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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
5月21日 上昇トップ3銘柄
☆3906 (株)ALBERT
 4月27日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 5月15日にトヨタ自動車株式会社との業務資本提携、
 第三者割当による新株式の発行並びに
 主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 トヨタ自動車株式会社との間で業務提携に関する基本合意書及び
 出資契約書の締結及び同社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式の発行を決議いたしましたとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われ、
 本日も大きく買われています。
 5000円を超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆1443 技研ホールディングス(株)
 5月1日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は売上高118億4600万円、
 営業利益4億2800万円、経常利益4億2200万円、
 当期純利益2億5200万円となっていました。
 来期予想は売上高115億円、
 営業利益7億8000万円、経常利益7億5000万円、
 当期純利益3億9000万円の予想でした。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 350円辺りも期待できるでしょう。

☆2467 (株)バルクホールディングス
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価され230円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 1000円を付けていました。
 4月19日に主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 大株主の村松氏が大量に持ち株を売却していました。
 5月14日に2018年3月期 決算短信のIRがでてました。
 2018年3月期の業績は前年と比べ、売上高41.1%減、
 営業利益39.9%減、経常利益14.0%減、
 当期純利益538.2%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高37.6%増〜24.3%増、
 営業利益365.5%増〜赤字幅縮小、
 経常利益261.2%増〜赤字幅縮小、
 当期純利益は赤字転落予想でした。
 5月18日にイスラエル大手ベンチャーキャピタル
 Vertex Ventures Israelゼネラルパートナーの
 デイビッド・ヘラー氏(Mr. David Heller)が
 当社米国子会社SCHのアドバイザリーボードメンバーに就任とお知らせがでてました。
 これが評価され本日はストップ高まで買われています。
 700円以上も期待できるでしょう。

5月21日 下降トップ3銘柄
★4594 ブライトパス・バイオ(株)
 5月17日に前立腺がん患者を対象とする
 がんペプチドワクチンITK-1国内第3相臨床試験結果に関するお知らせのIRがでてました。
 富士フイルム株式会社へ導出したがんペプチドワクチンITK-1に関し、
 前立腺癌に対するプラセボ対照第III相二重盲検比較試験について
 主要評価項目を達成できなかったとのことで、
 これが原因で2日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5363 (株)TYK
 5月18日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高15.8%増、
 営業利益97.9%増、経常利益97.3%増、
 当期純利益89.6%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.0%減、
 営業利益35.4%減、経常利益32.7%減、
 当期純利益22.0%減の予想でした。
 さらに配当予想も中間配当は変わらずですが、
 期末配当は5円から2円減配し3円の予想になっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3136 (株)エコノス
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高2.3%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 ここは普段の出来高が少ない銘柄で、
 本日は誰かが売ったのでしょう。

5月18日 上昇トップ3銘柄
☆1841 サンユー建設(株)
 5月18日の13時に平成30年3月期 決算短信のIR等がでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高21.4%増、
 営業利益24.4%減、経常利益22.4%減、
 当期純利益22.7%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高10.6%増、
 営業利益163.2%増、経常利益151.5%増、
 当期純利益38.9%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 ただ、ここは普段の出来高が少ない銘柄ですので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆1757 クレアホールディングス(株)
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高148.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 4月6日に第三者割当による新株式の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による新株式の発行を行うことについて決議しましたとのことです。
 920万株を1株25円で発行するとのことで、
 この払込期日が4月23日でした。
 通期の決算への期待からか大きく買われています。
 決算の結果次第ではさらなる高値も期待できるでしょう。

☆3808 (株)オウケイウェイヴ
 1月11日に仮想通貨交換業の登録申請に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社オウケイウェイヴは、
 仮想通貨を当社が提供するサービス上で取り扱うことならびに
 ICO(Initial Coin Offering)の実施に関する検討の過程において、
 このたび金融庁に対し仮想通貨交換業の
 登録申請を行うことを決定いたしましたとのことです。
 4月4日に子会社による開発案件の受注に関するお知らせのIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高28.6%増、
 営業利益233.3%増、経常利益251.9%増、
 当期純利益429.4%増と上方修正していました。
 連結子会社である OKfinc LTDが
 ブロックチェーンによるソフトウェア開発案件を受注したとのことです。
 これ等が評価され4000円ほどだった株価が8000円を超えていました。
 5月11日に平成30年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益324.2%増、経常利益187.2%増、
 四半期純利益111.1%増と良いものでした。
 機関投資家から空売りをかけられているようで、
 3日連続でストップ安まで売られていました。
 本日は下げから始まったものの、
 売りが落ち着いたのか急反発しています。
 大きく売られていただけに、大きな反発も期待できるでしょう。

5月18日 下降トップ3銘柄
★4594 ブライトパス・バイオ(株)
 5月17日に前立腺がん患者を対象とする
 がんペプチドワクチンITK-1国内第3相臨床試験結果に関するお知らせのIRがでてました。
 富士フイルム株式会社へ導出したがんペプチドワクチンITK-1に関し、
 前立腺癌に対するプラセボ対照第III相二重盲検比較試験について
 主要評価項目を達成できなかったとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7169 (株)ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング
 5月17日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 自己株式の取得に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高2.0%減、
 営業利益4.1%減、税引前利益1.7%減、
 当期利益13.5%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益11.1%減、当期利益22.4%減の予想でした。
 10万株を上限とし、2億円(上限)で自己株式を取得するとのことです。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4651 (株)サニックス
 5月14日に2018年3月期 決算短信のIRと、
 「継続企業の前提に関する注記」の
 記載解消に関するお知らせのIR等がでてました。
 2018年3月期の業績は前年と比べ、売上高1.9%減、
 営業利益20.2%増、経常利益12.4%増、
 当期純利益183.6%増と良いものでした。
 来期予想は今期と比べ、売上高0.0%増、
 営業利益75.7%増、経常利益106.0%増、
 当期純利益36.4%増の予想でした。
 さらに「継続企業の前提に関する注記」の記載解消とのことで、
 これ等が評価され3日連続で買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

5月17日 上昇トップ3銘柄
☆3906 (株)ALBERT
 4月27日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 5月15日にトヨタ自動車株式会社との業務資本提携、
 第三者割当による新株式の発行並びに
 主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 トヨタ自動車株式会社との間で業務提携に関する基本合意書及び
 出資契約書の締結及び同社を割当予定先とする
 第三者割当による新株式の発行を決議いたしましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆2437 Shinwa Wise Holdings(株)
 3月20日に株式会社レジストアートとの
 資本業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社レジストアートとの間で
 業務提携基本合意書を締結するとともに、
 レジストアートの株主である株式会社アートイットと
 株式譲渡契約を締結し、アートイットが保有する
 レジストアートの普通株式の一部を
 取得することを決議いたしましたとのことです。
 4月12日に平成30年5月期第3四半期決算短信のIRと、
 平成30年5月期通期連結業績予想値の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.8%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高48.8%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 経済産業省が審議会に示したエネルギー基本計画の素案では、
 風力や太陽光などの再生可能エネルギーを
 主力電源化する方針を明示しており、
 太陽光発電施設の販売を手掛けるここも大きく買われています。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆5817 JMACS(株)
 4月13日に平成30年2月期 決算短信のIRと、
 通期業績予想値と実績値との差異に関するお知らせのIRがでてました。
 30年2月期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.7%減、
 営業利益2.7%増、経常利益0.4%増、
 当期純利益43.3%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高11.5%増、
 営業利益28.6%増、経常利益17.9%増、
 当期純利益73.6%減の予想でした。
 「非接触サイネージシステム Nadis "ナディス"」
 製品ページを公開しましたと製品情報がでてました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700〜1000円辺りも期待できるでしょう。

5月17日 下降トップ3銘柄
★3808 (株)オウケイウェイヴ
 1月11日に仮想通貨交換業の登録申請に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社オウケイウェイヴは、
 仮想通貨を当社が提供するサービス上で取り扱うことならびに
 ICO(Initial Coin Offering)の実施に関する検討の過程において、
 このたび金融庁に対し仮想通貨交換業の
 登録申請を行うことを決定いたしましたとのことです。
 4月4日に子会社による開発案件の受注に関するお知らせのIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高28.6%増、
 営業利益233.3%増、経常利益251.9%増、
 当期純利益429.4%増と上方修正していました。
 連結子会社である OKfinc LTDが
 ブロックチェーンによるソフトウェア開発案件を受注したとのことです。
 これ等が評価され4000円ほどだった株価が8000円を超えていました。
 5月11日に平成30年6月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.6%増、
 営業利益324.2%増、経常利益187.2%増、
 四半期純利益111.1%増と良いものでした。
 機関投資家から空売りをかけられているようで、
 3日連続でストップ安まで売られています。
 どこまで下がるかわからない状況から、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★2334 (株)イオレ
 5月15日に平成30年3月期決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高33.9%増、
 営業利益46.0%増、経常利益38.0%増、
 当期純利益28.7%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高19.8%増、
 営業利益86.9%減、経常利益86.8%減、
 当期純利益87.2%減となっていました。
 これが原因で2日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3097 (株)物語コーポレーション
 5月11日に平成30年6月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高18.1%増、
 営業利益58.0%増、経常利益46.8増、
 四半期純利益40.1%増となっていました。
 5月16日に2018年6月期4月度月次売上高前期比(速報値)及び
 店舗数のお知らせのIRがでてました。
 既存店の売上高や客数の伸びが
 減少していることから大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

5月16日 上昇トップ3銘柄
☆3825 (株)リミックスポイント
 5月15日に平成30年3月期決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高154.6%増、
 営業利益、経常利益は大幅増、
 当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高135.4%増、
 営業利益200.1%増、経常利益204.8%増、
 当期純利益200.3%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7776 (株)セルシード
 5月15日に2018年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ売上高762.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆2719 (株)キタムラ
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 CKホールディングス株式会社による
 株式会社キタムラ株式(証券コード2719)に対する
 公開買付けの開始に関するお知らせのIR等がでてました。
 CKホールディングス株式会社が株式会社キタムラの株式を
 公開買付けにより取得することを決定したとのことで、
 公開買付価格が1230円とのことで、
 この価格に向かって動いているのでしょう。

5月16日 下降トップ3銘柄
★8938 LCホールディングス(株)
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 中期経営計画策定に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高98.3%増、
 営業利益140.5%増、経常利益77.7%増、
 当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高8.9%増、
 営業利益13.0%増、経常利益14.3%増、
 当期純利益32.9%増の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6566 (株)要興業
 5月15日に平成30年3月期決算短信のIRと、
 業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年3月期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.1%減、
 営業利益6.5%減、経常利益7.5%減、
 当期純利益9.7%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高1.9%増、
 営業利益35.5%減、経常利益33.8%減、
 当期純利益34.7%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6545 (株)インターネットインフィニティー
 5月15日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高15.9%増、
 営業利益40.1%増、経常利益90.3%増、
 当期純利益78.5%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益18.0%増、経常利益4.2%増、
 当期純利益2.5%増となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月15日 上昇トップ3銘柄
☆5704 (株)JMC
 3月30日に当社初の海外企業との
 販売委託契約締結についてのPR情報がでてました。
 韓国を拠点に医療機器の輸入販売を行う
 CMP Trading Co., Ltd.と『HEARTROID』の
 韓国国内における独占販売権を含む
 取引基本契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され1200円以下だった株価が1960円を超えていました。
 その後は利確売りに押されていました。
 5月14日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ売上高84.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6334 明治機械(株)
 5月14日に平成30年3月期決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高8.7%増、
 営業利益52.3%減、経常利益50.7%減、
 当期純利益17.5%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高38.7%増、
 営業利益185.5%増、経常利益157.3%増、
 当期純利益1.7%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円辺りも期待できるでしょう。

☆1999 サイタホールディングス(株)
 5月14日に平成30年6月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ売上高22.2%増、
 営業利益175.2%増、経常利益114.9%増、
 四半期純利益86.1%増となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益160.9%増、経常利益195.2%増、
 当期純利益207.7%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 ただ、ここは普段の出来高の少ない銘柄ですので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

5月15日 下降トップ3銘柄
★6835 アライドテレシスホールディングス(株)
 5月14日に平成30年12月期第1四半期決算短信のIRと、
 営業外費用の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は為替差損を
 連結決算で3億1000万円を営業外費用に計上したこともあり、
 売上高3.1%減、営業利益の赤字幅微増、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3807 (株)フィスコ
 5月14日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRと、
 特別損失の計上(個別)に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ売上高25.9%減、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益の赤字幅は拡大、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1853 (株)森組
 5月11日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高11.7%増、
 営業利益74.3%増、経常利益77.4%増、
 当期純利益78.3%増と良いものでした。
 来期予想は今期と比べ、売上高5.1%減、
 営業利益39.6%減、経常利益40.9%減、
 当期純利益47.0%減の予想でした。
 これが原因で2日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月14日 上昇トップ3銘柄
☆9904 (株)ベリテ
 5月14日の13時に平成30年3月期 決算短信のIRと
 配当方針の変更に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高1.0%減、
 営業利益90.9%増、経常利益111.5%増、
 当期純利益126.1%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高2.6%減、
 営業利益2.7%増、経常利益5.9%減、
 当期純利益15.5%減の予想でした。
 さらに配当方針の変更しており、
 来期の配当予想は中間配当16円、
 期末配当16円と32円の配当予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆2144 (株)やまねメディカル
 5月10日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 業績予想と実績値の差異に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高2.3%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高113.7%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 さらに来期は1円の配当予想でした。
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆6189 (株)グローバルグループ
 5月11日に平成30年9月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ売上高37.5%増、
 営業利益21.7%増、経常利益11.8%減、
 四半期純利益48.6%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.6%増、
 営業利益33.0%増、経常利益26.9%増、
 当期純利益34.5%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

5月14日 下降トップ3銘柄
★7927 ムトー精工(株)
 5月11日に平成30年3月期決算短信のIRと、
 営業外費用(為替差損)の計上に関するお知らせのIR、
 剰余金の配当(復配)に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高7.3%増、
 営業利益149.9%増、経常利益68.0%増、
 当期純利益220.6%増と良いものでした。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.2%減、
 営業利益34.9%減、経常利益24.8%減、
 当期純利益35.1%減の予想でした。
 今期は27年の復配だったものの、
 来期の配当予想は中間配当8円、
 期末配当9円の年間17円の減配予想でした。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6166 (株)中村超硬  5月11日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高143.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高23.5%増、
 営業利益5.1%増、経常利益9.9%増、
 当期純利益27.6%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3040 (株)ソリトンシステムズ
 5月11日に平成30年12月期第1四半期決算短信のIRと、
 特別利益(投資有価証券売却益)の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ売上高19.2%減、
 営業利益42.7%減、経常利益49.6%減、
 四半期純利益9.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

5月11日 上昇トップ3銘柄
☆2330 (株)フォーサイド
 5月10日に株式会社ケイブとの資本業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社ケイブとの間で、
 資本業務提携契約を締結し、
 ケイブが実施する第三者割当増資を
 引き受けることを決議いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高手前まで買われています。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆3983 (株)オロ
 5月11日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ売上高34.4%増、
 営業利益87.5%増、経常利益74.3%増、
 四半期純利益98.1%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われています。
 2600円以上も期待できるでしょう。

☆6245 (株)ヒラノテクシード
 5月11日の14時に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 個別業績の前年実績との差異に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高5.5%増、
 営業利益3.2%減、経常利益3.0%減、
 当期純利益8.5%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高22.8%増、
 営業利益17.1%増、経常利益16.5%増、
 当期純利益19.2%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

5月11日 下降トップ3銘柄
★3131 シンデン・ハイテックス(株)
 5月10日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高22.4%増、
 営業利益44.0%増、経常利益74.0%増、
 当期純利益66.5%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高6.3%減、
 営業利益33.7%減、経常利益47.4%減、
 当期純利益48.6%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2440 (株)ぐるなび
 5月9日に平成30年3月期 決算短信のIR等がでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高2.0%減、
 営業利益29.6%減、経常利益29.4%減、
 当期純利益33.5%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高8.9%減、
 営業利益72.6%減、経常利益73.0%減、
 当期純利益71.8%減の予想でした。
 これが原因で2日連続で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4544 みらかホールディングス(株)
 5月10日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 中期計画(2018/3期-2020/3期)
 『Transform! 2020』における経営数値目標の修正についてのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高4.3%減、
 営業利益37.1%減、経常利益37.2%減、
 当期純利益22.8%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高2.8%減、
 営業利益7.7%増、経常利益3.4%減、
 当期純利益は大幅増の予想でした。
 さらに中期の経営数値目標を修正しており、
 売上高、営業利益共に下方修正していました。
 これが原因でストップ安手前まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月10日 上昇トップ3銘柄
☆5208 (株)有沢製作所
 5月9日に平成30年3月期決算短信のIRと、
 期末配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 30円3月期の業績は前年同期と比べ、売上高18.7%増、
 営業利益102.8%増、経常利益50.3%増、
 当期純利益69.5%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高16.6%増、
 営業利益17.2%増、経常利益34.8%増、
 当期純利益4.3%増の予想でした。
 未定だった配当予想は34円と前年より14円増配していました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 1300〜1500円辺りも期待できるでしょう。

☆1936 シーキューブ(株)
 5月9日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 株式会社協和エクシオとシーキューブ株式会社の
 経営統合のための株式交換契約(簡易株式交換)の
 締結のお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高7.6%増、
 営業利益72.7%増、経常利益70.6%増、
 当期純利益80.3%増となっていました。
 株式会社協和エクシオを株式交換完全親会社、
 シーキューブ株式会社を株式交換完全子会社とする
 株式交換を行うとのことです。
 シーキューブの普通株式1株につき、
 協和エクシオの普通株式0.31株を割当て交付するとのことで、
 この価格(5月10日終値で920円)にむかって動いているのでしょう。

☆6155 高松機械工業(株)
 5月9日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 創業70周年記念株主優待の実施に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高16.5%増、
 営業利益70.4%増、経常利益79.8%増、
 当期純利益52.9%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高13.7%増、
 営業利益32.0%増、経常利益34.0%増、
 当期純利益34.4%増の予想でした。
 創業70周年記念株主優待を実施するとのことで、
 オリジナルクオカード(1000 円分)を贈呈するとのことです。
 これ等が評価され大きく買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

5月10日 下降トップ3銘柄
★2440 (株)ぐるなび
 5月9日に平成30年3月期 決算短信のIR等がでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高2.0%減、
 営業利益29.6%減、経常利益29.4%減、
 当期純利益33.5%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高8.9%減、
 営業利益72.6%減、経常利益73.0%減、
 当期純利益71.8%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1413 (株)ヒノキヤグループ
 5月9日に平成30年12月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ売上高1.2%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7280 (株)ミツバ
 5月9日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 平成30年3月期 個別通期業績予想値と
 実績値との差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高18.1%増、
 営業利益15.8%減、経常利益0.8%減、
 当期純利益は赤字転落していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高12.2%減、
 営業利益11.0%減、経常利益15.2%減、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月9日 上昇トップ3銘柄
☆6185 ソネット・メディア・ネットワークス(株)
 5月8日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高29.6%増、
 営業利益67.1%増、経常利益65.8%増、
 当期純利益154.3%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高21.9%増、
 営業利益38.1%増、経常利益39.6%増、
 当期純利益21.6%減の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4000円以上も期待できるでしょう。

☆7244 市光工業(株)
 5月8日に平成30年12月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は売上高378億200万円、
 営業利益38億1000万円、経常利益42億6600万円、
 四半期純利益32億9900万円となっていました。
 さらに第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績は前回予想と比べ、売上高2.9%増、
 営業利益29.7%増、経常利益36.6%増、
 四半期純利益38.7%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高1.5%増、
 営業利益15.1%増、経常利益18.5%増、
 当期純利益19.7%増と上方修正していました。
 これが評価され大きく買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆1989 北陸電話工事(株)
 5月8日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 コムシスホールディングス株式会社と
 北陸電話工事株式会社の経営統合に関する
 株式交換契約締結のお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高0.4%増、
 営業利益15.5%減、経常利益8.2%減、
 当期純利益8.3%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高2.6%減、
 営業利益23.4%減、経常利益27.5%減、
 当期純利益27.0%減となっていました。
 コムシスホールディングス株式会社を株式交換親会社 
 北陸電話工事株式会社を株式交換完全子会社とする
 株式交換により経営統合を実施するとのことです。
 北陸電話の普通株式1株に対して、
 CHDの普通株式0.178株を割当交付するとのことで、
 この価格(5月9日終値で551円)に向かって動いているのでしょう。

5月9日 下降トップ3銘柄
★4820 (株)EMシステムズ
 5月8日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 新中期経営計画策定に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高2.0%増、
 営業利益17.9%増、経常利益14.4%増、
 当期純利益12.0%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高7.7%減、
 営業利益50.7%減、経常利益40.9%減、
 当期純利益39.6%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5008 東亜石油(株)
 4月27日に平成30年12月期第1四半期決算短信のIRと、
 平成30年12月期 通期業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高22.0%増、
 営業利益234.7%増、経常利益244.0%増、
 四半期純利益21.5%増と良いものでした。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.3%減、
 営業利益1.0%増、経常利益2.4%増、
 当期純利益14.0%増の予想でした。
 これが評価され200円ほどだった株価が
 300円手前まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8892 (株)日本エスコン
 5月8日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高85.7%増、
 営業利益11.9%増、経常利益13.9%増、
 四半期純利益22.1%減となっていました。
 決算前に買われていたこともあり、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

5月8日 上昇トップ3銘柄
☆8201 さが美グループホールディングス(株)
 5月7日に株式会社ベルーナによる当社株式に対する
 公開買付けに関する賛同及び応募推奨のお知らせのIRがでてました。
 株式会社ベルーナによる当社の普通株式に対する
 公開買付けに賛同の意見を表明するとともに、
 本公開買付けへの応募を推奨するとのことです。
 公開買付価格が150円とのことですので、
 その価格に向かって動いているのでしょう。

☆6164 (株)太陽工機
 5月8日に平成30年12月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高70.3%増、
 営業利益154.1%増、経常利益157.9%増、
 四半期純利益159.0%増と良いものでした。
 通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高10.0%増、
 営業利益14.3%増、経常利益14.4%増、
 当期純利益12.9%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想と比べ、中間配当3円、期末配当3円増配し、
 中間配当40円、期末配当40円となっていました。
 これが評価され午後からストップ高となっています。
 3500〜4000円辺りも期待できるでしょう。

☆6836 ぷらっとホーム(株)
 2月9日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高19.9%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 さらに通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高14.8%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 高性能IoTゲートウェイ「OpenBlocks IoT VX2」が
 IoTエッジコンピューティングの構築を
 強力にサポートする製品として注目を集めているようで、
 2日連続で大きく買われています。
 5000円以上も期待できるでしょう。

5月8日 下降トップ3銘柄
★3808 (株)オウケイウェイヴ
 1月11日に仮想通貨交換業の登録申請に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社オウケイウェイヴは、
 仮想通貨を当社が提供するサービス上で取り扱うことならびに
 ICO(Initial Coin Offering)の実施に関する検討の過程において、
 このたび金融庁に対し仮想通貨交換業の
 登録申請を行うことを決定いたしましたとのことです。
 仮想通貨関連と言うことで買われており、
 600円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 4月4日に子会社による開発案件の受注に関するお知らせのIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高28.6%増、
 営業利益233.3%増、経常利益251.9%増、
 当期純利益429.4%増と上方修正していました。
 連結子会社である OKfinc LTDが
 ブロックチェーンによるソフトウェア開発案件を受注したとのことです。
 これ等が評価され4000円ほどだった株価が8000円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 決算発表までは様子見している方が良いでしょう。

★3910 (株)エムケイシステム
 5月7日に平成30年3月期決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年同期と比べ、売上高17.9%増、
 営業利益0.6%増、経常利益1.7%増、
 当期純利益6.4%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高22.8%増、
 営業利益3.3%増、経常利益2.5%増、
 当期純利益0.4%減の予想でした。
 通期の業績が予想より悪かったことや、
 来期予想が市場予想より低かった事が原因で売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6050 イー・ガーディアン(株)
 5月7日に平成30年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.2%増、
 営業利益35.1%増、経常利益30.4%増、
 四半期純利益31.6%増となっていました。
 増益の伸び率鈍化や材料出尽くしで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

5月7日 上昇トップ3銘柄
☆7446 東北化学薬品(株)
 5月2日に平成30年9月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想と実績値の差異に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益48.4%増、経常利益50.0%増、
 四半期純利益27.4%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆9476 (株)中央経済社ホールディングス
 5月7日の12時半に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益63.0%増、経常利益46.3%増、
 四半期純利益68.4%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 700円以上も期待できるでしょう。

☆9854 愛眼(株)
 5月2日に業績予想の修正及び特別損失計上に関するお知らせのIRと、
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.9%減、
 営業利益153.2%増、経常利益78.2%増、
 当期純利益162.7%増となっていました。
 期末の配当予想を修正しており、
 未定だった配当予想が3円の復配予想となっていました。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 600〜650円辺りも期待できるでしょう。

5月7日 下降トップ3銘柄
★1711 (株)省電舎ホールディングス
 5月2日に不適切な会計処理に関する第三者委員会の設置及び
 平成30年3月期決算短信開示延期に関するお知らせのIRがでてました。
 不適切な会計処理が行われた可能性があることが認められた事により、
 第三者委員会の設置するとのことです。
 それにより平成30年3月期決算短信の開示は、
 調査に慎重を期すことにより 1ヶ月程度延期するとのことです。
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★6440 JUKI(株)
 5月2日に平成30年12月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益41.9%減、経常利益57.8%減、
 四半期純利益69.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7813 (株)プラッツ
 5月2日に平成30年6月期第3四半期決算短信のIRと、
 営業外収益(持分法による投資利益)の
 計上に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は持分法による
 投資利益1億2800万円を営業外収益に計上したこともあり、
 前年同期と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益5.0%増、経常利益11.6%減、
 四半期純利益16.8%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

5月2日 上昇トップ3銘柄
☆6177 AppBank(株)
 2月14日に平成29年12月期決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高21.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高1.6%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は縮小予想でした。
 本日は第1四半期への期待から買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆5187 クリエートメディック(株)
 5月2日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.9%増、
 営業利益163.2%増、経常利益127.3%増、
 四半期純利益168.6%増と良いものでした。
 これが評価され大きく買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3906 (株)ALBERT
 4月27日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

5月2日 下降トップ3銘柄
★6175 (株)ネットマーケティング
 2月9日に2018年6月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.0%増、
 営業利益47.4%増、経常利益53.5%増、
 四半期純利益59.2%増となっていました。
 本日は米SNS大手、Facebookが、
 5月1日にデート機能を追加すると発表したことで、
 サービス利用者減少への警戒感から売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4739 伊藤忠テクノソリューションズ(株)
 5月1日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上収益5.3%増、
 営業利益4.8%増、税引前利益7.8%増、
 当期純利益8.1%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上収益4.7%増、
 営業利益7.3%増、税引前利益3.8%増、
 当期純利益1.8%増の予想でした。
 市場予想より良くなかったことが原因で売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4282 EPSホールディングス(株)
 5月1日に平成30年9月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.5%増、
 営業利益17.4%減、経常利益18.5%減、
 四半期純利益2.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

5月1日 上昇トップ3銘柄
☆7274 (株)ショーワ
 4月27日に2018年3月期 決算短信のIRと、
 期末配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 2018年3月期の業績は前年と比べ、売上高12.5%増、
 営業利益、税引前利益、当期利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高4.1%減、
 営業利益6.7%増、税引前利益4.4%増、
 当期利益13.4%増の予想でした。
 さらに期末配当予想を修正しており、
 10円だった配当予想を2円増配し12円となっていました。
 これ等が評価され大きく買われています。
 2200〜2500円辺りも期待できるでしょう。

☆2499 日本和装ホールディングス(株)
 4月27日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高29.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆6147 (株)ヤマザキ
 2月9日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益62.2%増、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高8.6%減、
 営業利益82.1%減、経常利益74.0%減、
 当期純利益67.9%減となっていました。
 通期の決算への期待から
 2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

5月1日 下降トップ3銘柄
★6794 フォスター電機(株)
 4月27日に平成30年3月期 決算短信のIRと、
 香港新会社設立に関するお知らせのIR、
 通期業績予想と実績の差異及び
 特別損失の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高2.7%減、
 営業利益2.0%減、経常利益4.6%減、
 当期純利益34.4%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高18.8%減、
 営業利益40.9%減、経常利益44.8%減、
 当期純利益41.4%減の予想でした。
 さらに来期の配当予想は今期より35円減配の合計20円の予想でした。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3929 ソーシャルワイヤー(株)
 4月27日に平成30年3月期決算短信のIRと、
 東京証券取引所本則市場への
 変更に向けた作業着手に関するお知らせのIR、
 株式会社Find Modelの株式取得
 (完全子会社化)に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高17.1%増、
 営業利益59.8%増、経常利益62.9%増、
 当期純利益92.9%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高10.0%増、
 営業利益13.2%増、経常利益10.1%増、
 当期純利益6.2%増の予想でした。
 来期の業績予想が市場予想より良くないことが原因で売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★2370 (株)メディネット
 4月27日に特別損失(貸倒引当金繰入額)の
 計上に関するお知らせ並びに
 第三者割当による新株予約権の発行に関する
 資金使途および支出予定時期の変更についてのIRと、
 平成30年9月期連結業績予想の修正および
 役員報酬減額に関するお知らせのIR等がでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高51.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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