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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
8日15日 上昇トップ3銘柄
☆5721 (株)エス・サイエンス
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高134.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期や通期の業績予想を上振れしていることもあり、
 ストップ高まで買われています。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

☆9820 エムティジェネックス(株)
 8月10日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.6%増、
 営業利益29.4%増、経常利益27.8%増、
 四半期純利益30.7%増となっていました。
 ここはマネーゲーム化しており、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 6日連続でストップ高を付けています。
 ただ、光通信がは8月14日受付で
 財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出し、
 保有割合を5.03%→0.28%へと減少したとのこともありますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4393 (株)バンク・オブ・イノベーション
 8月14日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高38億6800万円、
 営業利益3億7500万円、経常利益3億6100万円、
 四半期純利益2億4900万円となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.3%増、
 営業利益30.2%増、経常利益36.4%増、
 当期純利益37.4%増と上方修正していました。
 これが評価され大きく買われています。
 2000〜2400円辺りも期待できるでしょう。

8月15日 下降トップ3銘柄
★3758 (株)アエリア
 8月14日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 特別損失及び法人税等の計上並びに
 平成30年12月期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高140.2%増、
 営業利益13.7%増、経常利益3.1%増、
 四半期純利益89.0%減となっていました。
 さらに減損損失6億5500万計上したこと等により、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高43.5%増、
 営業利益15.0%減、経常利益20.0%減、
 当期純利益70.0%減と下方修正していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6551 (株)ツナグ・ソリューションズ
 8月14日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株式会社ママスクエアとの資本業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高22.4%増、
 営業利益34.3%減、経常利益22.0%減、
 四半期純利益44.5%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6545 (株)インターネットインフィニティー
 8月14日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日14日 上昇トップ3銘柄
☆9820 エムティジェネックス(株)
 8月10日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.6%増、
 営業利益29.4%増、経常利益27.8%増、
 四半期純利益30.7%増となっていました。
 ここはマネーゲーム化しており、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 5日連続でストップ高を付けています。
 光通信がは8月14日受付で
 財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出し、
 保有割合を5.03%→0.28%へと減少したとのこともありますので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 本日はマネーゲームから買われているようです。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

☆4563 アンジェス(株)
 7月30日に平成30年12月期第2四半期決算短信のIRと、
 急性呼吸不全の治療薬を共同開発のIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 カナダのバイオ企業である Vasomune Therapeutics Incと、
 急性呼吸不全など血管の不全を原因とする
 疾患を対象とした医薬品を共同開発することを決議し、
 契約を締結しましたとのことです。
 日経ニュースがアンジェスが国内で承認申請中の
 遺伝子治療薬「コラテジェン」について
 「年内にも承認される見込み」と伝えたことにより、
 ストップ高手前まで買われています。
 承認されれば700円辺りも期待できるでしょう。

8月14日 下降トップ3銘柄
★2191 テラ(株)
 8月14日に平成30年12月期第2四半期報告書の
 提出期限延長申請に係る承認のお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年9月14日までに、
 平成30年12月期第2四半期報告書の提出を完了させる予定とのことです。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9419 (株)ワイヤレスゲート
 8月13日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 新規販売業務委託契約の締結並びに業績予想及び
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.9%減、
 営業利益26.3%減、経常利益32.2%減、
 四半期純利益26.0%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.4%減、
 営業利益78.8%減、経常利益91.6%減、
 当期純利益96.5%減と下方修正していました。
 さらに配当予想も修正しており、
 前回予想から28円減配し1円となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6531 リファインバース(株)
 8月10日に平成30年6月期 決算短信のIRがでてました。
 30年6月期の業績は前年と比べ、売上高5.1%減、
 営業利益95.7%減、経常利益106.0%減、
 当期純利益81.9%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高11.9%増、
 営業利益481.6%増、経常利益は黒字転換、
 当期純利益47.6%減の予想でした。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日13日 上昇トップ3銘柄
☆4028 石原産業(株)
 8月10日に平成31年3月期第2四半期
 累計期間業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 連結子会社(四日市エネルギーサービス株式会社)との
 吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせのIR、
 平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高2.9%減、
 営業利益63.1%増、経常利益72.9%増、
 四半期純利益105.5%増と良いものでした。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高0.9%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換予想へ上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3926 (株)オープンドア
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高25.7%増、
 営業利益89.4%増、経常利益87.7%増、
 四半期純利益129.7%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

☆3641 (株)パピレス
 8月10日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.9%増、
 営業利益84.8%増、経常利益87.6%増、
 四半期純利益92.3%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2600〜2800円辺りも期待できるでしょう。

8月13日 下降トップ3銘柄
★3469 (株)デュアルタップ
 8月10日に2018年6月期 決算短信のIRがでてました。
 2018年6月期の業績は前年と比べ、売上高0.8%増、
 営業利益24.8%増、経常利益46.0%増、
 当期純利益47.7%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高14.4%増、
 営業利益42.3%減、経常利益45.9%減、
 当期純利益42.9%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3981 (株)ビーグリー
 8月10日に第2四半期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.0%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2150 (株)ケアネット
 8月10日に第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせのIRと、
 平成30年12月期 第2四半期決算短信のIR、
 当社取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての
 自己株式の処分に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高8.0%増、
 営業利益40.8%増、経常利益28.4%増、
 四半期純利益14.5%増となっていました。
 ただ、四半期純利益は前年同期と比べ、23.3%減となっており、
 それが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

8日10日 上昇トップ3銘柄
☆9820 エムティジェネックス(株)
 5月11日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.0%減、
 営業利益34.5%減、経常利益33.2%減、
 当期純利益31.2%減となっていました。
 時価総額や、発行株式数の少なさ、
 第1四半期への期待から買われているのか、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 3日連続でストップ高を付けています。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が6000円を超えています。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆7552 (株)ハピネット
 8月9日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高34.4%増、
 営業利益70.8%増、経常利益92.3%増、
 四半期純利益145.3%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

8月10日 下降トップ3銘柄
★3477 フォーライフ(株)
 8月9日に2019年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正並びに
 役員報酬の減額に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績は前回予想と比べ、売上高12.5%減、
 営業利益75.1%減、経常利益83.8%減、
 四半期純利益84.6%減と下方修正していました。
 通期の業績は前回予想と比べ、売上高20.0%減、
 営業利益51.2%減、経常利益57.5%減、
 当期純利益57.4%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6619 ダブル・スコープ(株)
 8月9日に2018年12月期第2四半期決算短信のIRと、
 2018年12月期第2四半期業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高15.4%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高35%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6640 第一精工(株)
 8月9日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRと、
 第2四半期累計間業績予想と実績との差異及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高5.6%減、
 営業利益72.3%減、経常利益73.9%減、
 四半期純利益82.4%減と下方修正していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.9%減、
 営業利益30.3%減、経常利益31.3%減、
 当期純利益34.1%減と下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日9日 上昇トップ3銘柄
☆4331 (株)テイクアンドギヴ・ニーズ
 8月8日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益36.4%増、経常利益42.1%増、
 四半期純利益50.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益6.3%増、経常利益7.1%増、
 当期純利益9.1%増と上方修正していました。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 2100円以上も期待できるでしょう。

☆5304 SECカーボン(株)
 8月8日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による
 自己株式の買付けに関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高143.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は大幅増となっていました。
 さらに37700株を上限とし5億円で取得するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 18000〜20000円辺りも期待できるでしょう。

☆4027 テイカ(株)
 8月8日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.5%増、
 営業利益11.3%増、経常利益15.0%増、
 四半期純利益15.4%増となっていました。
 これが評価されストップ高手前まで買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

8月9日 下降トップ3銘柄
★6166 (株)中村超硬
 8月8日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 平成31年3月期業績予想の修正及び繰延税金資産の取崩し並びに
 役員報酬の減額に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高41.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高56.7%減、
 営業利益、経常利益 四半期純利益は赤字転落予想でした。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高50.0%減、
 営業利益、経常利益 当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9792 (株)ニチイ学館
 8月8日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.7%増、
 営業利益16.8%減、経常利益75.1%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6513 オリジン電気(株)
 8月9日の11時半に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.0%減、
 営業利益64.9%減、経常利益55.9%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でお昼から大きく売られていました。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日8日 上昇トップ3銘柄
☆4792 山田コンサルティンググループ(株)
 8月3日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益52.9%減、経常利益47.8%減、
 四半期純利益56.9%減となっていました。
 これが原因で2日連続で大きく売られ、
 3000円だった株価が2000円以下まで売られていました。
 本日は売られすぎからの反発で買われているのでしょう。
 ストップ高まで買われていますし、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆2916 仙波糖化工業(株)
 8月7日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 2019年3月期第2四半期累計期間の
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高9.3%増、
 営業利益80.0%増、経常利益79.7%増、
 四半期純利益92.2%増と良いものでした。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.1%増、
 営業利益31.3%増、経常利益27.7%増、
 四半期純利益21.9%増と上方修正していました。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 1300〜1400円辺りも期待できるでしょう。

☆3840 パス(株)
 7月20日にBGL社及びBlockshine社との
 日本国内におけるブロックチェーン事業の
 共同事業展開に関する包括的業務提携契約の締結についてのお知らせのIRと、
 親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせのIR、
 株式の売出し及び主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 豪州を拠点としてグローバルに事業を展開しているBGL社及び
 その関連会社であるBlockshine社と、
 日本国内におけるブロックチェーン/ICOコンサルティング業務の
 共同事業展開に関する包括的な業務提携契約を締結するとのことです。
 8月6日にブロックチェーン事業計画についてのお知らせのIRと、
 平成31年3月期 第1四半期連結業績速報値に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の速報値は前年実績値と比べ、売上高7.6%減、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 6日にストップ高まで買われていた事もあり、
 7日は急落していましたが、
 本日また買われています。
 前回の高値を超えられれば400円以上も期待できるでしょう。

8月8日 下降トップ3銘柄
★2454 (株)オールアバウト
 8月7日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前回予想と比べ、売上高8.3%増、
 営業利益81.3%減、経常利益84.7%減、
 四半期純利益51.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3656 KLab(株)
 8月7日に2018年12月期 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.4%減〜14.3%減、
 営業利益26.7%減〜32.0%減、経常利益24.7%減〜30.9%減、
 当期純利益31.9%減〜38.1%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4674 (株)クレスコ
 8月7日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.9%減、
 営業利益21.0%減、経常利益0.8%増、
 四半期純利益16.5%減となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日7日 上昇トップ3銘柄
☆6158 (株)和井田製作所
 8月6日に業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高18.9%増、
 営業利益63.3%増、経常利益62.9%増、
 四半期純利益60.1%増と上方修正していました。
 通期の通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益68.7%増、経常利益67.8%増、
 当期純利益64.5%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 中間配当4円、期末配当4円増配し、
 中間配当18円、期末配当18円となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆8257 (株)山陽百貨店
 7月13日に平成31年2月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.4%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益403.4%増、四半期純利益370.2%増と良いものでした。
 これが再評価され買われているのでしょう。
 3500〜4000円辺りも期待できるでしょう。

☆6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され4日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が3700円を付けています。
 大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

8月7日 下降トップ3銘柄
★3299 (株)ムゲンエステート
 8月6日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 2018年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高22.0%減、
 営業利益30.1%減、経常利益33.8%減、
 四半期純利益36.6%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高30.1%減、
 営業利益42.7%減、経常利益47.9%減、
 当期純利益48.7%減と下方修正していました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 600円辺りまで売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6773 パイオニア(株)
 8月6日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6914 オプテックスグループ(株)
 8月6日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.3%増、
 営業利益4.2%減、経常利益7.3減、
 四半期純利益5.2%増となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日6日 上昇トップ3銘柄
☆3840 パス(株)
 7月20日にBGL社及びBlockshine社との
 日本国内におけるブロックチェーン事業の
 共同事業展開に関する包括的業務提携契約の締結についてのお知らせのIRと、
 親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせのIR、
 株式の売出し及び主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 豪州を拠点としてグローバルに事業を展開しているBGL社及び
 その関連会社であるBlockshine社と、
 日本国内におけるブロックチェーン/ICOコンサルティング業務の
 共同事業展開に関する包括的な業務提携契約を締結するとのことです。
 これが再度評価された事や、
 第1四半期の業績への期待から大きく買われているのでしょう。
 第1四半期の業績の評価次第ではさらなる高値も期待できるでしょう。

☆5456 朝日工業(株)
 8月6日の13時半に合同製鐵株式会社による
 当社株式に対する公開買付け(予定)への賛同及び
 応募推奨のお知らせのIRがでてました。
 買付価格1800円とのことで、
 この価格に向かって買われているのでしょう。

☆3773 (株)アドバンスト・メディア
 8月3日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高53.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2000円以上も期待できるでしょう。

8月6日 下降トップ3銘柄
★7745 (株)エー・アンド・デイ
 8月3日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益66.7%増、経常利益650.0%増、
 四半期純利益11.1増と上方修正予想でした。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益3.8%増、経常利益4.2%増、
 当期純利益5.3増と上方修正予想でした。
 ただ、やはり第1四半期の業績が良くないことでが原因で、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6794 フォスター電機(株)
 8月3日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別損失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.4%減、
 営業利益35.5%減、経常利益33.5%減、
 四半期純利益は赤字転落していました。
 20億8700万円の減損損失や9億4800万の特別損失等により、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.7%減、
 営業利益45.5%減、経常利益50.0%減、
 当期純利益は赤字転落予想でした。
 これ等が原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1711 (株)省電舎ホールディングス
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)への指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年8月2日に
 平成30年3月期有価証券報告書の提出が間に合わない状況となったことにより、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月14日までに当該有価証券報告書の提出ができなかった場合、
 整理銘柄に指定された後、上場廃止となるとのことです。
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 監理銘柄(確認中)ですので、手を出すのはお奨めできません。

8日3日 上昇トップ3銘柄
☆6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され前日に大きく買われ、
 本日はストップ高まで買われています。
 2700〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆7462 ダイヤ通商(株)
 7月2日に固定資産の譲渡に関するお知らせのIRがでてました。
 サービスステーションのSSヨンク大塚を譲渡するとのことで、
 譲渡益6億5000万円とのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 7月6日に(継続開示)厚生年金基金の特例解散及び
 特別利益の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期に特別利益
 「厚生年金基金解散損失引当金戻入益」6800万円を計上するとのことです。
 1日に信用取引に関する臨時措置が解除されたことや、
 今週は右肩下がりに売られていたこと、
 第1四半期への期待から買われているのでしょう。
 1500〜1700円辺りも期待できるでしょう。

☆8186 (株)大塚家具
 5月11日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.7%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 本日は「大塚家具、自力再建困難に、身売り交渉大詰め」と
 記事がでたことにより、
 身売りへの期待からストップ高まで買われているようです。
 500円辺りも期待できるでしょう。

8月3日 下降トップ3銘柄
★6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高27.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は出ていませんでした。
 5月24日の後場終了後、
 証券取引等監視委員会の強制調査についてのIRがでてました。
 「第47期有価証券報告書」の
 連結キャッシュ・フロー計算書における
 営業活動によるキャッシュ・フローの虚偽記載の疑義により、
 証券取引等監視委員会より強制調査を受けましたとのことで、
 これが原因で100円ほどだった株価が37円まで売られていました。
 5月29日に定時株主総会の開催等に関するお知らせのIRと、
 役員報酬の自主返上に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第6回新株予約権発行による
 資金割当及び支出時期の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 6月27日に第48期有価証券報告書提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 第48期有価証券報告書について、
 金融商品取引法第24条第1項に定める期限内でる
 平成30年7月2日までに提出できない見込みとなり、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月2日までに提出できなかった場合、
 整理銘柄にしてされた後、上場廃止になるとのことです。
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書提出未了及び
 上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 有価証券報告書が8月2日までに提出できなかったことにより、
 整理銘柄に指定され、9月3日付で上場廃止となるとのことです。
 整理銘柄のため売られているのでしょう。
 整理銘柄のため手をだすのはお奨めできません。

★1711 (株)省電舎ホールディングス
 8月2日に平成30年3月期有価証券報告書の提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)への指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 延長後の提出期限である平成30年8月2日に
 平成30年3月期有価証券報告書の提出が間に合わない状況となったことにより、
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとなったとのことです。
 さらに8月14日までに当該有価証券報告書の提出ができなかった場合、
 整理銘柄に指定された後、上場廃止となるとのことです。
 監理銘柄(確認中)ですので、手を出すのはお奨めできません。

★6875 (株)メガチップス
 8月2日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高39.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益78.3%減、経常利益100.0%減、
 当期純利益は赤字転落予想となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

8日2日 上昇トップ3銘柄
☆2489 (株)アドウェイズ
 7月31日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.0%増、
 営業利益153.7%増、経常利益106.4%増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 650〜700円辺りも期待できるでしょう。

☆9263 (株)ビジョナリーホールディングス
 6月19日に新中期経営計画
 (平成31年4月期〜平成34年4月期)の策定に関するお知らせのIRがでてました。
 平成34年4月期の業績予想は321億2000万円、
 営業利益25億円を計画していることが評価され株価が200円を超えていました。
 7月25日に株式の売出し並びに
 主要株主である筆頭株主及び主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 投資事業有限責任組合アドバンテッジパートナーズIV号が4192万2600株、
 AP Cayman Partners II,L.P.が2925万3100株、
 Japan Ireland Investment Partners Unlimited Company、2542万4200株
 フォーティーツー投資組合279万4800株を、
 SMBC日興証券株式会社が引き受け、売り出すとのことです。
 オーバーアロットメントによる売出しにて1490万9200株を売り出すとのことです。
 これ等による需給関係の悪化懸念より、
 200円手前だった株価が120円以下まで売られていました。
 8月1日に売出価格等の決定に関するお知らせのIRがでてました。
 売り出し価格124円と決定したことにより、
 安心感から買われているのでしょう。
 ただ、一気に大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6467 (株)ニチダイ
 8月1日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益69.6%増、経常利益67.3%増、
 四半期純利益96.1%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1100〜1150円辺りも期待できるでしょう。

8月2日 下降トップ3銘柄
★6879 (株)イマジカ・ロボット ホールディングス
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.1%減、
 営業利益32.7%減、経常利益32.7%減、
 当期純利益31.3%減と下方修正していました。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★9517 イーレックス(株)
 8月1日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高38.2%増、
 営業利益1.5%増、経常利益0.3%減、
 四半期純利益5.2%減となっていました。
 株価が上がっていた事もあり、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6050 イー・ガーディアン(株)
 8月1日に平成30年9月期 第3四半期決算短信のIRと、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高18.4%増、
 営業利益28.1%増、経常利益24.6%増、
 四半期純利益27.6%増となっていました。
 さらに30000株を上限とし、1億円で自己株式を取得するとのことです。
 増益の伸び率鈍化や材料出尽くしで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

8日1日 上昇トップ3銘柄
☆6848 東亜ディーケーケー(株)
 7月31日に2019年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高31.3%増、
 営業利益101.7%減、経常利益95.7%増、
 四半期純利益179.1%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4216 旭有機材(株)
 7月31日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.8%増、
 営業利益97.0%増、経常利益123.4%増、
 四半期純利益326.7%増と良いものでした。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高9.8%増、
 営業利益30.8%増、経常利益46.2%増、
 四半期純利益40.0%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高4.5%増、
 営業利益11.4%増、経常利益17.1%増、
 当期純利益18.8%増と上方修正していました。
 これ等が評価され大きく買われています。
 2700〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆9828 元気寿司(株)
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRと、
 第2四半期(累計)及び通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.1%増、
 営業利益102.8%増、経常利益99.3%増、
 四半期純利益197.6%増と良いものでした。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益75.5%増、経常利益77.4%増、
 四半期純利益122.8%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高0.5%増、
 営業利益43.6%増、経常利益43.9%増、
 当期純利益68.5%増と上方修正していました。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 4500円辺りも期待できるでしょう。

8月1日 下降トップ3銘柄
★3744 サイオス(株)
 7月31日に平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.7%増、
 営業利益26.5%減、経常利益28.5%減、
 四半期純利益12.0%減となっていました。
 第2四半期は大幅な減益となっており、
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4345 (株)シーティーエス
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.9%減、
 営業利益6.9%減、経常利益6.5%減、
 四半期純利益7.6%減となっていました。
 これが原因で大きく売れているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6629 テクノホライゾン・ホールディングス(株)
 7月31日に平成31年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.3%減、
 営業利益36.9%減、経常利益24.0%減、
 四半期純利益は0になっていました。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。


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