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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
4月27日 上昇トップ3銘柄
☆6147 (株)ヤマザキ
 2月9日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益62.2%増、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高8.6%減、
 営業利益82.1%減、経常利益74.0%減、
 当期純利益67.9%減となっていました。
 通期の決算への期待から買われているのでしょう。
 ただ、大きく買われているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆1420 サンヨーホームズ(株)
 4月26日に日本アジアグループ株式会社による
 当社株券に対する公開買付けの開始に関するお知らせのIRが出てました。
 日本アジアグループ株式会社による
 当社株券の一部に対する公開買付けを開始するとのことです。
 買付価格1200円とのことで、
 その価格に向かって買われているのでしょう。

☆6658 シライ電子工業(株)
 2月14日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 平成30年3月期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高10.8%増、
 営業利益8.0%減、経常利益431.3%増、
 四半期純利益は黒字転換予想でした。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.0%減、
 営業利益40.0%減、経常利益13.5%減、
 当期純利益11.8%減となっていました。
 任天堂が4月26日の決算発表で、
 18年3月期に1505万台を販売したゲーム機
 「ニンテンドースイッチ」の一段の普及拡大を
 目指す方針を示しているとのことで、
 任天堂関連に資金が集まっており、
 ここもストップ高まで買われています。
 600円以上も期待できるでしょう。

4月27日 下降トップ3銘柄
★6577 (株)ベストワンドットコム
 4月25日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年7月期の業績予想は前年と比べ、売上高44.1%増、
 営業利益140.6%増、経常利益133.6%増、
 当期純利益127.8%増の予想でした。
 ここは4月25日に上場し、
 公開価格4330円の3.4倍となる1万4830円で初値をつけました。
 その後は15800円まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4293 (株)セプテーニ・ホールディングス
 4月26日に2018年9月期 第2四半期決算短信のIRと、
 2018年9月期通期連結業績予想及び
 配当予想に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年と比べ、収益9.1%増、
 営業利益20.6%減、税引前利益1.1%減、
 四半期利益56.7%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高11.4%増、
 Non-GAAP営業利益26.1%減、
 当期利益45.6%減となっていました。
 さらに配当予想は2円となっており、
 前期と比べ、1.2円の減配予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1730 麻生フオームクリート(株)
 2月2日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 値動きの軽さや5月2日に通期の決算が出ることへの期待から、
 500円ほどだった株価が
 3日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

4月26日 上昇トップ3銘柄
☆3323 レカム(株)
 4月26日の14時に海外子会社の中国新三板市場への
 上場申請に関するお知らせのIRがでてました。
 子会社のレカムビジネスソリューションズ株式有限公司は、
 中国の新興企業向け市場である
 「新三板」に上場申請書類を提出し、
 本日申請が受理されましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 350〜400円辺りも期待できるでしょう。

☆2491 バリューコマース(株)
 4月25日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高16.2%増、
 営業利益71.0%増、経常利益67.3%増、
 四半期純利益67.0%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆1730 麻生フオームクリート(株)
 2月2日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 値動きの軽さや5月2日に通期の決算が出ることへの期待から、
 500円ほどだった株価が
 3日連続でストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

4月26日 下降トップ3銘柄
★3461 (株)パルマ
 4月17日に日本郵政キャピタル株式会社に対する
 第三者割当による新株式の発行、株式の売出し、
 並びに親会社、主要株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 日本郵政キャピタル株式会社を割当先とする
 第三者割当による新株式の発行を決議いたしましたとのことです。
 これが評価され4000円以下だった株価が8500円を超えていました。
 本日はGW前もあり利確売りに押されているのでしょう。

★4382 HEROZ(株)
 4月20日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年4月期の業績予想は前年と比べ、売上高25.7%増、
 営業利益261.4%増、経常利益219.0%増、
 当期純利益133.1%増の予想でした。
 ここは4月20日に上場し、
 上場3日目に公開価格4500円の10.9倍となる49000円で初値を付けました。
 話題性と期待から初値が高くなり過ぎていたため、
 初値を付けた後は3日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★9082 大和自動車交通(株)
 2月13日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益25.6%減、経常利益21.5%減、
 四半期純利益11.0%減となっていました。
 2月20日にAI技術を活用した配車サービス事業に関する
 意向確認書の締結についてとお知らせがでてました。
 株式会社グリーンキャブ、国際自動車株式会社、
 寿交通株式会社、大和自動車交通株式会社、
 チェッカーキャブ無線協同組合、日の丸交通株式会社、
 ソニー株式会社、ソニーペイメントサービス株式会社は、
 ソニーが有する人工知能(AI)技術を活用した
 配車サービス事業についての意向確認書を締結したとのことです。
 配車サービスアプリなどを開発・運営する新会社を
 2018年春に設立することを目指していますとのことで、
 これに期待され2日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

4月25日 上昇トップ3銘柄
☆3461 (株)パルマ
 4月17日に日本郵政キャピタル株式会社に対する
 第三者割当による新株式の発行、株式の売出し、
 並びに親会社、主要株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 日本郵政キャピタル株式会社を割当先とする
 第三者割当による新株式の発行を決議いたしましたとのことです。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われていました。
 前日は利確売りに押されていましたが、
 また上に動いているのでしょう。
 9000円以上も期待できるでしょう。

☆9082 大和自動車交通(株)
 2月13日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益25.6%減、経常利益21.5%減、
 四半期純利益11.0%減となっていました。
 2月20日にAI技術を活用した配車サービス事業に関する
 意向確認書の締結についてとお知らせがでてました。
 株式会社グリーンキャブ、国際自動車株式会社、
 寿交通株式会社、大和自動車交通株式会社、
 チェッカーキャブ無線協同組合、日の丸交通株式会社、
 ソニー株式会社、ソニーペイメントサービス株式会社は、
 ソニーが有する人工知能(AI)技術を活用した
 配車サービス事業についての意向確認書を締結したとのことです。
 配車サービスアプリなどを開発・運営する新会社を
 2018年春に設立することを目指していますとのことで、
 これに期待され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3652 (株)ディジタルメディアプロフェッショナル
 2月9日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 平成30年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高23.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 GW明けには通期決算がでるので、
 通期の決算への期待から買われているのでしょう。
 6500〜7000円辺りも期待できるでしょう。

4月25日 下降トップ3銘柄
★9973 (株)小僧寿し
 4月23日の11時に当社に関する一部報道についてのIRがでてました。
 昨日付けの日本経済新聞(電子版)において、
 当社及び夢の街創造委員会株式会社、
 株式会社アスラポート・ダイニングとの業務提携や
 当社が発行する無担保転換社債型新株予約権付社債の
 株式会社アスラポート・ダイニングによる
 引受に関する報道がありましたが、
 これは当社が公表したものではありませんとのことです。
 ただ、本日開催の取締役会において
 業務提携の内容や時期及び
 無担保転換社債型新株予約権付社債の
 引受内容や時期等について付議する予定とのことで、
 これが評価され前日ストップ高まで買われています。
 さらに4月23日の後場終了後に業務提携に関するお知らせのIRと、
 簡易株式交換による株式会社デリズの
 完全子会社化に関するお知らせのIR、
 第三者割当による
 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の
 発行に関するお知らせのIRがでており、
 これが評価され大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4382 HEROZ(株)
 4月20日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年4月期の業績予想は前年と比べ、売上高25.7%増、
 営業利益261.4%増、経常利益219.0%増、
 当期純利益133.1%増の予想でした。
 ここは4月20日に上場し、
 上場3日目に公開価格4500円の10.9倍となる49000円で初値を付けました。
 話題性と期待から初値が高くなり過ぎていたため、
 前日はストップ安まで売られ、
 本日もストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★8060 キヤノンマーケティングジャパン(株)
 4月24日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.3%減、
 営業利益34.4%減、経常利益28.8%減、
 四半期純利益36.6%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

4月24日 上昇トップ3銘柄
☆9973 (株)小僧寿し
 4月23日の11時に当社に関する一部報道についてのIRがでてました。
 昨日付けの日本経済新聞(電子版)において、
 当社及び夢の街創造委員会株式会社、
 株式会社アスラポート・ダイニングとの業務提携や
 当社が発行する無担保転換社債型新株予約権付社債の
 株式会社アスラポート・ダイニングによる
 引受に関する報道がありましたが、
 これは当社が公表したものではありませんとのことです。
 ただ、本日開催の取締役会において
 業務提携の内容や時期及び
 無担保転換社債型新株予約権付社債の
 引受内容や時期等について付議する予定とのことで、
 これが評価され前日ストップ高まで買われています。
 さらに4月23日の後場終了後に業務提携に関するお知らせのIRと、
 簡易株式交換による株式会社デリズの
 完全子会社化に関するお知らせのIR、
 第三者割当による
 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の
 発行に関するお知らせのIRがでており、
 これが評価され大きく買われています。
 ただ、150円を超えましたので、
 ここから手を出すなら注意が必要でしょう。

☆7612 (株)Nuts
 2月9日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高1億3200万円、
 営業利益-5億5500万円、経常利益-5億6300万円、
 四半期純利益-5億6500万円となっていました。
 本日は小僧寿しがきっかけとなりこの価格帯の銘柄に注目が集まったことや、
 某投資家の推奨によりストップ高まで買われています。
 ただ株価が大きく上がっているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆9082 大和自動車交通(株)
 2月13日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.7%増、
 営業利益25.6%減、経常利益21.5%減、
 四半期純利益11.0%減となっていました。
 2月20日にAI技術を活用した配車サービス事業に関する
 意向確認書の締結についてとお知らせがでてました。
 株式会社グリーンキャブ、国際自動車株式会社、
 寿交通株式会社、大和自動車交通株式会社、
 チェッカーキャブ無線協同組合、日の丸交通株式会社、
 ソニー株式会社、ソニーペイメントサービス株式会社は、
 ソニーが有する人工知能(AI)技術を活用した
 配車サービス事業についての意向確認書を締結したとのことです。
 配車サービスアプリなどを開発・運営する新会社を
 2018年春に設立することを目指していますとのことで、
 これに期待されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

4月24日 下降トップ3銘柄
★9264 ポエック(株)
 4月13日に平成30年8月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高27億2100万円、
 営業利益6500万円、経常利益5200万円、
 四半期純利益4400万円となっていました。
 これが原因で右肩下がりに売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1400 ルーデン・ホールディングス(株)
 4月16日にBGL社との資本提携を前提とした業務提携の締結及び
 「仮想通貨不動産決済プラットフォーム」と
 「仮想登記データ照会システム」の共同開発と
 実証実験のお知らせのIRがでてました。
 ブロックチェーン技術を利用した
 不動産物件認証、不動産売買契約から決済までの
 一連の流れを電子化する
 「仮想通貨不動産決済システムプラットフォーム」及び、
 「仮想登記データ照会システム」の共同開発と
 共同実証実験を行うため、Blockchain Global Limitedと
 業務提携契約を締結し、併せて BGL 社との間で
 資本業務提携に向けて協議を開始することを決議致しましたとのことで、
 これが評価され550円ほどだった株価が700円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9739 NSW
 4月23日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高4.7%増、
 営業利益20.8%増、経常利益21.4%増、
 当期純利益24.2%増と上方修正していました。
 1〜3月期では7%の営業減益となったことで売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

4月23日 上昇トップ3銘柄
☆9973 (株)小僧寿し
 4月23日の11時に当社に関する一部報道についてのIRがでてました。
 昨日付けの日本経済新聞(電子版)において、
 当社及び夢の街創造委員会株式会社、
 株式会社アスラポート・ダイニングとの業務提携や
 当社が発行する無担保転換社債型新株予約権付社債の
 株式会社アスラポート・ダイニングによる
 引受に関する報道がありましたが、
 これは当社が公表したものではありませんとのことです。
 ただ、本日開催の取締役会において
 業務提携の内容や時期及び
 無担保転換社債型新株予約権付社債の
 引受内容や時期等について付議する予定とのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

☆3461 (株)パルマ
 4月17日に日本郵政キャピタル株式会社に対する
 第三者割当による新株式の発行、株式の売出し、
 並びに親会社、主要株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 日本郵政キャピタル株式会社を割当先とする
 第三者割当による新株式の発行を決議いたしましたとのことです。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われています。
 ただ、株価が大きく上がっているだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6620 宮越ホールディングス(株)
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.0%増、
 営業利益21.0%増、経常利益30.5%増、
 四半期純利益15.3%増となっていました。
 4月20日に深センの再開発地、
 道路用地等の譲渡価格査定作業始まるとIRがでてました。
 これが評価されたことや、
 中国で「習1強」とも称される
 権力集中による長期政権の可能性が高まったことで、
 「中国現政権と太いパイプを持つ同社にとっては
  ビジネスがやりやすくなっている」とされてストップ高まで買われています。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

4月23日 下降トップ3銘柄
★2467 (株)バルクホールディングス
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高46.3%減、
 営業利益45.3%減、経常利益30.1%減、
 四半期純利益14.0%減となっていました。
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価され230円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 1000円を付けていました。
 4月19日に主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 大株主の村松氏が大量に持ち株を売却していました。
 このIRもあり、利確売りに押されているのでしょう。
 株価が大きく上がっているだけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

★6961 (株)エンプラス
 4月20日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益5.2%増、経常利益5.7%減、
 当期純利益50.8%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高2.1%増、
 営業利益24.5%減、経常利益14.2%減、
 当期純利益9.3%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3936 (株)グローバルウェイ
 4月13日にスイス子会社設立及びICO実施に向けた
 FINMAへの申請並びに連結決算への移行に関するお知らせのIRがでてました。
 スイス子会社の設立及びその子会社での
 ICO実施に向けた FINMAへの申請について取締役会で決議したとのことです。
 さらに日本経済新聞電子版において、
 「最大 40 億円を調達したい考え」、
 「同社は日本での仮想通貨交換登録業者の申請手続きも開始しており、
  将来的には日本の居住者が国内の仮想通貨取引所を通じて
  タイムコインを購入できるようにする予定だ」との報道された事もあり、
 これ等が評価され5日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

4月20日 上昇トップ3銘柄
☆3661 (株)エムアップ
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益16.7%減、経常利益15.6%減、
 四半期純利益13.4%減となっていました。
 4月2日に投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 1億1700万円を投資有価証券売却益として計上するとのことです。
 4月18日にVR事業を展開する新会社設立に関するお知らせがでてました。
 VRコンテンツ制作、360 度動画の撮影、配信、
 販売プラットフォームの構築を主軸事業とした
 株式会社VR MODEを設立いたしましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 1500円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆4764 SAMURAI&J PARTNERS(株)
 3月15日に平成30年1月期 決算短信のIRがでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高158.4%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 来期予想はでていませんでした。
 本日は特に材料はありませんが、
 ここしばらく右肩下がりに売られていましたので、
 反発で買われているのでしょう。
 ただ材料がないだけに、利確売りには注意が必要でしょう。

☆6656 インスペック(株)
 4月19日に大型受注に関するお知らせのIRがでてました。
 フレキシブル基板用のロール to ロール型検査装置の
 大型受注を獲得いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われています。
 1400円辺りも期待できるでしょう。

4月20日 下降トップ3銘柄
★6999 KOA(株)
 4月19日に平成30年3月期 決算短信のIRがでてました。
 30年3月期の業績は前年と比べ、売上高15.2%増、
 営業利益83.3%増、経常利益75.7%増、
 当期純利益70.8%増となっていました。
 第1四半期の業績予想は前年同期と比べ、売上高5.3%増、
 営業利益14.6%増、経常利益10.9%増、
 四半期純利益12.3%増の予想でした。
 市場予想より良くなかったことや、
 決算への期待で5日連続で大きく買われていたこともあり、
 大きく売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★7314 (株)小田原機器
 2月13日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高11.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高49.7%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 4月17日にバスロケーションシステム「モークル」の販売開始に関するお知らせがでてました。
 モバイルクリエイト株式会社のシステムを利用し、
 恵那バッテリー電装株式会社が開発した
  LINE 活用型バスロケーションシステム
 「モークル」の販売を開始いたしましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★2467 (株)バルクホールディングス
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高46.3%減、
 営業利益45.3%減、経常利益30.1%減、
 四半期純利益14.0%減となっていました。
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価され230円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 1000円を付けていました。
 4月19日に主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 大株主の村松氏が大量に持ち株を売却していました。
 このIRもあり、利確売りに押されているのでしょう。
 株価が大きく上がっているだけに、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

4月19日 上昇トップ3銘柄
☆3661 (株)エムアップ
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.5%増、
 営業利益16.7%減、経常利益15.6%減、
 四半期純利益13.4%減となっていました。
 4月2日に投資有価証券売却益(特別利益)の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 1億1700万円を投資有価証券売却益として計上するとのことです。
 4月18日にVR事業を展開する新会社設立に関するお知らせがでてました。
 VRコンテンツ制作、360 度動画の撮影、配信、
 販売プラットフォームの構築を主軸事業とした
 株式会社VR MODEを設立いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3541 (株)農業総合研究所
 4月12日に平成30年8月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高10億5500万円、
 営業利益-5600万円、経常利益-5700万円、
 四半期純利益-2800万円となっていました。
 4月18日に日本郵便株式会社四国支社との
 業務委託契約の締結についてとお知らせがでてました。
 株式会社農業総合研究所と
 日本郵便株式会社四国支社が、
 農産物流通事業に関連する集荷場事業において、
 さらなる生産者の新規登録数拡大を促進するため、
 業務委託契約を締結いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆2467 (株)バルクホールディングス
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高46.3%減、
 営業利益45.3%減、経常利益30.1%減、
 四半期純利益14.0%減となっていました。
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価され230円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 ただ、本日の14時55分に主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでており、
 大株主の村松氏が大量に持ち株を売却していました。
 このIRの評価次第では利確売りに注意が必要でしょう。

4月19日 下降トップ3銘柄
★9519 (株)レノバ
 4月5日に2018年5月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株式分割及び定款の一部変更のお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.8%減、
 営業利益18.8%増、経常利益0.5%減、
 四半期純利益69.5%減となっていました。
 4月30日(実質4月27日)を基準日とし、
 2分割するとのことです。
 分割に向け買われており、
 2日連続で大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★1435 (株)TATERU
 2月13日に平成29年12月期 決算短信のIRと、
 業績予想と実績値との差異及び
 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ等がでてました。
 通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高22.2%増、
 営業利益8.0%増、経常利益8.6%増、
 当期純利益13.2%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高14.3%増、
 営業利益20.6%増、経常利益21.1%増、
 当期純利益20.5%増の予想でした。
 旧インベスターズクラウドが社名を変更し
 主事業のブランドを社名に一体化したこと等から買われていました。
 本日は換金売り等から売られているようです。
 一気に下がりすぎていますので、
 2000円を下回らなければ反発も期待できるでしょう。

★9270 (株)SOU
 4月13日に平成30年8月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高153億9000万円、
 営業利益11億9100万円、経常利益11億7400万円、
 四半期純利益8億67000万円となっていました。
 6000円から株価が上がっていた事や、
 前回の高値7540円を超えられなかったことにより売られているのでしょう。
 チャートではダブルトップを形成していることから売りサインですが、
 6000円付近で下落が止まればダブルボトムの形成も期待できるでしょう。

4月18日 上昇トップ3銘柄
☆3461 (株)パルマ
 4月17日に日本郵政キャピタル株式会社に対する
 第三者割当による新株式の発行、株式の売出し、
 並びに親会社、主要株主及び
 その他の関係会社の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 日本郵政キャピタル株式会社を割当先とする
 第三者割当による新株式の発行を決議いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 5000円辺りも期待できるでしょう。

☆1757 クレアホールディングス(株)
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高148.7%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 4月6日に第三者割当による新株式の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による新株式の発行を行うことについて決議しましたとのことです。
 920万株を1株25円で発行するとのことで、
 この払込期日が4月23日とのことです。
 これに向かって買われている可能性もありますが、
 本日は有名トレーダーの推奨により買われているようです。
 ただ、大きく買われているだけに利確売りには注意が必要でしょう。

☆3936 (株)グローバルウェイ
 4月13日にスイス子会社設立及びICO実施に向けた
 FINMAへの申請並びに連結決算への移行に関するお知らせのIRがでてました。
 スイス子会社の設立及びその子会社での
 ICO実施に向けた FINMAへの申請について取締役会で決議したとのことです。
 さらに日本経済新聞電子版において、
 「最大 40 億円を調達したい考え」、
 「同社は日本での仮想通貨交換登録業者の申請手続きも開始しており、
  将来的には日本の居住者が国内の仮想通貨取引所を通じて
  タイムコインを購入できるようにする予定だ」との報道された事もあり、
 これ等が評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 5000円辺りも期待できるでしょう。

4月18日 下降トップ3銘柄
★8358 スルガ銀行(株)
 2月7日に2018年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、経常収益8.9%増、
 経常利益14.3%増、四半期純利益9.4%増となっていました。
 17日夜に、朝日新聞デジタルが
 「シェアハウス投資で地方銀行のスルガ銀行の融資の過程で
  不正が発覚した問題に関連し、
  中古マンション投資でも不正が相次いでいることがわかった」と
 報じたことにより大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 手を出すのはお奨めできません。

★6819 伊豆シャボテンリゾート(株)
 2月13日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.9%増、
 営業利益14.2%増、経常利益15.6%増、
 四半期純利益1.6%減となっていました。
 ユネスコが伊豆地方を「世界ジオパーク」認定の勧告との報道されました。
 「世界ジオパーク」の審査を担当する
 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の専門評議会は6日、
 新規認定を申請した伊豆半島(静岡)など
 世界13カ所の認定をユネスコ執行委員会に勧告したとのことで、
 これがきっかけとなり5日連続で大きく買われていました。
 国連教育科学文化機関(ユネスコ)が17日、
 静岡県の伊豆半島を貴重な地形や地質を持つ
 「世界ジオパーク」に認定したとのことです。
 これに向け株価が上がっていた事もあり、
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3222 ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(株)
 4月11日に平成30年2月期 決算短信のIRと、
 定款一部変更のお知らせのIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益1.8%減、経常利益0.0%増、
 当期純利益1.4%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高4.0%増、
 営業利益4.5%増、経常利益4.3%増、
 当期純利益18.1%減の予想でした。
 定款に保育所及び託児所等の経営が新設されていました。
 これ等が評価され株価が右肩上がりに買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

4月17日 上昇トップ3銘柄
☆3936 (株)グローバルウェイ
 4月13日にスイス子会社設立及びICO実施に向けた
 FINMAへの申請並びに連結決算への移行に関するお知らせのIRがでてました。
 スイス子会社の設立及びその子会社での
 ICO実施に向けた FINMAへの申請について取締役会で決議したとのことです。
 さらに日本経済新聞電子版において、
 「最大 40 億円を調達したい考え」、
 「同社は日本での仮想通貨交換登録業者の申請手続きも開始しており、
  将来的には日本の居住者が国内の仮想通貨取引所を通じて
  タイムコインを購入できるようにする予定だ」との報道された事もあり、
 これ等が評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆2467 (株)バルクホールディングス
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高46.3%減、
 営業利益45.3%減、経常利益30.1%減、
 四半期純利益14.0%減となっていました。
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価され230円ほどだった株価が5日連続で大きく買われています。
 さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6573 アジャイルメディア・ネットワーク(株)
 3月28日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年12月期の業績予想は前年と比べ、売上高34.9%増、
 営業利益90.2%増、経常利益67.9%増、
 当期純利益53.0%増となっていました。
 ここは3月28日に上場し、
 公開価格3000円の5.2倍となる15470円で初値をつけました。
 その後は16800円を超えていました。
 その後は利確売りに押されていましたが、
 本日直近IPOに資金が集まり大きく買われています。
 12000〜14000円辺りも期待できるでしょう。

4月17日 下降トップ3銘柄
★3810 サイバーステップ(株)
 4月16日に平成30年5月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高138.4%増、
 営業利益114.0%増、経常利益124.3%増、
 四半期純利益114.4%増となっていました。
 営業利益が第2四半期と比べ減益となったことから売られているようです。
 ただ、大きく売られていますので、
 失望売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★3415 (株)TOKYO BASE
 4月13日に平成30年2月期 決算短信のIRと、
 執行役員の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高36.6%増、
 営業利益22.0%増、経常利益24.6%増、
 当期純利益31.5%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高20.2%増、
 営業利益28.9%増、経常利益28.9%増、
 当期純利益23.2%増の予想でした。
 執行役員ブランド事業部長が辞任するとのことです。
 これ等が原因で2日連続で大きく売られています。
 ただ、売られすぎですので、
 売りが落ち着けば反発も期待できるでしょう。

★7949 小松ウオール工業(株)
 4月16日に業績予想の修正に関するお知らせのIRが出てました。
 30年3月期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.4%減、
 営業利益20.6%減、経常利益21.2%減、
 当期純利益19.1%減となっていました。
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月16日 上昇トップ3銘柄
☆3557 ユナイテッド&コレクティブ(株)
 4月13日に平成30年2月期 決算短信のIRと、
 株主優待制度の新設に関するお知らせのIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高15.9%増、
 営業利益20.7%減、経常利益25.9%減、
 当期純利益47.7%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高33.7%増、
 営業利益33.4%増、経常利益42.6%増、
 当期純利益32.8%増の予想でした。
 さらに株主優待を新設しており、
 1年超100株以上を保有している株主に対し、
 年間10000円相当のお食事ご優待券を贈呈するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 3000〜4000円辺りも期待できるでしょう。

☆3194 (株)キリン堂ホールディングス
 4月13日に平成30年2月期決算短信のIRと、
 剰余金の配当(増配)に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益49.2%増、経常利益41.9%増、
 当期純利益103.4%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.8%増、
 営業利益33.2%増、経常利益24.4%増、
 当期純利益13.0%増となっていました。
 さらに12.5円だった配当が5円増配し、17.5円となっており、
 来期の配当予想も中間配当が5円増配し17.5円、
 期末の配当17.5円の35円の配当予想でした。
 これが評価され大きく買われています。
 2500円以上も期待できるでしょう。

☆3091 (株)ブロンコビリー
 4月13日に平成30年12月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高21.8%増、
 営業利益41.2%増、経常利益41.0%増、
 四半期純利益33.5%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

4月16日 下降トップ3銘柄
★2884 (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス
 4月2日に平成30年2月期通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益25.0%減、経常利益20.9%減、
 当期純利益18.8%減と下方修正していました。
 4月13日に平成30年2月期 決算短信のIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高23.4%増、
 営業利益0.2%減、経常利益4.6%増、
 当期純利益18.6%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高16.2%増、
 営業利益12.3%増、経常利益4.7%増、
 当期純利益13.3%減の予想でした。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7608 (株)エスケイジャパン
 4月13日に平成30年2月期 決算短信のIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高17.4%増、
 営業利益187.1%増、経常利益179.2%増、
 当期純利益57.0%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高2.1%減、
 営業利益39.1%減、経常利益39.7%減、
 当期純利益66.0%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3558 (株)ロコンド
 4月13日に平成30年2月期 決算短信のIRと、
 業績予想数値と実績値との差異に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年2月期の業績は予想値と実績値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.1%減、
 営業利益7.0%増、経常利益4.7%増、
 当期純利益54.5%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高は未定、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月13日 上昇トップ3銘柄
☆9836 リーバイ・ストラウス ジャパン(株)
 4月12日に平成30年11月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高27.3%増、
 営業利益499.1%増、経常利益476.2%増、
 四半期純利益883.5%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆7725 (株)インターアクション
 4月12日に平成30年5月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.9%増、
 営業利益128.5%増、経常利益146.6%増、
 四半期純利益51.4%となっていました。
 これが評価され大きく買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆3900 (株)クラウドワークス
 2月14日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高122.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 4月12日に電縁、ブロックチェーンを学ぶ技術者向け
 オンライン授業を学ベる生放送コミュニケーションサービス
 『Schoo』と共同制作のIRがでてました。
 連結子会社であり、システムコンサルティング・システム開発を行う
 株式会社電縁は、学べる生放送コミュニケーションサービス
 『Schoo(スク―)』を運営している
 株式会社スクーと連携し、
 ブロックチェーンエンジニアへのスキルアップを目指す
 全3回のオンライン授業を共同制作いたしますとのことです。
 これが評価されたことや、
 「働き方改革」をグループ月間総契約額10億円突破が評価され大きく買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

4月13日 下降トップ3銘柄
★3935 (株)エディア
 4月12日に平成30年2月期決算短信のIR等と、
 第三者割当による第12回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び
 新株予約権の買取契約(コミット・イシュー)の締結に関するお知らせがでてました。
 30年2月期の個別業績は前年同期と比べ、売上高43.5%減、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期の連結業績予想は売上高15億円、
 営業利益2200万円、経常利益1500万円、
 当期純利益1200万円の予想でした。
 EVO FUNDを割当先とし80万個の新株予約権を発行するとのことです。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3266 (株)ファンドクリエーショングループ
 4月12日に平成30年11月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高73.6%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2379 ディップ(株)
 4月12日に平成30年2月期 決算短信のIR等がでてました。
 30年2月期の業績は売上高380億6200万円、
 営業利益107億9900万円、経常利益107億9400万円、
 当期純利益75億3100万円となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高11.3%増、
 営業利益7.7%増、経常利益7.1%増、
 当期純利益5.7%増の予想でした。
 来期予想の増益率鈍化から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

4月12日 上昇トップ3銘柄
☆2479 (株)ジェイテック
 1月31日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.5%減、
 営業利益23.2%減、経常利益24.1%減、
 四半期純利益8.0%減となっていました。
 3月16日に派遣会社様向け業務管理クラウドサービス
 「staff-one」販売開始についてのお知らせがでてました。
 派遣社員の勤怠状況を、
 インターネットを通じて管理する
 クラウドサービス「staff-one」の販売を開始するとのことで、
 これが評価され3日連続で大きく買われていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 人材派遣関連に資金が集まり大きく買われています。
 330〜350円辺りも期待できるでしょう。

☆3135 (株)マーケットエンタープライズ
 2月14日に平成30年6月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.3%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 4月11日に マーケットエンタープライズ、
 事業譲渡により中古医療機器事業参入
 〜買取サイト「医療機器高く売れるドットコム」開設、
 海外販路拡大へ〜とニュースがでてました。
 RECYCLE POINT TOKYO株式会社から
 中古医療機器買取・販売事業の譲渡を受け、
 本分野における事業を開始するとのことです。
 それに合わせて、買取サイト
 「医療機器高く売れるドットコム」を
 4月11日より開設するとのことです。
 さらに世界的な需要に応え、海外販路の拡大を目指しますとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

☆2467 (株)バルクホールディングス
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高46.3%減、
 営業利益45.3%減、経常利益30.1%減、
 四半期純利益14.0%減となっていました。
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価され3日連続で大きく買われています。
 500円辺りも期待できるでしょう。

4月12日 下降トップ3銘柄
★6574 (株)コンヴァノ
 4月11日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 2018年3月期の業績予想は前年と比べ、売上収益11.9%増、
 営業利益29.5%増、税引前利益32.7%増、
 当期利益32.7%増の予想でした。
 ここは4月11日に上場し、
 公開価格930円の2.3倍となる2189円で初値をつけました。
 その後は2580円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6575 ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス(株)
 4月10日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績は売上高17.4%増、
 営業利益25.1%増、経常利益10.8%増、
 当期純利益38.8%増となっていました。
 ここは4月10日に上場し、
 公開価格1170円の3.1倍の3600円で初値を付けました。
 その後はストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3550 (株)スタジオアタオ
 4月11日に平成30年2月期 決算短信のIRと、
 特別損失等の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高19.9%増、
 営業利益19.6%増、経常利益24.4%増、
 当期純利益92.6%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高11.9%増、
 営業利益8.6%増、経常利益8.5%増、
 当期純利益15.6%増の予想でした。
 減損損失等の計上が原因で売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月11日 上昇トップ3銘柄
☆2467 (株)バルクホールディングス
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高46.3%減、
 営業利益45.3%減、経常利益30.1%減、
 四半期純利益14.0%減となっていました。
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 350円も超えましたし、
 さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6142 富士精工(株)
 4月11日の14時40分に平成30年2月期 決算短信のIRと、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR、
 株式併合、単元株式数の変更及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益501.9%増、経常利益213.7%増、
 当期純利益53.5%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高1.3%増、
 営業利益58.8%増、経常利益30.8%増、
 当期純利益90.3%増の予想でした。
 9月1日を基準日とし5株を1株に併合するとのことです。
 さらに単元を1000から100へと変更するとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 ここは普段の出来高があまり多くない銘柄ですので、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆6048 (株)デザインワン・ジャパン
 4月10日に平成30年8月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高24.1%増、
 営業利益24.5%増、経常利益25.2%増、
 四半期純利益39.8%増となっていました。
 これにより通期の上振れ期待等から大きく買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

4月11日 下降トップ3銘柄
★3919 パイプドHD(株)
 4月10日に業績予想値と実績値との差異に関するお知らせのIRと、
 平成30年2月期 決算短信のIR、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR、
 第三者割当による第5回新株予約権及び
 第6回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.0%減、
 営業利益11.1%減、経常利益10.2%減、
 当期純利益2.6%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高12.8%減、
 営業利益33.4%減、経常利益34.6%減、
 当期純利益34.5%減の予想でした。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4586 (株)メドレックス
 2月28日に薬剤と有機溶媒と親油性膏体基剤と粉体を配合した
 貼付製剤組成物に関する特許(日本)査定のお知らせのIRと、
 当社独自の経皮吸収技術NCTS(R)を用いた
 第一三共との共同開発に関するお知らせのIRがでてました。
 国内出願中の「薬剤と有機溶媒と親油性膏体基剤と粉体を配合した
 貼付製剤組成物」について、
 特許庁より特許査定の通知があったとの連絡を当社代理人より受けたとのことです。
 さらに第一三共株式会社との間で、
 経皮吸収技術NCTS(R)を用いた
 開発候補品についての共同開発契約を締結しましたとのことです。
 これ等が評価され2130円を超えていました。
 4月10日に第三者割当による第13回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行及び
 第三者割当契約の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 バークレイズ・バンク・ピーエルシーを割当先とし、
 25000個の新株予約権を発行するとのことです。
 これにより潜在株式数が250万株増えるとのことで、
 これによる希薄化懸念より大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★1919 (株)ヤマダ・エスバイエルホーム
 4月10日に業績予想の修正及び
 特別損失(減損損失)の計上に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.8%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月10日 上昇トップ3銘柄
☆6628 オンキヨー(株)
 2月9日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高9.5%減、
 営業利益は赤字転落、
 経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 本日はオンキヨー、中国家電大手のTCLと提携と
 日本経済新聞で報じられたことで大きく買われています。
 180〜200円辺りも期待できるでしょう。

☆2467 (株)バルクホールディングス
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高46.3%減、
 営業利益45.3%減、経常利益30.1%減、
 四半期純利益14.0%減となっていました。
 4月9日に(開示事項の変更・経過)CyberGym Control Ltd.との
 共同事業及び追加ファイナンスの状況に関するお知らせのIRがでてました。
 サイバートレーニング事業を共同で推進している
 イスラエルのサイバージム・コントロール社が、
 CIO Applications誌によって、
 サイバーセキュリティー分野における
 世界トップ25社の1つにランクインされたと発表しました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 350円以上も期待できるでしょう。

☆3344 (株)ワンダーコーポレーション
 4月6日に平成30年2月期決算短信のIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高1.4%減、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 当期純利益の赤字幅は縮小していました。
 2月19日にRIZAPグループ株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する意見表明及び
 同社との資本業務提携のお知らせのIRがでてました。
 RIZAPグループ株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格980円とのことです。
 これが評価され1000円以下だった株価が2400円を付けていました。
 4月9日にペッパーフードサービスが、
 ワンダーコーポレーション FC契約締結
 いきなり!ステーキWonderGOO出店決定とニュースを出しており、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

4月10日 下降トップ3銘柄
★3181 (株)買取王国
 4月9日に平成30年2月期通期業績予想の修正及び
 剰余金の配当に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.4%減、
 営業利益24.6%増、経常利益30.6%増、
 当期純利益7.3%増となっていました。
 上方修正にも関わらず、材料出尽くし感から売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★8143 (株)ラピーヌ
 4月9日に平成30年2月期通期連結業績予想と
 実績との差異に関するお知らせのIRと、
 中期経営計画の数値目標の修正に関するお知らせのIR、
 平成30年2月期 決算短信のIR等がでてました。
 通期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高1.1減、
 営業利益43.8%減、経常利益38.5%減、
 当期純利益33.5%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高1.1%増、
 営業利益11.0%減、経常利益26.1%減、
 当期純利益80.5%増の予想でした。
 中期経営計画の数値目標を修正しており、
 32年2月期の売上高6.7%減と下方修正していました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2462 ライク(株)
 4月9日に平成30年5月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高15.7%増、
 営業利益20.4%増、経常利益47.9%増、
 四半期純利益90.7%増となっていました。
 第2四半期からの業績の伸びがあまり良くなかったことから、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月9日 上昇トップ3銘柄
☆3784 (株)ヴィンクス
 2月6日に平成30年3月期 第3四半期決算短信IRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.7%減、
 営業利益15.9%減、経常利益11.7%減、
 四半期純利益29.7%減となっていました。
 日刊工業新聞は5日、同社は
 「2018年内にも、中国の騰訊(テンセント、広東省)といった
  IT大手が出資する現地スーパーなどの店舗に
  店舗ノウハウや販売時点情報管理
  (POS)システムの提供を始める」と報じたことにより、
 2日連続でストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆1408 サムシングホールディングス(株)
 4月6日にITbook株式会社とサムシングホールディングス株式会社との
 経営統合に関する覚書の締結についてのお知らせのIRがでてました。
 ITbook株式会社とサムシングホールディングス株式会社は、
 共同株式移転方式での共同持株会社設立による経営統合について、
 平成30年4月6日開催の両社それぞれの取締役会において決議し、
 経営統合に関する覚書を締結しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 600〜800円辺りも期待できるでしょう。

☆2795 日本プリメックス(株)
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.9%増、
 営業利益24.4%増、経常利益7.6%増、
 四半期純利益8.2%増となっていました。
 チケットやクーポンの発券、ホテル、病院、パーキングなど
 さまざまな自動精算機で導入される
 セルフサービス情報端末「KIOSK」向け
 プリントソリューションで商機をつかんでいることが評価され
 4日から買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

4月9日 下降トップ3銘柄
★4381 ビープラッツ(株)
 4月4日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績予想は前年と比べ、売上高9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 ここは4月4日に上場し、
 公開価格2200円の4.5倍となる1万円で初値をつけました。
 その後は12400円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★7807 (株)幸和製作所
 4月6日に平成30年2月期 決算短信のIRがでてました。
 30年2月期の業績は前年と比べ、売上高11.5%増、
 営業利益71.5%増、経常利益49.2%増、
 当期純利益69.3%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ売上高1.2%減、
 営業利益72.5%減、経常利益68.8%減、
 当期純利益51.5%減となっていました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2168 (株)パソナグループ
 4月6日に平成30年5月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.3%増、
 営業利益105.4%増、経常利益119.5%増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 第2四半期と比べ、四半期純利益が減益になっていることから、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月6日 上昇トップ3銘柄
☆8889 APAMAN(株)
 2月8日に平成30年9月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益28.6%減、経常利益67.7%減、
 四半期純利益13.9%増となっていました。
 4月4日の8時56分に海外ロードショー資料公表の件のIRがでてました。
 平成30年4月5日〜6日にシンガポールにて
 機関投資家とのミーティングを行いますので、
 フェア・ディスクロージャー・ルールに則り、
 本ミーティングに使用いたします資料について公表致しますとのことで、
 資料を公開していました。
 機関投資家とのミーティングへの思惑から、
 ストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000辺りも期待できるでしょう。

☆9519 (株)レノバ
 4月5日に2018年5月期 第3四半期決算短信のIRと、
 株式分割及び定款の一部変更のお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.8%減、
 営業利益18.8%増、経常利益0.5%減、
 四半期純利益69.5%減となっていました。
 4月30日(実質4月27日)を基準日とし、
 2分割するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆8698 マネックスグループ(株)
 4月3日の14時に本日の一部報道についてのIRがでてました。
 日本経済新聞電子版において、
 仮想通貨交換業への参入に関する報道がありましたが、
 当社グループから発表したものではありませんとのことです。
 本日報道された会社である
 仮想通貨交換業者の買収を検討しておりますが、
 現時点で決定した事実はありませんとのことです。
 これが評価され350円ほどだった株価が440円を超えていました。
 本日の11時40分に株式取得による
 コインチェック株式会社の完全子会社化に関するお知らせのIRがでてました。
 コインチェック株式会社の全株式を取得することを
 本日決定いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

4月6日 下降トップ3銘柄
★4728 (株)トーセ
 4月5日に平成30年8月期 第2四半期決算短信のIRと、
 平成30年8月期第2四半期連結累計期間の業績予想値と実績値との差異および
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高21.6%減、
 営業利益43.7%増、経常利益33.0%増、
 四半期純利益38.4%増となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高18.2%減、
 営業利益67.8%減、経常利益63.3%減、
 当期純利益56.4%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2338 (株)ファステップス
 3月22日に第三者割当による
 第7回新株予約権の払込完了に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による第7回新株予約権の発行に関して、
 本日、割当先から2699万8146円の払込手続きが完了いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 3月23日に業務提携に関するお知らせのIR等が出てました。
 孫会社である BIT ONE HONG KONG LIMITEDは、
 株式会社アルデプロと仮想通貨に係る事業に関して
 業務提携をすることを決議いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われ
 1500円ほどだった株価が2200円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6474 (株)不二越
 4月5日に平成30年11月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.4%増、
 営業利益4.1%増、経常利益0.4%増、
 四半期純利益22.5%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月5日 上昇トップ3銘柄
☆3784 (株)ヴィンクス
 2月6日に平成30年3月期 第3四半期決算短信IRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.7%減、
 営業利益15.9%減、経常利益11.7%減、
 四半期純利益29.7%減となっていました。
 日刊工業新聞は5日、同社は
 「2018年内にも、中国の騰訊(テンセント、広東省)といった
  IT大手が出資する現地スーパーなどの店舗に
  店舗ノウハウや販売時点情報管理
  (POS)システムの提供を始める」と報じたことにより、
 ストップ高まで買われています。
 2000〜2500円辺りも期待できるでしょう。

☆9272 ブティックス(株)
 4月3日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年3月期の業績予想は前年と比べ、売上高19.4%増、
 営業利益61.2%増、経常利益44.5%増、
 当期純利益30.5%増となっていました。
 ここは4月3日に上場し、
 公開価格1350円の2.4倍となる3210円で初値をつけました。
 その後は3300〜3500円辺りを推移していましたが、
 本日ストップ高まで買われています。
 5000円辺りも期待できるでしょう。

☆4287 (株)ジャストプランニング
 3月14日に平成30年1月期 決算短信のIRがでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高2.4%減、
 営業利益3.8%減、経常利益2.5%減、
 当期純利益0.3%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高13.8%増、
 営業利益19.2%増、経常利益19.6%増、
 当期純利益7.1%増の予想でした。
 3月16日にプットメニュー株式会社 オーダーシステム『Putmenu』、
 ハウステンボスの『変なホテル』に導入とニュースがでてました。
 子会社であるプットメニュー株式会社とボクシーズ株式会社は、
 ハウステンボス株式会社が運営するテーマパーク
 「ハウステンボス」内にある「変なホテル」に
 オーダーシステム「Putmenu(プットメニュー)」が
 導入されたと発表したとのことです。
 3月27日にプットメニュー株式会社 オーダーシステム『Putmenu』を
 日比谷シャンテのHIBIYA 2018に導入とニュースがでてました。
 子会社であるプットメニュー株式会社とボクシーズ株式会社は、
 2018 年 5 月下旬に東宝株式会社と
 日本マイクロソフト株式会社が開催する「HIBIYA 2018」の
 「近未来の消費体験」において、
 オーダーシステム「Putmenu(プットメニュー)」を
 一部の飲食店に導入することを発表しますとのことです。
 これが評価され1500円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 2500円以上も期待できるでしょう。

4月5日 下降トップ3銘柄
★2338 (株)ファステップス
 3月22日に第三者割当による
 第7回新株予約権の払込完了に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による第7回新株予約権の発行に関して、
 本日、割当先から2699万8146円の払込手続きが完了いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 3月23日に業務提携に関するお知らせのIR等が出てました。
 孫会社である BIT ONE HONG KONG LIMITEDは、
 株式会社アルデプロと仮想通貨に係る事業に関して
 業務提携をすることを決議いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われ
 1500円ほどだった株価が2200円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8698 マネックスグループ(株)
 4月3日の14時に本日の一部報道についてのIRがでてました。
 日本経済新聞電子版において、
 仮想通貨交換業への参入に関する報道がありましたが、
 当社グループから発表したものではありませんとのことです。
 本日報道された会社である
 仮想通貨交換業者の買収を検討しておりますが、
 現時点で決定した事実はありませんとのことです。
 これが評価され350円ほどだった株価が440円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3186 (株)ネクステージ
 1月9日に平成29年11月期 決算短信のIRがでてました。
 29年11月期の業績は前年と比べ、売上高36.4%増、
 営業利益60.6%増、経常利益58.4%増、
 当期純利益63.4%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高13.5%増、
 営業利益9.4%増、経常利益12.0%増、
 当期純利益14.7%増の予想でした。
 3月27日に資金の借入に関するお知らせのIRがでてました。
 事業拡大に伴う運転資金の調達を行うことを目的とし、
 株式会社みずほ銀行から50億円を借り入れするとのことです。
 本日は決算への不安等から売られているのでしょう。

4月4日 上昇トップ3銘柄
☆8257 (株)山陽百貨店
 1月15日に平成30年2月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益の赤字は0へ、四半期純利益の赤字幅は微減していました。
 ライバル店の閉店等が材料となり
 引き続き買われているのでしょう。
 ただ、ここは普段の出来高が少ないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆2795 日本プリメックス(株)
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.9%増、
 営業利益24.4%増、経常利益7.6%増、
 四半期純利益8.2%増となっていました。
 チケットやクーポンの発券、ホテル、病院、パーキングなど
 さまざまな自動精算機で導入される
 セルフサービス情報端末「KIOSK」向け
 プリントソリューションで商機をつかんでいることが評価され
 ストップ高まで買われています。
 1200〜1500円辺りも期待できるでしょう。

☆3181 (株)買取王国
 1月15日に平成30年2月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.1%減、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益は大幅増となっていました。
 3月22日に業態が似ているSOUが上場し、
 株価が右肩上がりに上がっていることもあり、
 ここも連想買いから買われているようです。
 1200〜1500円辺りも期待できるでしょう。

4月4日 下降トップ3銘柄
★5301 東海カーボン(株)
 2月13日に2017年12月期決算短信のIRがでてました。
 2017年2月期の業績は前年と比べ、売上高19.9%増、
 営業利益915.1%増、経常利益678.3%増、
 当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高63.8%増、
 営業利益274.3%増、経常利益232.1%増、
 当期純利益153.9%増の予想でした。
 中国の生産拡大に伴い
 黒鉛電極の需給が緩むとの見方がネガティブ材料とされ、
 黒鉛電極を扱うここも大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5302 日本カーボン(株)
 2月9日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高22.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高34.1%増、
 営業利益172.4%増、経常利益133.5%増、
 当期純利益55.3%増の予想でした。
 中国の生産拡大に伴い
 黒鉛電極の需給が緩むとの見方がネガティブ材料とされ、
 電炉向け電極を扱うここも大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4004 昭和電工(株)
 2月14日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29円12月期の業績は前年と比べ、売上高16.3%増、
 営業利益85.0%増、経常利益65.3%増、
 当期純利益172.0%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高15.3%増、
 営業利益41.4%増、経常利益65.7%増、
 当期純利益94.2%増の予想でした。
 中国の生産拡大に伴い
 黒鉛電極の需給が緩むとの見方がネガティブ材料とされたほか、
 国内大手証券が同社株のレーティングを引き下げるとともに
 目標株価を6700円から4700円と
 2000円引き下げたことで大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月3日 上昇トップ3銘柄
☆8698 マネックスグループ(株)
 4月3日の14時に本日の一部報道についてのIRがでてました。
 日本経済新聞電子版において、
 仮想通貨交換業への参入に関する報道がありましたが、
 当社グループから発表したものではありませんとのことです。
 本日報道された会社である
 仮想通貨交換業者の買収を検討しておりますが、
 現時点で決定した事実はありませんとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆5704 (株)JMC
 2月13日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高10.3%増、
 営業利益84.2%減、帰依上利益83.3%減、
 当期純利益86.7%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高29.1%増、
 営業利益476.1%増、経常利益343.9%増、
 当期純利益437.3%増と良い予想でした。
 3月30日に当社初の海外企業との
 販売委託契約締結についてのPR情報がでてました。
 韓国を拠点に医療機器の輸入販売を行う
 CMP Trading Co., Ltd.と『HEARTROID』の
 韓国国内における独占販売権を含む
 取引基本契約を締結いたしましたとのことで、
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6572 RPAホールディングス(株)
 3月27日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年2月期の業績予想は前年と比べ、売上高52.4%増、
 営業利益144.7%増、経常利益154.7%増、
 当期純利益72.5%増の予想でした。
 ここは3月27日に上場し、
 公開価格3570円の4倍となる14280円で初値をつけました。
 直近IPOに買いが入り、
 ここも大きく買われています。
 2万円辺りも期待できるでしょう。

4月3日 下降トップ3銘柄
★2884 (株)ヨシムラ・フード・ホールディングス
 4月2日に平成30年2月期通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.8%増、
 営業利益25.0%減、経常利益20.9%減、
 当期純利益18.8%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7320 日本リビング保証(株)
 3月30日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年6月期の業績予想は前年と比べ、売上高14.6%増、
 営業利益54.1%増、経常利益45.8%増、
 当期純利益1.5%増の予想でした。
 ここは3月30日に上場し、
 公開価格1760円の2.9倍となる5100円で初値をつけました。
 その後は5600円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7965 象印マホービン(株)
 4月2日に2018年11月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.4%増、
 営業利益11.7%減、経常利益16.1%減、
 四半期純利益16.5%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

4月2日 上昇トップ3銘柄
☆4736 日本ラッド(株)
 3月30日にAdvantech Co., Ltd.との資本業務提携に関するお知らせのIRと、
 第三者割当による新株式発行及び自己株式処分並びに
 主要株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせのIR、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高31.3%減、
 営業利益36.0%減、経常利益34.6%減、
 当期純利益21.0%減となっていました。
 Advantech Co., Ltd., との間で
 資本業務提携契約を締結することを決議したとのことです。
 Advantech Co., Ltd. を割当先とし、
 85万株の新株式を発行するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3953 大村紙業(株)
 2月9日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.1%増、
 営業利益10.1%減、経常利益10.9%減、
 四半期純利益11.6%減となっていました。
 任天堂が「Nintendo Switch」と合体して遊べる
 段ボール製の工作キット「Nintendo Labo」を発表したのを受け、
 連想買いから800円ほどだった株価が8日連続で大きく買われ、
 3800円を超えていました。
 しばらくは利確売りに押されていましたが、
 任天堂の新型ゲーム機「ニンテンドーラボ」の予約開始により、
 再度買われていました。
 今月発売予定の「ニンテンドーラボ」の
 テレビCMが本日から放送されることから、
 ニンテンドーラボ関連としてストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆4556 (株)カイノス
 4月2日に血栓性血小板減少性紫斑病の体外診断用医薬品保険適用のお知らせがでてました。
 血栓性血小板減少性紫斑病の診断補助として
 体外診断用医薬品の承認を取得した
 ADAMTS13(アダムティエス サーティーン)
 活性測定キット「ADAMTS13-act ELISA 「カイノス」」が、
 日本血液学会の要望から医療技術評価分科会の検討を経て、
 平成 30 年度の診療報酬改定において 4 月1日付けで保険適用されたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円以上も期待できるでしょう。

4月2日 下降トップ3銘柄
★3808 (株)オウケイウェイヴ
 1月11日に仮想通貨交換業の登録申請に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社オウケイウェイヴは、
 仮想通貨を当社が提供するサービス上で取り扱うことならびに
 ICO(Initial Coin Offering)の実施に関する検討の過程において、
 このたび金融庁に対し仮想通貨交換業の
 登録申請を行うことを決定いたしましたとのことです。
 2月7日に平成30年6月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.3%増、
 営業利益538.4%増、経常利益106.4%増、
 四半期純利益87.6%増と良いものでした。
 仮想通貨関連と言うことで買われており、
 600円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 仮想通貨で不動産が買えるサービスが
 スタートしたことがきっかけとなり、
 3600円ほどだった株価が5000円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8137 サンワテクノス(株)
 3月30日に新株式発行及び自己株式の処分並びに
 株式売出しに関するお知らせのIRがでてました。
 公募による新株式発行により、132万1000株を発行、
 公募による自己株式の処分により57万9000株処分、
 オーバーアロットメントによる売出しにより28万5000株を売出すとのことです。
 これによる希薄化懸念や、需給関係の悪化懸念により、
 ストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2338 (株)ファステップス
 3月22日に第三者割当による
 第7回新株予約権の払込完了に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による第7回新株予約権の発行に関して、
 本日、割当先から2699万8146円の払込手続きが完了いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 3月23日に業務提携に関するお知らせのIR等が出てました。
 孫会社である BIT ONE HONG KONG LIMITEDは、
 株式会社アルデプロと仮想通貨に係る事業に関して
 業務提携をすることを決議いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われ
 1500円ほどだった株価が2200円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。


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