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株価ミニチャートのブログパーツ

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今までの上昇下降3銘柄

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今までの上昇下降3銘柄
11日14日 上昇トップ3銘柄
☆6538 (株)キャリアインデックス
 11月13日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.2%増、
 営業利益28.2%増、経常利益28.1%増、
 当期純利益29.5%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3020 アプライド(株)
 11月13日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高5.9%減、
 営業利益9.5%増、経常利益11.3%増、
 四半期純利益18.7%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3960 (株)バリューデザイン
 8月30日にバリューデザイン、りそなグループが提供する
 「りそなキャッシュレス・プラットフォーム」へ
 ハウスプリペイド管理機能を提供のIRがでてました。
 りそなグループが2018年11月以降に提供開始予定の、
 「りそなキャッシュレス・プラットフォーム」へ
 「バリューカードASPサービス」の機能を提供するとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われ、
 1700円ほどだった株価が2600円を超えていました。
 10月15日からはキャッシュレス関連として買われ、
 5日連続で右肩上がりに買われ、
 2200円ほどだった株価が3800円を超えていました。
 11月13日に平成31年6月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高17.5%増、
 営業利益は黒字転換、
 経常利益、四半期純利益は0となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 3000円以上も期待できるでしょう。

11月14日 下降トップ3銘柄
★3528 (株)プロスペクト
 11月14日の13時45分に2019年3月期第2四半期報告書の提出遅延及び
 監理銘柄(確認中)への指定見込みに関するお知らせのIRがでてました。
 2019年3月期第2四半期報告書について、
 2018年11月14日までに提出できる見込みがないとのことで、
 これにより、監理銘柄(確認中)への指定見込みとのことです。
 2019年3月期第2四半期報告書を法定期限の経過後
 1か月以内(2018年12月14日)に提出できなかった場合、
 整理銘柄に指定された後、上場廃止となるとのことです。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 監理銘柄(確認中)への指定見込みとのことで、
 手を出すのはお奨めできません。

★6562 (株)ジーニー
 11月13日に2019年3月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正及び減損損失の計上に関するお知らせのIRが出てました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高20.9%増、
 営業利益、経常利益は赤字転落、
 四半期純利益の赤字幅は拡大していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高25.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落予想へ下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3902 メディカル・データ・ビジョン(株)
 11月12日に平成30年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高25.5%減、
 営業利益74.0%減、経常利益74.0%減、
 当期純利益100%減の予想へ下方修正していました。
 これ等が原因で2日連続でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11日13日 上昇トップ3銘柄
☆4393 (株)バンク・オブ・イノベーション
 11月9日に2018年9月期 決算短信のIRと、
 『ミトラスフィア-MITRASPHERE-』の中国配信及び
 独占ライセンス契約内容合意に関するお知らせのIR、
 『幻獣契約クリプトラクト』の中国配信及び
 独占ライセンス契約内容合意に関するお知らせのIRがでてました。
 2018年9月期の業績は前年と比べ、売上高26.3%増、
 営業利益207.8%増、経常利益218.4%増、
 当期純利益82.5%増と良いものでした。
 来期予想はでていませんでした。
 中国の国営企業である上海東方明珠文化発展有限公司と
 “Re:アクションなりきりRPG”『ミトラスフィア-MITRASPHERE-』の
 中国本土での配信を前提とした、独占ライセンス契約に合意しましたとのことです。
 中国の国営企業である上海東方明珠文化発展有限公司と
 王道ファンタジーRPG『幻獣契約クリプトラクト』の
 中国本土での配信を前提とした、独占ライセンス契約に合意しましたとのことです。
 これが評価され2日連続でストップ高まで買われているのでしょう。
 3000円以上も期待できるでしょう。

☆3788 GMOクラウド(株)
 11月12日に平成30年12月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.7%増、
 営業利益48.5%増、経常利益54.5%増、
 四半期純利益51.3%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 4000円以上も期待できるでしょう。

☆3814 (株)アルファクス・フード・システム
 11月12日に平成30年9月期 決算短信のIRがでてました。
 30年9月期の業績は前年と比べ、売上高2.3%増、
 営業利益8.8%増、経常利益3.8%増、
 当期純利益35.6%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高13.4%増、
 営業利益94.5%増、経常利益106.4%増、
 当期純利益110.3%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2000〜2500円辺りも期待できるでしょう。

11月13日 下降トップ3銘柄
★3933 チエル(株)
 11月12日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRと、
 平成31年3月期第2四半期累計期間の業績予想と実績の差異、
 特別損失の計上、通期業績予想の修正及び
 中期経営計画に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高20.1%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高15.0%減、
 営業利益99.5%減、経常利益100.0%減、
 当期純利益は赤字転落予想へと下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3902 メディカル・データ・ビジョン(株)
 11月12日に平成30年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高14.0%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高25.5%減、
 営業利益74.0%減、経常利益74.0%減、
 当期純利益100%減の予想へ下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★4245 (株)ダイキアクシス
 11月12日に平成30年12月期第3四半期決算短信のIRと、
 平成30年12月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 Crystal Clear Contractor Pte. Ltd.の
 株式取得(孫会社化)に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.09%増、
 営業利益43.3%減、経常利益33.6%減、
 四半期純利益15.4%増となっていました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらず、
 営業利益33.3%減、経常利益31.3%減、
 当期純利益4.0減の予想へ下方修正していました。
 これ等が原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11日12日 上昇トップ3銘柄
☆2453 ジャパンベストレスキューシステム(株)
 11月9日に平成30年9月期決算短信のIRがでてました。
 30年9月期の業績は前年と比べ、売上高5.1%減、
 営業利益60.8%増、経常利益72.5%増増、
 当期純利益34.6%増と良いものでした。
 来期予想は今期と比べ、売上高8.8%増、
 営業利益15.3%増、経常利益10.0%増、
 当期純利益5.6%増の予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆4393 (株)バンク・オブ・イノベーション
 11月9日に2018年9月期 決算短信のIRと、
 『ミトラスフィア-MITRASPHERE-』の中国配信及び
 独占ライセンス契約内容合意に関するお知らせのIR、
 『幻獣契約クリプトラクト』の中国配信及び
 独占ライセンス契約内容合意に関するお知らせのIRがでてました。
 2018年9月期の業績は前年と比べ、売上高26.3%増、
 営業利益207.8%増、経常利益218.4%増、
 当期純利益82.5%増と良いものでした。
 来期予想はでていませんでした。
 中国の国営企業である上海東方明珠文化発展有限公司と
 “Re:アクションなりきりRPG”『ミトラスフィア-MITRASPHERE-』の
 中国本土での配信を前提とした、独占ライセンス契約に合意しましたとのことです。
 中国の国営企業である上海東方明珠文化発展有限公司と
 王道ファンタジーRPG『幻獣契約クリプトラクト』の
 中国本土での配信を前提とした、独占ライセンス契約に合意しましたとのことです。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円以上も期待できるでしょう。

☆1853 (株)森組
 11月9日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高9.7%減、
 営業利益13.5%減、経常利益13.4%減、
 四半期純利益13.1%減となっていました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.0%増、
 営業利益61.4%増、経常利益64.7%増、
 当期純利益72.7%増と上方修正していました。
 さらに期末の配当予想も修正しており、
 5円増配し12円の予想でした。
 これ等が評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 500円以上も期待できるでしょう。

11月12日 下降トップ3銘柄
★6573 アジャイルメディア・ネットワーク(株)
 11月9日に2018年12月期 第3四半期決算短信のIRがでてました。
 第3四半期の業績は売上高6億4400万円、
 営業利益4100万円、経常利益3000万円、
 四半期純利益2400万円となっていました。
 通期への進捗率が良くないため大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★5724 (株)アサカ理研
 11月9日に平成30年9月期 決算短信のIRがでてました。
 30年9月期の業績は前年と比べ、売上高4.6%増、
 営業利益62.0%増、経常利益60.1%増、
 当期純利益14.1%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高0.3%減、
 営業利益26.6%減、経常利益29.3%減、
 当期純利益23.3%減の予想でした。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3963 (株)シンクロ・フード
 11月9日に平成31年3月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は売上高8億2600万円、
 営業利益2億9600万円、経常利益2億9600万円、
 四半期純利益1億8600万円となっていました。
 第1四半期が良かっただけに、
 第2四半期はあまり良くなかったことが原因でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11日9日 上昇トップ3銘柄
☆6896 北川工業(株)
 11月5日に平成31年3月期第2四半期決算短信のIRと、
 平成31年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想と実績との差異及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 日東工業株式会社による当社株式に対する
 公開買付けに関する意見表明のお知らせのIR等がでてました。
 日東工業株式会社の公開買付に賛同の意見を表明するとのことです。
 公開買付価格3943円とのことで、
 その価格に向かって買われているのでしょう。

☆4241 (株)アテクト
 11月9日の11時10分にに2019年3月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.7%増、
 営業利益48.4%増、経常利益73.8%増、
 四半期純利益103.9%増と良いものでした。
 11月8日に直動型ベアリング
 (THK株式会社 LMガイド)部品の量産を開始します。のニュースと、
 高性能チタン合金用材料販売開始のニュースが出ており、
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 1800〜2000円辺りも期待できるでしょう。

☆3966 (株)ユーザベース
 11月8日に平成30年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 特別利益の発生及び通期連結業績予想の上方修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高71.2%減、
 営業利益76.9%減、経常利益131.6%減、
 四半期純利益252.7%減となっていました。
 特別利益により、通期の業績予想を上方修正しており、
 前回予想と比べ、売上高-1.7〜1.6%増、
 営業利益-17.8%〜51.2%増、経常利益-12.5〜916.6%増、
 当期純利益黒字転換予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 3000円以上も期待できるでしょう。

11月9日 下降トップ3銘柄
★6145 日特エンジニアリング(株)
 11月8日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.9%減、
 営業利益34.0%減、経常利益31.0%減、
 四半期純利益31.7%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2146 UTグループ(株)
 11月8日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高26.8%増、
 営業利益43.9%増、経常利益44.2%増、
 四半期純利益44.0%増となっていました。
 ただ、進捗率がそこまで良くなかったようで、
 これがきっかけて売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★6033 (株)エクストリーム
 8月2日に中国でiOS版『ラングリッサー』の
 配信がスタート!とニュースがでてました。
 天津紫龍奇点互動娯楽有限公司との間で締結した
 スマートフォン向けゲームアプリを許諾する
 ライセンス契約に基づき、
 2018年8月2日11:00(JST)より
 iOS版『ラングリッサー』の配信が中国でスタートしたとのことです。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 1700円ほどだった株価が12300円を超えていました。
 8月14日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRと、
 スマートフォンアプリ『ラングリッサー(中国版)』の
 配信による当社の連結業績予想への影響についてのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高43.7%増、
 営業利益23.4%減、経常利益23.0%減、
 四半期純利益23.8%減となっていました。
 10月12日に株式分割及び定款の一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 10月31日を基準日とし、2分割するとのことです。
 分割後は右肩上がりに買われていましたが、
 前日に6000円を超えた事もあり、
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

11日8日 上昇トップ3銘柄
☆3047 (株)TRUCK-ONE
 8月10日に平成30年12月期第2四半期連結累計期間の
 業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIRと、
 平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.2%減、
 営業利益66.3%減、経常利益17.3%減、
 四半期純利益29.8%減となっていました。
 時価総額の安さや、浮動株の少なさから2日連続で大きく買われているようです。
 ただここは普段の出来高が少ない銘柄ですので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆4331 (株)テイクアンドギヴ・ニーズ
 11月7日に第2四半期(累計)連結業績予想と
 通期業績予想の修正に関するのIRがでてました。
 第2四半期と通期の業績予想を修正しており、
 第2四半期の業績予想は前回予想と比べ、売上高2.3%増、
 営業利益52.0%増、経常利益54.8%増、
 四半期純利益78.7%増と上方修正していました。
 通期の業績予想は前回予想と比べ、売上高0.8%増、
 営業利益11.8%増、経常利益13.3%増、
 当期純利益16.7%増と上方修正していました。
 これが評価されストップ高まで買われているのでしょう。
 2500円辺りも期待できるでしょう。

☆1783 (株)アジアゲートホールディングス
 11月7日に業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高49.6%増、
 営業利益655.3%増、経常利益783.3%増、
 当期純利益631.0%増と上方修正していました。
 これが評価され大きく買われているのでしょう。
 120〜150円辺りも期待できるでしょう。

11月8日 下降トップ3銘柄
★6444 サンデンホールディングス(株)
 11月7日に2019年3月期第2四半期決算短信のIRと、
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高2.8%減、
 営業利益95.7%減、
 経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高5.1%減、
 営業利益57.1%減、経常利益71.4%減、
 当期純利益87.5%減と下方修正していました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★2172 (株)インサイト
 8月14日に平成30年6月期 決算短信のIRがでてました。
 30年6月期の業績は前年と比べ、売上高3.8%増、
 営業利益10.5%減、経常利益33.4%減、
 当期純利益1.9%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高1.5%増、
 営業利益19.6%増、経常利益20.7%増、
 当期純利益152.1%増の予想でした。
 時価総額の安さや、浮動株の少なさから買われているようで、
 300円ほどだった株価が520円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★9268 (株)オプティマスグループ
 11月7日に2019年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高0.5%増、
 営業利益37.8%減、経常利益44.4%減、
 四半期純利益46.7%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11日7日 上昇トップ3銘柄
☆3047 (株)TRUCK-ONE
 8月10日に平成30年12月期第2四半期連結累計期間の
 業績予想と実績値との差異に関するお知らせのIRと、
 平成30年12月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想値と比べ、売上高0.2%減、
 営業利益66.3%減、経常利益17.3%減、
 四半期純利益29.8%減となっていました。
 時価総額の安さや、浮動株の少なさから買われているようです。
 ただここは普段の出来高が少ない銘柄ですので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

☆32449 サムティ(株)第19回新株予約権
 ここはライツ・オファリングにより発行され、
 10月1日に上場しました。
 新株予約権1に対し0.5株のサムティ株行使でき、
 行使価格は0.5株辺り615円とのことで、
 1230円で1株のサムティ株を入手できます。
 本日はサムティ株か70円以上買われていることから、
 ここも買われているのでしょう。

☆3840 パス(株)
 11月6日に平成31年3月期 第2四半期連結業績速報値に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の速報値が出ており、
 前年同期と比べ、売上高6.9%増、
 営業利益、経常利益は黒字転換、
 四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 これが評価され大きく買われています。
 260〜280円辺りも期待できるでしょう。

11月7日 下降トップ3銘柄
★6025 日本PCサービス(株)
 10月15日に平成30年8月期 決算短信のIRがでてました。
 30年8月期の業績は前年と比べ、売上高1.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益49.9%増、経常利益35.7%増、
 当期純利益427.8%増の予想でした。
 10月29日に定款一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 定款を変更しており、定款に有料職業紹介業や、
 コンピューター及びコンピューター関連機器の販売、
 保守及びレンタル等が追加されていました。
 これが評価され6日連続で大きく買われ、
 730円ほどだった株価が2090円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2164 (株)地域新聞社
 10月10日に平成30年8月期決算短信のIRがでてました。
 30年8月期の業績は前年と比べ、売上高2.9%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益13.5%減、経常利益94.6%増、
 当期純利益986.1%増の予想でした。
 9月4日発売の日経トレンディで坂本氏が、
 地域新聞社を注目銘柄として取り上げて、
 「フリーペーパー買収に興味があるライザップが
  次に目をつけそうな可能性が大きい」として記事にしたことにより、
 ライザップからの買収思惑から買われ、
 500円ほどだった株価が右肩上がりに買われ5000円を付けていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★4409 東邦化学工業(株)
 11月7日の14時に2019年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高4.2%増、
 営業利益3.4%減、経常利益11.9%減、
 四半期純利益16.5%減となっていました。
 第2四半期の業績予想に届かなかったこともあり、
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

11日6日 上昇トップ3銘柄
☆7527 (株)システムソフト
 11月5日に平成30年9月期 決算短信のIRがでてました。
 30年9月期の業績は前年と比べ、売上高24億7500万円、
 営業利益-7900万円、経常利益-1億5500万円、
 当期純利益-2億6300万円となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高5.1%増、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換予想でした。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 150円辺りも期待できるでしょう。

☆6896 北川工業(株)
 11月5日に平成31年3月期第2四半期決算短信のIRと、
 平成31年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想と実績との差異及び
 通期連結業績予想の修正に関するお知らせのIR、
 日東工業株式会社による当社株式に対する
 公開買付けに関する意見表明のお知らせのIR等がでてました。
 日東工業株式会社の公開買付に賛同の意見を表明するとのことです。
 公開買付価格3943円とのことで、
 その価格に向かって買われているのでしょう。

☆2172 (株)インサイト
 8月14日に平成30年6月期 決算短信のIRがでてました。
 30年6月期の業績は前年と比べ、売上高3.8%増、
 営業利益10.5%減、経常利益33.4%減、
 当期純利益1.9%減となっていました。
 来期予想は今期と比べ、売上高1.5%増、
 営業利益19.6%増、経常利益20.7%増、
 当期純利益152.1%増の予想でした。
 時価総額の安さや、浮動株の少なさから買われているようです。
 ただここは普段の出来高が少ない銘柄ですので、
 手を出すなら注意が必要でしょう。

11月6日 下降トップ3銘柄
★5216 (株)倉元製作所
 8月10日に平成30年12月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高33.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 値動きの軽さから買われており、
 150円以下だった株価が260円を超えていました。
 本日は第3四半期の業績を警戒してか大きく売られています。
 決算次第ではさらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

★4514 あすか製薬(株)
 11月5日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高6.3%減、
 営業利益48.7%減、経常利益45.9%減、
 四半期純利益54.7%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★8282 (株)ケーズホールディングス
 11月5日に2019年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高2.7%増、
 営業利益2.1%増、経常利益1.9%増、
 四半期純利益0.8%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11日5日 上昇トップ3銘柄
☆3824 メディアファイブ(株)
 10月11日に2019年5月期第1四半期決算短信のIRと、
 業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第1四半期の業績は前年同期と比べ、売上高6.2%増、
 営業利益は0から300万円へ、
 経常利益、四半期純利益は黒字転換していました。
 投資有価証券売却益5890万6千円を特別利益として計上したことにより、
 第2四半期の業績予想を修正しており、
 売上高、営業利益、経常利益は変わらずですが、
 四半期純利益は黒字転換予想となっていました。
 10月12日にジュピタープロジェクト株式会社が大量保有報告書を提出しており、
 これが評価され1000円ほどだった株価が7100円を超えていました。
 その後しばらくは利確売りに押されていました。
 10月30日にジュピタープロジェクト株式会社による
 プレスリリースについてのIRがでてました。
 ジュピタープロジェクト株式会社より
 株式を大量保有したことや提案について発表されたとのことです。
 これがきっかけとなり再度買われています。
 4500〜5000円辺りも期待できるでしょう。

☆32449 サムティ(株)第19回新株予約権
 ここはライツ・オファリングにより発行され、
 10月1日に上場しました。
 新株予約権1に対し0.5株のサムティ株行使でき、
 行使価格は0.5株辺り615円とのことで、
 1230円で1株のサムティ株を入手できます。
 本日はサムティ株か買われていることから、
 ここも買われているのでしょう。

☆6025 日本PCサービス(株)
 10月15日に平成30年8月期 決算短信のIRがでてました。
 30年8月期の業績は前年と比べ、売上高1.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益49.9%増、経常利益35.7%増、
 当期純利益427.8%増の予想でした。
 10月29日に定款一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 定款を変更しており、定款に有料職業紹介業や、
 コンピューター及びコンピューター関連機器の販売、
 保守及びレンタル等が追加されていました。
 これが評価され5日連続で大きく買われています。
 2000円辺りも期待できるでしょう。

11月5日 下降トップ3銘柄
★4420 イーソル(株)
 10月12日に東京証券取引所マザーズへの上場に伴う
 当社決算情報等のお知らせのIRがでてました。
 30年12月期の業績予想は前年と比べ、11.2%増、
 営業利益14.4%増、経常利益7.2%増、
 当期純利益2.2%減の予想でした。
 ここは10月12日に上場し、
 公開価格1680円の2.4倍となる4000円で初値をつけました。
 その後は右肩上がりに買われ6500円を超えていました。
 現在は利確売りに押されているのでしょう。

★2489 (株)アドウェイズ
 11月2日に2019年3月期 第2四半期決算短信のIRと、
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRが出てました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高5.8%増、
 営業利益50.2%増、経常利益32.7%増、
 四半期純利益は黒字転換していました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高2.4%増、
 営業利益50.0%増、経常利益60.0%増、
 当期純利益84.2%増となっていました。
 本日は材料出尽くし感から売られているようです。
 ただ業績は良いですし、
 売りが落ち着けばまた上に動き出すことも期待できるでしょう。

★2733 (株)あらた
 11月2日に2019年3月期 第2四半期決算短信のIRと、
 完全子会社(株式会社ファッションあらた)との
 吸収合併に向けた検討開始に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は前年同期と比べ、売上高3.1%増、
 営業利益0.1%増、経常利益3.5%減、
 四半期純利益3.1%増となっていました。
 本日は第2四半期がコンセンサス予想に
 届かなかったことから売られているようです。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは様子見している方が良いでしょう。

11日2日 上昇トップ3銘柄
☆3849 日本テクノ・ラボ(株)
 10月31日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高56.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ジュピタープロジェクトの次なる提携先候補ではないか?との思惑から、
 引き続き買われているのでしょう。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆6025 日本PCサービス(株)
 10月15日に平成30年8月期 決算短信のIRがでてました。
 30年8月期の業績は前年と比べ、売上高1.1%減、
 営業利益、経常利益、当期純利益は黒字転換していました。
 来期予想は今期と比べ、売上高9.0%増、
 営業利益49.9%増、経常利益35.7%増、
 当期純利益427.8%増の予想でした。
 10月29日に定款一部変更に関するお知らせのIRがでてました。
 定款を変更しており、定款に有料職業紹介業や、
 コンピューター及びコンピューター関連機器の販売、
 保守及びレンタル等が追加されていました。
 これが評価され4日連続で大きく買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆9820 エムティジェネックス(株)
 8月10日に2019年3月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高13.6%増、
 営業利益29.4%増、経常利益27.8%増、
 四半期純利益30.7%増となっていました。
 ここはT氏のポジション銘柄として買われ、
 2000円ほどだった株価が右肩上がりに買われ、
 45000円を超えていました。
 しばらくは売りに押され、9000円辺りまで売られていましたが、
 また上に動き出したようです。
 株価が乱高下しているため、手を出すなら注意が必要でしょう。

11月2日 下降トップ3銘柄
★6366 千代田化工建設(株)
 10月31日の12時に業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高は変わらずですが、
 営業利益、経常利益、当期純利益は赤字転落と下方修正していました。
 さらに配当予想も修正しており、
 7.5円だった配当予想を0円と無配転落予想でした。
 これが原因で3日連続でストップ安まで売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★7102 日本車輌製造(株)
 10月26日に平成31年3月期第2四半期決算短信のIRと、
 平成31年3月期第2四半期連結業績予想と実績値との差異および
 通期業績予想の修正に関するお知らせのIRがでてました。
 第2四半期の業績は実績値と予想値に差異があり、
 実績値は予想と比べ、売上高2.6%減、
 営業利益380.1%増、経常利益453.7%増、
 四半期純利益637.8%増と良いものでした。
 さらに通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高3.4%増、
 営業利益64.3%増、経常利益74.1%増、
 当期純利益95.5%増となっていました。
 これが評価され2700円ほどだった株価が3000円を付けていました。
 本日は台湾での脱線事故の車両に設計ミスがあったと発表したことにより、
 ストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3941 レンゴー(株)
 11月2日の13時に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高8.5%増、
 営業利益114.1%増、経常利益107.7%増、
 四半期純利益176.9%増と良いものでした。
 ただし、通期の業績予想を修正しており、
 営業利益23.3%減、、経常利益21.9%減、
 当期純利益28.6%減と下方修正しており、
 これが原因で大きく売られています。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

11日1日 上昇トップ3銘柄
☆6888 アクモス(株)
 10月31日に2019年6月期 第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高19.6%増、
 営業利益559.1%増、経常利益409.3%増、
 四半期純利益188.0%増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 400円以上も期待できるでしょう。

☆6424 (株)高見沢サイバネティックス
 8月10日に平成31年3月期第1四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高12.3%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ここはキャッシュレス関連銘柄として買われており、
 再度2日連続で大きく買われているようです。
 1500円以上も期待できるでしょう。

☆2492 (株)インフォマート
 10月31日に平成30年12月期 第3四半期決算短信のIRと、
 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせのIRがでてました。
 第3四半期の業績は前年同期と比べ、売上高13.7%増、
 営業利益27.6%増、経常利益28.1%増、
 四半期純利益は大幅増となっていました。
 これが評価されストップ高まで買われています。
 1500円以上も期待できるでしょう。

11月1日 下降トップ3銘柄
★3849 日本テクノ・ラボ(株)
 10月31日に平成31年3月期 第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高56.3%増、
 営業利益、経常利益、四半期純利益の赤字幅は縮小していました。
 ジュピタープロジェクトの次なる提携先候補ではないか?との思惑から、
 引き続き買われていました。
 本日は利確売りに押されているのでしょう。

★7003 (株)三井E&Sホールディングス
 10月31日に 連結決算及び個別決算における損失の計上、
 繰延税金資産の取崩し、並びに業績予想及び
 配当予想の修正(無配)に関するお知らせ[のIRがでてました。
 通期の業績予想を修正しており、
 前回予想と比べ、売上高1.5%減、
 営業利益、経常利益、四半期純利益は赤字転落していました。
 これが原因でストップ安まで売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。

★3034 クオールホールディングス(株)
 10月31日に平成31年3月期第2四半期決算短信のIRがでてました。
 前年同期と比べ、売上高3.3%減、
 営業利益27.8%減、経常利益26.1%減、
 四半期純利益18.2%減となっていました。
 これが原因で大きく売られているのでしょう。
 さらに売られることも考えられますので、
 しばらくは手を出さないほうが良いでしょう。


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