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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
3月30日 上昇トップ3銘柄
☆2156 セーラー広告(株)
 3月29日に株式会社第一エージェンシーとの業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社第一エージェンシーと、
 業務提携することを決議いたしましたとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 450〜500円辺りも期待できるでしょう。

☆6338 (株)タカトリ
 3月29日に胸腹水濾過濃縮装置M−CARTの
 製造販売承認の取得に関するお知らせのIRがでてました。
 平成25年度、経済産業省並びに
 AMED医工連携事業化推進事業の採択を受け、
 平成28年8月に医療機器業界に参入
 この度、NEDO中堅・中小企業への
 橋渡し研究開発促進事業の採択を受け、
 装置の小型化を実現し、
 厚生労働省より平成30年3月20日付けの
 「胸腹水濾過濃縮装置 M−CART」の
 製造販売承認の通知を3月28日に受領いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

☆2656 (株)ベクター
 3月29日に親会社及び主要株主である
 筆頭株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 ソフトバンクグループ株式会社は、
 当社の親会社である
 ソフトバンクグループインターナショナル合同会社が保有する当社株式を、
 ソフトバンク株式会社へ移管することを決定しましたとのことです。
 これにより主要株主である筆頭株主がソフトバンク株式会社となるとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 600円以上も期待できるでしょう。

3月30日 下降トップ3銘柄
★7519 五洋インテックス(株)
 3月27日に第三者委員会設置に関するお知らせのIRがでてました。
 平成27年3月期に新規事業として行ったタブレット端末の販売に関して
 債権の未回収が生じ、詐欺による刑事告訴を行っていますが、
 このたび外部からの指摘により、
 当該未回収の取引に係る売上計上の妥当性に懸念がある旨の指摘を受けました。
 また、太陽光パネルなどの販売及びその他の新規事業に関しても、
 売上計上の方法について懸念がある旨の指摘を受けたことから、
 本日付けで社外の専門家による第三者委員会を設置いたしましたとのことです。
 この事から会計懸念により3日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6193 バーチャレクス・ホールディングス(株)
 3月29日に通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.8%減、
 営業利益70.4%減、経常利益73.1%減、
 当期純利益83.1%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4875 メディシノバ
 3月29日の8時にMN-166の化学療法誘発性末梢神経障害
 (抗がん剤による末梢神経障害)患者を対象とする
 臨床治験開始のお知らせのIRがでてました。
 米国 ラ・ホイヤ発 - メディシノバは、
 MN-166 (イブジラスト)の
 化学療法誘発性末梢神経障害の治療効果を評価するための
 フェーズ 2 臨床治験を開始することをお知らせしますとのことで、
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 3月29日の19時30分にMN-166のメタンフェタミン
 (覚醒剤)依存症を適応とする
 フェーズ2臨床治験結果のお知らせのIRがでてました。
 今回の臨床治験では、治療期間最終 2 週間(第 11、12 週)中に
 尿薬物スクリーニングを用いて確認された
 メタンフェタミン(覚醒剤)離脱の
 プライマリーエンドポイント(主要評価項目)を
 満たしませんでしたとのことで、
 これが原因で大きく売られています。
 ただ、前日朝のIRがより評価されたようで、
 ストップ安に張り付くことなく
 寄り値からは大きく買われています。
 ただ、ここからは売られる可能性も高いため、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

3月29日 上昇トップ3銘柄
☆4572 カルナバイオサイエンス(株)
 3月27日に大日本住友製薬株式会社との
 共同研究ならびに開発および
 事業化に関する契約の締結のお知らせのIRがででてました。
 研究を行なってきた精神神経疾患を対象とした
 キナーゼ阻害剤の創薬プログラムに関して、
 大日本住友製薬株式会社と共同研究ならびに
 開発および事業化に関する契約を締結することについて決議し、
 同日付で本契約を締結したとのことです。
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆9698 (株)クレオ
 2月2日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.1%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益971.1%増、四半期純利益も黒字転換していました。
 3月28日に人事給与・就業管理システム「ZeeM」のクレオ、
 「タレントパレット」を提供する
 プラスアルファ・コンサルティングとHCM領域で業務提携
 〜人事ビッグデータ活用に向けた
 HCMソリューションの提供を開始〜とニュースがでてました。
 ZeeMとタレントパレットの連携により、
 人事ビッグデータの活用を容易にし、
 ユーザーがより効果的にタレントマネジメントを
 実現することを目的とした
 HCMソリューションの提供を開始しますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1200円辺りも期待できるでしょう。

☆3839 (株)ODKソリューションズ
 3月28日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益94.7%増、経常利益90.0%増、
 当期純利益85.7%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 600円以上も期待できるでしょう。

3月29日 下降トップ3銘柄
★7519 五洋インテックス(株)
 3月27日に第三者委員会設置に関するお知らせのIRがでてました。
 平成27年3月期に新規事業として行ったタブレット端末の販売に関して
 債権の未回収が生じ、詐欺による刑事告訴を行っていますが、
 このたび外部からの指摘により、
 当該未回収の取引に係る売上計上の妥当性に懸念がある旨の指摘を受けました。
 また、太陽光パネルなどの販売及びその他の新規事業に関しても、
 売上計上の方法について懸念がある旨の指摘を受けたことから、
 本日付けで社外の専門家による第三者委員会を設置いたしましたとのことです。
 この事から会計懸念により2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2338 (株)ファステップス
 3月22日に第三者割当による
 第7回新株予約権の払込完了に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による第7回新株予約権の発行に関して、
 本日、割当先から2699万8146円の払込手続きが完了いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 3月23日に業務提携に関するお知らせのIR等が出てました。
 孫会社である BIT ONE HONG KONG LIMITEDは、
 株式会社アルデプロと仮想通貨に係る事業に関して
 業務提携をすることを決議いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われ
 1500円ほどだった株価が2200円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6467 (株)ニチダイ
 2月1日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.4%増、
 営業利益89.5%増、経常利益106.0%増、
 四半期純利益127.6%増と良いものでした。
 この決算への期待と、決算が評価され、
 1000円以下だった株価が3900円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

3月28日 上昇トップ3銘柄
☆2666 (株)オートウェーブ
 2月9日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上1.2%増、
 営業利益9.5%減、経常利益6.1%減、
 四半期純利益48.4%減となっていました。
 本日はNHKが
 「乗用車などの自動運転の実現に向けて、
  政府は法整備の大綱案を取りまとめ、
  今年夏をメドに自動運転の車に
  必要な装備のガイドラインを策定するほか、
  ドライブレコーダーなどの
  搭載の義務化を検討することなどを盛り込んだ」と
 報じられたことを受け大きく買われています。
 200円辺りも期待できるでしょう。

☆4572 カルナバイオサイエンス(株)
 3月27日に大日本住友製薬株式会社との
 共同研究ならびに開発および
 事業化に関する契約の締結のお知らせのIRがででてました。
 研究を行なってきた精神神経疾患を対象とした
 キナーゼ阻害剤の創薬プログラムに関して、
 大日本住友製薬株式会社と共同研究ならびに
 開発および事業化に関する契約を締結することについて決議し、
 同日付で本契約を締結したとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆2351 (株)ASJ
 1月24日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月27日にASJ、「RNCDDS」に関する技術、日本国内特許取得のお知らせがでてました。
 株式会社ASJはこの度、
 「RNCDDS」に関する技術において、
 日本国内にて特許権を取得いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

3月28日 下降トップ3銘柄
★6467 (株)ニチダイ
 2月1日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.4%増、
 営業利益89.5%増、経常利益106.0%増、
 四半期純利益127.6%増と良いものでした。
 この決算への期待と、決算が評価され、
 1000円以下だった株価が3900円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3174 (株)ハピネス・アンド・ディ
 3月27日に平成30年8月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上5.7%増、
 営業利益3.4%増、経常利益3.4%増、
 四半期純利益7.7%増となっていました。
 前日に決算への期待かわ買われていた事もあり、
 第2四半期予想より下振れしたことにより大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7519 五洋インテックス(株)
 3月27日に第三者委員会設置に関するお知らせのIRがでてました。
 平成27年3月期に新規事業として行ったタブレット端末の販売に関して
 債権の未回収が生じ、詐欺による刑事告訴を行っていますが、
 このたび外部からの指摘により、
 当該未回収の取引に係る売上計上の妥当性に懸念がある旨の指摘を受けました。
 また、太陽光パネルなどの販売及びその他の新規事業に関しても、
 売上計上の方法について懸念がある旨の指摘を受けたことから、
 本日付けで社外の専門家による第三者委員会を設置いたしましたとのことです。
 この事から会計懸念によりストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

3月27日 上昇トップ3銘柄
☆3658 (株)イーブックイニシアティブジャパン
 3月23日にヤフー株式会社との
 電子書籍事業における業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 ヤフー株式会社との間で、
 電子書籍事業における業務提携契約の締結を決議しましたとのことです。
 さらに本業務提携に基づき共同で運営する
 新たなコミックアプリを今春リリースする予定とのことで、
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆7855 カーディナル(株)
 2月1日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.7%減、
 営業利益34.5%減、経常利益35.0%減、
 四半期純利益1191.8%増となっていました。
 「セルフレジ」の導入機運が高まるなか、
 根幹を支えるICタグ関連に注目が集まり、
 ここもストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7623 (株)サンオータス
 3月19日に平成30年4月期第3四半期報告書の
 提出期限延長承認のお知らせのIRがでてました。
 四半期報告書の提出期限に係る
 提出期限延長申請に係る承認受けましたとのことです。
 延長後の提出期限は4月18日とのことです。
 26日に「Tsunashimaサスティナブル・スマートタウン」が、
 本格的な次世代都市型スマートタウンとして始動したことを受け、
 街の運営を行う「まちづくり運営協議会」に参加する同社が買われ、
 ストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

3月27日 下降トップ3銘柄
★6467 (株)ニチダイ
 2月1日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.4%増、
 営業利益89.5%増、経常利益106.0%増、
 四半期純利益127.6%増と良いものでした。
 この決算への期待と、決算が評価され、
 1000円以下だった株価が3900円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3719 (株)ジェクシード
 2月14日に平成29年12月期決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高16.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 「事務用ロボットが日本でも普及している」との一部報道で、
 RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)関連として買われ、
 前日も大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3359 (株)タイセイ
 2月14日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上6.3%増、
 営業利益23.2%増、経常利益19.5%増、
 四半期純利益16.1%増となっていました。
 3月12日にcotta公式Instagramのフォロワーが10万人を突破!
 〜大人気企画「プロが教えるお菓子づくりライブ動画」が後押し〜と
 プレスリリースがでてました。
 料理のレシピ動画サービス市場を巡る競争が熱を帯びていることから、
 ここも大きく買われ、1500円ほどだった株価が2000円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

3月26日 上昇トップ3銘柄
☆8257 (株)山陽百貨店
 1月15日に平成30年2月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益の赤字幅は縮小、
 経常利益の赤字は0へ、四半期純利益の赤字幅は微減していました。
 本日はライバル店の閉店等が材料となり買われているのでしょう。
 ただ、ここは普段の出来高が少ないだけに、
 利確売りには注意が必要でしょう。

☆4287 (株)ジャストプランニング
 3月14日に平成30年1月期 決算短信のIRがでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高2.4%減、
 営業利益3.8%減、経常利益2.5%減、
 当期純利益0.3%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高13.8%増、
 営業利益19.2%増、経常利益19.6%増、
 当期純利益7.1%増の予想でした。
 3月16日にプットメニュー株式会社 オーダーシステム『Putmenu』、
 ハウステンボスの『変なホテル』に導入とニュースがでてました。
 子会社であるプットメニュー株式会社とボクシーズ株式会社は、
 ハウステンボス株式会社が運営するテーマパーク
 「ハウステンボス」内にある「変なホテル」に
 オーダーシステム「Putmenu(プットメニュー)」が
 導入されたと発表したとのことです。
 これが評価され買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆2338 (株)ファステップス
 3月22日に第三者割当による
 第7回新株予約権の払込完了に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による第7回新株予約権の発行に関して、
 本日、割当先から2699万8146円の払込手続きが完了いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 3月23日に業務提携に関するお知らせのIR等が出てました。
 孫会社である BIT ONE HONG KONG LIMITEDは、
 株式会社アルデプロと仮想通貨に係る事業に関して
 業務提携をすることを決議いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 2300〜2500円辺りも期待できるでしょう。

3月26日 下降トップ3銘柄
★6467 (株)ニチダイ
 2月1日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.4%増、
 営業利益89.5%増、経常利益106.0%増、
 四半期純利益127.6%増と良いものでした。
 この決算への期待と、決算が評価され、
 1000円以下だった株価が3900円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★6184 (株)鎌倉新書
 3月8日に配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
 平成30年1月期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.3%増、
 営業利益23.7%増、経常利益11.1%増、
 当期純利益23.5%増となっていました。
 さらに0円だった配当予想が6円となり復配していました。
 これが評価され2300円ほどだった株価が4000円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8105 堀田丸正(株)
 3月15日に株主優待制度の変更に関するお知らせのIRと、
 配当方針の変更および配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より3.75円減配し0.25円と下方修正していました。
 これが原因で6日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

3月23日 上昇トップ3銘柄
☆2338 (株)ファステップス
 3月22日に第三者割当による
 第7回新株予約権の払込完了に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による第7回新株予約権の発行に関して、
 本日、割当先から2699万8146円の払込手続きが完了いたしましたとのことです。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 本日の後場終了後に業務提携に関するお知らせのIR等が出ており、
 これ等の評価次第では2000以上も期待できるでしょう。

☆2148 アイティメディア(株)
 3月22日に合弁会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 ソフトバンク コマース&サービス株式会社との間で、
 クラウド製品をはじめとする
 IT製品の選択・導入に役立つ製品レビューメディア事業を目的とする
 合弁会社を設立することについて決議いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 800〜1000円辺りも期待できるでしょう。

☆3808 (株)オウケイウェイヴ
 1月11日に仮想通貨交換業の登録申請に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社オウケイウェイヴは、
 仮想通貨を当社が提供するサービス上で取り扱うことならびに
 ICO(Initial Coin Offering)の実施に関する検討の過程において、
 このたび金融庁に対し仮想通貨交換業の
 登録申請を行うことを決定いたしましたとのことです。
 2月7日に平成30年6月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.3%増、
 営業利益538.4%増、経常利益106.4%増、
 四半期純利益87.6%増と良いものでした。
 仮想通貨関連と言うことで買われており、
 600円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 本日は仮想通貨で不動産が買えるサービスが
 スタートしたことがきっかけとなったようです。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

3月23日 下降トップ3銘柄
★6336 (株)石井表記
 3月22日に平成30年1月期 決算短信のIRと、
 平成30年1月期通期業績予想値と実績値との
 差異に関するお知らせのIRがでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高36.6%増、
 営業利益114.2%増、経常利益206.9%増、
 当期純利益151.9%増と良いものでした。
 来期予想は今期と比べ、売上高0.8%増、
 営業利益22.1%減、経常利益28.1%減、
 当期純利益38.4%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2176 (株)イナリサーチ
 2月13日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年と比べ、売上高21.1%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 バイオ関連銘柄に短期資金が向かったことにより買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★8105 堀田丸正(株)
 3月15日に株主優待制度の変更に関するお知らせのIRと、
 配当方針の変更および配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より3.75円減配し0.25円と下方修正していました。
 これが原因で5日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

3月22日 上昇トップ3銘柄
☆4570 (株)免疫生物研究所
 3月22日の11時30分に多能性幹細胞マーカー
 SSEA-3に対する新規抗体Anti-SSEA-3 (15B11) Mouse IgG MoAbの
 製品販売開始のお知らせのIRがでてました。
 株式会社生命科学インスティテュートと共同研究の成果として、
 Muse細胞のマーカーの1つとして用いられております
 SSEA-3(Stage Specific Embryonic Antigen-3)に対する
 特異的なIgGクラスの新規モノクロ―ナル抗体を
 世界で初めて作製することに成功したとのことです。
 再生医療学会で共同発表を行い、
 3月22日より研究用試薬として全世界に向けて、
 一般販売を開始するとのことで、
 これが評価され大きく買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆2437 Shinwa Wise Holdings(株)
 3月20日に株式会社レジストアートとの
 資本業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社レジストアートとの間で
 業務提携基本合意書を締結するとともに、
 レジストアートの株主である株式会社アートイットと
 株式譲渡契約を締結し、アートイットが保有する
 レジストアートの普通株式の一部を
 取得することを決議いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 500円以上も期待できるでしょう。

☆3763 (株)プロシップ
 1月31日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上2.1%増、
 営業利益11.1%減、経常利益10.7%減、
 四半期純利益10.0%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高4.6%増、
 営業利益8.3%減、経常利益8.0%減、
 当期純利益8.6%減の予想でした。
 日清食品ホールディングスが
 「IFRS(国際会計基準)」の適用を発表するなど、
 IFRSへの移行が増える傾向があるため
 プロシップの会計ソフトが脚光を集め2日連続で買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

3月22日 下降トップ3銘柄
★4301 (株)アミューズ
 3月20日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高6.2%増、
 営業利益34.5%減、経常利益36.1%減、
 当期純利益39.7%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6785 (株)鈴木
 3月20日に行使価額修正条項付新株予約権の
 大量行使に関するお知らせのIRがでてました。
 行使価額が修正されたことにより、
 大量の新株予約権が行使され、
 20万株の新株が交付されたとのことで、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3138 (株)富士山マガジンサービス
 3月14日に当社のデジタル雑誌戦略(第2 の矢)の進捗について
 株式会社電通との合弁会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社電通とデジタル雑誌の取次、デジタル雑誌の
 記事配信サービスを共同で行うことを目的として、
 本日、合弁会社の設立に向けて
 協議を進めることにつき合意いたしましたとのことです。
 これが評価され1100円ほどだった株価が1980円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

3月20日 上昇トップ3銘柄
☆2479 (株)ジェイテック
 1月31日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.5%減、
 営業利益23.2%減、経常利益24.1%減、
 四半期純利益8.0%減となっていました。
 3月16日に派遣会社様向け業務管理クラウドサービス
 「staff-one」販売開始についてのお知らせがでてました。
 派遣社員の勤怠状況を、
 インターネットを通じて管理する
 クラウドサービス「staff-one」の販売を開始するとのことで、
 これが評価され2日連続で大きく買われています。
 300円以上も期待できるでしょう。

☆7596 (株)魚力
 3月19日に株主優待制度再開に関するお知らせのIRと、
 機構改革、取締役及び執行役員の異動並びに
 子会社役員の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 株主優待制度を平成30年9月末より再会するとのことです。
 これが評価され大きく買われています。
 1500円辺りも期待できるでしょう。

☆7855 カーディナル(株)
 2月1日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.7%減、
 営業利益34.5%減、経常利益35.0%減、
 四半期純利益1191.8%増となっていました。
 「セルフレジ」の導入機運が高まるなか、
 根幹を支えるICタグ関連に注目が集まり、
 ここも大きく買われています。
 1300〜1500円辺りも期待できるでしょう。

3月20日 下降トップ3銘柄
★8105 堀田丸正(株)
 3月15日に株主優待制度の変更に関するお知らせのIRと、
 配当方針の変更および配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より3.75円減配し0.25円と下方修正していました。
 これが原因で3日連続で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3350 (株)レッド・プラネット・ジャパン
 3月16日の12時に(開示事項の経過)ゴールドマン・サックスとの
 不動産セールアンドリースバック取引に係る
 信託受益権譲渡契約及び建物賃貸借契約締結、
 並びに特別利益の計上のIRがでてました。
 ゴールドマン・サックスが設立した
 合同会社リオグランデとの間で、
 総額117億7400万円の不動産信託受益権譲渡契約及び
 建物賃貸借契約を締結いたしましたとのことです。
 それ評価され31円ほどだった株価が37円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★5758 FCM(株)
 3月16日に業績予想の修正および
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.3%増、
 営業利益28.6%増、経常利益28.6%増、
 当期純利益28.6%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想より16円増配予想の72円となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

3月19日 上昇トップ3銘柄
☆2303 (株)ドーン
 1月11日に平成30年5月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.6%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 16日の日本経済新聞で
 「ドローンの商用化へ政府が動き出す。
  今夏に離島や山間部で荷物を運べるようにするほか、
  国土交通省は2020年以降の都市部での
  本格解禁をめざし検討に入る」と報じられたことにより、
 ドローン関連銘柄が買われており、
 ここも大きく買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆5758 FCM(株)
 3月16日に業績予想の修正および
 配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.3%増、
 営業利益28.6%増、経常利益28.6%増、
 当期純利益28.6%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想より16円増配予想の72円となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 4500円〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆2916 仙波糖化工業(株)
 3月16日に配当予想の修正(増配)に関するお知らせのIRがでてました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より2円増配し12円になっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

3月19日 下降トップ3銘柄
★3994 (株)マネーフォワード
 1月15日に平成29年11月期 決算短信のIRがでてました。
 29年11月期の業績は売上高28億9900万円、
 営業利益-7億9700万円、経常利益-8億3400万円、
 当期純利益-8億4200万円となっていました。
 家計簿アプリ好調とのことで、
 3000円ほどだった株価が6300円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6095 メドピア(株)
 2月14日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高51.6%増、
 営業利益283.4%増、経常利益314.8%増、
 四半期純利益634.1%増と良いものでした。
 これが評価され900円ほどだった株価が1490円を超えていました。
 3月5日にスギホールディングス株式会社との業務資本提携並びに、
 当社及び当社連結子会社である株式会社Mediplatによる
 第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIRがでてました。
 スギホールディングス株式会社との間で
 業務資本提携契約を締結するとともに
 当社によるスギHDに対する第三者割当及び
 当社連結子会社である株式会社 Mediplatによる
 株式会社スギ薬局に対する第三者割当により
 新株発行を行うことを決議いたしましたとのことです。
 これが評価され1200円ほどだった株価が1920円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6044 (株)三機サービス
 3月16日に新株式発行及び株式売出し並びに
 主要株主の異動に関するお知らせのIRがでてました。
 公募による新株式発行にて20万株、
 引受人の買取引受による売出しにより67万株、
 オーバーアロットメントによる売出しにて13万株を売り出すとのことです。
 これによる需給関係の悪化懸念から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

3月16日 上昇トップ3銘柄
☆2303 (株)ドーン
 1月11日に平成30年5月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.6%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 16日の日本経済新聞で
 「ドローンの商用化へ政府が動き出す。
  今夏に離島や山間部で荷物を運べるようにするほか、
  国土交通省は2020年以降の都市部での
  本格解禁をめざし検討に入る」と報じられたことにより、
 ドローン関連銘柄が買われており、
 ここも大きく買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3138 (株)富士山マガジンサービス
 3月14日に当社のデジタル雑誌戦略(第2 の矢)の進捗について
 株式会社電通との合弁会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社電通とデジタル雑誌の取次、デジタル雑誌の
 記事配信サービスを共同で行うことを目的として、
 本日、合弁会社の設立に向けて
 協議を進めることにつき合意いたしましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3548 (株)バロックジャパンリミテッド
 3月15日に2018年1月期決算短信のIRと、
 剰余金の配当に関するお知らせのIR等がでてました。
 2018年1月期の業績は前年と比べ、売上高2.2%減、
 営業利益52.4%減、経常利益52.5%減、
 当期純利益64.8%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ売上高4.9%増、
 営業利益65.6%増、経常利益87.0%増、
 当期純利益165.8%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1200〜1500円辺りも期待できるでしょう。

3月16日 下降トップ3銘柄
★6966 (株)三井ハイテック
 3月15日に通期連結業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIRと、
 平成30年1月期決算短信のIR、
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年1月期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高3.6%増、
 営業利益17.6%減、経常利益28.6%減、
 当期純利益31.9%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高10.5%増、
 営業利益30.0%減、経常利益19.2%減、
 当期純利益47.5%減となっていました。
 これ等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7869 日本フォームサービス(株)
 2月6日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月7日にGREEN REVOLUTION COOLING社との
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 アメリカのテキサス州に本社を構えるGRC社と
 液浸冷却装置の販売について、
 平成30年3月6日業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され5日連続でストップ高まで買われ、
 270円ほどだった株価が810円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★8105 堀田丸正(株)
 3月15日に株主優待制度の変更に関するお知らせのIRと、
 配当方針の変更および配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 期末の配当予想を修正しており、
 前回予想より3.75円減配し0.25円と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

3月15日 上昇トップ3銘柄
☆3138 (株)富士山マガジンサービス
 3月14日に当社のデジタル雑誌戦略(第2 の矢)の進捗について
 株式会社電通との合弁会社設立に関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社電通とデジタル雑誌の取次、デジタル雑誌の
 記事配信サービスを共同で行うことを目的として、
 本日、合弁会社の設立に向けて
 協議を進めることにつき合意いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆3814 (株)アルファクス・フード・システム
 2月14日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.5%減、
 営業利益26.8%減、経常利益34.4%減、
 四半期純利益37.1%減となっていました。
 3月14日に超コンパクトセルフレジ精算機
 「セルフショット」を圧倒的な低価格で4月より発売開始とニュースがでてました。
 飲食店に来店されたお客様自身が会計する、
 超コンパクトセルフレジ精算機「セルフショット」を
 圧倒的な低価格で4月上旬から販売を開始いたしますとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆3624 アクセルマーク(株)
 3月14日に仮想通貨及びブロックチェーン技術を活用した
 オンラインエンターテインメント事業への参入についてのIRがでてました。
 仮想通貨およびブロックチェーン技術を活用した
 オンラインエンターテインメント事業を開始することを決議したとのことで、
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

3月15日 下降トップ3銘柄
★7869 日本フォームサービス(株)
 2月6日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月7日にGREEN REVOLUTION COOLING社との
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 アメリカのテキサス州に本社を構えるGRC社と
 液浸冷却装置の販売について、
 平成30年3月6日業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され5日連続でストップ高まで買われ、
 270円ほどだった株価が810円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7638 (株)NEW ART
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高84.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高35.5%減、
 営業利益の赤字幅は微増、
 経常利益の赤字幅は拡大していました。
 3月6日に香港子会社によるICO実施及び
 新規事業の検討に関するお知らせのIRがでてました。
 連結子会社である HONG KONG NEW ART LIMITEDは、
 平成30年3月15日から平成30年6月20日を販売期間として、
 ICO(Initial Coin Offering)における
 新規発行トークン「ニューアートコイン」の
 販売を開始することを決定し、
 当社グループにおいて、新規事業の検討を開始しましたとのことです。
 これが評価され大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3931 (株)バリューゴルフ
 3月14日に平成30年1月期 決算短信のIRがでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高96.1%増、
 営業利益77.7%増、経常利益72.9%増、
 当期純利益139.7%と良いものでした。
 来期予想は今期と比べ、売上高11.8%増、
 営業利益30.4%増、経常利益31.6%増、
 当期純利益25.4%増となっていました。
 決算に向け株価が上がっていた事もあり、
 材料出尽くしから売られているのでしょう。

3月14日 上昇トップ3銘柄
☆7869 日本フォームサービス(株)
 2月6日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月7日にGREEN REVOLUTION COOLING社との
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 アメリカのテキサス州に本社を構えるGRC社と
 液浸冷却装置の販売について、
 平成30年3月6日業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され5日連続でストップ高まで買われています。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆9827 リリカラ(株)
 3月9日に新規融資による新規事業用地購入のお知らせのIRがでてました。
 賃貸アパートメントブランド「MIJAS(ミハス)」事業の用地を取得したとのことで、
 これが評価され3日連続で買われています。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆3784 (株)ヴィンクス
 2月6日に平成30年3月期 第3四半期決算短信IRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.7%減、
 営業利益15.9%減、経常利益11.7%減、
 四半期純利益29.7%減となっていました。
 2月16日に「小売業向けの先進的なソリューション開発等」で
 業務提携とニュースがでてました。
 パナソニック株式会社と株式会社ヴィンクスが、
 小売業向けの先進的なソリューション開発等を行う
 業務提携契約をこのほど締結したとのことです。
 日本経済新聞朝刊が
 「国内大手ドラッグストアが2025年までに
  すべての店舗で無人レジを導入する」と報じたことにより、
 4日連続で大きく買われています。
 1000円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

3月14日 下降トップ3銘柄
★7810 (株)クロスフォー
 3月13日に平成30年7月期 第2四半期及び
 通期連結業績予想の修正並びに
 役員報酬の一部減額に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高12.4%減、
 営業利益87.1%減、経常利益89.2%減、
 四半期純利益97.9%減と下方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高13.8%減、
 営業利益68.0%減、経常利益68.9%減、
 当期純利益74.7%減と下方修正していました。
 これ等が原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7908 KIMOTO
 1月29日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.6%減、
 営業利益410.6%増、経常利益183.7%増、
 四半期純利益246.6%増となっていました。
 3月13日に通期業績予想(連結・個別)の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高9.8%減、
 営業利益16.7%増、経常利益20.0%増、
 当期純利益4.4%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2195 アミタホールディングス(株)
 2月14日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益2.9%増、経常利益111.9%増、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.3%増、
 営業利益62.6%増、経常利益3.8%減、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 2月19日の日本経済新聞で
 「パナソニック、三井物産など7社は
  地域密着型の再生可能エネルギー電源の開発で連携する」と報じられ、
 7社が共同で設立する組織の会員企業の一つとして
 同社が紹介されていることから2日連続でストップ高まで買われていました。
 2月26日に第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による新株式発行により17万7800株を発行するとのことです。
 1株1130円とのことです。
 3月9日にアミタホールディングス、
 「日本サステイナブルコミュニティ協会」を共同設立。
 地域における再生可能エネルギーの開発を核とした
 地域創生を支援します。とお知らせがでてました。
 これが評価され2日連続で大きく買われていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

3月13日 上昇トップ3銘柄
☆6819 伊豆シャボテンリゾート(株)
 2月13日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.9%増、
 営業利益14.2%増、経常利益15.6%増、
 四半期純利益1.6%減となっていました。
 ユネスコが伊豆地方を「世界ジオパーク」認定の勧告との報道されました。
 「世界ジオパーク」の審査を担当する
 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の専門評議会は6日、
 新規認定を申請した伊豆半島(静岡)など
 世界13カ所の認定をユネスコ執行委員会に勧告したとのことで、
 これがきっかけとなり5日連続で大きく買われています。
 200円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆6065 ライクキッズネクスト(株)
 3月12日に平成30年4月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高20.4%増
 営業利益170.7%増、経常利益213.2%増、
 四半期純利益214.7%増と良いものでした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2500〜3000円辺りも期待できるでしょう。

☆7869 日本フォームサービス(株)
 2月6日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月7日にGREEN REVOLUTION COOLING社との
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 アメリカのテキサス州に本社を構えるGRC社と
 液浸冷却装置の販売について、
 平成30年3月6日業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され4日連続でストップ高まで買われています。
 さらなる高値も期待できるでしょう。

3月13日 下降トップ3銘柄
★3246 (株)コーセーアールイー
 3月12日に平成30年1月期 決算短信のIRと、
 平成30年1月期通期(個別)業績予想と実績の差異に関するお知らせのIR、
 中期経営計画の修正に関するお知らせのIR等がでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高25.8%増、
 営業利益61.6%増、経常利益60.0%増、
 当期純利益70.5%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高2.2%減、
 営業利益7.5%減、経常利益8.6%減、
 当期純利益8.8%減の予想でした。
 前日に大きく買われていた事もあり、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★3657 ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス(株)
 3月12日に平成30年1月期 決算短信のIRと、
 当社連結子会社による
 株式会社サイタスマネジメントの株式の取得
 (当社の孫会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高13.4%増、
 営業利益6.6%減、経常利益1.7%増、
 当期純利益5.9%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高12.8%増、
 営業利益16.1%増、経常利益11.6%増、
 当期純利益46.8%増の予想でした。
 通期の当期純利益は第3四半期と比べ減益となっており、
 大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4779 ソフトブレーン(株)
 1月30日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高4.8%増、
 営業利益6.4%減、経常利益6.0%減、
 当期純利益3.2%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高10.0%増、
 営業利益21.1%増、経常利益20.7%増、
 当期儒利益17.8%増の予想でした。
 3月9日に週刊BCN+にエイトレッド社との
 業務提携について掲載されましたとニュースがでてました。
 日本経済新聞朝刊が
 「国内大手ドラッグストアが2025年までに
  すべての店舗で無人レジを導入する」と報じたことにより、
 ドラッグストア関連として買われており、
 前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

3月12日 上昇トップ3銘柄
☆3719 (株)ジェクシード
 2月14日に平成29年12月期決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高16.7%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高12.2%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 本日は「事務用ロボットが日本でも普及している」との一部報道で、
 RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)関連として買われています。
 250円辺りも期待できるでしょう。

☆3316 東京日産コンピュータシステム(株)
 1月29日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年と比べ、売上高6.2%増、
 営業利益55.5%増、経常利益56.2%増、
 四半期純利益60.7%増となっていました。
 通期の個別業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高6.8%増、
 営業利益25.0%増、経常利益25.1%増、
 当期純利益18.9%増と上方修正していました。
 さらに配当予想を修正しており、
 前回予想と比べ、13円増配予想の83円となっていました。
 3月9日に株式分割及び株式分割に伴う
 定款一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 4月30日を基準日とし5分割するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 5000円以上も期待できるでしょう。

☆7869 日本フォームサービス(株)
 2月6日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月7日にGREEN REVOLUTION COOLING社との
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 アメリカのテキサス州に本社を構えるGRC社と
 液浸冷却装置の販売について、
 平成30年3月6日業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され3日連続でストップ高まで買われています。
 さらなる高値も期待できるでしょう。

3月12日 下降トップ3銘柄
★6276 ナビタス(株)
 2月8日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.0%増、
 営業利益9.0%減、経常利益6.6%減、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 値動きの軽さから買われているようで、
 400円ほどだった株価が右肩上がりに買われ1010円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★6040 日本スキー場開発(株)
 3月9日に平成30年7月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.1%増、
 営業利益14.7%増、経常利益14.9%増、
 四半期純利益147.1%増となっていました。
 ただ、第2四半期の予想値より良くなかったため、
 大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4238 ミライアル(株)
 3月9日に平成30年1月期 決算短信のIRがでてました。
 30年1月期の業績は前年と比べ、売上高21.4%増、
 営業利益133.8%増、経常利益101.2%増、
 当期純利益は大幅増となっていました。
 通期の予想値は出ておらず、
 第2四半期の業績予想はでてました。
 第2四半期の予想値は前年同期と比べ、売上高5.0%増、
 営業利益21.5%減、経常利益34.3%減、
 当期純利益38.3%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

3月9日 上昇トップ3銘柄
☆7869 日本フォームサービス(株)
 2月6日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月7日にGREEN REVOLUTION COOLING社との
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 アメリカのテキサス州に本社を構えるGRC社と
 液浸冷却装置の販売について、
 平成30年3月6日業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 400円も超えましたし、さらなる高値も期待できるでしょう。

☆3784 (株)ヴィンクス
 2月6日に平成30年3月期 第3四半期決算短信IRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.7%減、
 営業利益15.9%減、経常利益11.7%減、
 四半期純利益29.7%減となっていました。
 2月16日に「小売業向けの先進的なソリューション開発等」で
 業務提携とニュースがでてました。
 パナソニック株式会社と株式会社ヴィンクスが、
 小売業向けの先進的なソリューション開発等を行う
 業務提携契約をこのほど締結したとのことです。
 日本経済新聞朝刊が
 「国内大手ドラッグストアが2025年までに
  すべての店舗で無人レジを導入する」と報じたことにより、
 ストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

☆6184 (株)鎌倉新書
 3月8日に配当予想の修正に関するお知らせのIRと、
 平成30年1月期決算短信のIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高28.3%増、
 営業利益23.7%増、経常利益11.1%増、
 当期純利益23.5%増となっていました。
 さらに0円だった配当予想が6円となり復配していました。
 これが評価され大きく買われています。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

3月9日 下降トップ3銘柄
★4571 ナノキャリア(株)
 3月9日の8時42分にVBL社からの発表についてのIRがでてました。
 VBL Therapeutics 社から導入した
 遺伝子治療薬「VB-111」について、
 第III相試験である再発悪性神経膠芽腫(rGBM)患者に対する
 VB-111のアバスチンとの併用による結果の速報を発表したとのことです。
 アバスチン対照群と比較して、
 あらかじめ設定されたプライマリーエンドポイントである
 全生存期間(OS)について差が見られませんでしたとのことで、
 これが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6425 (株)ユニバーサルエンターテインメント
 3月9日にウィン・リゾーツ社(NASDAQ:WYNN)との
 和解に関するお知らせのIRがでてました。
 米ウィン・リゾーツ社と当社、当社子会社のAruze USA社及び
 当社前会長岡田和生氏の間で
 米国ネバダ州地方裁判所に継続中の訴訟に関して、
 当社及びAruze USA社はウィン・リゾーツ社との間で
 和解契約を締結しましたとのことです。
 これにより思惑相場が一段落したようで売られています。
 ただ、後場終了後に営業外収益の計上及び
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでており、
 このIRの評価次第では反発も期待できるでしょう。

★4745 (株)東京個別指導学院
 3月8日に株式の立会外分売に関するお知らせのIRがでてました。
 分売予定株式数215万2600株とのことで、
 これによる需給関係の悪化懸念から売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

3月8日 上昇トップ3銘柄
☆7869 日本フォームサービス(株)
 2月6日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 3月7日にGREEN REVOLUTION COOLING社との
 業務提携に関するお知らせのIRがでてました。
 アメリカのテキサス州に本社を構えるGRC社と
 液浸冷却装置の販売について、
 平成30年3月6日業務提携契約を締結しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆6424 (株)高見沢サイバネティックス
 2月14日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高10.5%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は微増していました。
 JR東日本が6日に、
 2032年度末ごろまでにホームドアを
 東京圏在来線の主要路線全330駅に整備すると発表したことにより、
 ホームドア関連として2日連続でストップ高まで買われています。
 1500〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆6819 伊豆シャボテンリゾート(株)
 2月13日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高7.9%増、
 営業利益14.2%増、経常利益15.6%増、
 四半期純利益1.6%減となっていました。
 ユネスコが伊豆地方を「世界ジオパーク」認定の勧告との報道されました。
 「世界ジオパーク」の審査を担当する
 国連教育科学文化機関(ユネスコ)の専門評議会は6日、
 新規認定を申請した伊豆半島(静岡)など
 世界13カ所の認定をユネスコ執行委員会に勧告したとのことで、
 これがきっかけとなり2日連続で大きく買われています。
 200円以上も期待できるでしょう。

3月8日 下降トップ3銘柄
★4624 イサム塗料(株)
 2月9日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高1.2%増、
 営業利益6.4%減、経常利益5.2%減、
 四半期純利益7.5%減となっていました。
 ここは普段の出来高が少ない銘柄で、
 前日に大きく買われていた事もあり、
 利確売りに押されています。
 本日の出来高が700株でした。

★9318 アジア開発キャピタル(株)
 2月14日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高84.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高35.5%減、
 営業利益の赤字幅は微増、
 経常利益の赤字幅は拡大していました。
 現在は10〜11円で推移しており、
 本日は10円で終わったのでしょう。

★7638 (株)NEW ART
 2月14日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRと、
 平成30年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.0%増、
 営業利益63.3%減、経常利益65.4%減、
 四半期純利益95.9%減となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.9%減、
 営業利益56.9%減、経常利益56.9%減、
 当期純利益95.9%減と下方修正していました。
 3月6日に香港子会社によるICO実施及び
 新規事業の検討に関するお知らせのIRがでてました。
 連結子会社である HONG KONG NEW ART LIMITEDが、
 平成30年3月15日から平成30年6月20日を販売期間として、
 ICO(Initial Coin Offering)における
 新規発行トークン「ニューアートコイン」の
 販売を開始することを決定し、
 当社グループにおいて、新規事業の検討を開始しましたとのことです。
 これが評価され前日に大きく買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

3月7日 上昇トップ3銘柄
☆6276 ナビタス(株)
 2月8日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高11.0%増、
 営業利益9.0%減、経常利益6.6%減、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 値動きの軽さから買われているようで、
 400円ほどだった株価が右肩上がりに買われています。
 1000円辺りも期待できるでしょう。

☆2351 (株)ASJ
 1月24日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ここ数ヶ月右肩下がりに売られていましたので、
 売られすぎからの反発で2000円近くまで買われていました。
 その後4日連続で大きく売られていましたので、
 反発から買われているのでしょう。
 もう一度2000円辺りも期待できるでしょう。

☆2195 アミタホールディングス(株)
 2月14日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高1.6%増、
 営業利益2.9%増、経常利益111.9%増、
 当期純利益の赤字幅は拡大していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高3.3%増、
 営業利益62.6%増、経常利益3.8%減、
 当期純利益は黒字転換予想でした。
 2月19日の日本経済新聞で
 「パナソニック、三井物産など7社は
  地域密着型の再生可能エネルギー電源の開発で連携する」と報じられ、
 7社が共同で設立する組織の会員企業の一つとして
 同社が紹介されていることから2日連続でストップ高まで買われていました。
 2月26日に第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による新株式発行により17万7800株を発行するとのことです。
 1株1130円とのことです。
 値動きの軽さや、
 地域密着型の再生可能エネルギー電源の開発での連携が
 再度評価された可能性があります。
 新株式発行もありますし、手を出すなら注意が必要でしょう。

3月7日 下降トップ3銘柄
★6203 豊和工業(株)
 2月6日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.7%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 北朝鮮が非核化協議や米朝関係正常化のため、
 米国と対話する用意があると表明したことにより、
 地政学リスクの後退から防衛関連銘柄が売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★6208 (株)石川製作所
 2月9日に平成30年3月期第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高30.3%増、
 営業利益、経常利益の赤字幅は拡大、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 北朝鮮が非核化協議や米朝関係正常化のため、
 米国と対話する用意があると表明したことにより、
 地政学リスクの後退から防衛関連銘柄が売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4274 細谷火工(株)
 2月8日に平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.0%増、
 営業利益1.5%減、経常利益1.1%増、
 四半期純利益2.5%減となっていました。
 北朝鮮が非核化協議や米朝関係正常化のため、
 米国と対話する用意があると表明したことにより、
 地政学リスクの後退から防衛関連銘柄が売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

3月6日 上昇トップ3銘柄
☆6835 アライドテレシスホールディングス(株)
 2月9日に平成29年12月期連結通期業績の前期実績との差異に関するお知らせのIRと、
 平成29年12月期決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高0.3%増、
 営業利益99.1%増、経常利益は黒字転換、
 当期純利益916.4%増と良いものでした。
 3月5日にアライドテレシス、IoT特化型セキュリティソリューション
 「ZingBox IoT Guardian」と「Secure Enterprise SDN(SES) 」を連携
 〜マシンラーニング技術により
 リアルタイムで異常を検知し、デバイスを遮断/隔離〜とニュースがでてました。
 SDN/アプリケーション連携ソリューション
 「Secure Enterprise SDN(SES)」と、
 ジングボックス社のIoTデバイスの保護に特化したセキュリティ製品
 「ZingBox IoT Guardian」を連携し、
 SDNによる産業インフラへの
 ネットワークセキュリティの強化ソリューションを提供開始とのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 250円以上も期待できるでしょう。

☆7776 (株)セルシード
 3月1日に2017年12月期決算説明会資料のIRがでてました。
 今期の黒字予想や、2020年まで中期経営計画、
 食道再生上皮シートを2019年販売承認取得目標とのことで、
 これらが評価され3日連続でストップ高まで買われいます。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6095 メドピア(株)
 2月14日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高51.6%増、
 営業利益283.4%増、経常利益314.8%増、
 四半期純利益634.1%増と良いものでした。
 これが評価され900円ほどだった株価が1490円を超えていました。
 3月5日にスギホールディングス株式会社との業務資本提携並びに、
 当社及び当社連結子会社である株式会社Mediplatによる
 第三者割当による新株式発行に関するお知らせのIRがでてました。
 スギホールディングス株式会社との間で
 業務資本提携契約を締結するとともに
 当社によるスギHDに対する第三者割当及び
 当社連結子会社である株式会社 Mediplatによる
 株式会社スギ薬局に対する第三者割当により
 新株発行を行うことを決議いたしましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

3月6日 下降トップ3銘柄
★3689 (株)イグニス
 2月27日に子会社における自社開発大型プロジェクトに関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるパルス株式会社で
 Virtual Live Platform「INSPIX」の自社開発を加速し、
 有名 IP 誘致・新規 IP 制作及び
 海外展開を本格的に始動することについて決議したとのことです。
 これが評価され2000円以下だった株価が3400円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★3083 (株)シーズメン
 2月23日に第三者割当による新株式発行並びに
 主要株主又は主要株主である筆頭株主の異動、
 その他の関係会社の異動及び
 資本業務提携契約の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による新株式の発行及び
 株式会社CCCTと資本業務提携契約を締結することを決議しましたとのことです。
 これが評価され6日連続でストップ高まで買われ、
 500円ほどだった株価が1740円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★3446 (株)ジェイテックコーポレーション
 2月28日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年6月期の業績は前年と比べ、売上高52.6%増、
 営業利益153.3%増、経常利益109.3%増、
 当期純利益122.0%増の予想でした。
 ここは2月28日に上場し、
 公開価格2250円の4.3倍となる9700円で初値をつけました。
 その後は13400円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

3月5日 上昇トップ3銘柄
☆3083 (株)シーズメン
 2月23日に第三者割当による新株式発行並びに
 主要株主又は主要株主である筆頭株主の異動、
 その他の関係会社の異動及び
 資本業務提携契約の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による新株式の発行及び
 株式会社CCCTと資本業務提携契約を締結することを決議しましたとのことです。
 これが評価され6日連続でストップ高まで買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆7448 (株)ジーンズメイト
 2月14日に特別損失の計上及び
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 減損処理により2億円を特別損失に計上したこと等により、
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高16.9%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 3月2日に平成30年3月期月次速報がでてました。
 2月度は全店で売上高104.0%、客数90.4%、客単価115.1%、
 既存店で売上高123.9%、客数105.2%、客単価117.8%となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1000円以上も期待できるでしょう。

☆8912 (株)エリアクエスト
 3月5日の10時50分に株主優待制度の導入に関するお知らせのIRがでてました。
 株主優待制度を導入するとのことで、
 6月末に1単元以上保有の株主に対し、
 2000円相当の優待券もしくは
 1000円相当のオリジナルQUOカードを贈呈するとのことです。
 これが評価され大きく買われています。
 300円辺りも期待できるでしょう。

3月5日 下降トップ3銘柄
★3132 マクニカ・富士エレホールディングス(株)
 3月2日に業績予想の修正に関するお知らせのIRと、
 新株式発行、自己株式の処分及び株式の売出しに関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.8%増、
 営業利益8.3%増、経常利益6.7%増、
 当期純利益10.0%増と上方修正していました。
 公募による新株式発行により、190万9100株発行、
 公募による自己株式の処分により、423万900株を処分、
 株式の売出しにより、793万5800株を売り出し、、
 第三者割当による新株式発行により、211万1300株発行とのことで、
 これによる需給関係悪化懸念より売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3344 (株)ワンダーコーポレーション
 2月19日にRIZAPグループ株式会社による
 当社株式に対する公開買付けに関する意見表明及び
 同社との資本業務提携のお知らせのIRがでてました。
 RIZAPグループ株式会社が公開買付を発表しており、
 公開買付価格980円とのことです。
 これが評価され1000円以下だった株価が2400円を付けていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2389 (株)オプトホールディング
 2月8日に平成29年12月期 決算短信のIRと、
 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせのIR等がでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高18.3%増、
 営業利益15.9%増、経常利益4.2%減、
 当期純利益35.6%増となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高10.2%増、
 営業利益5.6%減、経常利益21.9%減、
 当期純利益40.7%減の予想でした。
 2月21日にオプトホールディングとオプト、
 「健康経営優良法人2018 ホワイト500」に認定のお知らせや、
 オプト、LINEの法人向けサービスの販売・開発のパートナーを認定する
 「LINE Biz-Solutions Partner Program」の
  「LINE Biz Account」部門において、
 「Sales Partner」の「Gold」に認定等により、
 1000円以下まで売られた株価が1500円を超えていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

3月2日 上昇トップ3銘柄
☆3083 (株)シーズメン
 2月23日に第三者割当による新株式発行並びに
 主要株主又は主要株主である筆頭株主の異動、
 その他の関係会社の異動及び
 資本業務提携契約の締結に関するお知らせのIRがでてました。
 第三者割当による新株式の発行及び
 株式会社CCCTと資本業務提携契約を締結することを決議しましたとのことです。
 これが評価され5日連続でストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6697 テックポイント
 日本経済新聞で
 「2019年12月期の連結決算(米国基準)は、
  営業利益が今期予想比4倍強の12億円程度になりそうだ」と
 報じられたことにより、
 ストップ高まで買われています。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆7776 (株)セルシード
 3月1日に2017年12月期決算説明会資料のIRがでてました。
 今期の黒字予想や、2020年まで中期経営計画、
 食道再生上皮シートを2019年販売承認取得目標とのことで、
 これらが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1000円以上も期待できるでしょう。

3月2日 下降トップ3銘柄
★6778 (株)アルチザネットワークス
 3月1日に平成30年7月期 第2四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正及び
 繰延税金資産の取崩し並びに
 配当予想の修正(無配)に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高67.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高13.3%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想でした。
 さらに配当予想を修正しており、
 5円だった配当予想が0円へと無配転落予想でした。
 これ等が原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★9924 (株)ドミー
 2月13日に平成30年5月期第2四半期報告書の期限までの提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 平成30年5月期第2四半期報告書について、
 承認を受けた提出期限までに提出できない見込みとなり、
 名古屋証券取引所が定める株券上場廃止基準により、
 平成30年2月13日付で当社株式は監理銘柄(確認中)に指定される見込みとのことです。
 2月23日に平成30年5月期第2四半期報告書を提出できない見込み及び
 当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社名古屋証券取引所の上場廃止に係る期限である
 平成30年2月26日までに
 平成30年5月期第2四半期報告書を提出すべく努力してまいりましたが、
 本日、当該第2四半期報告書を提出できない見込みとなりましたとのことです。
 この結果、当社株式は平成30年2月26日付で
 株式会社名古屋証券取引所により整理銘柄に指定された後、
 平成30年3月27日付で上場廃止となる見通しとのことです。
 これにより5日連続で大きく売られています。
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★6095 メドピア(株)
 2月14日に平成30年9月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高51.6%増、
 営業利益283.4%増、経常利益314.8%増、
 四半期純利益634.1%増と良いものでした。
 これが評価され900円ほどだった株価が1490円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

3月1日 上昇トップ3銘柄
☆3689 (株)イグニス
 2月27日に子会社における自社開発大型プロジェクトに関するお知らせのIRがでてました。
 子会社であるパルス株式会社で
 Virtual Live Platform「INSPIX」の自社開発を加速し、
 有名 IP 誘致・新規 IP 制作及び
 海外展開を本格的に始動することについて決議したとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われています。
 3000円辺りも期待できるでしょう。

☆6026 GMO TECH(株)
 2月2日に平成29年12月期 決算短信のIRがでてました。
 29年12月期の業績は前年と比べ、売上高1.7%減、
 営業利益211.8%増、経常利益254.1%増、
 当期純利益533.0%増と良いものでした。
 来期予想は今期と比べ、売上高102.9%増、
 営業利益105.3%増、経常利益106.6%増、
 当期純利益136.3%増の予想でした。
 2月28日にブロックチェーン技術を活用、
 店舗独自の電子マネーを簡単に作れる
 「GMOアップカプセル電子マネー」を開発とニュースがでてました。
 店舗・施設独自の(ハウス型)電子マネーを簡単に作れる
 「GMOアップカプセル電子マネー」を開発し、
 2018年4月上旬よりサービスを提供開始するとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 4000円以上も期待できるでしょう。

☆4586 (株)メドレックス
 2月28日に薬剤と有機溶媒と親油性膏体基剤と粉体を配合した
 貼付製剤組成物に関する特許(日本)査定のお知らせのIRと、
 当社独自の経皮吸収技術NCTS(R)を用いた
 第一三共との共同開発に関するお知らせのIRがでてました。
 国内出願中の「薬剤と有機溶媒と親油性膏体基剤と粉体を配合した
 貼付製剤組成物」について、
 特許庁より特許査定の通知があったとの連絡を当社代理人より受けたとのことです。
 さらに第一三共株式会社との間で、
 経皮吸収技術NCTS(R)を用いた
 開発候補品についての共同開発契約を締結しましたとのことです。
 これ等が評価されストップ高まで買われています。
 2000円以上も期待できるでしょう。

3月1日 下降トップ3銘柄
★9924 (株)ドミー
 2月13日に平成30年5月期第2四半期報告書の期限までの提出遅延及び
 当社株式の監理銘柄(確認中)指定の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 平成30年5月期第2四半期報告書について、
 承認を受けた提出期限までに提出できない見込みとなり、
 名古屋証券取引所が定める株券上場廃止基準により、
 平成30年2月13日付で当社株式は監理銘柄(確認中)に指定される見込みとのことです。
 2月23日に平成30年5月期第2四半期報告書を提出できない見込み及び
 当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 株式会社名古屋証券取引所の上場廃止に係る期限である
 平成30年2月26日までに
 平成30年5月期第2四半期報告書を提出すべく努力してまいりましたが、
 本日、当該第2四半期報告書を提出できない見込みとなりましたとのことです。
 この結果、当社株式は平成30年2月26日付で
 株式会社名古屋証券取引所により整理銘柄に指定された後、
 平成30年3月27日付で上場廃止となる見通しとのことです。
 これにより3日連続でストップ安まで売られ、
 本日も大きく売られています
 整理銘柄のため手を出すのはお奨めできません。

★5971 (株)共和工業所
 2月28日に平成30年4月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高36.5%増、
 営業利益95.0%増、経常利益89.4%増、
 四半期純利益87.8%増となっていました。
 決算からの期待から株価が上がっていた事もあり、
 材料出尽くし感から売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6636 (株)ソルガム・ジャパン・ホールディングス
 2月28日に当社株式の監理銘柄(確認中)の指定解除に関するお知らせのIRと、
 営業外収益、営業外費用及び特別損失の計上に関するお知らせのIR、
 平成30年3月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 アズシステムののれん償却額として全額一括償却し、
 6億0460万9千円を特別損失に計上したこと等により、
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高32.3%減、
 営業利益、経常利益の赤字幅は縮小、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 3月1日付で、監理銘柄(確認中)が解除されたとのことです。
 特別損失等が原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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