段の出来高があまり多くありませんので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6625 JALCOホールディングス(株)
 8月10日に2019年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度の決定に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、223.9%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益75.6%減となっていました。
 さらに株主優待制度を導入しており、
 1000株以上の保有で、3000円のQUOカードを贈呈するとのことです。
 これが評価され右肩上がりに買われいます。
 280円〜300円辺りも期待できるでしょう。

☆4336 (株)クリエアナブキ
 8月9日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.3%減、
 営業利益30.0%減、経常利益28.5%減、
 四半期純利益32.0%減となっていました。
 値動きの軽さから買われているようで、
 ストップ高まで買われています。
 ただ、ここは普段の出来高があまり多くありませんので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

8月21日 下降トップ3銘柄
★4584 (株)ジーンテクノサイエンス
 8月6日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高59.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 前日に大きく買われていた事もあり、
 利確売りで大きく売られているのでしょう。

★3989 シェアリングテクノロジー(株)
 8月6日に2018年9月期第3四半期決算短信のIRと、
 新たな事業開始に向けた子会社設立に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は売上収益28億800万円、
 営業利益8億2800万円、税引前利益8億2400万円、
 四半期利益7億800万円となっていました。
 ライフサービス領域のCtoC事業の開発推進を目的とする子会社
 「CtoCシェアテク株式会社」を設立するとのことです。
 チャートでダブルトップを付けた事から売られているのでしょう。
 1500円以下になった場合さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6334 明治機械(株)
 8月7日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高14.8%増、
 営業利益は赤字転落、経常利益96.8%減、
 四半期純利益は0となっていました。
 再編が進む飼料業界関連として買われているようです。
 飼料業界各社の拠点の統廃合に伴い、プラント新設需要が拡大。
 市場全体で400億円規模の需要が発生しているようです。
 これがきっかけとなり2日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

8日20日 上昇トップ3銘柄
☆6334 明治機械(株)
 8月7日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高14.8%増、
 営業利益は赤字転落、経常利益96.8%減、
 四半期純利益は0となっていました。
 再編が進む飼料業界関連として買われているようです。
 飼料業界各社の拠点の統廃合に伴い、プラント新設需要が拡大。
 市場全体で400億円規模の需要が発生しているようです。
 これがきっかけとなり2日連続でストップ高まで買われています。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆7748 (株)ホロン
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高大幅増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第1四半期ですでに通期に近い利益であることから、
 上方修正への期待等から右肩上がりに買われ、
 さらに2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 1800円〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆4334 (株)ユークス
 6月8日に平成31年1月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 8/18に行われた、avex主催『ARPアーティストコンベンション』にて、
 avexとユークスの共同プロジェクトが発表されたとのことです。
 このAR Live System『ALIS ZERO』(アリス ゼロ)の詳細が近日公開されるとのことで、
 これに期待されストップ高まで買われているのでしょう。
 700円辺りも期待できるでしょう。

8月20日 下降トップ3銘柄
★6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が12000円を超えていました。
 8月14日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 スマートフォンアプリ『ラングリッサー(中国版)』の
 配信による当社の連結業績予想への影響についてのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.7%増、
 営業利益23.4%減、経常利益23.0%減、
 四半期純利益23.8%減となっていました。
 株価が上がりすぎていることもあり、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★1999 サイタホールディングス(株)
 8月17日に平成30年6月期 決算短信のIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年6月期の業績は前年と比べ、売上高22.5%増、
 営業利益194.6%増、経常利益145.7%増、
 当期純利益138.6%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高7.1%減、
 営業利益32.7%減、経常利益34.5%減、
 当期純利益9.9%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★1711 (株)省電舎ホールディングス
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)への指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年8月2日に
 平成30年3月期有価証券報告書の提出が間に合わない状況となったことにより、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月14日までに当該有価証券報告書の提出ができなかった場合、
 整理銘柄に指定された後、上場廃止となるとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られていました。
 8月10日に当社株式の監理銘柄(確認中)指定解除に関するお知らせのIRが出た事により、
 8月13日にストップ高まで買われていました。
 さらに8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別利益(投資有価証券売却益)の発生に関するお知らせのIRがでてました。
 4500万の特別利益が発生したことにより、
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高78.1%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これ等が評価され2日連続で大きく買われており、
 300円以下まで売られていた株価が730円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

8日17日 上昇トップ3銘柄
☆6334 明治機械(株)
 8月7日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高14.8%増、
 営業利益は赤字転落、経常利益96.8%減、
 四半期純利益は0となっていました。
 再編が進む飼料業界関連として買われているようです。
 飼料業界各社の拠点の統廃合に伴い、プラント新設需要が拡大。
 市場全体で400億円規模の需要が発生しているようです。
 これがきっかけとなりストップ高まで買われています。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆7748 (株)ホロン
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高大幅増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第1四半期ですでに通期に近い利益であることから、
 上方修正への期待等から買われているのでしょう。
 1500〜1800円辺りも期待できるでしょう。

☆4597 ソレイジア・ファーマ(株)
 8月17日の8時に開発品SP-03 (エピシル)
 韓国権利導入契約締結のお知らせのIRがでてました。
 Camurus AB社と、がん化学療法及び放射線療法による
 口内炎に伴う疼痛緩和口腔用液材の韓国での
 独占開発販売権利を導入する契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され大きく買われています。
 300円以上も期待できるでしょう。

8月17日 下降トップ3銘柄
★6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が12000円を超えていました。
 8月14日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 スマートフォンアプリ『ラングリッサー(中国版)』の
 配信による当社の連結業績予想への影響についてのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.7%増、
 営業利益23.4%減、経常利益23.0%減、
 四半期純利益23.8%減となっていました。
 株価が上がりすぎていることもあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3723 日本ファルコム(株)
 8月9日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.5%増、
 営業利益34.9%増、経常利益35.9%増、
 四半期純利益35.2%増となっていました。
 これが評価され1400円ほどだった株価が1700円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3925 (株)ダブルスタンダード
 8月13日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高49.3%増、
 営業利益77.6%増、経常利益79.3%増、
 四半期純利益81.2%増となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.4%増、
 営業利益21.4%増、経常利益21.3%増、
 当期純利益18.1%増と上方修正していました。
 これが評価され3500円ほどだった株価が5500円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

8日16日 上昇トップ3銘柄
☆9425 日本テレホン(株)
 6月12日に平成30年4月期 決算短信のIRがでてました。
 30年4月期の業績は前年と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益の赤字幅は横ばい、
 経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 総務省が15日、2019年7月から中古のスマートフォンが
 全ての携帯電話会社で使用できるようにするため、
 使用回線を制限する「SIMロック」の解除を
 義務付ける方針を固めたことが明らかになったことにより、
 ストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆6625 JALCOホールディングス(株)
 8月10日に2019年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 株主優待制度の決定に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、223.9%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益75.6%減となっていました。
 さらに株主優待制度を導入しており、
 1000株以上の保有で、3000円のQUOカードを贈呈するとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 220円辺りも期待できるでしょう。

☆6176 (株)ブランジスタ
 8月6日に2018年9月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 売られすぎからの反発で買われているようです。
 1200円辺りも期待できるでしょう。

8月16日 下降トップ3銘柄
★6494 (株)NFKホールディングス
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 特に悪材料なく3日連続で大きく売られています。
 悪材料が漏れている可能性もありますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★8257 (株)山陽百貨店
 7月13日に平成31年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益403.4%増、四半期純利益370.2%増と良いものでした。
 これが再評価され2300円ほどだった株価が4100円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2183 (株)リニカル
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高29.1%増、
 営業利益65.8%減、経常利益41.3%減、
 四半期純利益73.4%減となっていました。
 これが原因で2日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日15日 上昇トップ3銘柄
☆5721 (株)エス・サイエンス
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高134.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期や通期の業績予想を上振れしていることもあり、
 ストップ高まで買われています。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

☆9820 エムティジェネックス(株)
 8月10日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.6%増、
 営業利益29.4%増、経常利益27.8%増、
 四半期純利益30.7%増となっていました。
 ここはマネーゲーム化しており、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 6日連続でストップ高を付けています。
 ただ、光通信がは8月14日受付で
 財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出し、
 保有割合を5.03%→0.28%へと減少したとのこともありますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4393 (株)バンク・オブ・イノベーション
 8月14日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高38億6800万円、
 営業利益3億7500万円、経常利益3億6100万円、
 四半期純利益2億4900万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.3%増、
 営業利益30.2%増、経常利益36.4%増、
 当期純利益37.4%増と上方修正していました。
 これが評価され大きく買われています。
 2000〜2400円辺りも期待できるでしょう。

8月15日 下降トップ3銘柄
★3758 (株)アエリア
 8月14日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 特別損失及び法人税等の計上並びに
 平成30年12月期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高140.2%増、
 営業利益13.7%増、経常利益3.1%増、
 四半期純利益89.0%減となっていました。
 さらに減損損失6億5500万計上したこと等により、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高43.5%増、
 営業利益15.0%減、経常利益20.0%減、
 当期純利益70.0%減と下方修正していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6551 (株)ツナグ・ソリューションズ
 8月14日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株式会社ママスクエアとの資本業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高22.4%増、
 営業利益34.3%減、経常利益22.0%減、
 四半期純利益44.5%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6545 (株)インターネットインフィニティー
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日14日 上昇トップ3銘柄
☆9820 エムティジェネックス(株)
 8月10日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.6%増、
 営業利益29.4%増、経常利益27.8%増、
 四半期純利益30.7%増となっていました。
 ここはマネーゲーム化しており、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 5日連続でストップ高を付けています。
 光通信がは8月14日受付で
 財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出し、
 保有割合を5.03%→0.28%へと減少したとのこともありますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 本日はマネーゲームから買われているようです。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

☆4563 アンジェス(株)
 7月30日に平成30年12月期第2四半期決算短信のIRと、
 急性呼吸不全の治療薬を共同開発のIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 カナダのバイオ企業である Vasomune Therapeutics Incと、
 急性呼吸不全など血管の不全を原因とする
 疾患を対象とした医薬品を共同開発することを決議し、
 契約を締結しましたとのことです。
 日経ニュースがアンジェスが国内で承認申請中の
 遺伝子治療薬「コラテジェン」について
 「年内にも承認される見込み」と伝えたことにより、
 ストップ高手前まで買われています。
 承認されれば700円辺りも期待できるでしょう。

8月14日 下降トップ3銘柄
★2191 テラ(株)
 8月14日に平成30年12月期第2四半期報告書の
 提出期限延長申請に係る承認のお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年9月14日までに、
 平成30年12月期第2四半期報告書の提出を完了させる予定とのことです。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9419 (株)ワイヤレスゲート
 8月13日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 新規販売業務委託契約の締結並びに業績予想及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.9%減、
 営業利益26.3%減、経常利益32.2%減、
 四半期純利益26.0%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.4%減、
 営業利益78.8%減、経常利益91.6%減、
 当期純利益96.5%減と下方修正していました。
 さらに配当予想も修正しており、
 前回予想から28円減配し1円となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6531 リファインバース(株)
 8月10日に平成30年6月期 決算短信のIRがでてました。
 30年6月期の業績は前年と比べ、売上高5.1%減、
 営業利益95.7%減、経常利益106.0%減、
 当期純利益81.9%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高11.9%増、
 営業利益481.6%増、経常利益は黒字転換、
 当期純利益47.6%減の予想でした。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日13日 上昇トップ3銘柄
☆4028 石原産業(株)
 8月10日に平成31年3月期第2四半期
 累計期間業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 連結子会社(四日市エネルギーサービス株式会社)との
 吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせのIR、
 平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高2.9%減、
 営業利益63.1%増、経常利益72.9%増、
 四半期純利益105.5%増と良いものでした。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高0.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換予想へ上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3926 (株)オープンドア
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高25.7%増、
 営業利益89.4%増、経常利益87.7%増、
 四半期純利益129.7%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

☆3641 (株)パピレス
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.9%増、
 営業利益84.8%増、経常利益87.6%増、
 四半期純利益92.3%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2600〜2800円辺りも期待できるでしょう。

8月13日 下降トップ3銘柄
★3469 (株)デュアルタップ
 8月10日に2018年6月期 決算短信のIRがでてました。
 2018年6月期の業績は前年と比べ、売上高0.8%増、
 営業利益24.8%増、経常利益46.0%増、
 当期純利益47.7%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高14.4%増、
 営業利益42.3%減、経常利益45.9%減、
 当期純利益42.9%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3981 (株)ビーグリー
 8月10日に第2四半期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2150 (株)ケアネット
 8月10日に第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせのIRと、
 平成30年12月期 第2四半期決算短信のIR、
 当社取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての
 自己株式の処分に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高8.0%増、
 営業利益40.8%増、経常利益28.4%増、
 四半期純利益14.5%増となっていました。
 ただ、四半期純利益は前年同期と比べ、23.3%減となっており、
 それが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

8日10日 上昇トップ3銘柄
☆9820 エムティジェネックス(株)
 5月11日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.0%減、
 営業利益34.5%減、経常利益33.2%減、
 当期純利益31.2%減となっていました。
 時価総額や、発行株式数の少なさ、
 第1四半期への期待から買われているのか、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 3日連続でストップ高を付けています。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が6000円を超えています。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7552 (株)ハピネット
 8月9日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高34.4%増、
 営業利益70.8%増、経常利益92.3%増、
 四半期純利益145.3%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

8月10日 下降トップ3銘柄
★3477 フォーライフ(株)
 8月9日に2019年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正並びに
 役員報酬の減額に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績は前回予想と比べ、売上高12.5%減、
 営業利益75.1%減、経常利益83.8%減、
 四半期純利益84.6%減と下方修正していました。
 通期の業績は前回予想と比べ、売上高20.0%減、
 営業利益51.2%減、経常利益57.5%減、
 当期純利益57.4%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6619 ダブル・スコープ(株)
 8月9日に2018年12月期第2四半期決算短信のIRと、
 2018年12月期第2四半期業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高15.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高35%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6640 第一精工(株)
 8月9日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 第2四半期累計間業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高5.6%減、
 営業利益72.3%減、経常利益73.9%減、
 四半期純利益82.4%減と下方修正していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.9%減、
 営業利益30.3%減、経常利益31.3%減、
 当期純利益34.1%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日9日 上昇トップ3銘柄
☆4331 (株)テイクアンドギヴ・ニーズ
 8月8日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益36.4%増、経常利益42.1%増、
 四半期純利益50.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益6.3%増、経常利益7.1%増、
 当期純利益9.1%増と上方修正していました。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 2100円以上も期待できるでしょう。

☆5304 SECカーボン(株)
 8月8日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による
 自己株式の買付けに関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高143.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は大幅増となっていました。
 さらに37700株を上限とし5億円で取得するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 18000〜20000円辺りも期待できるでしょう。

☆4027 テイカ(株)
 8月8日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.5%増、
 営業利益11.3%増、経常利益15.0%増、
 四半期純利益15.4%増となっていました。
 これが評価されストップ高手前まで買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

8月9日 下降トップ3銘柄
★6166 (株)中村超硬
 8月8日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 平成31年3月期業績予想の修正及び繰延税金資産の取崩し並びに
 役員報酬の減額に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高41.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高56.7%減、
 営業利益、経常利益 四半期純利益は赤字転落予想でした。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高50.0%減、
 営業利益、経常利益 当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9792 (株)ニチイ学館
 8月8日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.7%増、
 営業利益16.8%減、経常利益75.1%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6513 オリジン電気(株)
 8月9日の11時半に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.0%減、
 営業利益64.9%減、経常利益55.9%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でお昼から大きく売られていました。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日8日 上昇トップ3銘柄
☆4792 山田コンサルティンググループ(株)
 8月3日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益52.9%減、経常利益47.8%減、
 四半期純利益56.9%減となっていました。
 これが原因で2日連続で大きく売られ、
 3000円だった株価が2000円以下まで売られていました。
 本日は売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 ストップ高まで買われていますし、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆2916 仙波糖化工業(株)
 8月7日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 2019年3月期第2四半期累計期間の
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益80.0%増、経常利益79.7%増、
 四半期純利益92.2%増と良いものでした。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.1%増、
 営業利益31.3%増、経常利益27.7%増、
 四半期純利益21.9%増と上方修正していました。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 1300〜1400円辺りも期待できるでしょう。

☆3840 パス(株)
 7月20日にBGL社及びBlockshine社との
 日本国内におけるブロックチェーン事業の
 共同事業展開に関する包括的業務提携契約の締結についてのお知らせのIRと、
 親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせのIR、
 株式の売出し及び主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 豪州を拠点としてグローバルに事業を展開しているBGL社及び
 その関連会社であるBlockshine社と、
 日本国内におけるブロックチェーン/ICOコンサルティング業務の
 共同事業展開に関する包括的な業務提携契約を締結するとのことです。
 8月6日にブロックチェーン事業計画についてのお知らせのIRと、
 平成31年3月期 第1四半期連結業績速報値に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の速報値は前年実績値と比べ、売上高7.6%減、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 6日にストップ高まで買われていた事もあり、
 7日は急落していましたが、
 本日また買われています。
 前回の高値を超えられれば400円以上も期待できるでしょう。

8月8日 下降トップ3銘柄
★2454 (株)オールアバウト
 8月7日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前回予想と比べ、売上高8.3%増、
 営業利益81.3%減、経常利益84.7%減、
 四半期純利益51.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3656 KLab(株)
 8月7日に2018年12月期 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.4%減〜14.3%減、
 営業利益26.7%減〜32.0%減、経常利益24.7%減〜30.9%減、
 当期純利益31.9%減〜38.1%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4674 (株)クレスコ
 8月7日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.9%減、
 営業利益21.0%減、経常利益0.8%増、
 四半期純利益16.5%減となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日7日 上昇トップ3銘柄
☆6158 (株)和井田製作所
 8月6日に業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高18.9%増、
 営業利益63.3%増、経常利益62.9%増、
 四半期純利益60.1%増と上方修正していました。
 通期の通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益68.7%増、経常利益67.8%増、
 当期純利益64.5%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 中間配当4円、期末配当4円増配し、
 中間配当18円、期末配当18円となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆8257 (株)山陽百貨店
 7月13日に平成31年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益403.4%増、四半期純利益370.2%増と良いものでした。
 これが再評価され買われているのでしょう。
 3500〜4000円辺りも期待できるでしょう。

☆6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され4日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が3700円を付けています。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

8月7日 下降トップ3銘柄
★3299 (株)ムゲンエステート
 8月6日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 2018年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高22.0%減、
 営業利益30.1%減、経常利益33.8%減、
 四半期純利益36.6%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高30.1%減、
 営業利益42.7%減、経常利益47.9%減、
 当期純利益48.7%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 600円辺りまで売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6773 パイオニア(株)
 8月6日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6914 オプテックスグループ(株)
 8月6日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.3%増、
 営業利益4.2%減、経常利益7.3減、
 四半期純利益5.2%増となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日6日 上昇トップ3銘柄
☆3840 パス(株)
 7月20日にBGL社及びBlockshine社との
 日本国内におけるブロックチェーン事業の
 共同事業展開に関する包括的業務提携契約の締結についてのお知らせのIRと、
 親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせのIR、
 株式の売出し及び主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 豪州を拠点としてグローバルに事業を展開しているBGL社及び
 その関連会社であるBlockshine社と、
 日本国内におけるブロックチェーン/ICOコンサルティング業務の
 共同事業展開に関する包括的な業務提携契約を締結するとのことです。
 これが再度評価された事や、
 第1四半期の業績への期待から大きく買われているのでしょう。
 第1四半期の業績の評価次第ではさらなる高値も期待できるでしょう。

☆5456 朝日工業(株)
 8月6日の13時半に合同製鐵株式会社による
 当社株式に対する公開買付け(予定)への賛同及び
 応募推奨のお知らせのIRがでてました。
 買付価格1800円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3773 (株)アドバンスト・メディア
 8月3日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高53.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2000円以上も期待できるでしょう。

8月6日 下降トップ3銘柄
★7745 (株)エー・アンド・デイ
 8月3日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益66.7%増、経常利益650.0%増、
 四半期純利益11.1増と上方修正予想でした。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益3.8%増、経常利益4.2%増、
 当期純利益5.3増と上方修正予想でした。
 ただ、やはり第1四半期の業績が良くないことでが原因で、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6794 フォスター電機(株)
 8月3日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別損失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.4%減、
 営業利益35.5%減、経常利益33.5%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 20億8700万円の減損損失や9億4800万の特別損失等により、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.7%減、
 営業利益45.5%減、経常利益50.0%減、
 当期純利益は赤字転落予想でした。
 これ等が原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1711 (株)省電舎ホールディングス
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)への指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年8月2日に
 平成30年3月期有価証券報告書の提出が間に合わない状況となったことにより、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月14日までに当該有価証券報告書の提出ができなかった場合、
 整理銘柄に指定された後、上場廃止となるとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 監理銘柄(確認中)ですので、手を出すのはお奨めできません。

8日3日 上昇トップ3銘柄
☆6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され前日に大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われています。
 2700〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆7462 ダイヤ通商(株)
 7月2日に固定資産の譲渡に関するお知らせのIRがでてました。
 サービスステーションのSSヨンク大塚を譲渡するとのことで、
 譲渡益6億5000万円とのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 7月6日に(継続開示)厚生年金基金の特例解散及び
 特別利益の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期に特別利益
 「厚生年金基金解散損失引当金戻入益」6800万円を計上するとのことです。
 1日に信用取引に関する臨時措置が解除されたことや、
 今週は右肩下がりに売られていたこと、
 第1四半期への期待から買われているのでしょう。
 1500〜1700円辺りも期待できるでしょう。

☆8186 (株)大塚家具
 5月11日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 本日は「大塚家具、自力再建困難に、身売り交渉大詰め」と
 記事がでたことにより、
 身売りへの期待からストップ高まで買われているようです。
 500円辺りも期待できるでしょう。

8月3日 下降トップ3銘柄
★6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 整理銘柄のため売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

★1711 (株)省電舎ホールディングス
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)への指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年8月2日に
 平成30年3月期有価証券報告書の提出が間に合わない状況となったことにより、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月14日までに当該有価証券報告書の提出ができなかった場合、
 整理銘柄に指定された後、上場廃止となるとのことです。
 監理銘柄(確認中)ですので、手を出すのはお奨めできません。

★6875 (株)メガチップス
 8月2日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高39.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益78.3%減、経常利益100.0%減、
 当期純利益は赤字転落予想となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日2日 上昇トップ3銘柄
☆2489 (株)アドウェイズ
 7月31日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.0%増、
 営業利益153.7%増、経常利益106.4%増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 650〜700円辺りも期待できるでしょう。

☆9263 (株)ビジョナリーホールディングス
 6月19日に新中期経営計画
 (平成31年4月期〜平成34年4月期)の策定に関するお知らせのIRがでてました。
 平成34年4月期の業績予想は321億2000万円、
 営業利益25億円を計画していることが評価され株価が200円を超えていました。
 7月25日に株式の売出し並びに
 主要株主である筆頭株主及び主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズIV号が4192万2600株、
 AP Cayman Partners II,L.P.が2925万3100株、
 Japan Ireland Investment Partners Unlimited Company、2542万4200株
 フォーティーツー投資組合279万4800株を、
 SMBC日興証券株式会社が引き受け、売り出すとのことです。
 オーバーアロットメントによる売出しにて1490万9200株を売り出すとのことです。
 これ等による需給関係の悪化懸念より、
 200円手前だった株価が120円以下まで売られていました。
 8月1日に売出価格等の決定に関するお知らせのIRがでてました。
 売り出し価格124円と決定したことにより、
 安心感から買われているのでしょう。
 ただ、一気に大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6467 (株)ニチダイ
 8月1日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益69.6%増、経常利益67.3%増、
 四半期純利益96.1%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1100〜1150円辺りも期待できるでしょう。

8月2日 下降トップ3銘柄
★6879 (株)イマジカ・ロボット ホールディングス
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.1%減、
 営業利益32.7%減、経常利益32.7%減、
 当期純利益31.3%減と下方修正していました。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★9517 イーレックス(株)
 8月1日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高38.2%増、
 営業利益1.5%増、経常利益0.3%減、
 四半期純利益5.2%減となっていました。
 株価が上がっていた事もあり、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6050 イー・ガーディアン(株)
 8月1日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益28.1%増、経常利益24.6%増、
 四半期純利益27.6%増となっていました。
 さらに30000株を上限とし、1億円で自己株式を取得するとのことです。
 増益の伸び率鈍化や材料出尽くしで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

8日1日 上昇トップ3銘柄
☆6848 東亜ディーケーケー(株)
 7月31日に2019年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高31.3%増、
 営業利益101.7%減、経常利益95.7%増、
 四半期純利益179.1%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4216 旭有機材(株)
 7月31日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.8%増、
 営業利益97.0%増、経常利益123.4%増、
 四半期純利益326.7%増と良いものでした。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高9.8%増、
 営業利益30.8%増、経常利益46.2%増、
 四半期純利益40.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高4.5%増、
 営業利益11.4%増、経常利益17.1%増、
 当期純利益18.8%増と上方修正していました。
 これ等が評価され大きく買われています。
 2700〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆9828 元気寿司(株)
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 第2四半期(累計)及び通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.1%増、
 営業利益102.8%増、経常利益99.3%増、
 四半期純利益197.6%増と良いものでした。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益75.5%増、経常利益77.4%増、
 四半期純利益122.8%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高0.5%増、
 営業利益43.6%増、経常利益43.9%増、
 当期純利益68.5%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 4500円辺りも期待できるでしょう。

8月1日 下降トップ3銘柄
★3744 サイオス(株)
 7月31日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.7%増、
 営業利益26.5%減、経常利益28.5%減、
 四半期純利益12.0%減となっていました。
 第2四半期は大幅な減益となっており、
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4345 (株)シーティーエス
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.9%減、
 営業利益6.9%減、経常利益6.5%減、
 四半期純利益7.6%減となっていました。
 これが原因で大きく売れているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6629 テクノホライゾン・ホールディングス(株)
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.3%減、
 営業利益36.9%減、経常利益24.0%減、
 四半期純利益は0になっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。


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